【考察】ドラクエ1~9の物語第33章【妄想】 at FF【考察】ドラクエ1~9の物語第33章【妄想】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト450:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/12/05 11:51:48 6gwn1kxI0 >>448 秘宝と秘法なんてあったっけ。 両方平仮名だし、見分けが付かない気がするんだが… 451:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/12/05 11:56:14 iYnWvKna0 ホイミンが、言葉を話す→最終人間になったのも進化の秘法のおかげ。 らしいんだよな。 夢(悪夢)を実体化させる力=進化の秘法なんだよな。 452:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/12/05 11:59:36 gcULiqirO 秘法は動物を喋らせられたり、ホイミンを人間にしたり、転職や性格本だったり錬金術なんでしょ? 掘り起こして埋めたのは黄金の腕輪で。 別の進化の可能性へ変われるのが秘法で、腕輪の「魔力」を使って有り得ない生物へ進化したのがバルザックやデスピなんでは。 453:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/12/05 12:00:24 6gwn1kxI0 台詞サイト見た 発掘→発見 が正しいから秘宝→秘法の誤字ってわけか。 スマネ。 コーミズ村で 「これは うわさじゃが エドガンは けっきょく きんを つくれなかったらしい。 しかし そのかわり どえらい はっけんを したそうじゃ。 しんかのひほう とか いうとったのう。」 4章バルザック 「エドガンは ぐうぜんに はっけんした しんかの ひほうを やみにほうむろうとしたのだ。 おろかなことだ。 そのひほうさえ あれば せかいのおうにも なれるものを……。」 天空城の図書館で 「しんかのひほうに ついて。 しんかの ひほうとは ほんらいの しんかの すじみちを ゆがめてしまう ひほうなり。 (中略) しんかのひほうを のちのよに つたえては ならぬ。 ちてい ふかくに ふうじこめよ……。 しかし ながい としつきのすえ ふたたび はっけんされてしまったのです。」 進化の秘法という技法を具現者エスタークごと地底に封じ込めたが エドガンが偶然に発見し、 それを過去の文献等から進化の秘法に相当すると思い 危険だから二度闇に葬ろうとしたが…という話なのかな。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch