レノ×エアリスでカプばな~2at FF
レノ×エアリスでカプばな~2 - 暇つぶし2ch882:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/18 23:49:57 RrfBcQfA0
ちょ、亀田次男(金髪)にACクラウド服着せたり
史郎にバレットの服着せたり、会長にセフィロスのヅラかぶせたいんだが
思ったよりハードだw

883:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 08:38:47 vkg6xIF/O
小島よしお「レノとエアリス?そんなのかんけえねぇ!そんなのかんけえねぇ!おっぱっぴー☆」

884:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 12:15:56 gRQdnTBlO
>>882
うは、それ楽しそうだなwww
画像作ったの?

885:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 12:36:03 lUXxO8v50
>>882
よければうpしてくれたら嬉しい。

886:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 12:44:11 lUXxO8v50
>大毅が怪我しなかったらイリーナってタークスに配属されてないんだよね
もともと姉の影響でタークスに入りたがってたからいずれ配属される。大毅とは
無関係ですw

>大毅がイリーナに厳しく注意するのも、イリーナがツォンばっかでヤキモチ焼いてるからだな
それは無いでしょw大毅はイリーナが大嫌いだから厳しくしてるのよ

>ゴンガガでルードに「あんたもつらいとこだな」って言ったのは
>気になる後輩が自分じゃなく上司ばっか見てることからきた同情かな
“も”というのは自分も敵に恋しているということ!絶対イリーナではない

>そしてウータイでは血相変えて助けに行く大毅
あれはエアリスのためです。コルネオを殺した後の大毅の態度
イリーナには「甘えるな」と一喝。エアリスにはデレデレ。

>地下トンネルでは、メテオ襲来で別れ別れになるかもしれないから、最後にようやく本音が言えた大毅
「命あってのものだねさ」のセリフからエアリスへの想いを言っていた。
エアリスが死んでやっと素直になれた大毅。ツンデレ卒業


887:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 12:48:59 lUXxO8v50
亀田道場で亀田一家が作戦会議をしている。
邪魔するのも悪いかな~って感じだったからそのまま亀田一家の皆さんに挨拶して
出ようとした。すると、興毅が近寄ってきて
「今日な、教会で待ってると・・・大毅が言ってたでぇ。」
その時はあんまり意味分からなかったエアリスはキョトンとした。
教会でお花の手入れをしているエアリス・・・すると
大毅は今日エアリスとのスパーリングの日ではないと言ってたのに・・
エアリスの方に走って来たと思ったらいきなりエアリスの前に現れた

「本気でびっくりしたよー もう☆」
「めっちゃお前に会いたかったんや。」
大毅はエアリスをおもいきり抱きしめた。

興毅たらも悪ノリし過ぎだよ
勝手に護衛役交代しちゃうんだもん・・・でもありがとう興毅
そう心でお礼を言うエアリスだった。



888:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 12:55:11 EQH9DRtM0
大毅ってエアリスからお花買ってあげたりしたのかな?
「お姉ちゃん、お花くれへんか」
「う~~んいいよ~~~。どの花が好き?」
「そうだなー?選んでくれよ」
「それじゃ~ね~。この黄色い花なんてどう?大毅の髪の色みたいで綺麗よ」
「おっありがとさん」

こんな会話あったに違いないよ絶対!

889:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 13:03:42 lUXxO8v50
wwwwwありえる!
>>888うますぐる!

890:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 13:17:42 lUXxO8v50
「ハァハァハァ、大毅遅くなってゴメンなさい」
「ええねん。エアリスは今、内藤達と練習してるからな。でも来てくれただけで嬉しいで。」
「でも・・・私、プレゼント買うの・・・」
忙しいエアリスは、プレゼントを買う暇など無かったのだ。
時計はもうすぐ明日になろうとしている時刻。今日一日は、ずっと
大毅の側にいたかったのに・・・誕生日だけは特別な日。エアリスの目には
大粒の涙がポロポロこぼれはじめた。
「なに泣いてるねん。」
そう言うと、大毅はエアリスの涙を唇吸い取った。
「プレゼントちゃんともろたで、エアリスの真珠のな・み・だ」
「レノ!誕生日おめでとう」
エアリスは大毅におもいきり抱きついた。
「サンキュー。俺のエアリス。いつまでもこうしていような」
忙しい二人の束の間の愛のひと時。この二人の愛を阻む者は誰もいません。


891:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 14:00:55 lUXxO8v50
エアオバ→大毅→エアリス←興毅が公式だから

892:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 14:05:22 t1kc1Im50
「ん....ハァ....んん・・・・」
亀田家の父、史郎は激しくエアリスにキスをした。何度も何度も
「史郎..もういいでしょ?早く行かないと大毅にみつかるわ」
「あんなブサイク関係ねーぞ。俺はずっとこうしていたい・・ん」
「史郎...んんん」
「エアリスーーーーっどこだーー」
「史郎..クラウドが探しに来たわ。こんなとこ見られたらあなた殺される」
「ちっ!邪魔しやがって」
史郎の腕からするりと抜け出したエアリスはクラウド達のとこへ走っていった。
「あれ~親父ここにいたんか?探してたんやで」
「うるせー。俺がどこにいようと関係ねーやろ」
「あれ?親父の唇、なんかツヤツヤしてねぇ?」
史郎は自分の唇にエアリスのグロスがついていることに気がついた
「どうしたん~?教えろや」
「うるせーーーよこのブサイク」
史郎は大毅の顔面にパンチを入れた。
史郎はエアリスとキスかた至福の時をもう一度想い出し、唇にエアリスを感じた。
「エアリス...今度はいつ会えるんや....」
そう呟く史郎であった。

☆☆☆おしまい☆☆☆
※エア浮気バージョンのSSです。シロエアキス~~~☆

893:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 14:19:52 lUXxO8v50
<<協栄戦隊亀田一家最終回>>

エアオバの醜い嫉妬の心がセフィロスの負のエネルギーとなった。セフィロスは
タークスイエローの興毅を頭から丸呑みしてしまい負のエネルギーは最大値にまで
高まってしまった。セフィロスに捕らわれて身動きできないエアリス
「クソ!どうすればええねん!このままではエアリスがアイツのものに・・」
「落ち着け大毅!何か良い策が必ずあるはずや」
「この反則技でセフィロスだけを狙う。そしてエアリスを助けるのだ」
亀田パパスは反則技を考案し始めた。
「まって!セフィロスを撃たないで。私は誰も傷つけたくないの誰も死なせない」
そう言うとエアリスは神々しくピンクに輝き聖なる魔法を唱えた
「ホーリー」
そうすると不思議な光がセフィロスを包み、セフィロスから負のエネルギーが消え始めた
セフィロスは正気に戻ったのだ。魔法の力を使い果たしたせいか、エアリスは疲れ果てて
そのまま倒れそうになったのを大毅はしっかりと受け止めそして抱き上げた。
「無茶しやがって。エアリスが無事で本当に良かったわ」
「うん。大毅有難う・・大好きだよ。」
「馬鹿野郎・・俺も愛してるで」
そう言うと大毅はエアリスにキスをした。

そして、セフィロスと3兄弟は旅立ち大毅とエアリスは結婚した。新しい
亀田一家には金平会長が加入。星の平和を守るため協栄戦隊亀田一家
の戦いは今日も続くのであった。

****終劇*****

894:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 14:30:01 mqzjRG6DO
おまいらwwwwww
面白すぎるぞwwwwwwwww

895:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 14:31:17 1n2bXIR6O
なにこの亀エア祭りwwww

896:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 15:01:57 ThqoDicD0
「エアリス・・・」
「な~に~」
「手出してや。」
「うん」
大毅はエアリスの細い指にピンクのお花をあしらった指輪をはめた。
「これは?」
「婚約指輪やねん。」
そう言うと大毅はエアリスの手に優しくキスをした。
「絶対に結婚しような。」
エアリスは嬉しくて涙がこぼれ落ちた。
「でも私まだ15歳だよ・・・・」
「早く大人になれなええねん。女の子は16歳で結婚できるからな。あと1年や。」
「うん。私レノのお嫁さんになる。そしてこの教会で結婚しよう、ねっ」
「ああ。愛してるぞ。エアリス」
大毅はエアリスの額にキスした。
「唇にはしてくれないの?」
「アホ。子供には早すぎやろ。あと1年我慢せんかい。そうすればいつでもしてやるわ。」
「うん。大毅大好き」
エアリスは大毅のほっぺにキスをした。
「俺だけのエアリスでいてくれよ。俺はヤキモチ妬きやからな。」
独占欲丸出しの大毅でした。

