04/10/12 00:40:35 l78kGS+s
「はや…はやくぅっ…ボ、ボ、ボクぁ、ああっ、ボクもう我慢ひっ、我慢できないよおぉっ!お願い…はぁ、お願いだから、ボク変態でもいいからあっ!
男なのにミトスのことが好き、ひぁ、好き、好きだから…ぁっミトスの精液、ミトスの精液いっぱい注いでえっ…オシリの穴がドロドロになるくらいいっぱいいっぱい注いでよおぉっ!!」
ジーニアスの絶頂は近かった。彼の身体の下は、身体から出て垂れ落ちた汗、涙、腸液…あらゆる体液で濡れそぼっていた。
けん玉は腸液と、潤滑油に使った自分の精液が染み込んで変色している。
彼の髪の毛には一回目のオナニーで勢いよくほとばしった自分の精液が付着しているが、
彼はそんなことは気にせず、むしろ少年が自分にかけてくれた精液だと妄想していた。
ジーニアスは性器とけん玉をつかむ手の動きを思いっきり速めた。
「あああっ!ミ、ミトス、イっちゃう、ボクもうイっちゃうぅっ!いっしょ、一緒にイってぇっ!さっきボクの顔にかけたみたいに滅茶苦茶にボクの身体汚してええっ!
ボクも、ボクもミトスのおチンチンめいいっぱい締め付けてあげるから、だからボクにミトスの精液…っあああああああーーーーーーっ!!」
ジーニアスの性器から白濁液が出されるのと同時に、ジーニアスはけん玉に付いているボタンを押した。
するとジーニアスの肛門に、けん玉の中から先ほど自分が一回目のオナニーで出して、
けんだまに入れていた精液が勢いよくジーニアスの肉壁に撃ち出された。
「うああぁん!ミトス、ミトス熱いよおぉっ…!ボク、ボクぅ、ミトスからのプレゼント全部搾り取ってあげるからねぇ…っ!」
もう会えはしない恋人との性行為を、改造した道具を使い、
極限までオナニーで再現しようとする姿には
悲しみさえ浮かび上がっていた。
その時、ミトスの輝石がかすかに光ったような気がした。
駄文すまそ