FF歴代主人公が雑談するスレat FF
FF歴代主人公が雑談するスレ - 暇つぶし2ch44:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/25 01:41:58 COjzMT7L
てかどうして良スレを上げるんだよ…わけわからん(AA略)

45:フソ才二―ノレ
05/05/25 07:59:42 eHwsK74t
おまいら。
おれはなかまはずれですか?

46:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/25 09:53:16 zpvrN0F6
>>44
上の方にあれば人が集まってきやすいから…だと思う

47:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/25 12:23:12 lkiCKDsv
>>45
ティーダ「それは中の人がゲームをやってnもがもが」
セシル「そういう裏事情はいいって!」
クラウド「誰か秘孔を突いて黙らせろ!」
セシル「(何故秘孔?)」
スコール「今電話してるから無理、え?だから今日は無理・・・、はぁ?『私とデートに行きたくなーる』?いや本当に勘弁してくれorz」
ジタン「俺も無理、バナナ食ってるから」
クラウド「猿は黙れ、ちょうどいいティナ」
ティナ「何?」
クラウド「こいつを黙らせてくれ」
ティーダ「もがもが」
ティナ「わかったわ」
ドゥッ!
ティーダ「もぶ!」
他主「アイタタタツ!」
クラウド「・・・金的蹴り」
セシル「無知って怖いね」

48:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/25 15:47:09 kKzoF19s
ティナクラウドスコールの鬱三人組の会話を見てみたい

49:勝手に21-22の続き
05/05/25 18:02:14 kRYjgj25
クジャ「…ジタン」
ジタン「どうしたんだ?」
クジャ「最近俺はシャンプーすると髪がゴソッと抜けるようになった」
ジタン「…」
クジャ「俺たちのベースになってるガーランドが”あれ”だ」
ジタン「…」
クジャ「俺たちがハゲになるのは決定事項だ」
ジタン「…」
セシル「気を落とすなよ」

ティーダ「あそこの三人組なんかスクラム組んでるんスけど」
バッツ「ハゲの一族同士で友情が芽生えたみたいだうわこっち来んザqwxせcdrvftbgyんふmじk、おl。p;・@:¥」
セシル「ロン毛の親持ってるお前に!」
ジタン「俺たちの!」
クジャ「悩みが!」
三人『分かるか!!!』
バッツ「悪かった!俺が悪かった!だからバリカンはやめあ”~~~~~~~~…」

50:こんなときに
05/05/25 21:12:26 BNhYucrN
FFIII代表ですが何か。

51:1/4
05/05/25 21:16:57 lkiCKDsv
セシル「・・・納得いかないよ」
ティナ「でもこれが現実よ」
セシル「そうだけどさ・・・」
バッツ「お、どうした二人して」
セシル「あ、バッツ、いい時に来た」
ティナ「これを見てどう思う?」
バッツ「宝箱じゃないか、未開封の」
セシル「ご名答」
バッツ「何だ勿体ない、開けていいか?」
セシル&ティナ「・・・どうぞ?」
宝箱を開いた
中からモンスターが現れた!
モルボル×4「グオオオオッ!!」
バッツ「くぁwせdfrtgyふじこlpマジかYO!!」
セシル&ティナ「頑張れバッツ」
バッツ「既に非難済み!?ちきょー!!」

52:2/4
05/05/25 21:27:50 lkiCKDsv
バッツ「はぁはぁ・・・勝てた」
セシル「見事な戦いぶりだったよ」
ティナ「お疲れ様」
バッツ「暢気に茶啜ってんじゃねえ!死ぬ所だったぞ?」
ティナ「結果オーライ」
バッツ「結果オーライじゃないし、あの宝箱どこのだよ」
セシル「僕の所」
バッツ「恐ろしいな、お前の世界」
セシル「セーブ前に置かれてるのがさらにムカつくね」
バッツ「うはwwwあるあるw」
セシル「一回目は開けちゃったから二回目は開けなかったよ」
バッツ「・・・全滅したのか?」
ティナ「だからここに持って来れたのよ?」
セシル&バッツ「・゚・(ノд`)・゚・」

53:3/4
05/05/25 21:38:00 lkiCKDsv
バッツ「で、二人は何の話してたんだ?」
セシル「今みたいな宝箱の有り得ない構造について」
ティナ「事実だから仕方ないわ」
セシル「でも気になるんだよ、この1立方mの中にどうやってモンスターが入っていたのか」
バッツ「スモールライトでちっさくしたんだろ?」
セシル「君はいつまでも夢を捨てない大人だね」
ティナ「じゃあどうして出てくる時は原寸なの?」
バッツ「ちっこいままじゃ可愛いじゃないか」
セシル「君が先ほど惨殺した奴らでも可愛いと言うのかい?」
バッツ「ああ可愛いじゃないか」
セシル&ティナ「(; ´д`)」

54:4/4 完
05/05/25 21:45:56 lkiCKDsv
ティナ「私はこの空間の中にアイテムが一つしか入ってない事が疑問だわ」
セシル「確かに、隅っこにぽつんとあったら寂しいよね」
バッツ「詰め合わせとかあったらいいのにな、こうぎっちりと」
セシル「そんなにいらないよ」
バッツ「そんなにいらないか」
ティナ「そんなにいらないわ」
セシル「長剣や槍とかはどうなっているんだろ」
バッツ「だからスモールライ(ry」
ティナ「私、濁声じゃないジャイアンは受け付けられない・・・」
セシル「・・・で、結論は?」
バッツ「宝箱の内側は四次元空間でどうだ」
セシル「もういいお前カエレ」

55:1/8
05/05/25 22:39:52 06LfYHJz
スコール「俺達は知り合ったばかりでお互いの事を詳しく知らない。そこでだ、互いの事を考察をしてみようと思う……」
セシル「なんで互いの考察なの?」
スコール「自分のことは分からないものだからな……。なあクラウド?」
クラウド「興味ないね(なぜ俺に振る?)」
ティナ「だから今日は2主・9主を除いてみんな揃っているのね?」
スコール「その通りだ。ちなみに中の人も良く覚えているのと覚えていないので差が激しいらしい」
ティーダ「ふーん、なんだかいい加減ッスねぇ……」
ユウナ「でもこうして顔を合わせてみるのは初めてだよね」
クラウド「天候3部作+ユウナはすでにいたストで会ってるけどな」
ティナ「私も出てるわよ?………チャンスカードだけど……」
セシル「積もる話もあるようだけど、とりあえず今日は置いといて……」
バッツ「よっしゃ、早速行ってみようぜ!」

56:2/8
05/05/25 22:43:18 06LfYHJz
ユウナ「まずはセシル君だね」
クラウド「暗黒騎士からパラディンになったんだよな?」
セシル「うん。そうだよ」
ティーダ「偉いよなぁ。なあ、『あんこく』って痛いだけで効果が薄いんだろ?」
ユウナ「うん。特にⅣの場合はそうじゃないかな?」
バッツ「『暗黒』でHPをわざと減らしてキューソトリガーを連射する奴が何言ってんだよ」
ユウナ「(∩゚д゚)アーアーきこえなーい」
バッツ「でも俺が竜騎士になると……」
セシル「……クカカカカカカハハハ!!竜騎士ヌッコローースッッ!!」
ロック「やばっ!誰か止めてくれー!!」
ティナ「つ『あやつりの輪』」
セシル「………」
ティナ「そして、これをはずして、と」
セシル「うぅ……頭が痛い……。」
ティーダ「(((; ゚д゚))))ガクガクブルブル」
クラウド「簡単に止めて見せたな……」

57:3/8
05/05/25 22:54:13 06LfYHJz
ティーダ「次はバッツッス!」
スコール「亀オタ?」
クラウド「だな。よし、じゃあ次だ」
バッツ「ちょっと待てコラァ!!」
ロック「どうしたんだ?」
バッツ「どうしたじゃないだろ!?もっと他にあるだろ!?」
ユウナ「中の人が、『バッツは高所恐怖症』って事以外はほとんど覚えてないんだって」
バッツ「他にもあるだろ!?ピアノがプロ級とか……」
ティーダ「仲間やライバルの方が格好良いから影が薄い、とかスか?」
バッツ「orz」
ティナ「確か、旅の途中では色々な仕事を押しつけられてたから嫌われてる?って誰かに相談してましたよね?」
バッツ「そうそう!ガラフが抜けてからは苦痛の日々だった……」
ティナ「でも3人から悪意はなかった事がばれて、DQ歴主にGJされるのよね」
バッツ「その結末知ってただろ……orz」


58:4/8
05/05/25 23:03:41 06LfYHJz
クラウド「次はロックとティナだ」
ティーダ「ロックはとにかくモテるよな」
ロック「いやあ、なんでかなあ?」
バッツ「黙れ三股男め」
ロック「うっ……ってお前には言われたくねえよ!」
スコール「そう言えばお前はトレジャーハンターだったよな。冒険家みたいなものだろ?いいな、趣味があるって」
クラウド「いや、ただの泥棒だ。鍵を開けるんだぞ?犯罪じゃないか」
ロック「ひとの家に入って壺の中とかあさってる俺達はみんな同じようなモンだろ……」
セシル「うぅ頭痛が……」
ティナ「すみません……止めるためとは言え……」
クラウド「とまあ泥棒に引き替え、ティナは基本的には優しい女の子なんだよな」
スコール「……ライトブリンガーとアルテマウェポンの乱れ打ちと、ブリザトで恐竜相手にカウンターストップする魔力が恐いが……」
ロック「ケアルラで8000回復させたこともあったぞ」
ユウナ「すごいなぁ……」
ティーダ「とても真似出来ないッス!」
他主「10のお前達もな」
ティユウ「(∩゚д゚)アーアーきこえなーい」
バッツ「(でも可愛い顔して腹黒だよな……。絶対裏の顔あるだろ……)」
ティナ「……ギロッ」
バッツ「(((; ゚д゚))))ガクガクブルブル」

59:4/8
05/05/25 23:06:42 06LfYHJz
続きは……評判が良ければ引き続き書こうと思います(思いつかないだけだけど)

60:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/25 23:12:49 lkiCKDsv
いや面白いよw
キャラの大筋を保ちつつも確実に壊れていてワロスw
FFはDQと違ってキャラが設定されてるから、それをどう上手い具合に壊していくかが匠の技なんだよな。

ようするに、俺的にツボだから続きキボンヌ。

61:5/8
05/05/26 00:53:49 Pa+hR2GO
セシル「ふう……大分楽になった」
スコール「ヒソヒソ……(記憶を取り戻すのが早いな)」
ロック「ヒソヒソ……(中の人の都合だろ)」
ティーダ「次はクラウドッス!」
ユウナ「クラウド君と言えば?」
他主「興味ないね」
クラウド「な、なんだよ……」
ティーダ「これを言われたら相手は結構傷付くんじゃないッスか?」
スコール「いたストでもこの調子だったな……」
クラウド「相手が何を仕掛けてきても興味ないね、としか言ってなかったかもしれないな」
バッツ「そんで、乗り物が苦手なんだよな」
ロック「そうかぁ?パイロットに『少々待ちたまえ』とか言って気取る余裕がある奴だぜ?オマケに潜水艦の操作は超一流」
ユウナ「ねえ、素人が易々と潜水艦を操作できるものなの?シドさんやヴィンセントさんも動かせなかったよね?」
クラウド「ああ、それはゴールドソーサで鍛え……」
ティナ「遊んでたのね?別荘もそうだけど、遊びにお金を使い過ぎよ」
クラウド「本当にズバズバ言うなこの子は」
ティーダ「退社後の神羅を活気づけてたッスよね」
セシル「え?いつ?」
ティーダ「視聴率を上げるイベントの時ッス。プロデューサーの危機を救ったな」
セシル「ああなるほど。スペシャルポーズもそうだね」
クラウド「我ながら会心の出来だったな」
スコール「剣は没収されたがな……」
クラウド「クックック……黒マテリア……qあwせdrftgyふじこlp」
他主「そして最後はおきまりの電波か」