☆☆☆END☆☆☆

※婚約亀エアです。大毅はロリコンで独占欲丸出しですね~
エアが好きで好きでたまらない大毅でした☆

897:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 15:12:23 t1kc1Im50
「ん...やっ。22歳にもなって処女なんて恥ずかしいでしょ..」
「バーカ!俺だって童貞や」
「ええっーーー???」
エアリスは目を丸くしキョトンとしている。そんなエアリスの耳元で
「本気で愛した女を抱くのは初めてやで」
そう囁た。大毅はエアリスはてっきりザックスかクラウドのモノになっていると
思い込んでいたのだが、エアリスがまだ清純なのがとても嬉しく思った。

大エア微エロです。やっぱりこの二人はとってもお似合い☆

898:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 17:08:41 gRQdnTBlO
エアリス「ザックス・・・もうこれでお手紙はやめるね・・・」
エアリスは筆をおいた
大毅「俺がいつでも守ったるからな」
大毅はエアリスを抱きしめた
エアリス「・・・うん、ザックスには悪いけど、わたしには亀田君がいるから・・・」
壊れた花売りワゴンを、一番に直してくれたのは大毅だった
大毅は照れながらも一生懸命接客し、葛飾区は花でいっぱいになった
亀田家は口ばかり達者で反則上等のDQN一家、そんな悪いイメージを持っていたエアリスは
自分を一生懸命励ます大毅の姿を見て
この人となら、私は安心できる、そう想った

899:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 17:22:30 1n2bXIR6O
エアリス「財布は金でいっぱい、葛飾区は花でいっぱい…」

900:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 17:45:34 ThqoDicD0
花売り大毅ワロスwww


901:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 17:56:07 ThqoDicD0
可哀想にエアリスは明日処刑される。生きるあてもなくうなだれるエアリス。
「フフフいい気味だわ。あんたは明日、火刑されるのよ。」
「エアオバ・・・あなたそんなに私が憎い?」
「ええ!憎いわ!あんたなんて死ねばいいのよ。これで大毅先輩は私のものよ」
「イリーナ・・私が死んでも大毅はあなたのものにはならないわ」
「うるさい!負け惜しみを言っても無駄よ。どうせあんたは明日処刑されるんだから」
そう言うとエアオバは牢を閉じ鍵を掛けた。
「大毅・・・・死ぬ前に一目会いたいよ・・・好きだよ・・・大毅・・・」
「エアリス」
「えっ?大毅??うそ?幻なの?」
「助けに来たねん。遅れてもうて悪かったな。」
「大毅!本当に大毅なのね!助けに来てくれたのね」
「せや。俺はお前を守ると約束したやろ。愛しているぞ。」
「うん・・・」
「それより、エアリス服を脱げや。」
「えっ!ヤダ・・・恥ずかしいわ」
「アホ、恥ずかしがってる場合か。お前の服をエアオバに着せるんや。エアオバは
 薬で声が出なくしてある。エアオバが居眠りしている間に入れ替わるんや、さぁ早うせえ。」
「わかったわ。大毅あっち向いててよ」
大毅はエアオバにエアリスの服を着せ、鬘を被せた。エアリスは大毅に抱きかかえられながら
牢獄を脱出した。そして次の日、声を潰されたエアオバはエアリスの身代わりとして処刑された。

「大毅・・・助けにきてくれてありがとう。私もう大毅に会えないかと思ってすごく悲しかった」
「アホ☆俺は何があってもエアリスを守るねんな。愛してる」
「うん、私も愛してるよ大毅」
こうして二人は旅立った。二人の愛は永遠に一つです。

fin
※ブラックエアオバ書くのってとっても楽しいですw大毅はやっぱりエアの王子様で
あってほしいな~


902:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/19 20:24:28 97BJNxhy0
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