09/05/14 20:35:33 BXWWlQ2h
>>194
(゚д゚)スゲー(゚д゚)スゲー(゚д゚)スゲー(゚д゚)スゲー
マジ、スゲー!
因みに、
「トウゴマ(castor bean)はインドあるいは東アフリカ原産といわれる大型の
木質性草本である。熱帯では多年草として成長を続けて時に小高木状となるが
温帯では夏~秋に開花、結実し冬季に枯れる一年草状となる」 らしい。
さて、そのトウゴマなんだが下剤作用が強い油をこし取るために、
粉砕してエタノールで希釈(ヒマシ油はアルコール、氷酢酸に可溶)
①時間を置くと表層に薄黄色の液体が浮き、これを取る ←A
②A層下の乳濁した層をガーゼでこし、液体を絞り出す ←B
③ガーゼ内に粉砕したトウゴマの絞りカスが残る ←C
A・B・C いったい、どれが何なのかがわからん。
トウゴマの成分は熱で壊れるようだが、アルコールででは壊れないのだろうか?
誰か教えてくれ。