09/08/12 10:55:38 pveyJxD7
>>476
> 底面での濾過には水流があった方が良いとのことなのでエアの吐出量を増やしてみたのですが
底面で水流を変えると止水域が出来てしまうよ。調子が良かったら無闇に変えないこと。自然と水量が変わってしまう時は止水域が出来たと考えた方が良い。よ
> なんだかやけにモスの表面やアマゾンフロッグピットの根に、泥と言うか糞が分解されたようなモロモロした物が付着しています。
回収したければ、産卵箱を浮かばしておくといい。底面排出口にあれば、どんどん回収できる。
> 更にモスの表面やアマゾンフロッグピットの根に蜘蛛の糸のようなものが付着して水流にたなびいたりもしています。
止水域の存在が確定っぽい。はやくリセットして腐ったソイルを見て現実を知るべし。ビーには地獄図絵だよ。
何匹飼っているか知らないけど、お盆だし生きものの命のために処置方法を。
腐っているのはソイルで水は生き返る可能性があるので、ソイルだけ取り替える。
・飼育水と生体、水草、流木等を出す。生体はブクブクしておく。飼育水は綺麗な水を出来るだけ取りたい。
・ソイルを出して捨てる。底面セットも出して乾燥しないようにカルキ抜きした水につけておく。洗わないこと。
・底面セットを新しいソイルで作成する。
・前回の飼育水と生体を入れる。ここで流木や水草は入れてはいけない。
・底面が機能するくらいカルキ抜き水を追加する。
・2~3日したら、トリートメントした流木や水草を入れても良い。
ただ流木や水草が腐敗の原因の場合もあるので、今後の事も考えて1つずつ水槽内の様子を見ながら入れる。