08/06/27 10:36:24 2tkY0n5sO
のちのチェ・ゲバラである。
870:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/27 13:18:01 Ccao50IXO
のちのチェ・キェラッチョである
871:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/27 18:03:58 LOEThtzF0
のちの
872:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/27 20:11:40 02H8BDY/0
のちのちの
873:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 00:06:07 nsTBsWVk0
ブチュチュンパである
874:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 03:51:45 XBuw14As0
ドラゴンクエスト1行小説 -おわり-
875:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 06:04:39 Gmi2AKSaO
そして伝説へ…
876:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 06:05:32 aPGUNc7a0
ブオーンがあらわれた
877:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 08:38:23 1uGpMvEv0
「オマイら、前の行を拾ってくヤツが少な杉駄炉」と、創造神ルビスの使者ゆうていの言葉。
878:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 09:00:35 zuTalUW40
ルビス「そろそろ新しい魔王が現れるでしょう、その名は・・・」
879:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 09:14:04 PskZ7XkIO
ペニス王子
880:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 09:22:26 zGqdQznh0
その父親は巨根神ボッキング
881:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 09:38:11 HyT3OMb+0
将来の魔王候補の上記両名は、ルビスによって小物のウチに命の灯火を消された。
882:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 09:50:01 f2cSGmpAO
しかしルビスは後悔していた「…ちょっともったいなかったかしら、巨根神って一体どんな…」
883:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 10:14:49 ze4r35hyO
ルビスは2人の命の灯火をちょっと灯してみた。ルビス「…ゴクリ」
884:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 10:22:35 PskZ7XkIO
その時だった!!
885:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/28 13:21:39 Jsnd5XRc0
エテポンゲが復活した! 「おはようなのねん」 ルビスは灯火を間違えたのだ。
886:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/29 10:07:38 sCbYscCl0
ルビス「まちがえちゃった!でも今度は・・・」
887:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/29 14:06:42 XJ3FtNb00
今度は間違いない様だ。だが何処に復活したか不明なので、ゆう帝を探索の旅に出した。
888:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/29 17:35:00 pXNef3BA0
そしてルビスはロックに目覚めた
889:名前がない@ただの名無しのようだ
08/06/29 19:18:50 sqqm/Bv0O
ルビスはロックにオナニーすることを覚えた。