09/05/04 16:24:18 KaqVBgwE
パンでミック対策って、食パンでマスクを作るのかと思ったw
88:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/04 16:37:39 4S9fFk/a
誰か、米国シアトル在住のこのバカ日本人に何か言ってやってくれ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
URLリンク(www.junglecity.com)
89:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/04 17:00:33 UnMXwVNv
あー、あれだろ。
豪華客船が氷山にぶつかって沈むやつ
90:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/04 18:40:02 KY19sqO+
弱毒・・・肺や気管支だけがドロドロに溶けて、死にますよ
こんな事は起きないって言ってるの
91:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/04 21:28:03 5vGMy0i/
強毒性・・・全身
弱毒性・・・呼吸器系
この定義は、トリインフルエンザが鳥に感染した場合についてのもので
あって、それ以外の場合には、必ずしも当てはまらない、とどこかで書い
てあったんだけど、、、。
92:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/05 11:47:04 GfXQDngo
全身・・・・・・・・強毒型
呼吸器系・・・・弱毒型
ですよ。この場合は強毒性・弱毒性とは言わない。
WHOに出席した国立感染症研究所の田代先生がそう解説してます。
参考:URLリンク(www.ibaraki.med.or.jp)
93:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/06 12:04:57 00eXV/Ib
■マスクについてのまとめ 最新版(2009/05/05/12:00) ■■■■■
飛沫感染 → 患者のくしゃみやせきなどで、水滴と一緒に飛散。約2メートル程度離れれば大丈夫
空中を浮遊するのは、φ150μm未満の水滴のみ(2~3秒間)。その間に水分が蒸発。
粒子(ウィルス+水滴)が大きいので、比較的粗いマスクでも防げる場合がある。
飛沫"核"感染 → = 空気感染 上記の飛沫が乾燥(2~3s)してウィルスだけに空気中を漂って感染するもの。
同一密閉室内だとアウト。距離は無関係。粒子が小さい(2~3μm)
◆一般的なマスク → 花粉用など。飛沫感染が防げる場合があるが効果不明。
国内外で論文がいくつかあるが、賛否両論で結論はない。
◆サージカルマスク → ★感染症患者に着用させて★、飛沫(ツバや咳等)の拡散を防御するためのもの。
健常者が使用しての防御効果については不明です。
飛沫感染 → 防げるかもしれない。(BFE>95%、水滴の粒子径が大きいので)
飛沫"核"感染 → BFE>95% たぶん防げない。ウィルスはもっと小さい(2~3μm)
PFE>95% 防げるかもしれない。
BFE(細菌ろ過効率):平均粒子径4.0~5.0μmが除去された割合
PFE(微粒子ろ過効率):0.1μm粒子が除去された割合
★ サージカルマスクはスキマだらけです。飛沫"核"感染は完全には防げません。★
◆N95マスク以上 → 健常者が着用して、ウィルスを防御するもの。(スキマも無くすことが可能)
ちゃんと着用すれば、飛沫感染も、飛沫"核"感染もほぼ防げます。
DS1,RS1……粒径0.06~0.1μmの塩化ナトリウムの捕集効率80%以上
N95 = DS2,RS2……同、95%以上 → N95マスクと同等性能(N95はアメリカの基準)
N99 = DS3,RS3……同、99.9%以上
★ ちゃんとスキマ無く装着しないとスキマから入って無意味です。取り外し方も重要!★
・ちゃんと装着すると、30分~1時間程度しか活動できない(息苦しい)
→ 先日実験したが、2~3時間の買い物ではそれほどでも無い。通勤・通学は不明。要実験。
94:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/08 01:46:26 e0j7cqqD
昨今の報道により修正
(2009.5.8)
通常の所謂「風邪」
25ACP
季節性「インフルエンザ」
9mmパラベラム
H1N1新型インフルエンザ
357マグナム(ブラスかAPの可能性あり)
H5N1鳥インフルエンザ
.50キャリバー
…基準:単弾頭個人使用
95:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/09 13:13:08 DM0fpmt1
高齢者は、過去に罹ったA型の免疫のおかげで、新型に感染しにくく、
感染しても死者が出ていないという説がある。
感染研 高齢者に免疫の可能性 NHK 2009.5.6 18時57分
URLリンク(www3.nhk.or.jp)
それが事実なら、変異株が出てきても、本物に罹って出来た免疫は有効ということになる。
ちょっと変異しただけで、ワクチンが無効になるのは、不活性型ワクチンで出来る免疫が
弱いためだ。生ワクチンで出来る免疫は有効範囲が大きく、本物に罹って出来る免疫はもっと強力だ。
URLリンク(idsc.nih.go.jp)
> インフルエンザ不活化ワクチンは、交差免疫性(他のウイルス株に対する免疫性)はそれほど高くはないので、流行予想株を厳選する必要があります。
> しかし、交差免疫原性が高いものの方がインフルエンザワクチンとして効率がよいので、最近米国で実用化された経鼻投与のインフルエンザ生ワクチンは、そのような点でメリットが高いと言われています。
結論。
新型インフルエンザに罹って出来る免疫は、変異しても有効だ。
タミフル耐性株の出てくるのは時間の問題だから、早く罹っておいた方がいい。
96:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/09 14:36:11 VJAB1Du1
>>95
「早く罹っておいた方がいい」という結論とそれを推奨している
信頼のおける筋の、きちんとした一次ソースを提示してください。
「ぽくちゃんが かんがえた めいあん」ならいりません。
97:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/09 14:46:52 c6m6UN8f
>>96は一人では何も考えられない馬鹿
個人の益になって社会に害になるようなことを推奨する組織があるとでも?
98:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/09 20:23:14 FiP5XLR6
…………>>97までログ読んで、まっさきにマスゴミの四文字が脳裏にうかんだオレガイル
99:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/10 08:02:19 Ya77QCPI
99
100:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/10 08:03:59 Ya77QCPI
100
101:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/18 00:57:49 8Oliska4
保守
102:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/19 04:35:26 gsNn1nG6
●ニューザウスウェールズ大学とロンドン大学の研究
> 2006-2007にシドニーで子供がインフルエンザにかかった143の家庭の280人の成人について
> 調べたところ、マスクをした群はしない群に比べ感染率が1/4だった。
> 我々は、日本人がマスクをしているのを笑いとばしていたが
> そのマスクは感染拡大防止に非常に効果的であることが示された。
URLリンク(www.medgadget.com)
●(英国) 外科用マスクは、風邪とインフルエンザを予防する:新研究報告 の論文
Masks Protect Against Colds, Flu Live Science ,UK
Face Mask Use and Control of Respiratory Virus Transmission in Households
URLリンク(www.cdc.gov)
●SARSのケースでの解析
> ガウン装着や手洗いも有効であったが、
> 多変量解析では、マスク装着が一番有効な感染防御手段として示された。
> 手洗いした人251人中10人感染
> マスクした人171人中2人感染
> 内ペーパーマスクした人が28人で2人感染、サージカルマスクやN95マスクした人は143人で感染者0
URLリンク(birdflubook.com)
●インフルエンザ マスク着用で発症率が1/5
マスク着用あり 3/151 2%
マスク無し 10/103 9.7%
URLリンク(www.kknews.co.jp)
103:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/19 07:35:01 0bPq3z90
お疲れさまです 株の利益出ましたか?
104:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/20 02:00:24 I/wZCbU2
修正(2009.5.20)
厚生労働省見解より
~季節性インフルエンザと大差ないが、まだわからぬ~
通常の所謂「風邪」
25ACP
季節性「インフルエンザ」
9mmパラベラム
H1N1新型インフルエンザ
38Special
H5N1鳥インフルエンザ
.50キャリバー
…基準:単弾頭個人使用
105:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/20 12:27:50 xfXjC5EE
●新型インフルエンザ 相談窓口一覧(5月3日現在)
厚生労働省HP内 新型インフルエンザ相談対応窓口の設置状況
URLリンク(www.mhlw.go.jp)
都道府県 PDF
URLリンク(www.mhlw.go.jp)
指定都市 PDF
URLリンク(www.mhlw.go.jp)
中核市 PDF
URLリンク(www.mhlw.go.jp)
その他政令市 PDF
URLリンク(www.mhlw.go.jp)
特別区 PDF
URLリンク(www.mhlw.go.jp)
106:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/20 12:28:52 xfXjC5EE
●新型インフルに感染した! 自宅でどう療養すればいいの?
・安静にして、できるだけ休養をとる 特に睡眠を十分にとるべし
・水分補給を心がける お茶、ジュース、スープなど飲みたいものでおk
・食欲があれば、消化の良い食べ物を少しづつ食べる 食べ過ぎないように注意
・病院で処方された薬があれば、決められた通り、飲み残しの無いようにきっちり飲む
参考 厚労省作成 (普通の)インフルエンザの基礎知識
URLリンク(www.mhlw.go.jp)
107:名無しさん@お腹いっぱい。
09/05/30 01:33:16 dyS93JBL
深く静かに潜航せよ