08/04/13 17:43:18
>55
>つかそれで大丈夫なら160Aの溶接機にコンセント2個付けて並列に電源入力すりゃ良いんじゃね?
もし、100V入力で160A出力の半自動溶接機があれば。それもいいですね。
>直流で行けるのなら酸化膜の破壊ってどうやってるんだろ?
それは解りません。
私の素人考えですが。最初の一発目の一撃のアークで、酸化膜を溶かすのかも
だから、アルミのMIGは始めの一発目のアークが非常に飛びにくいのかな。
余談ですが、直流MIGといってもトーチと母材の間をオシロで見ると、パルス波形になっていますよ。
ガスの半自動溶接機はどんな安い物でも、トーチと母材の間はパルスが出ています。
>>55さんへ、質問です。
私は、アルミの交流TIGを使ったことがないので教えて下さい。
アルミをやるときの交流の周波数は、どのくらいですか?
酸化膜の厚さや、アルミ材質によって、パルス周波数やパルスのデューティー比を変えるのですか?