デスピサロは同情の余地なき悪党 第十一章at FFデスピサロは同情の余地なき悪党 第十一章 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト912:名前がない@ただの名無しのようだ 08/06/24 01:22:48 8/5qP6Ef0 人間と魔族間の対立は種族間の争いであり、 人間側の防衛戦争でもある。 常に加害者は魔族側であり、 人間側は被害者である。 これは疑いようのない事実である。 種族間の争いに法律などは当然適用されない。 人間にとって魔族とは生命、財産を脅かす最大の脅威であり、恐怖である。 人間にとって魔族=悪であり、その悪の代表者であるピサロは絶対悪である。 ドラクエの世界では人間たちは常に魔族の脅威に脅かされながらも懸命に生きている。 魔族たちは人間に恐怖、貧困、暴力、死を与え続けている。 人間側にとってロザリーの死とはなんであっただろうか? 「ピサロの自業自得」ただこれだけのことである。 人間側の防衛戦争の中で感じる絶望感を想像してみるなら、 ピサロとロザリーのロマンスなど糞でしかない。 人間にとってはピサロに対する同情など一ミリもない。 むしろ殺しても殺し足りないぐらいの被害者が大勢いるぐらいだ。 大多数の無残に虐殺された人間の被害者こそ、 我々が同情すべき存在である。 ピサロは気違いでありどうしようもないゴミ屑である。 これが人間の結論だ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch