【入居応相談】閉じ込めマンション【脱出不可】at FF
【入居応相談】閉じ込めマンション【脱出不可】 - 暇つぶし2ch270:FF1PSP記念、カオス達を閉じ込め?
07/04/25 02:09:59 Y0/ICQC1O
ガチャ
クラウド「ストライフ・デリバリーサービスだ、注文の品を持ってきたが…何やらユニークな部屋だな…Σうわっ」
マリリス「貴様ら……いい加減にせんかあっ!」
ドカビシボカスカグチャウボアーウボアー
マリリス「さて、代金を…む?どうした?」
リッチ、クラウド「コワイヨー(((( ;д;)))ガクガク」
ティアマト、クラケ(へんじが ない ただの しかばね の ようだ)



…初めてなんでいろいろおかしかったら(特にマリリスの口調)指摘お願いします('A`)

271:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/04/25 21:24:10 5nb+oEgU0
ミスリルハンマーがあるとどうなるんだ?

272:テリーとスコール(?)
07/04/27 14:27:31 1mID+e4Z0
スコル「っぐわ!…くそ!…また暴れだしやがった…」
テリー「お、おい!どうしたんだ、スコール!?」
スコル「っふ…ノムリッシュを持たぬ物にはわからんだろう…」
テリー「ノムリッシュ…?」
スコル「そう、ノム…。が…あ…離れろ…オサレになりたくなかったら早く俺から離れろ!!」
テリー「スコール!!」
スコル「…スコール?違うよ、僕は野村哲也だよ」
テリー「…野村哲也?」
ノムラ「ああ、野村だよ。でもまあ君が間違うのも無理は無い。なんたって彼のモデルは僕だからね!」
テリー「……」
スコル「でも君はわかってるね。そうだ!そんな君にこれをあげよう!」
テリー「…リノア語録?」
ノムラ「ああ、それは凄く貴重なものだから大事にしてくれよ。あ、そろそろ帰る時間だ。じゃあね。3・2・1・リセット!」
テリー「……」
スコル「っは…。俺は…何をしていた?」
テリー「…いや、何も」
スコル「何だ、その微妙な間は?やっぱり俺は何か…!」
テリー「いや、本当に何もしていないさ!」
スコル「…まあいい。信じよう」
テリー「ああ。(…この語録、どうしよう。とりあえずフクロンにしまっておくか)」

273:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/04/28 00:42:30 c6sZD4uwO
邪気眼ktkrwww
オサレになりたくなかったら離れろってなんだよw

274:忍者部屋1/3
07/04/30 08:31:45 wFgqoW1j0
・・・・は!・・・オレは生きているのか?レオ将軍と一緒に魔列車にのる
なんて、よほど死にかけたのか、あそこでリレイズをかけていなかったら死んでいたな・・。
!!インターセプターはどこだ。・・・あそこだな。

サマサの村

リルム「ひまだなぁうっひゃひゃ野郎も倒したし」
インター「ワンワン」
リルム「インターセンターどこ行くの!」
リルム「あ、お、おばけ!」
シャドウ「やはりここか・・・ちなみにオレは幽霊ではない、そしてこの犬の名前はインターセプターだ、
インターセンターではない。
リルム「生きてたんだ・・・」
シャドウ「なぜだ?」
リルム「いや、もう葬式したから、ってもういない。」
シャド(今更父親面する権利はないな)
シャドウ「金がなくなってきたな、マンションにでも住みたいがコロシアムに近いマンションなんて
あるはずな・・・ん、なんだこのチラシは・・・!!地下にコロシアムがあるのか・・・いってみるか。




275:忍者部屋2/3
07/04/30 08:32:44 wFgqoW1j0
エッジ「オレの名はエッジだ、いきなりだが、金がない、旅しているだけで金がなくなる、
飛空艇は電気代高いし、ん、なんだ?このチラシ・・・・無料体験か、いってみるか。」




276:忍者部屋3/4(訂正)
07/04/30 08:36:52 wFgqoW1j0

シャドウ(ここが部屋か、悪くはないな、コンビニもあるしこのマンションに出ないで暮らすことも
・・・だれか来たようだ)
エッジ「ここが部屋か、以外といい部屋だな。」
???「マテリアないかな、・・・空き巣発見。」
シャドウ「空き巣じゃあないおまえこそだれだ。」
エッジ「オレの名はエッジ。」
???「アタイの名はユフィ、あんたの名は?」
シャドウ「シャドウだ」
ユフィ「あんたたち、何でこのマンションにきたの?」
エッジ「金がないから」
シャドウ「同じく、おまえはどうなんだ?」
ユフィ(クラウドからマスターマテリア4つ盗んだこととナイツオブラウンド盗んだこと
は言いたくないから嘘できをそらそう。)
ユフィ「あれ、扉があかない。」