62:6/8
05/05/26 00:58:30 Pa+hR2GO
セシル「次はスコール君だね」
バッツ「スコールと言えばカードだよな」
スコール「レベル9以上は全て持っている。俺の命と言っても良いぐらいだ……」
クラウド「カード変化のお陰で、バラムにも関わらずクライム&ペナルティを持っていたな。あれはずるいだろ……」
セシル「2番目に強い武器だよね?便利だよね、カード変化」
スコール「中でもスコール、イデア、サイファーの3枚は重宝したな」
ティーダ「トラビア弁ってなんなんスかねぇ?」
バッツ「どこかでトラビア弁の元と言うべき言葉が使われてるらしいぜ」
スコール「基本ルールではスコールのカードをサイファーで、サイファーのカードをスコールでは裏返しに出来ないんだよな互角の関係、と言うことだ……」
ティナ「リノアさんってラグナさんが好きだった人の娘だったのね」
ユウナ「運命って不思議だねー」
スコール「しかしCC団も大したことなかったな。もう少し骨のある奴らだと思ったんだが……」
ロック「熱く語ってるところ悪いが、少し黙ってくれ。せっかく話を進めようとしてるのに先に進まない」
スコール「……すまない(俺としたことが……)」
セシル「スコール君は優秀だよね。いきなり学園に指示を出すほどの地位に立ったもん」
ロック「いや、新米SeeDをいきなり重役に置くシドさんを俺は疑問に思うよ」
クラウド「だな。大丈夫なのか、バラムガーデンは?」
ティナ「大丈夫じゃないから攻め込まれたんじゃないの?」
スコール「……まあな」
ティーダ「相変わらず毒舌ッスね……」

63:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 14:32:09 kp5LoVtj
毒舌ティナはちょっと…
人が沢山いる所が嫌いなティナはもっとおとなしいはずだよ

64:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 15:55:27 VOamrqfp
ネタスレだからいいんだよ
それいったらDQ主人公雑談スレの2主の頭の弱さは絶対ありえん

65:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 17:51:50 4qcu4gXe
セシルとか既にいい感じにおかしいしティナの毒舌もいい感じにキャラで出来てて
いいんじゃない?ティナ天然だし。
男の毒舌はどつかれて終わるけど女の毒舌はどつけずに辛辣に受けるしかないし
最強ぽくてええやないか

66:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 18:41:29 ciQ5p+py
8主が作り腹黒だったら、ティナは天然腹黒か。
いいじゃないか。
寧ろ俺の中ではジタンが他のキャラに比べ薄い。
バッツは亀オタやし、クラウドとスコールは電波か否かでわけられる。
セシルとティーダも口調で分けられる(唯一の一人称僕と~ッスね)
女キャラも、まあなんとかなるだろう。

うん、どう上手く壊していくかが勝負だな。

67:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 18:51:25 ciQ5p+py
連続投稿悪いが、ようはキャラがどうのと討論するならネタを書けって事だ。
そうすりゃキャラの性格なんざ勝手に出てくるから。

68:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 19:10:29 Qwup3KdB
スコールとクラウドはアレだよ。
電波ボケとヘタレツッコミ。

69:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 20:52:16 VOamrqfp
そんなことよりも7/8と8/8はどうしたの?

70:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 20:59:25 3AUcLXnW
ジタンとティーダはまだッスか~?
あ、ジタンは居ないんだっけか?

71:7/8
05/05/26 21:31:51 JBrVe2Ry
ユウナ「次はキミだね」
クラウド「作中ではずっと『キミ』だったな」
ティーダ「それはフルボイスにも関わらず俺の名前がk……」
スコール「裏事情はどうでもいい、と言うかむしろ言うな」
バッツ「そうなのか。俺はてっきりティーダが名乗らないから誰も知らないのかと……」
ティーダ「そんな分けないじゃないッスか。そうだろ?ユウナ」
ユウナ「……アハハ……」
ティーダ「……マジ?」
クラウド「いや、いたストで普通に名前を言ってたじゃないか」
ユウナ「う、うん。(アーロンさんに教えてもらったばかりなんて言えない……)」
ロック「えーっと……ティーダと言えばブリッツボールだよな」
ティナ「OPのプレーは凄かったわ。あれを本編でやって欲しかったけど……」
セシル「環境が変わってたからしょうがないんじゃない?ねえ、ブッリッツボールの鉄則は?」
ティーダ「勢いがあるときは勢いにn……」
バッツ「あせんなって!!」
ティーダ「orz」
クラウド「だけど、シンの倒し方を考えたなんてすごいよな。スピラを救ったわけだ」
ティーダ「いやぁ、そんなことないッスよ」
クラウド「そんなことないな。封建的な寺院が悪いだけだからな」
ティーダ「(さっきから何なんだ……。俺に恨みでもあるのか?)」
ティナ「他のみんなも同じ目にあったわよ?」
ティーダ「人の心を読むのは止めてくれ、っていうか凄いな」
セシル「終盤は涙が止まらなかったよね。実の父がシン、おまけに最後は自分が消えるなんて……」
バッツ「ここで雑談してるけどな」
ティーダ「最後ぐらいいい感じで終わらせてくれよ……」

72:8/8
05/05/26 22:09:24 JBrVe2Ry
スコール「さて、最後にユウナだ」
バッツ「久々にジョブチェンジシステムが導入されたよな。」
クラウド「戦闘中にジョブを変えられるんだよな。戦略を立てやすいし、いい感じだったな」ユウナ「ガンナーになってることが多かったですけど……(キューソトリガー強いから……)」
ティナ「普段着だからでしょ?」
ロック「銃刀法違反だな」
ユウナ「それだったらFF歴主は全員捕まっちゃいますよ……」
スコール「10-2と言えばシューインだな」
ティーダ「あいつ、俺の弟ッスよ。ラスボスなんか気取っちゃって」
バッツ「え、マジで?ラスボスはヴェグナガンだろ?」
クラウド「技が全部パクリだよな。テラー・オブ・ザナルカンドとか」
ティナ「8回斬った後にボールを蹴るのよね」
ティーダ「ワールドチャンピオンッスね。きっと蹴った後に『痛ってー!』とか思ってるっすよ」
スコール「剣を使って飛んだ振りをして画面外からボールをトスしてるんだな」
クラウド「想像すると面白いな」
セシル「ちょっと待って、何で誰もティーダ君が俺の弟ッスって言ったことに突っ込まないの?」
ロック「え、弟じゃないのか!?」
ユウナ「ときどきで良いから私の考察って言うこと、思い出してください……」
ティーダ「うーん、前作と違ってユウナ、人格が変わりすぎッスよ。俺は何とも思わないけど」
バッツ「それゆえに、クソゲーと言われがちだな」
ティナ「それはどうかしら」
バッツ「?」
ティナ「10-2では普通の女の子、って言う感じになっちゃって印象が変わってるから嫌だっていう意見が多いけど、普通の女の子になるって簡単じゃないのよ?ユウナさんの場合は」
クラウド「……」
ティナ「あんな世の中だったから旅だって辛かった。笑顔だって作ってる事が多かった。心の底から笑うって簡単に思えるかもしれないけど、10-2になるまでは彼女にはとても難しい作業だったのよ」
スコール「……」
ティナ「それを前回と変わってる、って言う理由だけで批判するのは良くないと思うわ」
ロック「そう言う女の子だっただけあって、説得力があるな……」

73:オマケ
05/05/26 22:36:07 HU4lIqz3
スコール「さてと、一通り終わったな」
クラウド「おい、俺の発言の後ろにユウナの発言があるぞ?」
スコール「改行ミスだな」
ユウナ「すみませんでした……」
ティナ「ねえ、中の人が2を途中までやってたって事実があるんだけど……」
フリオニール「なんだってーー!!(AA略)」
ティーダ「うわ!ビックリするなあ。何だよいきなり」
フリオニール「え、だって俺……だっけ一人称……」
バッツ「なるほどね。出せないわけだな」
フリオニール「え、でもアルテマ使えるとか最初から二刀流出来るとか左利きの仲間が敵に回るとか色々あるんだけど!?」
ロック「必死だな(笑)」
フリオニール「笑い事じゃない!!」
ティナ「何もせずに二刀流?やるわね……」
ユウナ「アルテマも使えるんですか?2って結構最先端なんですね」
クラウド「いや、リメイクしたからだろ?」
セシル「そんなことより……友達、左利きって言ったっけ?どうやら、キミとは気が合いそうだね……」
フリオニール「中の人はメチャクチャキャラが被る、って言ってるけどね」
スコール「俺はスコール・レオンハートだ。よろしく頼む」
フリオニール「ピクッ。……ああ、よろしくね」
クラウド「?(セシルと似た印象を受けるな……)」
セシル「僕にもいるんだよ。左利きの友達が。何が言いたいか分かるよね……?」
フリオニール「うん。じゃあ、早速行こうか……」
バッツ「(((; ゚д゚))))ガクガクブルブル」」


カイン&レオンハルト「ちょ、おまえら何する……ギャー!!あqwせdrftgyふじこlp!!1」

74:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 22:46:02 cMu2NKv2
(・∀・)イイ!!

75:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 22:58:30 Qwup3KdB
レオンハートにフルオニールの八つ当たりが行きそうだな…

76:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 23:09:49 ciQ5p+py
もっと自分のネタに自信持てよ、面白いじゃないかw

77:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 23:19:27 VOamrqfp
>76の言うとおりだぞ
ネタを投下しておいて卑下するのはいかん
これのせいでネタの質が悪くなることもあるんだから

つーわけでおつかれ
おもろかったよ

78:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 23:45:37 6H2PEDlE
ティーダ「ここで最新作FF12の主人公ヴァン君登場!」
スコール「早速、質問があるんだが」
ヴァン「どうぞどうぞ」
クラウド「・・・俺もだ」
ジタン「オレもオレも」
ティーダ「ちなみにオレもッス!」
一同『何で早く冒険を始めないんですか!?』
ヴァン「・・・・・・クカカカカカカハハハ!!」
ジタン「・・・・えっ!?何?・・・・・うおっお前包丁もって何を・・・ギャー!!あqwせdrftgyふじこlp!!1」
ヴァン「コレハオレノ・・・オレタチノセイジャナイ!!■eガムダニシンサクヲレンパツスルカラダ!!!」

ティーダ「・・・・・(((; ゚д゚))))ガクガクブルブル」
スコール「・・・やはりジタンにいったか」
クラウド「ああ・・・俺たちPS、PS2組ではFF9だけ発売日が短縮したからな」
スコール「さしずめFF12に出てくるキャラの『みんなの恨み』といったところか」
ティーダ「・・・こんなオチっすか・・・」

79:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/26 23:56:20 ciQ5p+py
なんで「クカカカカハハハ!!」笑いが定着してるんだwww

80:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 00:14:46 5x4rsfLw
ネ申スレハケーン

81:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 10:50:06 sgTgPLx3
みんながんばれ

82:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 14:06:24 bdsWkt6i
漏れも投下してみるね…
フリオニールは未プレイで解らないよ…、ごめんなさい。

83:8/1
05/05/27 14:06:49 bdsWkt6i
バッツ「ライバルキャラについてでも語るか。」
ジタン「また唐突だな。」
セシル「…別にいいけど順番的に僕からなんだろ?…ライバルキャラか。」
バッツ「どんな奴だったんだよ?」
セシル「そうだな…いかつい仮面を被ってた。」
スコール「…いきなり変な所から説明を始めたな。」
セシル「結構、深い腐れ縁があってさ…」
ティーダ「フンフン…」
セシル「まぁライバルらしく人の大切な人を連れて行っちゃうし。」
ティナ「まぁ。」
ユウナ「酷いね…」
ジタン「まぁ人質とかはお約束だよなぁ。」
セシル「その上ぬけぬけとまたパーティに戻ったりまた裏切ったりで…」
一同「………。」
セシル「どうしてくれようか…あの色狂い竜騎士…」
ジタン「やっぱりそっちかよ!!」
バッツ「ゴルベーザーはどうしたよ!ゴルベーザーは!」
セシル「あぁ、どうでもいいんじゃない?…あいつに比べれば。」
スコール「…一応設定的に考えればゴルベーザが一番ライバルキャラに当てはまると思うのだが。」
セシル「ああうん、設定的ではね。」
クラウド「…彼が裏切ったのも元々はそいつのせいだろう?」
セシル「あんなのの誘惑にひょいひょい乗っちゃう奴に責任あると思わない?」
クラウド「物凄い執念だな…」
ティナ「…というか彼は友達でしょう?…設定では。」
セシル「ああうん、…設定ではね。」
ティーダ「これが仮面夫婦ならぬ仮面友情って奴ッスね!」


