05/07/21 12:37:39 mCQkL6tP
セシル「そんな訳であと27KBだけど」
ミンウ「レス数で言うと68ですね」
セシル「1000取り合戦できるかな」
ミンウ「どうでしょうか。これからどんなネタが投下されるかにもよりますね」
セシル「なんだか次スレに変なの出てきたし」
ミンウ「ああ、>>26-30辺りの彼ですね。そう言えば、私たちはFFUSAの存在を忘れてました」
セシル「しかも似非外国人…ダメだね、真のハグをわかっていない」
ミンウ「真の……はぐ、ですか」
セシル「ああ。抱きつくという行為は、やたらに行っていいモノじゃない」
ミンウ「……そうですね。月並みな言い方ですが、心の篭っていない抱擁は虚しいものです」
セシル「その通りだ。僕自身に置きかえて考えてみても……いくら彼女を愛していたって、
ただ抱き合うだけじゃその愛は伝わらない」
ミンウ「………」
セシル「……僕たちは互いを思っている。けれど、時々それを見失ってしまう。
当然だと思っていることだって、たまには再確認しないとね」
ミンウ「……お二人はきっと、しあわせなご夫婦なのだろうと…今思いました」
セシル「ありがとう。…それじゃあミンウさんも、向こうに移動しましょうか」
ミンウ「そうですね。これからもよろしくお願いします」