277:忍者部屋4/4(訂正)
07/04/30 08:37:24 wFgqoW1j0
エッジ「本当か?・・・・本当だ」
ユフィ「え?」
シャドウ「・・・・開かない」
ユフィ(うそから出た真だ)
エッジ「壁ぬけの術・・・あれ?ぬけられない」
シャドウ「テレポもむりだ」
ユフィ「なら3,2,1でこわすよ。」
シャドウ「3」
エッジ「2」
ユフィ「1」
ユフィ「Wしょうかんナイツオブラウンド」
シャドウ「アルテマ」
エッジ「投げる、包丁」
エッジ「・・・壊れないな」
ユフィ「1000になるまで出られない、ってこのメモに書いてあるよ。」
エッジ「マジかよ」

2ちゃんねる初心者なので、どこか間違っていれば、ご指摘おねがいします。





278:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/04/30 09:12:25 yM2Rz1Lj0
とりあえず職人は黙って投下
評価が欲しかったら>>1にある避難所のネタ評価スレ
URLリンク(jbbs.livedoor.jp)
で聞くといい

279:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/05/01 03:28:14 esP4uqRNO
>>268->>270
良いね。また続きを書いてくれないかな。

280:サンチョとフラン部屋 サンチョの日記
07/05/02 22:02:40 luJ/jO8+0
今日はマンションの下見にきたつもりでした。
同じく下見をしていた人と、挨拶をしながらマンションを見学しました。
カジノやコンビニなど便利な施設が多く住み心地はかなり良さそうでした。
ですが、今日は帰ろうかと思ったところ、なにやら閉じ込められてしまいました。
どうしたものかといくらかの抵抗をしてみたものの、どうにもならず
どうやら1000レスというものまで、ここで暮らさなければならないようです。
このことを手紙に書きお送りしましたが、ぼっちゃまは心配しておられるでしょうか。
それと、同居人の方もできました。
フランさんと言われる、お若い方のようですが、私が
「お菓子のような名前ですね、でも腐ってたりして、フランだけにwww」
と申したところ睨まれてしまいました。
バニーガールのような服装や、年齢、職業などこれから少しずつコミュニケーションを取っていきたいと思います。
お若い方との同棲生活、少し楽しみであります……グフフw
おっと、少々本音が出てしまいましたが、今日はこの辺で日記を終えます。    サンチョ

281:サンチョとフラン部屋 サンチョの日記
07/05/03 17:19:42 /YJuJ9L40
このマンションに閉じ込められて2日目。
マンションの設備は、ある程度理解できたようです。
そこで、今日はフランさんとの親睦を深めようと、軽く雑談をしてみることにしました。
若い娘さんが、どのような話題に興味があるのかわかりませので
とりあえず、天気の話などを少ししてみました。
「今日は、良い天気ですな」
「ミストが濃いわ…」
そう言うとフランさんは私から離れ、部屋の隅へ移ってしまいました。
ミスト?霧のことでしょうか?今日は霧など出ておらず、綺麗に晴れているのですが…
ミステリアスな方です。

あっ!この日記とはまったく関係ありませんが
今日は私のはいているステテコパンンツを洗う日だったのを忘れていました。
ですが、今日はもう眠いので明日洗うことにしましょう。
まだ7日目…何の問題もありません。                サンチョ

282:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/05/07 01:49:57 j68ALOT/O
ほす

283:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/05/08 21:51:22 DVRUEYK60
サンチョはステテコを毎日洗うわけじゃないのか…