84:8/2
05/05/27 14:12:22 bdsWkt6i
バッツ「俺は…うーん。ギルガメッシュなのかな一応。」
ユウナ「でもいいおじさんだったよね。」
バッツ「あぁ異常にまぬけだったけどな。」
ティーダ「剣とか名前を勘違いして持っていっちゃってたっスよね…」
スコール「迷子になったのか知らんが俺の所にも来たぞ…」
セシル「まだ迷ってたのか…次元の中で…まぁ生きててよかったな…」
スコール「おかげでオーラ、ドローしそこねた。」
バッツ「スイマセン、俺のところの奴が迷惑かけて…」
スコール「いや、いい。代りにGFとして働いてもらったしな…」
バッツ「えー!?うちの所のに何させてるんだよ!お前…!!」
スコール「オーディンがいなくなって戦闘の効率を上げるためにな…」
バッツ「このバトル野郎め。」
クラウド「…GFって召喚獣みたいな物だろう?よくなれたな。」
ティーダ「…いただきストリートでも召喚獣のままだったスよ。」
スコール「まぁそこは少し工夫して…な。」
バッツ「一体お前何したの!?」
ジタン「俺のところにも来てたぜ。」
ユウナ「色々な所に出ているね。」
ジタン「でもなんか俺の所では小さくなってるんだよなぁ。もっとでかくなかった?」
ティナ「そういえば。そっちに行くまでに何かあったのかな?」
スコール「酷使させるといけないな、やっぱり…。」
バッツ「お前どれだけ何したの…!!?」
ティナ「それにしてもすっかりギルガメッシュさんは有名ね。」
セシル「僕達、SF時代には羨ましい話だね。」
ティナ「…というかすっかりバッツさんよりキャラたっちゃった感じね。」
バッツ「……。」
ティーダ「バッツも頑張るっすよ!!…亀とか亀とか亀とかで。」
バッツ「それしか言う事ないのか、お前ら!」


85:8/3
05/05/27 14:20:58 bdsWkt6i
ティナ「私たちは…そうね。一番それっぽいのならケフカとかなのかしら。」
ジタン「まぁそれが妥当なんだろうな。」
セシル「あの笑い声がどうもね…」
バッツ「いかにも悪人って感じだったよなぁ。」
クラウド「やる事が…極悪だったな。」
ティーダ「僕チン、とか言うの駄目ッスね…」
スコール「…悪趣味だな。性格を始め色々な所が。」
ティナ「そうね。私も彼に思考を奪われて…殺戮を繰り返された時があったわ。」
ユウナ「…大変、だったんだね。」
ティナ「でも彼は…彼にもそれなりに事情があったわ。」
バッツ「そうだったな…」
ティナ「きっと元々、そこまで悪い人間ではなかったわ。彼も争いの被害者。」
ユウナ「ティナさん…」
ティナ「彼を生み出したのは人の憎しみよ。なら私も憎まない。また彼のような人が出ないように。」
ティーダ「立派っスね!!」
ティナ「ていうかあんなのがまた出てきたら困るのよね…」
バッツ「…え?」
ティナ「何ていうのかしら…もう憎いとか、そういうんじゃなくて…こう気持ち的に…」
一同「………」
ティナ「生理的に受け付けないっていうか…」
ジタン「…ティナ?」
ティナ「もう関わりたくないというか…」
一同「………」
ティナ「…………(ボソリ)…ぶっちゃけた話、気持ち悪いていうか…キモイというか。」
一同((何だか悲しくなるくらい酷い事言っているーー!!))
ティナ「…もう人があんな事にならないように。人が何かを愛せる世界を守れるといいわね。」
スコール(無理やり綺麗にまとめた…!)
バッツ「…えーと…」
ジタン「…次、行こうか…次…」

86:8/4
05/05/27 14:30:42 bdsWkt6i

ティーダ「次はクラウドだけど…」
クラウド「…クク…リュニオン……ナンバー…クク…qあwせdrftgyふじこlp」
ジタン「さっそくだな…」
クラウド「エース・タンス・インゲン・リス・ヒラメ・エノキ・セフィロス!セフィロス!」
バッツ「解ったからその歌は歌うな。夜、耳について寝れなくなるんだよ…」
クラウド「…俺は何をしてた。」
ジタン「…大丈夫、大丈夫だから落ち着け。な。」
ティナ「操りの輪いる?」
ジタン「それは待って!!今、話し合っているから待って!」
バッツ「セフィロスってあれだろ?神になるとか言ってた奴だろ?」
セシル「マザコン説もあるね。」
スコール「俺はイカと聞いた。」
ティーダ「ラスボスなのに異常に弱いって本当スッか?」
ユウナ「大切な人を…奪われたって。」
クラウド「あぁ全部、本当だ…そして俺は…セフィロスに憧れてたんだ。」
ティーダ「ソルジャーになるきっかけだったんだっけ。」
クラウド「ああ。色々な報道であいつの活躍を聞く度、俺はワクワクして仕方なかった。」
セシル「そうか…それで。」
クラウド「あぁそれで神羅に入って…結局ソルジャーにはなれなかったけどな。」
スコール「…厳しい世界だったんだろう?」
クラウド「ああ、自分を見失うくらい。それでも俺はセフィロスに憧れてしかなかった。」
一同「………」
クラウド「それがあんな事になるなんて…な。」
ティナ「…人生の…汚点だね。」
クラウド「………」
一同「………。」
クラウド「博士…博士…ナンバー下さい…qあwせdrftgyふじこlp」
ティナ「あ。」
ジタン「もういい!もういいからティナ、その輪、くれ!」

87:8/5
05/05/27 14:49:11 bdsWkt6i

スコール「次は俺か…」
クラウド「サイファー、って名前だったか?」
バッツ「あ、クラウド戻ってる。」
スコール「ああ。クラウドあんたの所以上に弱いぞ。あいつは。」
セシル「いきなり否定気味だね…」
ユウナ「でもそんな悪い人には見えなかったよ。」
バッツ「あーそうだな。暴走気味だったけど。」
スコール「基本的には。…ただ戦闘能力だけじゃなく頭が異常に悪いな。あと老けている。」
ジタン「老けているのはお前に言われたくないと思うぞ。」
ティナ「でも子供っぽい所とかあったわね。夢とか、風紀委員長だったり。」
スコール「まぁ…そこまで憎めるような奴じゃないのは確かだ。」
ティーダ「いいっスねー男同士の青春みたいな感じで。」
スコール「…というか色々バトルに便利だった。」
ジタン「へ?」
スコール「序盤のガ系魔法収集とか。」
一同「………」
スコール「最後の戦いではフレアとかオーラとれたし。」
一同「………」
スコール「…聖戦の薬も便利だったな…」
ティナ「………便利ね。」
スコール「あぁ便利だった。カードも使えたし。」
ジタン「…便利だった事以外で何かある?」
スコール「…拷問…された時の仕返しがまだだな…」
ジタン「それだけ吸い取ったのに仕返しするの!!?」
スコール「?…何かおかしいか?」
ティーダ「…バトル野郎ってのは恐ろしいっすね…」


88:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 15:12:13 oRz9rCHL
ジタン「…次は俺の所か…」
バッツ「なんだか暗いな。」
ジタン「色々な意味で暗くなるんだよ。何だよあのギリギリなの。」
スコール「…兄貴だろう?」
ジタン「言うな!!言わないで!!」
バッツ「ネタ的にはセシルと同じなんだな。」
セシル「ん?クジャって人は左利き?」
スコール「それはまた違う話だ…セシル。」
ユウナ「でも最後に助けに行くシーン格好よかったよ!」
ジタン「あーうんシナリオ的にね。あの後香水の匂いがとれなくて大変だったぜ…。」
ティナ「お化粧確かに濃そうね。」
バッツ「ていうか濃いよな。」
ジタン「なんていうかどこら辺から語っていいのか解らない。」
セシル「確かにツッコミ所多すぎて悩むね。」
ティーダ「でも仲良くしたらどうっすか?妹さんもいるんだろ?」
ジタン「別に…そんな毛嫌いしてる訳でもないんだけどな…」
クラウド「ならもっと接したらそうだ。」
ジタン「…目のやり場がサ…」
ティーダ「んー?」
ジタン「…いつ、はみ出すか…怖くて…」
一同「………」
ジタン「俺は見たくないし!アレ、絶対ポロリっていきそうだ…」
ティナ「フンドシならピッシリくるらしいわよ。」
ティーダ「それっス!」
ジタン「………してくれるかな…」


89:8/7
05/05/27 15:34:22 oRz9rCHL
ティーダ「シーモア?…」
ユウナ「なのかなぁ。」
セシル「裸エプロン?」
バッツ「ストーカー?」
クラウド「しっかりおかしなイメージが定着しているな。」
ティーダ「俺、あいつ嫌いっス…」
ユウナ「うん…ちょっと苦手、だったかな。やっぱり。」
ジタン「ていうかユウナさんってあいつと。」
ユウナ「あ、その…!言わないでくれないかなぁ。」
ジタン「あ、悪い。」
ティナ「でも男としてやっぱりアレは嫌ね。」
クラウド「あぁストーカーは世間の目的に悪いしな。」
バッツ「うわぁ幼馴染のパンツ盗んだ人が何か言っているよー」
ユウナ「やっぱり私の態度にも問題あったかな?」
ティナ「そうね…じゃあこうするのはどうかしら。ちょっとこっち…」
ティーダ「ちょっと待って!やめてくれ!ユウナに変な事教えないで欲しいっス!」
セシル「必死だね。」
ティーダ「…一応、恋人の事だし。」
スコール「恋愛はなるようになれだぞ。」
ティーダ「あんたが言うと無駄に説得力あるけど今の状態が平和なので放っておいてほしいっス。」
ユウナ「ねぇ、ナックルと警棒どっちがいいかな?」
ティーダ「どっちもやめて!」



90:8/8
05/05/27 15:51:48 oRz9rCHL
ユウナ「シューインさんかなぁ?」
ティーダ「レンでもないだろうしな。それでいいんじゃないスっか?」
スコール「…執念深いイメージだな。」
セシル「千年想い続けたんだよね。素敵なような怖いような。」
ティナ「怖いでしょ。」
スコール(俺はあんたの毒舌が怖い。)
バッツ「歌姫のドレス着てるってだけでレンとユウナ間違えてたな。」
セシル「あれかな。髪型で人とか判断しているタイプかな。」
ジタン「千年すぎてんじゃ顔なんかボヤけんてんだろ。」
クラウド「千年か…気が遠くなりそうだな。」
ティーダ「千年何してたんスかね?」
ユウナ「…ピアノの練習…?」
ジタン「アレ、ピアノ?!」
バッツ「あ、俺も弾けるよ。」
セシル「…イヤその話はいいんだけど。うんまぁピアノだね。確かに一応。」
クラウド「千年やってた割には下手だな。」
ジタン「運命、とか似合いそうだよな。」
ユウナ「そういえばバラライさんがね。」
ティーダ「ん?」
ユウナ「あれから夜な夜な時々ピアノを引き出すらしいんだけどどうしたのかな?」
ティーダ(それ、まだ何かいる…!!)


91:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 15:52:49 oRz9rCHL
ごめん。後半疲れた…

92:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 16:28:44 fzHp3NG+
いやいやお疲れ様、そしてGJな。
確かに兄弟関係はろくなのいないわw

93:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 21:39:58 sCuJKBed
3人の書き手さんのお陰でクカカカカハハハ!!が定着してるww

>>83->>90
GJ!
今後も期待

94:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 21:42:57 J12NnJMC
3盗賊「4の奴はDQもFFもなんかアレだな…」

95:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/27 23:08:31 Og/CrSMi
バッツ「セシルとDQの4主の最大の違いはエンディングでの差だな」
ロック「かたや美人妻をもらった王様、かたや恋人の幻覚を見るクラウドのようなやつか」
クラウド「なぜそこで俺の名が・・・」
ティーダ「セシルは恵まれてるっスね」
セシル「なぁに、彼にはお互い信頼できる仲間がいるよ、それにひきかえ僕なんか・・・ふふふ」
ジタン「まあ、そう暗くなるなよ。エンディングで王様になれるなんてセシルと俺くらいしかいないぜ」
バッツ「はぁ?お前が王様だなんて何言ってるの?」
ジタン「えっ?俺のエンディングって女王のガーネットとそのままケコーンで俺が王様ってエンドじゃないの?」
スコール「意味不明だまれ」

96:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/28 01:59:05 i/cyCHQg
ティーダ「そういえばDQの主人公ってだいたい最後に王様かなんかになるッスよね」
ジタン「FFにだって居るぞ!・・・俺とかセシルとか俺とか俺とか・・・」
スコール「黙れ猿、おい誰かこいつを黙らせろ」
ティナ「つ『あやつりの輪』」
ジタン「わーやめろ!俺は正常だよ!」
クラウド「・・・話を戻すぞ。FFも王みたいなものはならないが、だいたいはハッピーエンドだな」
ティーダ「そうっすね」
ジタン「・・・・お前ら二人とも思いっきり中途半端な終わり方じゃないか」
ティナ「確かに・・・続編まで出たわね」
クラウド「俺のはまだだがな」
ティーダ「どうせ俺みたいにエアリスさんやセフィロスも復活するんッスよね」
クラウド「・・・・クク・・・リユニオン・・・・ナンバー・・・クク・・・qあwせdrftgyふじこlp」
スコール「・・・やはりこうなったか。ティナ、たのむ」
ティナ「つ『あやつりの輪』」
クラウド「・・・・うぅ、頭が痛い・・・」
ティーダ「・・・じゃあ結局全部ハッピーエンドでいいッスね」

97:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/28 12:16:32 S970K3ET
1主「!」

98:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/28 12:45:56 exqJlUcx
忘れられた1主ワロス

名前が特定されてない1と3はどうするかね。
3は「タマネギ」でいいような希ガス。

99:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/28 13:05:03 2bLYPaCh
一応、3の漫画版である『悠久の風』では
ムウチ(主人公)
ダグ
J・ボウイ
メルフィ
の4人だったが

100:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/28 14:04:53 EuzkNFnq
エドガー「最初から王様の俺の事…忘れないで…」

101:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/28 14:06:42 exqJlUcx
ロック「お前主人公じゃないから」

102:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/28 14:20:36 lLTHCK1Q
エッジ&ギルバート「俺達は王様候補かな?」
セシル「スレタイよく読め!脇役ども!!」

103:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/28 15:33:10 wWIwseAR
バッツ「ジタンが姫と結婚して王様になれるなら、ヒロイン全員王族の俺にもチャンスが…」
ジタン「あんた全員に相手にされてないじゃん」
クラウド「同じヒロイン3人でも俺と違って恋愛のカケラもなかったな」
バッツ「うるせー!バレットとデートしたやつと猿は黙ってろ!まだこれからなんだよ!」
スコール「相棒(ボコ)に先を越されて相当あせってるな」
ティーダ「あせんなって!」
バッツ「orz」

104:☆新設ゲーム速報板よりご挨拶に参りました☆
05/05/28 19:48:39 WHX95iNQ BE:213689489-##
■【投票所】名無しさん決定本投票5月28日まで【名無し】■
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 ┃ 投票は本日23:59:59迄です! !    ┃
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  ♪   Å    
♪    / \    皆様の投票を心より
  φヽ(´Д`;)ノ    お待ちしております
   ̄  (  へ)   
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★看板まだまだ募集中!
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★スレ立て依頼少なくて(´・ω・) カワイソス
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105:1/6
05/05/29 00:46:14 dCau8tM6
フリオニール「今回は12の考察をしてみようか」
スコール「……また考察ネタか。他に何かネタはないのか?」
ロック「へいらっしゃい!トロでも握りやしょうか?」
スコール「そんなボケはいらない……」
ティナ「あれ?今日はセシルさん、いないのね」
フリオニール「うん、被るからね」
クラウド「一人称も分からないのに、必死だな(笑)」
フリオニール「だから、笑うなって!」
ティーダ「あんたの名前を『ちっ』に変えると……」
他主「ちっ!生きてたのね!(笑)」
フリオニール「しぶとくに変えてもOKです……orz」
ティナ「そういえばフリオニールさんはラ系・ガ系の魔法を使えないのよね」
ユウナ「ねえ、誰の考察をしてるの?」
クラウド「誰って……フリオニールじゃないか」
ユウナ「今回は何の考察をしようとしてるの?」
フリオニール「12って言ったじゃないか」
ユウナ「お互い分かってて考察してるんだね……」
フリオニール「株を上げるチャンスだからね!」
ティナ「計算高いのね」
ティーダ「人のこと言えるんスか?」
スコール「そろそろマジメに考察を始めないか?先に進まない……」
クラウド「前回カードの話ばかりして会話をいちいち遮ったのは誰だ?と言いたいが、その通りだ。早速考察を始めよう」

106:2/6
05/05/29 00:47:46 dCau8tM6
フリオニール「さてと、12だけど」
ロック「公式サイトを見ればある程度分かるだろ?」
フリオニール「いきなり終わらせるつもりかい?株を上げるチャンスなのに!」
スコール「(あくまで自分優先か……)」
ティーダ「FFといえばやっぱり主……」
ティナ「人公でもなくヒロインでもない人、そう周りの人の存在ね」
クラウド「ああ、そうだな。今更主人公なんて言ってる奴は素人以外の何でもないな」
スコール「……当然だ」
ユウナ「私の所ではやっぱりパインかなぁ?」
ティーダ「(え?何?主人公だと思ったのは俺だけ?俺がおかしいのか?)」
ティナ「そうよ。何を今更」
ティーダ「あんたの存在を忘れてたッス……」
ロック「鍵を握るのはパンネロだな」
フリオニール「いきなり主人公のガールフレンド!とかアリかなぁ……」
ユウナ「混乱は必至だね」

107:3/6
05/05/29 00:52:00 dCau8tM6
ティーダ「音楽はどうッスか?」
スコール「……そういえば、いたストで12からは、なかなか良い音楽を使っていたな」
クラウド「パンネロのテーマだったか?他の舞台二つの曲もなかなかだったな」
ティーダ「あれ?3曲だっけ、2曲だっけ?10の戦闘曲に聴き入ってたから分かんなかったッス」
スコール「何やってるんだあんた、と言いながら俺も色んな曲に聴き入っていたがな」
クラウド「DQの曲は良かったな!オーケストラ仕様だったっけ」
ユウナ「話を戻そうよ。ナルビナ要塞だっけ?あそこはセフィロスが強かったよね」
クラウド「スフィアバトルで商人を選んでるとそうは勝てないな」
スコール「……なんでFFのジョブがなかったんだろうな?スフィアなのに……」
ティーダ「戦士、賢者、盗賊(ロック)があるッス!」
ユウナ「ちょっと微妙だね……」
ロック「盛り上がってるところ悪いけど、俺達会話に入れないからその辺考慮してくれ」
フリオニール「(盗賊って言ってるところはスルーするんだね)」
ティナ「スルーするって駄洒落?」
フリオニール「すまないけど、心を読むのは自粛してくれないかな。それと、別にシャレでも何でもないよ」


108:4/6
05/05/29 00:59:40 dCau8tM6
ロック「じゃ、今回の主人公、ヒロインに来てもらおう……と言いたいところだけど本人達は忙しいようなので代わりを連れてきた」
クラウド「?」
ロック「じゃあどうぞ」

バッツ「ヴァンです」
ユウナ「アーシェです」
クラウド「おい、なんだこれは。『ものまねし』でヴァンの真似をしたバッツと、王女のドレスフィアを装備したユウナじゃないか」
フリオニール「もしかして、いたストのヴァンとアーシェ?」
ロック「わざわざ解説どうも。その通り。バッツはまあ当然、ユウナはアーシェに似てるからそれぞれ担当してもらったよ」
ティーダ「うーん、見るからにユウナそっくりッス!」
ティナ「あくまでユウナだからね。まあ王女のドレスフィアなんて探してもないと思うけど……」
ロック「じゃあ早速自己紹介と一言アピールをお願いしていいかな?」
バッツ「……」
ユウナ「……」
ロック「あ、あれ?」
フリオニール「どうしたの?」
クラウド「さっきいたストの2人を真似した、と言っていたな……」
スコール「……まあ分かっていたことだが、いたストのあの2人は無口だったからな……。失敗だな」


109:5/6
05/05/29 01:06:55 dCau8tM6
クラウド「じゃあ最後に戦闘についてだ」
フリオニール「ATBって何?」
スコール「そういえば、あんたの所は違ったな……。ATBというのはActiveTimeBattleの頭文字を取ってるんだ。それでだな……」
ロック「バトルオタクの本領発揮だな」
ティナ「つ『あやつりの輪』」
ロック「いきなり出すな!危なすぎ!」
スコール「戦闘中に行動を選んでいても敵から攻撃を受けてしまうんだ。魔法を使っているときでもゲージが伸びる」
クラウド「決定決定キャンセルを繰り返しているあんたには考えられない世界だろ?」
スコール「おかげで、スピード感のある戦闘が出来る。特に10-2のチェインは良かったな」
ユウナ「12の場合もATBは出来るみたいだね。基本的にはウエイトモードらしいけど」
スコール「ウエイトモードだと?……邪道だ。本当にFFを作っているのか?」
バッツ「ATBだけで語りすぎだっつーの」
スコール「今回はエンカウントの仕方が変わっている。フィールドにいるモンスターに仕掛けるか仕掛けられるかで始まるらしい」
フリオニール「従来とは違うんだね」
スコール「おまけに遠いと攻撃がお互い当たらない、と来た。これはまさしく……」
クラウド「遠距離に離れれば安全に回復できるんだよな。ま、まさか!」
スコール「そう!ブレスオブファイアⅤに類似しているんだ!!」
ユウナ「何で2人ともそんなにテンション高いの?」
フリオニール「そもそもブレスオブファイアなんて知ってる人いると思う?」
ティナ「知っていようが知っていまいが関係ないでしょ?」
フリオニール「いや、関係あるから」
ティナ「あなた、ちょっと表出ろ」
フリオニール「すみませんでした。お願いだから乱れ打ちだけは止めてください……」
クラウド「(何だが口調に違和感があるな……)」
ティナ「あなたもちょっと表出ろ」
クラウド「マインドスキャン凄いな」
ティーダ「カードゲームかよ。そういえば、12はプレイヤーがキャラクターを1人動かして指示役に回るらしいッス」
ロック「コマンドを選ばないと自動的に戦うが選ばれるらしい」
バッツ「なんだ。完全にそっくりっていうわけでもないんだな」
スコール「結果、ブレスオブファイアⅤは旧来からのファンが減り、新しいファンが増えたらしい。果たして今回は……?」
ティナ「あなた、いつも裏事情はどうでもいいとかいうのに今回はどういう風の吹き回しなの?」


110:6/6
05/05/29 01:12:37 dCau8tM6
ロック「さてと、考察が終わったわけだが」
ティナ「やっぱりセシルさんがいないと物足りないわね」
フリオニール「お願いだから、出番が減るような発言はしないで……」
ユウナ「ヴァン君もここに来るようになるのかな?」
バッツ「どうだろうな。主人公(級)のキャラが盗賊だと、ろくな事にならないと思うぞ」クラウド「二股とか三股だな」
ロック「おい、俺のことを言ってるのか?」
クラウド「ようやく自覚したか」
ロック「orz」
ティーダ「12はどれぐらい売れそうッスかねぇ?」
スコール「……500万本」
ティーダ「DQを意識してるのかどうかわかんねーけど、そう言う発言は控えた方が良いと思うッス」
ティナ「たくさん売れればいいってわけでもないわ。あとで8みたいに駄作って言われちゃうかも」
スコール「(否定はしないさ……)」
ユウナ「で、12はどうなりそうなのかな?」
ロック「……」
スコール「……」
クラウド「まあ、個人の自由って言うことで良いじゃないか。決まらないものはしょうがないさ」
他主「同じ結論で終わらすなっつーの」


他の書き手さんを参考にしたけど、やっぱり難しいなというのを再確認させられました。
いつも長すぎるから、短編ネタがやってみたい……orz

111:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/29 01:14:50 lcY2LHE7
リアルタイムッ
乙です。これからもがんがって(´∀`*)

112:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/29 01:16:19 fyNL4Q+y
12の考察おもすれー
かなり良いんじゃないか?

113:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/29 21:05:06 S6bR/E7I
よしここで混乱させる事を言ってやろう。

FF8は二人の男が主人公なのですよ

114:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/29 22:33:49 UcwKzD2H
ラグナ「ん~主人公はスコールでいいんじゃないの~」

115:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 01:09:47 JPeR7GDX
まあそれは職人次第だな。

116:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 01:27:45 NF4tOLff
ティーダ→ユウナが好き
ワッカ→ルールーが好き
キマリ→ユウナが好き
アーロン→リュックが好き

117:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 01:37:19 i+8ZvjpA
クラウド「>>48の発言から、俺たちが選ばれたわけだが」
ティナ「中の人が678の三作しかやったことがないからでしょ」
スコール(裏事情は嫌われるだろ…)
スコール「で、何について話すんだ?」
  ~各主の作中の不幸について語ってください…~
ティナ「不幸…幻獣とのハーフだったせいで帝国に連れていかれて…操られて兵士50人を皆殺しに…」
スコール「皆殺し…」
クラウド「俺やスコールは作中では人殺しはしてないからな…アルティミシアは実質殺してないしセフィロスはイカだったし」
ティナ「イカは確かに人じゃないわね」
スコール「……次はあんただ、クラウド」
クラウド「人の不幸なんて聞くもんじゃないだろ」
ティナ「そんなこと言ったら、このスレにいる価値ないじゃない」
クラウド「ソルジャーになれなかった」
スコール(実力の問題だ、不幸じゃない)
クラウド「憧れの人が基地外になった、仲間が死んだ、故郷が全滅した、人体実験された」
スコール「きついな、それは…」
クラウド「……女装…」
スコール「…orz」
ティナ「似合ってたんだしいいじゃない。でもそのせいでキャラゲーって言われるのよね」
クラウド「クックック…あqwせdrftgyふじこlp」
スコール(関わるのは…やめたほうがいいな)
スコール「次は、俺か」
スコール(だが俺は、そんなに不幸だったのか?)
ティナ「どうしたの?」
スコール「幼い頃の記憶が消えていた、とか親父がアレだった、とか」
ティナ「人間で、しかも生きてるならいいじゃない」
スコール「…恋人がアレだった」
ティナ「それは、かなり不幸ね」
クラウド「俺は心底あんたに同情するよ」
スコール(…でもリノアがいなかったら暗いストーリーだったかもしれないんだ、拷問だけじゃなく人体実験とか…)
スコール「俺は嫌だからな!!」


118:117
05/05/30 01:42:32 i+8ZvjpA
みんなすごいから自分もやってみたくなったのだが…
ゴメンもうだめぽorz

119:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 03:27:22 Zo1XQtmR
モグ「僕達も雑談するクポ」
9モグ「と言っても君しか戦わないから会話続かなそうクポ」
11モグ「あれ?9モグは色々名前ついてなかったクポか?」
9モグ「中の人がうろ覚えクポ」
11モグ「…まぁとりあえず始めるクポ。お題は大変だったことだクポ」
モグ「そうクポねぇ…敵に会わないからってフェニックスの洞窟一人で歩かされた事クポ」
9モグ「そりゃ大変だったクポねぇ。僕は笛の鳴った所まで山越え谷越え海越え…」
11モグ「ていうか君笛モグだったのかクポ」
9モグ「『そろそろやめるクポよ~』と言ってる時実は息切れしてるクポ…」
モグ「でも君達文通とかしててたのしそうクポ」9モグ「機械が壊れた時は大変だったクポ」
11モグ「ていうか大体は猿みたいなやつが配達してなかったクポか?」
モグ「機械いらないクポね」
9モグ「僕はモグネット利用してないからよくわからないクポ」
6&11「(…逃げた)」

120:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 03:32:42 Zo1XQtmR
↑モーグリが出てなかったんで作ってみました。あんま面白くなくてすいません…。これをベースに、もしくは無視して誰かモーグリだけで作って下さい。

121:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 06:21:32 dn580/rF
5モグ「クポッポー」
6モグ「多分、>>119の中の人が未プレイだと思うクポ」
5モグ「クポッポー」
6モグ「でも、参加したところで外の人には通じないと思うクポ」

バッツ「あいつら、なんて言ってるんだ?」
クルル「こういう事よ」

5モグ「僕も雑談に参加したかったクポ」
6モグ「多分、>>119の中の人が未プレイだと思うクポ」
5モグ「寂しいクポ」
6モグ「でも、参加したところで外の人には通じないと思うクポ」

バッツ「雑談にも通訳が必要なのか」

122:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 07:07:07 Zo1XQtmR
↑Ⅴやったことあるのに存在忘れてましたw
ていうか歴代主人公じゃないからスレ違いでしたねすいません…

123:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 11:53:10 QSFSI8dY
みんなイイヨイイヨー(・∀・)

124:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 15:24:59 JPeR7GDX
モーグリは主人公じゃない気がするんだが……。
出すんだったらFF歴代仲間が雑談するスレを立てるべきじゃないか?

125:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 15:34:45 JPeR7GDX
ってすでに謝ってるし。すまん………orz

126:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 18:25:02 pF15nWAh
ティーダ「…もうどうでもいいや…('A`)」

127:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 19:58:13 QryHoJgt
リノアをアレ扱いなのは…まぁネタだから、いいのかなぁ…
好きだからなのかなんかそのまるで主人公に陰口を叩かれているような立場は…モニョる。

128:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 20:07:31 xTgflNoU
>>127
ネタスレだし大目に見ようぜ
まあ何だ、とりあえずDQ主人公雑談スレ(ここを引き合いに出しすぎるのもアレだが)の1主のように他主の前ではアレ扱いしてるが実際は愛してるくらいに思っとけばいいんじゃね?

129:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 20:17:16 QryHoJgt
じゃあ脳内でスコールは隠れサドでリノアがアレ扱いされているのを黙っているのは
実は愛情表現で喜んでいるって事にしておくさ

130:1/7
05/05/30 20:52:13 qYiN749H
フリオニール「今回はそれぞれの最強武器について語ろう」
クラウド「また唐突だな・・・(だから武器のほとんど無いスコールとユウナは居ないんだな)」
ジタン「まあいいんじゃね?、じゃフリオニールからね」
フリオニール「マサムネかな?、まだラグナロクが無かったからね」
バッツ「まだマサムネが最強だったんだな、オレんとこでも結構強いけどいつの間にかエクスカリバーに抜かれてたな」
クラウド「・・・俺のとこには両方無いからな、話についていけんな」
ティナ「7にも無かったけ?」
クラウド「・・・ああ・・・あいつが正宗を持ってたな・・・ククク・・・リユニオン・・・ナンバー・・・qあwせdrftgyふじこlp」
セシル「・・・あーあ、結局こうなったか」
ティーダ「取り敢えずほっとこうよ。そのうちなおるッスよね(操りの輪怖いし・・・)」
ジタン「・・・ってかお前らラスボスに対する最強武器は『ブラッドソード』だろとは突っ込まねえのかよ」
ティナ「あくまで『ラスボスに対して』でしょう」
フリオニール「あ、すまん。中の人が忘れてたらしい」
一同「エエェ(´д`)ェエエ!?」

131:2/7
05/05/30 20:52:35 qYiN749H
クラウド「次はセシルだな」
ティナ「・・・最近操りの輪使わなくても戻るようになったわね」
ティーダ「まあいいんじゃないッスか?、取り敢えずあれ使うと怖いんで・・・」
セシル「僕のところはラグナロクかな?・・・まあ他のもあわせてとるのも大変だったけど」
ジタン「ダークバハムートか・・・確かにダガーが使うのより強そうな感じだな」
フリオニール「このころからマサムネの弱体化がかかってきたね」
セシル「うーんタイダリアサンも白龍も強かったな~」
ティナ「アーリマンを倒して手に入るホーリーランスは?」
バッツ「わーそれをっつこむな!」
セシル「え・・・そんなの倒さなかったよ、どうせとっても・・・弱いし役立たずだし飛ぶことにしか脳が無いし」
クラウド「・・・SFC版ならAボタン押しっぱなしにすると勝てると聞いたが」
セシル「・・・どーでもいいんだよ・・・あんな奴・・・」
ジタン「・・・あー暗い!!次、次!」


132:3/7
05/05/30 20:52:56 qYiN749H
バッツ「俺んとこはブレイブブレイドかチキンナイフだぜ」
ティーダ「そういやバッツんとこってそれのせいで戦闘から逃げられないんっすよね・・・大変そうッス」
ティナ「そういえば3D世代の人のところってかなりの戦闘を回避できるわよね」
クラウド「楽してるとでもいいたいのか?」
ジタン「俺たちだって結構大変なんだぜ・・・時々ラスボスのグランドクロス一発で全滅したりとか・・・」
フリオニール「取り敢えず武器ネタだからさ、戦闘のことはやめとこうよ」
セシル「まって、結局ブレイブブレイドとチキンナイフってどっちが強いの?」
ジタン「楽にいこうぜ!チキンナイフ」
ティーダ「俺もッス!」
クラウド「・・・俺もだ」
ティナ「(やっぱ3D世代の人って楽してる気がする・・・)」

133:4/7
05/05/30 20:55:22 qYiN749H
ティーダ「ティナ!よろしくッス!」
ティナ「もう私なの?・・・アルテマウエポンかしら?」
フリオニール「そういや、アルテマウエポンが出たのって6からだよね」
ティナ「でも魔法のアルテマが究極過ぎて余り印象に無いのよね・・・」
クラウド「・・・ライトブリンガーじゃないのか?」
セシル「でもライトブリンガーも余り印象に無いよね」
バッツ「ってか6自体印象に無いんだよな~」
セシル「あ~それは禁句!・・・」
ティナ「つ『あやつりの輪』」
バッツ「ギャー!!!drftgyふじこlp」
ティーダ「あ~やちっやった・・・」

134:5/7
05/05/30 20:55:54 qYiN749H
クラウド「次は俺か。・・・いろいろあるが攻撃力ではアルテマウエポンだな」
フリオニール「このころから最強ってくくりが薄くなった気がするね」
ジタン「アルテマウエポンが本格的に最強になったのはここからだな」
セシル「なんか二人とも説明くさくない?・・・まあいいか」
ティナ「たしかモンスターのアルテマウエポンを古の森上空に誘い込んで倒すのよね」
クラウド「ああ、ただその古の森で手に入るアポカリプスの方が便利だからよく装備してるがな」
バッツ「マテリア成長三倍ってつまりAP入手三倍ってことだよな・・・うらやましいよな」
ジタン「確かにな。俺たちの世界じゃ余り手に入らないからな~」
セシル「うーん僕のところのアビリティといえばステータスの能力のことだから話についてけないよ・・・」
フリオニール「ってかさあ武器ネタだから・・・」
ジタン「・・・もうネタないし、中の人もほとんど忘れてるから・・・次いこうぜ・・・」


