10/03/26 22:21:57 fzCuyngw0
天風先生はは果物食え~って(江戸っ子のべらんめぇ調で)講演(CD)で言ってたからそりゃないよ
人類は果物食動物だってね、(神戸での講演は先生84歳のときのもの)
天風先生は人のオーラが見えたらしい、心眼が開くと見えるんだって
このオーラの存在がしっかりと見える場合は、例え医者が「もうだめです。」と言っても
大丈夫だそうだ、逆に大した病気じゃなくても、一見肉体が健康に見えても
この「存在」が薄くなってくるとあの世に近づいて「るってことらしい
先生は人の寿命が大体わかると講演で言っていた、「下手すりゃ死ぬ時間までわかる」のだと
で、このオーラ(気)の存在が一番強く輝く?食べ物が「果物」だと言っていた
それが動物性のものを過食するとどうもいけないらしい、
天風先生は医学もかなり勉強したので血液についても言及した、動物性の食べ物が血を酸性にして
抵抗力を弱らせるとか、尿酸で血が汚れるから動物性の食べ物は、7:3、8:2、9:1と
年齢を経るに従って減らすようにとのこと
「ご馳走は週一回も食えば十分だ」だそうだよ
にしても当時天風会の会員はそうそうたる面々だったんだなぁ、東京だけで30万人もいたらしい
スレチだから天風先生についてはもう書かないけどね
生の果実や生の稗なんかを口にして、基礎代謝にみたないカロリーで
インドで石運びをさせられたらしい、どんどん体力がついていった
当時は不治の病だった血を吐くほど悪化した結核から回復したのは事実
まぁ「心の態度」も手伝って、だけどね
片肺に穴があくほど酷い状態から復活して90過ぎまで元気で活躍したんだから
凄いよ。