05/07/10 01:25:38 I3z4omH3
スコール「落ち着けティーダ。そうやっかむな。ユウナの気持ちはおま…」
ティーダ「アアアアアフリォェオオニィィル!!」
ユウナ「あれ?みんなはどこかな?」
フリオニール「僕はユウナさんと二人だけで…もぉぉぉうぇ!!」
ティーダ「フリオニィィル!!ユウナニチカヅクナ。ユウナニチカヅイタラヌッコロォォォス!!!!!」
フリオニール「ウボァァァァァア!!」
ユウナ「きゃあっ」
ティーダ「ワオン?…あ。ユウナ!!大丈夫ッスか?」
ユウナ「うん。大丈夫だよ。キミが助けてくれたから。」
ティーダ「ユウナ……」
――イチャイチャ
クラウド「(´□`)」
スコール「よかったな。フリオニール。今日はお前が半分主役だ。」
ジタン「これでしばらく出ないでくれると俺の出番が増え(ry」
クラウド「おい。誰か俺にツッコメよ…。もう一回やるぞ?(´□`)」
一同「…」
クラウド「(`~´)」
フリオニール「俺は諦めないからね。あぁユウナさん。愛しのマイスウィートハニー♪」