【10スレ目だよ】QMAユリ萌えスレ【ばんざーい】at GAMECHARA
【10スレ目だよ】QMAユリ萌えスレ【ばんざーい】 - 暇つぶし2ch381:名無したんはエロカワイイ
07/09/04 21:48:43 ANw+ZJv40
「いや!やめてよ!離しなさいよ!」
逃げ惑うユリの体に幾つもの手が伸びる。
必死に抵抗するユリの腕を一人が掴むと、尽かさず何本もの手が肩や腰を掴み 椅子に押さえ付ける。
更にロープで彼女の手足を縛り、
素早く四股を椅子の足と背もたれに括り付けていく…
「こいつは足癖悪いから、足は念入りに縛っておくか?」
誰かが発した声に素早く足元を掴む手が応答し、かつ足元の束縛を強さを増す。
「こんな事して、良いと思ってるの!?」

だがしかし叫んではみたものの拘束を振り解こうとするが、

手足に痛みが走るだけだった。
「大声出しても無駄だよ」
「……クッ…」
唇を噛み締めたユリは身体を動かすのを止め、暫く沈黙した後
彼等に訪ねた。
「…で…あたしをどうするつもり?」
「ユリさん…判っている癖に」
ニヤニヤと笑いながら、自分の物を取り出した。
苦虫を噛んだ表情でそれをみつめるユリ。
それはヌメヌメとした薄汚い褐色を帯びている。
「コイツが今からお前の体内に入っていくんだよ」
彼はそう言うと、悍ましい物を目の前に突き出す。
むせ返るような悪臭が漂う。

ユリは突きつけられたそれから顔を背けた。
目を閉じ、顔を歪めさせ、臭いに耐えているユリ。
普段では決して見せた事無い彼女の必死な姿を見て彼女の周囲を囲んでいた連中はニヤニヤと笑っている。
すると銘々の一物を取り出した。
「ヒッ…!?」
小さく悲鳴をあげたユリは信じられないといった表情でそれらを見つめていた。
そこには大小様々なヌラリとした蛞蝓の如き醜悪な物達が取り囲んでいた。
「素直に言う事を聞き入れればよかったのに…」
そう語りながら自分の物をグラインドさせると、辺りにはピチャピチャ淫猥な音が響いた。

「じゃあさぁ…まずこれを舐めて貰うかな?アーンしなよ。」
褐色の代物を突き付けていた奴が無理矢理ユリの口の中にそれを押し付ける…
(臭い!いやーっ!苦しいよ…)
口を閉じて顔を振って抵抗する。
しかし鼻を摘まれて口を開けざるを得ない状態にされてしまう。
その間に口の中に悪臭を放つ一物が入れられしまった。
(うぅえ!)
胃の奥から嘔吐感が涌き上がる。
喉にまで胃液がせりあがりそうになるがそれを押し退ける圧力で更に深く唇への凌辱が続けられていく。
粘った物が舌に喉に絡み付き、悪臭が肺に突き刺さる。





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