【考察】ドラクエ1~9の物語第33章【妄想】 at FF【考察】ドラクエ1~9の物語第33章【妄想】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト300:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/11/30 17:03:38 rhTnF8Co0 >>299 それだと>>260の大地の精霊とルビスを結びつけるのもアリっぽいな。 同一人物か、親子とか。 301:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/11/30 17:31:28 534W7mKtO ルビスって大地の精霊だっけ? 6だと山の精霊に成り下がってたけど。 302:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/11/30 17:35:35 /5Y1wXt20 あれは夢の世界の話だから ルビスは山の精霊ぐらいになりたかったってことだよ。 303:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/11/30 17:37:25 534W7mKtO >>302 頭ヨスwww 304:名前が無い@ただの名無しのようだ 07/11/30 18:06:16 fSTrM9/L0 >>279 もしもピサロがロザリーに恋慕の情や哀れみを感じていたのなら、 追われる/虐められるロザリー ← 宝石の為に捕獲しようとする人間 この構図で人間とロザリーの関係を捉えるだろうから、そうすると「人間=悪」と見ていたのかもしれない。 あるいはその他の魔族と人間の関係、または語られていない自らの生い立ちにも関係があるかもしれない。 ロザリー部分は当然として、その他にも人間を悪と捉えるだけの要素が彼にはあった可能性もある。 こうなると、たとえロザリーが生きていても悪しき人間どもを何とかする為に エスタークを復活させて魔族の世の中にしようと考えても不思議はないのである。 もちろん本編では野心をもった部下の手でロザリーが殺されてしまい、それを人間のせいだと誤認識してさらに人間への怒りや何かを増幅させていったわけだが。 元々エスタークが完全に蘇っていればエスタークが王になるのだろうし、 そう捉えるとピサロは王の地位に固執していなかったのではないだろうか? エビプリあたりに丸め込まれて、うまいこと担ぎ上げられた傀儡の王だったのかもしれない。 所詮ピサロはその程度の男だって事だな。王になる器ではなかった。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch