07/08/27 16:41:22 r9JRUvXxO
じゃあ、これが独立した2つの問題だとしようか。
嘘問が2つある事になる。
前述の立方数にも2つある。
ちなみに答えが2つあったと思われる奪取問題は自分が確認してるだけでも20近くある。
単純にそれだけで、40は嘘問が存在することになる。
例えば嘘問報告関係で、こんな類の報告あるか?
ユリ科の植物と言う奪取問題で、ユリが正解でした。
ユリ科の植物と言う奪取問題だけどユリが間違いになりました。どう言う事?
こんな単純な事は普通しない。
別な観点から答えが2つある事を考えようか。
答えが1つしかない場合、
1つ目の問題が答で、それをスルーした場合に(故意にせよ何であれ)、
2~4枚目が流れる6秒は無為に流れる事になる。
答えが2つの場合と言うのがあれば、その無為な時間が緊張のある時間に変わる。
また、2.3枚目に答えがあるのであれば、
それだけ早く次の問題に行けることになる。
あと最後に、別に奪取の答えが1つしかないなんて、
誰も言ってないし、どこにも書いてない。