07/07/29 04:54:02 /3NutbwU0
>>177
part10のほう
馬が少なく相手の機動力が低いため、また相手の槍も1本しかないので、
柵はもう少し遠巻きに置くといいと思います。大体陸遜の火計がぎりぎりあたらない程度。
序盤、弓を陸遜に集めて最優先で倒す。相手は魅力1なんで、86cまでは麻痺矢が打てないため、
人馬を撃って、後ろから貂蝉で連突すれば、1c程度で陸遜は撃破出来るはずです。
陸遜さえ撃破すれば突撃し放題なので、序盤あれほど窮地に立たされなかったと思います。
とにかく流星系のデッキは序盤が大事なため、落ち着いて弓の射程や迎撃突撃などの基本操作、
相手のデッキの弱点を突くカード捌きを心がけると、もう少し安定して勝てると思います。
中盤、兵法を打つまでは最適の動きでしたが、あそこでの兵法は微妙。兵法は天啓対策のために、とっておきたいです。
おそらく火計や遠弓麻痺対策でしょうが、ここで、柵をもう少し前に出していれば、人馬だけで守れたはずです。
あと、ダメ地形が有るんで戦場中盤での迎撃は厳禁だと思います。
27c付近の攻防はがんばってたと思います。19cの火計では、絶対にU孫権とR張遼を一緒に焼かれないこと。
同時に撤退は最悪のパターンです。
最期は大逆転でしたが、大虎のカウントを数えている人なら、普通に孫堅に攻城されて負けてました。
これがU孫権が残っていたなら。