09/02/04 13:38:31 Uy1bYsE60
>>647
自分の案件はCFJじゃないけど似ていますね
まず証書貸付(金銭消費貸借契約)とクレジットカード契約(包括契約)が一連の取引と
認めた事案は見つかりませんでした。
このことからも個別の契約と見られると思われます
上記の両契約が同時に存在していてクレジットカード契約の残債務がある場合は、民法489条・491条
により充当できると思いますが、自分の場合はクレカ契約がすでに過払い状態であったため、無理矢理
クレカ取引の複数の借入時点に信義則上充当できると解すべきと主張しました、かなり無理があるのは
承知の上です、主張は自由とゆうことで
更に契約形態に関係無く不法行為(予備的主張)が成立するから損害賠償しろとしたんですが
判決が4月...長い