135:6/7
05/05/30 20:56:21 qYiN749H
ジタン「って次俺かよ!」
バッツ「ってかお前のところもアルテマウエポンだろ?」
ティナ「そうね、じゃあ次・・・」
ジタン「ゴルァ──( ゚д゚)=〇)゚д゚)・:──!! 俺の最強武器はアルテマウエポンだけどエクスカリバー2を忘れんなよな-」
クラウド「でもお前は装備できないだろ?」
ジタン「ors」
セシル「まあまあ。ところでエクスカリバー2って12時間以内にラストダンジョン最深部まで行くんだっけ?」
ジタン「そうそう」
ティナ「かなり簡単にクリアできる仕様なのね」
ジタン「・・・カンタンッテイウナ!!!ショシンシャムケトイエ!!!!!」
ティーダ「・・・今回は暴走ネタが多いッスね」
クラウド「・・・次にいこう」
ジタン「ゴルァ──ムシスンナ──」

136:7/7
05/05/30 20:58:07 qYiN749H
ティーダ「俺もアルテマウエポンっすよ」
セシル「もう何でも良くなってきたよ・・・」
ティナ「というか、イベントシーン的にはチャップの形見のフラタニティじゃないの?」
クラウド「いや。強さ的には七曜の武器であるアルテマウエポンだな」
ティーダ「まあ俺んとこじゃあ攻撃するだけなら武器は余り関係ないッスから」
バッツ「いやHP最大だったら普通に限界突破するだろ・・・」
ティーダ「んーそういう意味でならアーロンの正宗も強いっすよ」
ティナ「まあ、封印を開放しないとある意味一番役立たずな武器なんだけどね」
ティーダ「ors」
ジタン「あー言っちゃった・・・」
ティナ「あら?もう役に戻ったの?」
ジタン「んないちいち怒ってられるかよ・・・」

137:オマケ
05/05/30 20:59:08 qYiN749H
クラウド「ふう、これで全員一通り最強武器に関しては出し尽くしたな」
ジタン「ああ、ただ中の人が7と9と10について覚えてない所があるからまだネタは大量にあるぜ」
ティーダ「そうっすね」
3主「ちょっと待ったー」
ジタン「うお!、なんだおまえ?2D世代は全員もう帰ったぜ?」
クラウド「・・・それ以前にお前誰だ?」
3主「俺だよ俺!たまねぎ剣士が最強な3の主人公!」
一同「エエェ(´д`)ェエエ!?」
3主「そんなに驚かなくても・・・おれの最強武器は結構有名だから語らせてくれー」」
ティーダ「でもみんないないっすよ」
3主「いいのいいの。俺の最強武器は『オニオンソード』だよ」
ティーダ「そういや俺の世界でもルールーの武器が人形でさ。最強武器のナイトオブたまねぎってのがもってたっすよ」
3主「キター!!!ね、3D世代とのつながりもあるでしょ!」
クラウド「だがグラフィック的なつながりはそれだけだがな」
3主「・・・」
ジタン「音楽なら俺んとこに結構あるぜ」
3主「キター!!!」
ティーダ「でも、この話とは関係ないッスよ」
3主「・・・オレハフルインジャナイ!!!リメイクサレナイダケダ!!!サクヒンジュンデイウト1ヤ2ヨリアタラシインダ!!!!!!!!」
ジタン「あーあまた暴走かよ」
クラウド「・・・お前が言うな」
ティーダ「ってかお前ら二人が言うなって・・・もうめんどくさいからほっとこう」
「タタタターンターンタンタッタターン(勝利のファンファーレ)」

138:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 21:01:26 qYiN749H
後半やる気なくしたかも・・・
肩つった・・・

139:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 21:09:20 ABmb9get
いや、GJ。
ただ6の最強武器はバリアントナイフじゃないのかと(ry

あ、ロック居ないからか。

140:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 23:05:56 FUVEvVDq
ラムザ&マーシュ「タクティクスを忘れるな!!」

ミスティッククエストもね

141:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/30 23:20:49 cXgy8PuV
>>127
ほんとすいませんでした。
不幸が思いつかずに世間で言われているようなことを手当たり次第に言ってみたら
思わぬ反応が返ってきてしまったスコール、というネタだったんですが力量不足でした…
今度からは気をつけます

>>128
フォローありがとう

142:1/3
05/05/30 23:46:55 kguoocb3
リノア「ねえねえ、スコール!今度の日曜バーチャルエスタワールドに行かない?」
スコール「(一ヶ月前に行ったばかりだろ)」
リノア「でも、半分くらいしかまわれなかったじゃない?」
スコール「(俺はそれで十分だ)」
リノア「今月はカップル限定のアトラクション「体験しよう!映画『魔女の騎士』」があるんだよ」
スコール「(なんだよそれ)」
リノア「それはね、映画『魔女の騎士』の騎士の役と魔女の役をカップルなら誰でも体験できるのよ!」
スコール「(そんなの恥ずかしくてできるかよ)」
リノア「恥ずかしくないよ。誰も見てないし後でDVDとして残してくれるだけだから。二人の愛の思い出にね!」
スコール「(どうせいやだといっても無理やり連れて行くんだろ)」
リノア「スコールもだいぶわかってきたじゃない。えらいえらい。じゃあ日曜日に朝10時にエスタのエアステーション前で会いましょ!」
スコール「(仕方ないな。たまにはSEED服でも着てみるかな)」
リノア「SEED服なんてはじめてあった時以来だね。そういうのも新鮮でいいよね、うんうん」
スコール「(じゃあ、リノアは白いドレスを着てくるのか?)」
リノア「ん~?ご希望とあらば白いドレス着てきちゃうよ」
スコール「(楽しみだな)」
リノア「照れるぜ~」

143:2/3
05/05/30 23:48:11 kguoocb3
ジタン「なあ」
クラウド「なんだ?」
ジタン「あいつら見ろよ」
クラウド「…」
ジタン「一方的にしゃべってるよな」
クラウド「あれで本当に付き合っているのか?」
ジタン「ていうか、会話成り立ってるみたいなのが信じらんねえな」
クラウド「案外簡単なのかもな」
ジタン「じゃあ俺達でもやってみるか?」
クラウド「仕方ないな、付き合ってやるよ」
ジタン「そうだな、じゃあ俺とガーネットの馴れ初めを話してやるよ」
クラウド「(お前と彼女の話なんて興味ないね)」
ジタン「初めて出会ったのはアレクサンドリアで王女を誘拐した時だったな」
クラウド「(それにしてもなんでこいつ尻尾はえてんだ?)」
ジタン「その時は『私を誘拐してください』なんてびっくりしたけどな」
クラウド「(猿が進化し損ねたんじゃないだろうな)」
ジタン「それから一緒に旅をすることになったんだけど、始めはお堅い世間知らずのお嬢様だったな」
クラウド「(まさか、こいつサイヤ人なのか?)」
ジタン「でも、俺達と一緒にいるうちに変わってきて、だんだん距離が近くなっていったんだ」
クラウド「(そういえば、こいつはダメージを受けるとトランスしてめちゃくちゃ強くなるんだったな)」
ジタン「で、クジャを助けるため別れなきゃなんない時のガーネットの目は完全に俺にほれていたね」
クラウド「(ということは、トランス=超サイヤ人なのか?)」

144:3/3
05/05/30 23:49:13 kguoocb3
ジタン「別れるのは辛かったけどあいつを助けなきゃってことであいつを助けにいったんだけど、
   えらい目にあって帰るの時間がかかってさ」
クラウド「(ダメージを受けるということはその分だけ怒りがたまるんだから…)」
ジタン「その間、ずっとガーネットは悲しみに明け暮れていたに違いないね」
クラウド「(その怒りのパワーで超サイヤ人になるのか)」
ジタン「で、本当はすぐに会いたかったんだけど再会はドラマティックにしたいって
   バクー達に頼んでさ、『君の小鳥になりたい』の劇の時にしたんだ」
クラウド「(バトル野郎の俺としてはぜひ超サイヤ人のジタンと戦ってみたい)」
ジタン「俺が生きているとわかった時のガーネットの顔ったらなかったね」
クラウド「(ウズウズ)」
ジタン「俺のところまで駆けつけて来て抱きついた時、キスしてくるんじゃないかって思ったけど、
   意外とシャイだったんだよね」
クラウド「(あ~、もう我慢できない)」
ジタン「あれ?クラウド何いきなり剣を抜いていrくぁwせdrftgyふじこlp;@:」

リノア「なんかジタンいきなりやられちゃったよ。かわいそうに」
スコール「(どうせカップルの自慢話にいらついただけだろ)」
リノア「でも、クラウドにも彼女がいるんじゃなかったっけ?」
スコール「(確かに言われてみれば…でもジタンがうざすぎたな)」
リノア「そうかもね。でもその前にもうやめろって言えばいいのに」
スコール「(そりゃそうだ。口に出さなきゃ相手にはわかんないからな)」

145:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/31 00:00:02 wa9aWEWx
>141
いやネタスレで神経質になっている自分もアレだったから気使わなくてもええよ。
面白おかしく弄ってくれ。

>142
電波で会話成立カップルを有難う。
ジタンがナリシーじみててワラタ。

146:1/5
05/05/31 01:08:48 F3Cg0JbD
?「あはは、亀はかわいいなぁ……」
ティーダ「その声は……ユウナッスか!?なにバッツみたいなこと言ってんだ!?」
ユウナ「え?なにが?今ティナちゃんと喋ってたんだけど……」
ティーダ「え?今、亀がかわいいとか……」
ユウナ「?」
ティナ「4主になっちゃったの?」
クラウド「てことはティーダにはユウナが2人に見えるのか」
ユウナ「私が2人……何だかなぁ……」
ティーダ「みんなして……orz」
バッツ「ハハハ、さすがのティーダも分からなかったか」
ティーダ「バッツ?もしかして……」
バッツ「どうだ、似てるだろ?」
ティーダ「何だ、バッツが言ってたんか。それにしても声、そっくりだったッス!」
セシル「何してるの?」
ティーダ「あ、セシルにスコール。バッツがユウナの真似してたんスよ」
スコール「姿は変えられないのか?」
バッツ「そんな事したら、自分しか信じられなくなるぞ」
ユウナ「バッツ君がイタズラで他の人の振りするから?」
バッツ「そんなところだ」
スコール「悪用できそうだな……」
バッツ「悪用はしないけど、これで亀オタ以外でもキャラを確立できそうだ!」
クラウド「嬉しそうだな……」

147:2/5
05/05/31 01:13:12 F3Cg0JbD
バッツ「せっかくだからもう少し『ものまねし』でいるかな」
ユウナ「他には誰のものまねが出来るの?」
バッツ「中の人にでも聞いてくれ」
セシル「試しに、誰かのものまねをしてみてよ」
バッツ「……さくやは おたのしみ でしたね」
クラウド「!」
ティーダ「!」
スコール「……」
ティナ&ユウナ「……?」
セシル「な、え、いや、その何というか……夜というか……その……」
ティナ「夜どこかに遊びに行ったの?一国の王が?」
ユウナ「夜じゃなくて昼間に遊びに行けばいいのに」
ティナ「少なくとも代理を置いて置かなきゃ」
ティーダ「ヒソヒソ(2人とも意味が分かってないッスね……)」
クラウド「ヒソヒソ(お互い世間知らずなところがあるからな。それまでの人生が人生だけに)」
スコール「セシル……」
セシル「は、はい!?」
スコール「……見損なったぞ」
セシル「あ、あぅ……フフフ……クカカカカハハハ!!竜騎士ヌッコローース!!」
ティナ「あ、混乱した。つ『あやつりの輪』」
クラウド「ティナは冷静だな……。恐ろしいほどに」
ティナ「だって、斬ったら危ないでしょ?」
クラウド「二度と混乱できなくなるだろうな、きっと」
ユウナ「どうしたのかな?セシルさん。よっぽど楽しいところに行ったんだね。後で教えてもらおっと」
ティーダ「ユウナ、これ以上は話を展開させないで欲しいッス……」
スコール「(……世間知らずな彼女を持つと大変なんだな)」


