07/10/30 15:22:57 6fyWbFqV0
ジェネ「わーい、アンジールのお許しもらったーw」
アンジ「おいおい、喜ぶのはいいけどな、餌と散歩は毎日お前が
責任もってやるんだぞっ!」
ジェネ「分かってるって!」
アンジ「…しかし、いかにも知的生物のように見えるんだが
おとなしく首に鎖をつけられて…平気…なのか?」
シーモア「ふふふ…心配にはおよびません」
セフィ「しゃ、しゃべった!やはり…切る」
アンジ「切るな!セフィロス!
そうか言葉を操れるのか、ますます…それでいいのか?」
シーモア「はい、私の母も体を鎖で拘束されている身。
息子たる私がこれぐらいのことで動じるわけがありません」
セフィ「ハハ?母だと?」
シーモア「そうです、紹介しましょう、私の母を
召還!アニマ!」
アニマ「キシャアアアァァァァアア!!」
三馬鹿「「「!!!!!」」」
ジェネ「…ちょっと…こ、これは俺の趣味には合わないな…」
セフィ「……いい……」
アンジ「は?」
セフィ「アンジール!俺も飼いたい!な!いいだろ!!」
アンジ「だ、ダメに決まってるだろー!!
こんな大飯食らいそうな奴、絶対ダメだー!!」
いや…さすがに三人と一人?と一体がトレーニングルームに同居は狭すぎるなw
>>457の夢、面白かった。またレポよろ