284:フライヤとエドガーとソーンとゾーンとあと1人 1/4
07/05/08 23:59:56 bH/Dmo100
カジノにて

エドガー「そこの美しい脚のレディ、すまないがドリンクをもう一杯。
    そこの美しい指のレディ、すまないがカードをこっちにまわしてくれないか。
    そこのうっ..........うーむ.........美しい心を持っていそうなレディ、すまないが一歩だけ下がってくれないか。
     君の足の下に、たまたま私のマントの裾があるのだ」
バニーガールズ 「ハ~~~イ」 \(^。^\) \(^。^\) \(^。^\)
エドガ「ん?あそこできょろきょろしているのは...ネズミの国のレディじゃないか。おーい、君!」
フライヤ「む? バニーガールの群れの中から声が.......おおこれは、エドガー殿」
エドガ「真面目なレディかと思ったが、君もここへ羽根を伸ばしに来たというわけか?」
フライヤ「いや、もともと伸ばしようのない羽根をさらにむしられに来た、といった所じゃ.....。
   ところで、こんな所でくつろいでおられるということは、もう弟御とはお会いになれたのかの?」
エドガ「い、いや、その。たまたまここの前を通りかかったらバニーなレディたちに誘われたものだからね、ちょっと」
フライヤ「...................」   
エドガ「いやいや、決して、ここでただ遊んでいるわけではないぞ。こうしている間も次の作戦を考えているのだ」
フライヤ「要するにまだ迷子っておいでなのじゃな」
エドガ「うむ...そうとも言う。それより君、何か困りごとなのか?」
フライヤ「実はかくかくしかじかで、道化師の双子をなんとか連れ帰らねばならぬのじゃ。
   穏便に済ませたいところじゃが、まず無理じゃろうの.....ハァ」
エドガ「フッ、美しいレディにしかめっつらは似合わない。私がなんとかしてさしあげよう」

285:フライヤとエドガーとソーンとゾーンとあと1人 1/4
07/05/09 00:00:32 Cfeo3p2L0
フライヤ「何とか...なるかのう...」
エドガ「おーい!美しく聡明で心優しいバニーレディたち!
   機械に強いイケメンであり一国の王であり将来君たちのうちの誰かの夫となるこの私に、力を貸してくれないかね?」
バニー「ハ~~~~~イ」 \(^。^\) \(^。^\) \(^。^\) \(^。^\) \(^。^\) \(^。^\) \(^。^\)
エドガ「では、すまないが双子の道化師を捜し出して、ここに連れて来てくれ!」

バニー「ハ~~~~~イ」 ドドドドドド.................
                        ................ドドドドドド ドサドサッ 「いたたた...」「いたいでごじゃる!」
フライヤ「むむっ、お見事じゃ!見直しましたぞ、エドガー殿!」
エドガ「(つまり今までは見くびっていたと。)...さ、やっかいなことにならないうちにここを抜け出そう。
    ありがとう、麗しのバニーレディ!君たちとずっと一緒にいたいんだが、所用があるのでこれで失礼するよ!
    王様はつらいね!(投げキッスの雨を降らしつつじりじり後退)...ささ、早く早く」

フライヤ「ここまで来れば大丈夫じゃろう。エドガー殿、改めて深く御礼申し上げる」
エドガ「フッ、レディのためならこれくらい朝飯前さ。惚れちゃいけないぜ!」
フライヤ「それはない。ご安心めされい」
エドガ .....ショボーン(´・ω・`).....
フライヤ「しかしおぬしら、大変な目にあったようじゃのう。鎖でぐるぐる巻きではないか」
ソーン「捕まって奥の部屋に連れ込まれていたのでごじゃる」
ゾーン「おとしまえつけてもらうとか言われたでおじゃる。めちゃんこ怖かったでおじゃる」
フライヤ(ガチャガチャ...)「........くっ、これは容易にははずれぬぞ」

286:フライヤとエドガーとソーンとゾーンとあと1人 3/4
07/05/09 00:01:06 bH/Dmo100
エドガ「大丈夫。こんな時こそ、こいつがモノを言う」 スチャ
ソ/ゾ「ひいいいいいい!!」
フライヤ「何じゃ、その見るからに物騒な道具は?!」
エドガ「かいてんのこぎり」
フライヤ「......王ともあろうお方が何故そのようなものを持ち歩いておいでなのか、じっくりお聞きしたい所じゃが」
エドガ「まあその話はあとでしっぽりとワイングラスでも傾けながら、ね。
    今はこの鎖を切ることが先決だ!行くぞ!動くなよ!」
         
     チュイイィィィィィィィィィィィィィィイイイイイイン   ガガガガガガリガリガリガリガリガリガガガガガガガガガガ

ソ/ゾ「ひいいいいいいぃぃぃぃぃ!!!(°◇°;)(°◇°;)」   

         ..................ガガガガガガ ギイィィン!  ...バラバラ.... 

エドガ「ブラボー、かいてんのこぎり!」
ソーン「ハァハァ.....死ぬかと思ったでごじゃる」
ゾーン「ハァハァ.......うまいこと鎖だけ切れて、よかったでおじゃる」
フライヤ「うむ。エドガー殿には本当にお世話になった。お礼かたがた、うちで茶でも一服いかがかの?」
エドガ「君とふたりっきりなら喜んで伺いたいところだ。
   しかしそこの2人に加えて、さらに騒々しいのがあと1人いるのだろう?」

287:フライヤとエドガーとソーンとゾーンとあと1人 4/4
07/05/09 00:02:39 Cfeo3p2L0
フライヤ「....思い出したらまた頭が痛くなってきた....そうなのじゃ。早く戻らねば。
   ひょっとしたら今ごろは、部屋が破壊しつくされているやもしれん」
エドガ「ふうむ。秩序回復のお手伝いをしたいのは山々だが、
   先ほどはるか遠くの部屋から、女性の悩ましげなため息が聞こえたのでなあ」
ソーン「ため息、でごじゃるか?」
フライヤ「かいてんのこぎりの騒音と双子の悲鳴以外は何も聞こえなかったが...」
エドガ「いいや、確かに聞こえた。困っているレディをほったらかしにはできない。私にはそちらへ向う義務がある」
フライヤ「わかった。  いや、よくわからぬが、わかったことにしておく。
   ここはこう見えてなかなかに殺伐としたマンションじゃ。気をつけて行かれよ」
エドガ「ありがとうレディ。では、またあう日まで」
ソーン「やれやれでごじゃる~」
ゾーン「やっと帰れるでおじゃる~」
フライヤ「帰る.......か。あやつ、おとなしくしておるかのう...」

ケフカ「ヒッヒッヒ......行くべきか行かざるべきか、それが問題ですよ。
  トイレには行きたい、しかし行ったらぼくちん絶対閉じ込められるって気がするんだな。
  今閉じ込められたら誰も開けてくれないし.....いっそドアを開けっ放しでしちゃおうかな....
  いやいや!!その間にもしタイミングよくあいつらが帰って来たら、ぼくちん一生立ち直れません......
  あ~~~~~つまらん。何で俺様がこんなところに閉じ込められなきゃならんのだ!
  もうこんなマンションなんか焼き払っちゃおうっかな~~~~!!
  
  ..............って言ってみても誰もツッコミませんね。
  そりゃそうですね。だってぼくちんしかいませんからねェ!
  ヒョワホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホ.......................................................サミシイ......ρ(・・、) 」

288:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/05/09 22:44:21 Vp0lxMWd0
エドガーktkr

289:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/05/10 00:57:54 tcyHY6WpO
ケフカwww

290:サンチョとフラン部屋 サンチョの日記
07/05/10 06:05:09 C95h4U5V0
この間ぼっちゃまにお送りした手紙の返事が返ってきました。

永い間、世話になってきたサンチョにはちょうど休暇を与えようと思っていました。
遠い地で、しばらくの間バカンスを楽しんできてほしいと思います。
にしんを送ります。これは子供達が釣った物です。同居している方といっしょに食べてみてください。
帰りが待ちどうしいですが、あなたの人生です。ゆっくりしてきた
ら良いでしょう。改行がおかしいのは気のせいです。気にし
ないださい。青年期に奴隷だったせいか未だに文章力がな

て、少々はずかしいですね。改行が変なことは本当に、本当に気にしなく
良いので、元気に休暇をすごしてください。
いろいろ積もる話もありますがそろそろ
おわりにしようと思います。以
前から世話になったサンチョへ、グランバニア王より。P.S.
首長竜はかっこいいと息子が言っていました。

こんな召使いのことを気にしてくださるとは、ぼっちゃまは
なんとお優しいのでしょうか。私はこれを読んで涙が止まりません。
いただいた、にしんは昔、奥様に教わった調理方法に従い塩漬けにし缶の中に保存しました。
完成した後に奥様をお呼びしても、何故か来ていただけませんでしたので今でも保存室の中ですが…
半年後くらいにはおいしい料理になるはずです。見たところフランさんは奥様と同年代ぐらいだと
見受けられるので、きっと喜んでいただけると思います。
今日は本当に良い日です。このわくわくとした気持ちを書いて、日記を終えたいと思います。  サンチョ


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