08/06/28 16:13:17 XrRHTUv00
>>591-592
解説ありがとうございます。
カメラと矢印の割り当ては、「←→↑→←↓」を例として。
核になるノウハウ・テクニックは
『「←」と「→」に対応するカメラは、区別が容易となる工夫を片方には施す。
例えば「←」に対応する「1」「5」カメラ横に指や物を置くなど』
『「←」と「→」のマークは画面中央部分を見ずに押す』
ということでしょうか。
(私の想像:指をパネル上で待機させておく?など)
その準備が整った状態(実行可能な状態)で、
視線・意識は画面左のカメラ群に向けておく、
「2」か「4」のカメラであれば「→」を画面中央に意識を向けずに押す、
「1」か「5」のカメラであれば「←」を画面中央に意識を向けずに押す、
「3」か「6」のカメラであれば画面中央に意識を向けて、矢印位置を確認して押す、
といった感じでしょうか。
あってますかね。
あってるとして、
「押さえる印」「見る印」「それ以外=無条件で叩く印」
という記述が説明なしで用いられていたため
なかなか理解することができていなかったようです。
説明、お手数をおかけしました。