09/05/09 19:51:41 BlRa7Y/G
アホの様に大量をベタベタ塗らなければいいと思いますよ!
使い方次第ですね!
風呂上がりは毛穴が開いてるので薄く塗っても吸収がいいです!
まぁ患部の度合いにもよりますが!
368:名無しさん@まいぺ~す
09/05/10 20:29:03 ZxieRnhE
3年ほど前から、ひじの裏とか首とかちんことかにアトピーが出始めて、
医者から処方された三番目の強さのステロイドをずっと使ってたんだけど、
このままじゃ抜け出せなくなるのかな?
ステロイド以外でかゆみを抜け出す方法ってどんなのがあるの?
369:名無しさん@まいぺ~す
09/05/10 20:40:42 dXWGZWd2
ちんこにステはやばいよ。
陰部は吸収率がえげつない
上から3番目でもね
370:名無しさん@まいぺ~す
09/05/10 20:50:23 ZxieRnhE
>>369
そうみたいですね。
専用スレで質問することにします。
371:名無しさん@まいぺ~す
09/05/11 08:40:03 VmBg9vY4
>348、355です。
沢山のレスありがとうございます。
まとめてのお礼でごめんなさい。
じゅくじゅくの痕は残らないんですね。安心しました。
薬についての詳しい説明などもありがとうございました。
気長にがんばります。
本当にありがとうございました。
372:名無しさん@まいぺ~す
09/05/16 20:14:21 Xi8Kx2a0
>>364
ふう、ステロイドは薬じゃないって?w
おかしな論理だ・・・
373:名無しさん@まいぺ~す
09/05/16 20:34:07 lYcnqHFo
副作用がでたときに、使うのをやめればおさまっていくタイプの副作用と一緒にするなってことでしょ
374:名無しさん@まいぺ~す
09/05/16 22:17:55 m1b8d6SL
>>372
いくら何でもそれは読解力なさ過ぎるだろう
375:名無しさん@まいぺ~す
09/05/19 02:29:27 m50kTJsu
ステロイドは癌の終末医療で使用されています。
ここで出ているのはリンデロン・・・。
URLリンク(www.bekkoame.ne.jp)
376:名無しさん@まいぺ~す
09/05/19 08:19:54 HW7nhrOi
だから何?
結論がないよ
377:名無しさん@まいぺ~す
09/05/23 01:29:46 ZCATFRQP
ここで話してるのって外用~内服くらいまでじゃないのかな
378:JK ◆JHD/FnPLYo
09/05/24 20:36:38 5FOqTm68
お久しぶりです。ACTH単独欠損のJKです。毎日コートリル服用、一生コートリルですが、今のところ副作用に至る過量投与も大丈夫です。(太ったくらい)ACTHが人の半分の指示量なのでコルチゾール含む副腎から出る他のDHEA等も半分だから、DHEAもとってます。
アトピーは右指に少しだけですね。疣治療に右指主婦湿疹にロコイド塗ったりしますが、塗った朝はコートリルの量を減らしたりします。けっこう外用でも体調に変化ありますね。コートリル飲まなくても外用だけで血圧が大丈夫とか。これは体感なんで参考にならないですが。
379:RON ◆FBCQ/jwzCk
09/05/25 17:50:03 +fNrWFdr
>>378
ご無沙汰しております。お元気そうで何よりです。
>コートリル飲まなくても外用だけで血圧が大丈夫とか。
アトピーの状態と、アトピー以外の(全身的な?)コンディションとは、
相関ありますか?(体感でもOK)
380:JK ◆JHD/FnPLYo
09/05/25 23:56:27 rnEHSJKq
おお~!RONさん、お久しぶりです~!アトピーと全身状態の相関ありますよ。うちの主治医はアトピーを指標にコートリルの量を調節してくれと言ってます。完全に治りきると過量ですが、目に見えて悪くなれば量が足らないと。
平常時であれば日々の体調やストレスから、消費されるコルチゾールの量を、医者の指示量の10~30ミリの間で体調と相談して患者が見極めるのを主治医に学ばされますので。
全身的なアトピーは、普通の人量のコートリルで治まりましたが、家事を無理すれば多少の主婦湿疹は出ますし即時型アレルギーはまだあります。
ただ、体内コルチゾールをコートリルで普通の人量に戻しても、劇的に良くなるまでは行かず、一年程体にアトピーはありました。
私のケースは稀ですが過量まで行かないステロイド内服投与は皮膚改善には時間がかかるようですが、その分副作用も少ないと思います。
381:RON ◆FBCQ/jwzCk
09/05/26 19:33:40 CDdbgC0W
>>380
ということはやはり、全身状態の表れのひとつとしてアトピーの症状がある、
ということになりますかね。(少なくともJKさんのケースでは。)
で、副腎皮質ホルモンも、足りない分を補給する程度なら副作用の心配も
それほど無い、ということでしょうか。
というより、体調を見極めながら加減するところが一番重要なのかも知れませんが。
外用剤でも、「うまく使いこなして云々」というのは、結局そういうことを言っているのでは
ないかと思いますが、それを指導できる医者って滅多にいないのが実情なんですよね。。。
382:名無しさん@まいぺ~す
09/05/26 19:41:51 HAYOQXzx
RON→無職
383:JK ◆JHD/FnPLYo
09/05/27 19:47:21 PkQh67bS
>全身状態の表れのひとつとしてアトピーの症状がある、
ということになりますかね。(少なくともJKさんのケースでは。)
はい、副腎不全など体内コルチゾールが少ないと、軽かった主婦湿疹など悪化します。全身の皮膚自体も乾燥気味になります。
>副腎皮質ホルモンも、足りない分を補給する程度なら副作用の心配もそれほど無い、ということでしょうか。
ですね。日々や日内刻みで体調によって(副腎不全へ移行する兆候やストレス)自分はどれくらいコルチゾールを消費するか?どれくらい補充すればいいか、の見極めが難しいながら大事ですね。5年程試行錯誤しながら治療を続けています。
>外用剤でも、「うまく使いこなして云々」というのは、結局そういうことを言っているのでは
ないかと思いますが、それを指導できる医者って滅多にいないのが実情なんですよね。。。
ですねえ。外用の扱いは正直私のような内服より難しい気がします。
通常基本量Day/~ミリから、~ミリまでと言う指標が内服よりわかりにくく、曖昧になりやすいのと、内服より全身作用が少ないとされる事から来るアバウトさに、全身的副作用に至った場合の離脱ケアの無さ。
そして個人的見解ですが、局所に対するステロイド感受性の問題など、アトピーが慢性長期化したケースは本当に大変だと思います。
384:名無しさん@まいぺ~す
09/08/04 16:02:25 KwaLHMPT
軽症なので、ステロイド軽いのがいいですと言ったんだが、処方されて貰った袋はデルモベートがゴロゴロとたくさん入ってた
ジルテックは嫌だ。ほかの抗ヒスタミン薬がいいといったらジルテックを処方された
貧乏で薬代も馬鹿にならないのに嫌な医者!
385:名無しさん@まいぺ~す
09/08/14 22:29:53 x0h2EKPH
京都の某皮膚科医がアクセルとブレーキを
踏み間違えて妻をひき殺したらしいけど、それって誰?
386:名無しさん@まいぺ~す
09/08/16 01:36:32 jChK7DdU
ブレーキはステロイドだな
387:名無しさん@まいぺ~す
09/10/04 20:28:53 JMDAnbiI
最近は大気中のオゾン濃度の増加が問題になってきている。
オゾンの濃度が上昇すると、人間の呼吸機能が害される。人間の呼吸器の機能が
低下すると、体内に取り込まれる酸素の量が減少する。すると脳にまわる酸素が
不足するようになって、脳の機能が低下する。脳の機能が低下すると頭が疲れやすく
なり、文字とかをたくさん読むことが難しくなってきたりするんだな。
ちなみに一酸化炭素の致死濃度は1500ppmに対し、オゾンの致死濃度は50ppmで、
単純計算でオゾンの毒性は一酸化炭素の30倍強い。
URLリンク(www.showaboss.co.jp)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
生活環境基準では0.05ppm(50ppb)が安全基準の上限なんだが、実際にはこの基準を
超える地域というのが最近は結構多い。
URLリンク(www.jamstec.go.jp)
このオゾン濃度が上昇する原因なんだが、最近はバイオ燃料を自動車で使うことが
原因として指摘されたりしている。
URLリンク(tvert.livedoor.biz)
URLリンク(wiredvision.jp)
通常のガソリン・軽油は炭素と水素原子だけで構成されるんだが、バイオ燃料(バイオエタノール)の
場合、酸素原子も燃料に含む。そしてその酸素原子がエンジンが吸入する空気中の酸素分子と
結合してオゾン(O3)になるのが原因ではないかと言われている。
オゾン濃度が上昇すると、人間が呼吸困難で苦しむだけでなく、動物だって同じように呼吸機能が
害されて苦しむことになる。またオゾン濃度の上昇によって植物の生育も害されることが確認されている。
URLリンク(china.jst.go.jp)
URLリンク(www.pref.saitama.lg.jp)
このように、二酸化炭素を減らすつもりでみんなが使用しているバイオ燃料が、一酸化炭素の30倍の毒性の
あるオゾンを排出することで、人も動物も植物も、みんな苦しめているんだ。