09/11/27 03:51:18 NL1MIfILP
>>685
おまいは俺か?何食っても何飲んでも屁がくさい!どうなっておるのだ?
俺は尻に脱臭剤仕込んで生活せねばならないのではないかと本気で考えている。
おまいさんはガス室のあるじだな。ルドルフ・屁ス所長だな。
「その時 オナカが動いた」改め「オナラ ヘストリア」
先日は本屋で本を選んでいて屁がこきたくなった。幸い周りには人はいない。
音さえ出ねば良さそうだ、さあ、こきましょうと、こいた。そしたら小さな音が出た。
まあ、いいや、と思ったらやはり悪臭。われながらくさい。やはり異常発酵しておるなと思ったら、
あ~ら大変、真後ろにお客さんがござったよ。しかも美人。彼女は冷たい一瞥を俺にくれて立ち去りました。
巨大書店、西洋歴史と南北アメリカ歴史の間の通路でのくさい屁が炸裂した「その時」でした。