07/11/14 22:00:48 TXEGFtWB0
第二次世界大戦前、台湾の経済や教育などは日本本土と同じレベルだった。
そして、日本はアメリカ軍に爆撃されて全国は貧しくなった。
でも、台湾は違う。こんな大きな爆撃を受けるのは少なかった。
日本戦敗した後で、国民党は台湾へ乗り込んだ
結局、国民党の下手糞の統制のせいで、台湾人は反乱した。
この反乱は鎮められたものの、このときから、台湾独立の意識が生まれた。
国民党政府が崩れた後で、たくさん資金は中国大陸から台湾へ届けられた。
これ以外、アメリカからの援助は35億ドルくらいだった。
この大きな資金は台湾のような小さいところにとって豊かだな。
しかし、60年代まで台湾は貧乏であった。
蒋経国は経済建設の成果があったにもかかわらず、今の台湾は日本と比較にならない。