05/07/03 00:20:51 PV1aQi3W
ティーダ「なあ、最強のステータスで誰が一番強いか分からないなら、初期状態で戦えば良いんじゃないッスか?」
スコール「なぜそんな結論に至るか分からないが、確かにステータスがほぼ平等ではあるな」
バッツ「サルでも何とかなるんじゃないか?w」
ジタン「うるせー!ニートが!」
クラウド「ああ、バニデスもないし、キューソトリガーもないから安全だな」
セシル「初期・・・僕は暗黒騎士か・・・青バッタよりHP低いんだよなあ・・・。ちょっと狩ってくる」
ジタン「お前・・・そんな理由でいちいちウボァさせんな。どんだけカルシウム足りないんだよ」
セシル「うーん・・・最近背が伸びてないからなあ・・・」
ジタン「大人なんだから伸びねえだろそりゃ」
バッツ「お前はガキだから伸びるけどなw」
ジタン「さっきからうるせーぞ!ニートが!」
ユウナ「ところで・・・初期状態じゃあ歌姫だから私の負け決定です・・・」
フリオニール「結局、新しい作品ほど初期能力が高いから、俺達じゃ勝てないんだけどね」
ティーダ「と言うわけでティナ、勝負ッス!」
ティナ「!!」
クラウド「汚いやつだ。相手はHP二桁だぞ?自分は600越えなのに」
ティーダ「そう言う仮定での勝負だからしょうがないじゃないッスか」
ティナ「い・・・いいわ。勝負しましょ」
他主「(あのティナが焦ってるぞ・・・)」
ティーダ「それじゃあ行くッス。それっ!」
ティナ「キャー!・・・と見せかけて『ま ど う ミ サ イ ル』」
ティーダ「ギャアアム!あqwせdrftgyふじこlp!!」
フリオニール「ま、そのあれだね。ズルしちゃいけないって事」
ユウナ「レイズ!」
ティーダ「ふう、助かったよ。ありがとうユウナ」
――イチャイチャ
バッツ「バカップルヤメレ。度が過ぎるとサロン送るぞ」
ティユウ「すみません・・・orz」