148:3/5
05/05/31 01:15:52 F3Cg0JbD
クラウド「まだ続くようだな」
バッツ「ものまねしは成功だと思わないか?」
クラウド「本当にそう思うか?」
バッツ「質問を質問で返すなあーっ!!わたしが『成功』かと聞いているんだッ!」
クラウド「ひィィィィ!……とまあこれ以上は乗ってやらないわけだが」
バッツ「いや、これはきっとGFのせいだ。GFのせいで忘れてしまったんだ」
ティナ「言い訳に便利ね。これ」
スコール「いや、結構大変だったんだぞ。何しろ記憶が薄れていくからな。目的地を忘れることもあったな」
ティーダ「力の代償ってとこッスか?」
スコール「まあそんなところだ」
バッツ「3分で50匹のブラキオレイドスを皆殺しにしたとか……恐ろしい……」
ティナ「何で言葉を入れ替えてるのよ」
クラウド「不可能か?」
ティナ「……別に出来ないことはないけど」
ティーダ「(((; ゚д゚))))ガクガクブルブル」
ユウナ「ティナちゃんと私の間には超えられない壁があるみたいだね……」


149:4/5
05/05/31 01:19:14 F3Cg0JbD
バッツ「大分疲れてきた」
ティナ「ものまねしてるだけで?それは大きな勘違いよ……あ!あやつりの輪はずすの忘れてた!」
クラウド「どうりで会話に参加してこないわけだ」
ユウナ「次は誰のものまね?」
バッツ「トンヌラよ。お前がこれを読んでいるということは……」
セシル「いたたた……ってそれは手紙を読んでるだけじゃないか!」
ユウナ「大丈夫ですか?」
セシル「どうにか……」
バッツ「すでに知っているかもしれが、私は邪悪な手に……」
ティーダ「うぅ……パパスさん……!」
クラウド「うぅ……何だお前、泣いてるのか?グスッ……」
バッツ「頼んだぞ、トンヌラ!」
ティーダ「グスッ……」
ティナ「グスッ……感動が増すように手助けしてあげるわ……。ファイガ!!」
バッツ「ぬわーーっっ!!ってぎゃあああああ!!」
セシル「って泣きながら何やってんの!??」
ユウナ「バッツさん!?」
ティーダ「ゲマめ……許さない!」
クラウド「パパスさんの償いをさせてやる!!」
スコール「おい、どこに行くんだ2人とも。おいティナまで!」
3人「ゲマとミルドラースとエスターク狩ってくる」
スコール「(父親を失った者同士で意気投合してしまったな……)」
ユウナ「行っちゃった……」


150:5/5
05/05/31 01:25:29 F3Cg0JbD
ゲマ「おや?見かけない顔ですね」
ティーダ「パパスさんの敵はとらせてもらッス」
エース・オブ・ザ・ブリッツ発動
ゲマ「いいでしょう。私のメラゾ……ってぎゃあああああ!!」
ティーダ「パパスさん、敵は取ったッス……!」

ミルドラース「よくぞきた。我こそ王の中……(超究武神覇斬発動)ぎゃあああああ!!」
クラウド「お前さえ、お前さえいなければパパスさんは……!」

エスターク「わ……(通常攻撃)ぎゃあああああ!!」
ティナ「さっさと闇のトロフィーもらって帰らなくちゃ。このモンスターは敵(かたき)じゃないし」

マーサ「何がなんだか……」
5主「俺がこの世界に来た意味がないじゃないか……」
6主「ダークドレアムよりタチ悪いぞ、あいつら……」

151:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/31 01:43:52 pcF1z+Ul
>>146-150
GJ。
ところで>>147の「さくやは おたのしみ でしたね。」って本編でいつ言った?ローザを取り返したあたり?
どうも思い出せん…

152:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/31 05:45:42 8teJ7KzB
>>151
DQ1でローラ姫かついだまま宿屋で休むと次の日そう言われる

>>146
面白かった
そういやこの中でユウナ除いたらジョブチェンジできるのバッツだけか
FF1と3もそうだけどあっちは個性が無いし

153:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/31 06:26:17 foSvoVn8
FFの世界は簡単にダメージ1000ポイント超えるからな。

154:1/4
05/05/31 23:48:41 yOyVPDQa BE:82494353-
エドガー「以前、DQ主人公スレで俺達をDQのメンバーに置き換えるネタがあったよな」
ロック「もしかして、その逆をやるんですか?」
エドガー「ちょっとおもしろそうじゃないか」
ロック「だったら、やってみますか」
エドガー「まず、DQ1を各メンバーでクリアしてみよう」
ロック「初期レベルの通常攻撃でも簡単にクリアできそうだな」
エドガー「ただ、ロックだけは有利な条件がある」
ロック「あいつらから、たいしたもの盗めそうにないけど」
エドガー「鍵だよ鍵。魔法の鍵を買わなくても、ロックだけ開け放題だ」
ロック「おお、それは有利にストーリーが進められるな」
エドガー「DQ1検証終了。次は、DQ2を各メンバーでクリアしてみよう」
ロック「DQ1程ではないが、俺達なら楽々クリアできるだろ」
エドガー「だから、有利不利だけを検証してみたい」
ロック「だったら、俺の鍵開けは有利な条件に入るだろ」
エドガー「確かに。ただ、それ以上に有利な奴がいる」
ロック「もしかして、モグか。エンカウント0なら、怖いものなしだ」
エドガー「残念だが、それも違う。ロンダルキアで迷子になったらどうしようもない」
ロック「でも、他にいないだろ。戦闘力なら、そんなに差はないだろうし」
エドガー「正解はセッツァーだよ。
      上空からハーゴンの神殿に乗り込めば、あの悪名高い洞窟を越えなくてもいい」
ロック「それは盲点だったな。でも、セッツァーじゃなくて乗り物の優位性にも思えるが」
エドガー「それは言わない約束だ」
ロック「そんな約束した覚えはない」

155:2/4
05/05/31 23:49:16 yOyVPDQa BE:346475579-
エドガー「DQ2検証終了。ロト編最後のDQ3を各メンバーでクリアしてみよう」
ロック「ここからはボスも簡単にクリアはさせてくれないぞ」
エドガー「ちょっと考えてみたのだが、DQ3はメンバーの入れ替えの自由度が高いから、
      有利不利ってあまりないような気がするんだ」
ロック「臨機応変に使い分けられるからか。あえて言えば、ピラミッド攻略でモグが有利かな」
エドガー「地球のへそも1人で向かうからモグ有利だな」
ロック「モグのエンカウント0は圧倒的有利だよ」
エドガー「そして、最後は○ケアルガをゾーマに唱える」
ロック「あいつ、アンデッド属性なのか?」
エドガー「おそらく。これでDQ3検証終了。DQ4を各メンバーでクリアしてみよう」
ロック「こっちは馬車でメンバー入れ替えできるから、考える必要もないんじゃないか?」
エドガー「いや、こういう環境でも有利不利はある」
ロック「場面ごとに有利不利はあるだろうが、全体としては大差はないだろう」
エドガー「忘れてはならないのが、DQ4は主人公以外マニュアル操作ができない。
      つまり、某神官みたいにザラキ連発されては困るわけで、殴り専門要員が欲しい」
ロック「つまり、ウーマロが有利って事か」
エドガー「あと、コマンドを自由に入れ替えられるゴゴも有利に働くな」
ロック「これでDQ4は検証終了か。でも、DQ5は主人公以外もマニュアル操作可能だぞ」
エドガー「これは俺が有利だ」
ロック「おいおい、機械が便利なのは認めるが、特段有利って事もないだろ」
エドガー「2人のレディーを同時に相手にするんだぜ。ロックには出来ないだろ」
ロック「それって攻略とは直接関係ないし、重婚は雑談スレ限定じゃないか」
エドガー「チッチッチッ、甘いな。つPS2版」
ロック「わかったよ。俺の意見はDQ2と一緒でセッツァーの乗り物が有利だと思う」
エドガー「マスドラ無視して、大神殿に乗り込めるからな。4主が喜びそうな展開だ」

156:3/4
05/05/31 23:49:51 yOyVPDQa BE:65995362-
ロック「エドガーの口説き自慢が続く前にDQ5の検証は終了。DQ6の検証を始める」
エドガー「ちょっと待ってくれ。リボン装備で石化を防げることも付け加えておきたい」
ロック「それを言っちゃうとストーリーが大きく変わっちゃうから。次行くよ」
エドガー「しがない奴だな。でも、これも俺有利に変わりない」
ロック「ターニアやバーバラに飽きたらず、ミレーユや人魚まで口説きそうだな」
エドガー「それがレディーへの礼儀じゃないか。ロックは女の子の目をじっと見つめられるか?」
ロック「俺だってやるときはやるよ」
エドガー「最強の剣を鍛えてもらうためには必要なイベントだからな」
ロック「他の奴だとおろおろしてしまうから難しいか」
エドガー「でも、理由はそれだけじゃない」
ロック「言っておくが、DQ6でも機械が特段有利って事もないからな」
エドガー「格好良さコンテストで俺が断然有利だからだ」
ロック「自分で言うなよ。格好良さなら俺だって負けないぞ」
エドガー「本当のことを言えば、女優セリスが一番だろう」
ロック「それは認めるよ。でも、ランク7は参加条件モンスターってあるんだよな」
エドガー「それはガウにロフレシュメドゥで暴れさせて、審査員を混乱させればいい」
ロック「ケフカが自滅する最強の技か。とはいえ、運次第だろうな」
エドガー「これでDQ6の検証を終えるが、DQ7は中の人が未プレイだから省略してDQ8だ」
ロック「7賢者をクリスタルに置き換えると、ストーリーがFF5に若干似ているよな」
エドガー「確かに、展開は似ている気がする。でも、俺達の世界にクリスタル出てこなかった」
ロック「出てきたのは防具ぐらいか。FFとクリスタルの関係が切れたのが俺達なんだな」
エドガー「ああ。印象は薄いが、FF2にもパワーアップアイテムで出ていたし」

157:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/05/31 23:49:53 mPuHAYis
>>152
1主「ジョブシステムはあるけどジョブチェンジはできねーよorz」

1主「それはそうと」
バッツ「なんだよ。文句ならそっちの世界のバハムートにでも言ってくれ」
1主「それはいいんだ、それは別に。なんでお前ハーレムパーティな訳?
いや、それもいいんだよ」
バッツ「何が言いたいんだよ」
1主「なんでお前の世界モンスターもエロいの満載な訳?
そのくせ俺らの世界に送り込んでくるのは、まあオメガと神龍は仕方ないとする。
ギルガメッシュもまあ分かる。でも何あのアトモスっての?あんなん送るくらいなら
セイレーンとかメリュジーヌとかカロフィステリとかハリカルナッソスとかもっと他にあるだろ他にセシル見習え」
バッツ「長セリフで言いたい事はそれだけかよ」
1主「だって俺らの世界エロモンスターって言ったらマリリスとメデューサ系くらいしかいねーし」
バッツ「確かに俺らの世界は女モンスター多いけどパーティメンバーがおっさんと女と女、しかもガキだぞ?
一人旅期間すらねえんだぞ?倒した後も何もできねーよ。それどころか町での行動ですら気を遣うんだぞ」
1主「…そう言えばそうだな」
バッツ「その点お前らはパーティの選択次第では気軽な男4人旅だ。踊り子とお楽しもうが街娘とお楽しもうが自由だろ?」
1主「ああ、そうだな。俺らは恵まれていたのか。当たって悪かった」
バッツ「それじゃお前らも冒険頑張れよ」
1主「お前もな。じゃ」

1主「…あれ?」

スコール「(1もメンバーの選択次第ではハーレムパーティになることに気付いてないのか?)」

158:4/4
05/05/31 23:50:51 yOyVPDQa BE:307978087-
>>156
ロック「ところで、DQ8の話だったよな」
エドガー「ロックがクリスタルの話をしてきたからだろ。ところで、滝川クリステルって知ってるか?」
ロック「知らないし、女の話はもういいから。次、次」
エドガー「DQ8の特色はテンションシステムだと思う」
ロック「他のシリーズにはなかったからな。ダメージ量も俺達並になってきてるし」
エドガー「やはり、テンションが上げられるティナがやや有利じゃないかと思うのだが」
ロック「トランスか。1段階しか上げられないけど、全く上げられない俺達よりは」
エドガー「それに、主人公が混血という点も見逃せないところだ」
ロック「それは攻略にはあまり関係ないと思うが」
エドガー「最後は馬と結ばれるわけだから、同じ獣関係の方がいいだろ」
ロック「エドガー、うしろうしろ」
エドガー「えっ?」
ティナ「(トランス状態で)エドガー、どういう死に方がいい?」
エドガー「老衰で死にたいです(PQの番組見ておいて良かったよ)」
ティナ「わかったわ。じゃあ、(└)オールド」
エドガー「(FF5の時空魔法を使うなんてズルい)orz」
ロック「(自業自得だな)」

<終了>

159:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/01 00:00:26 lz4aasN5
>>154
被ったスマソ

160:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/01 00:27:31 urEu8udA
>>142-144
8スキー、として理想的な二人(スコリノ)だよ!
アルテマグッジョブ!

161:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/01 00:33:26 wehev/ux
あれくらい電波バカップルだと微笑ましいね

どうでもいいがこのスレのセシルとティナがすげぇ好きなんだが

162:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/01 07:36:45 pRyyRwuK
クラウド「・・・なぁ」
セシル「何?」
クラウド「お前見てるとアイツを思い出すんだが」
セシル「・・・誰を?」
クラウド「・・・銀髪・・・碧眼・・・ククククク・・・」
一同「(まっまさか!)」
クラウド「・・・クククヒョエッヒョエックゲッ・・・クロマテリアセフィロスヌッコロス!!」バッツ「ティナ!あやつりの輪は!」
ティナ「ょぅι゛ょを襲おうとしたエドガーに付けっぱなしよ」
ジタン「こういうときに限って!」
スコール「セシル!自力で逃げろ!」
セシル「ギャアァァアァアム!pghltふじこl:わ、わかった!テレポ!」
──シュンッ
クラウド「ゼブィロズドゴダ!?」
ユウナ「総勢、迎え撃て!」
クラウド「djwふじこl:えは!!」

163:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/01 13:06:17 pRyyRwuK
クラウド「どうしたんだセシル、真夏日に暗黒の兜なんて馬鹿みたいだぞ」
セシル「問題ないさ、これで砂漠を歩いたからね」
クラウド「そうか」
セシル「そうだよ」



スコール「・・・・・・・・・(クラウド、鈍過ぎるぞ・・・)」
一同「・゚・(ノд`)・゚・」

164:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/02 15:55:12 YMvzlgZM
>>162-163
ょぅι゛ょワロタw何気に指揮官なユウナも(・∀・)イイ!!
魔王スレでもあったけど、クラウドがピサロを見たらどんな
反応するんだろうな…セッツァーも容姿的にはちょっと被ってるし、
6主として奴がこのスレに来たら楽しいことになりそうだwww

165:1/4
05/06/03 00:25:36 oxxHTY8L
バッツ「やっぱり主人公たる者、芸の一つでも出来ないといけないと思う」
ジタン「また急に変なことを言い出したな」
バッツ「うるさい。戦うことだけが俺たちの価値ってわけじゃないだろ」
クラウド「使えなければスタメン落ちするも俺たちの宿命だがな」
ティーダ「メンバー固定はいいッスね」
セシル「固定は固定なりに気苦労が多いよ」
ティナ「それはあなたの所だけだと思う」
ユウナ「あはは……キビしいっすね」
バッツ「とにかく、戦いばかりの毎日にちょっとした潤いが欲しいんだよ!」
スコール「(だからどうしろというんだ?)……分からんな」
バッツ「簡単に言えば、みんな一つずつ芸をしろってことさ」
ジタン「結局暇潰しをしたいだけってことか?」
ティーダ「まぁどうせ暇だし、俺はいいッスよ」
バッツ「それじゃ、まずはティーダからな」
ティーダ「マジッスか!?」
クラウド「言い出しっぺだからな、仕方ないな」
ティーダ「言い出しっぺはバッツだと思うんだけど……」
ユウナ「ガンバっ」
ティーダ「しょーがないッスね」
ティナ「切り替え早い……」

ティーダ「一番ティーダ!リフティングやります!」
セシル「そうか、彼は元々スポーツ選手だったね」
ジタン「本業だもんな、そりゃ上手いよ」
ユウナ「では、二番ユウナ!ガンアクション、行きますっ!」
クラウド「なかなかやるな……」
スコール「(……しかし命中率はあまり良くないようだが)」

166:2/4
05/06/03 00:26:29 oxxHTY8L
ジタン「次は俺か。それじゃ手品でも」
バッツ「お前が手品ぁ~?似合わねぇ」
ジタン「うるさい。ところでバッツ、お前の財布は何処だ?」
バッツ「え?ココに……あれ?あれぇ!?」
ジタン「おいおい、無くしたのか?って、俺の胸ポケットの中にあったよ」
一堂「「スリじゃねーか!!」」

ティーダ「とりあえずココまでは予想通りっすね」
ユウナ「私、歌った方が良かったかな?」
ジタン「問題はこれからだな。これ以降はちょっと予測がつかないぜ」

スコール「………」
一堂「………」
スコール「………」
一堂「……?」
スコール「………」
一堂「おお……」
スコール「………」
一堂「すげぇ……」
スコール「………」
一堂「ブラボー!」
セシル「何て上手いパントマイムなんだ!」
バッツ「ああ、この凄さは見ないと分からないよな!」
ティナ「子供たちにも見せてあげたい……」
クラウド「やるな」
ジタン「意外と芸達者なんだな、見直したぜ!」
ティーダ「俺もなんか隠し芸を覚えよっかな」
ユウナ「凄いよね!一体何処で身につけたの?」
スコール「(一人芝居をしただけなんだが)……さぁ」

167:3/4
05/06/03 00:27:50 oxxHTY8L
クラウド「次は俺か……」
ジタン「だな。で、何をしてくれるんだ?」
クラウド「別に、ないね。俺は戦うだけのソルジャーだったからな」
ティナ「あれ、ソルジャーには……」
クラウド「……ソルジャーに憧れてバトルの訓練ばかりしていた」
バッツ「そういうのは良くないなー、同じようなスコールはあんな凄い芸が出来るじゃないか」
クラウド「余計なお世話だ」
スコール「いや……(だから、あれは大したものじゃ)」

ティナ「それじゃ、次はバッツね」
バッツ「あれ?次はティナじゃ」
ティナ「………」
バッツ「わ、わかった。それじゃ……」
ジタン「正しい亀の突き方か?」
バッツ「氏ね。それじゃ、バッツ、ものまねします!」
一堂「うわ、卑怯くせぇ!」
バッツ「うっさい。ものまねは受けがいいんだぞ。宴会とかで!」
ティーダ「激しく同意」
ティナ「なんだか生々しいわね」
ユウナ「ね、詳しい事情を後で聞かせて?」
ティーダ「う……」

セシル「最後は僕か……でも、やっぱり芸なんてないな。暗黒騎士だったし竜騎士は裏切るし……」
クラウド「竜騎士は関係ないと思うが」
セシル「あ、そう言えば尻尾のコレクションがあるけど見る?」
ジタン「ふざけんな!嫌がらせか!?」

168:4/4
05/06/03 00:29:07 oxxHTY8L
バッツ「おいおい、最後がこれかよ。しまらないな」
スコール「(こんな企画を考えたお前の責任だと思うが……)まぁ、気にするな」
クラウド「オチないまま終わるのか?」
ティーダ「まぁ雑談だし、別にいいッスけどね」
ティナ「……仕方ないわね」
バッツ「おっ、真打登場か!?」
ティナ「あまり見せたくないけど……仕方ないわ」
ジタン「大技の予感」



ティナ「最後。ティナ、空を飛びます」
一堂「!? ちょっと待てぇぇぇぇぇぇ!!」



クラウド「……オチたな」
スコール「ああ……(天井がな)」
バッツ「おーい、助けてくれぇ。瓦礫が邪魔で動けないんだよ」
ジタン「お前は少し埋まってろよ」

169:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/03 00:58:56 wtfK4Usr
>>165-168
GJ!スコールどんな芝居をしたんだろうw

170:1/7
05/06/03 01:06:22 wtfK4Usr
クラウド「今回はティナについての考察だ。それと……」
スコール「ティナの?どう言う事だ?」
ティーダ「もしかして、惚れちゃったんスか?あんたも三股に走るんスね」
クラウド「おい、表に出ろ」
ティーダ「上等ッス」
セシル「そんな事より、彼の発言じゃ忍者の娘が恋愛対象に入ってないよ?」
ユウナ「(そんな事よりって、2人が争ってるのは結構重要な問題だよ?)」
バッツ「EDに出てこないし、仲間にしなくても問題ないから対象外って事だろ?」
スコール「(……そうやって忘れられていくのか?)俺は嫌だからな!」
ユウナ「……何が?……それよりクラウド君?話に続きがあったみたいだけど……」
クラウド「なかなかやるな……お前」
ティーダ「あんたもな……」
ユウナ「キミに対する印象が少し変わっちゃうかな……」
クラウド「話を戻すぞ。考察がてら、普段何をしてるのか尾行する」
セシル「なんか嫌だなぁ……。女の子を尾行するなんて」
クラウド「安心しろ。油断したら命を落とす任務だ」
バッツ「何に安心するんだよ。てか思いっきり危ねえし」
スコール「任務か。その言葉を聞いたら行動せずにはいられないな」
ユウナ「ティナちゃんはいい子だからなんか後ろめたい気持ちになるなぁ……」
他主「あんたは毒舌で傷つけられないからな」
バッツ「なんか、急にやる気が出てきた」
クラウド「よし、じゃあ行こうか」

171:2/7
05/06/03 01:07:32 wtfK4Usr
スコール「緑で溢れてるな、この世界は。周りも海で囲まれている」
ユウナ「でも、大分地形は変わっちゃったみたいだね」
クラウド「人は手に余る力を手に入れてはならないんだよな」
セシル「説得力があるね。でも僕の事を見続けるのは止めてよ」
バッツ「あやつりも輪も無いしな」
ユウナ「ティナちゃんはどこにいるのかな?」
クラウド「それより、ここはどこだぁぁーー!!周りに何もないぞ!!」
スコール「と、いう訳でシドおじいちゃんからイカダを貰ってきた」
バッツ「お前のおじいちゃんじゃないだろ、ってあの人体調良くないんだから作らせんなよ!」
スコール「……泳いで行け、とでも言うのか?」
ティーダ「俺とユウナは大丈夫ッス」
ユウナ「ちょっと自信がないけどキミが付いていてくれれば泳げるかな?」
スコール「じゃあ、すまないが2人とも泳いでいってくれ。ちょうどイカダは4人乗りだからな」
ティユウ「すいません、冗談です。悪気はありませんでした」
クラウド「じゃあその2人に漕いで貰うか」
ティユウ「え~!そんな……」

結局バッツ、クラウドの召喚獣とスコールのGFでイカダを押していきました。
バッツ「(みんなが優しくて助かったッス!)」
セシル「(ユウナちゃんが可哀想だから勘弁してあげたんだけどね)」

172:3/7
05/06/03 01:08:17 wtfK4Usr
バッツ「おい、あそこ見ろよ。恐竜がいるじゃん!」
スコール「(お前の世界にもいるじゃないか)」
ユウナ「強そうだね~」
スコール「戦わずにはいられない……」
クラウド「おい、あれってブラキオレイドスじゃないか?」
ティーダ「戦わない方が良いんじゃないッスか?ステータス異常攻撃とか強制9999とか強すぎッスよ!」
スコール「(メギド・フレイムを超える技を放ってくるのか……)」
セシル「10の2人ならHP高いから生き残れるでしょ?……あ、こっち向いた」
バッツ「おい、こっちに向かって走ってきたぞ!!」
ユウナ「実は、今日は2人ともHP限界突破が付いてる防具じゃないんだ」
他主「……」
ティーダ「逃げろーー!!」
┏━━━━━┓
┃rァとんずら 不幸   ┃
┃ ぜになげ わいろ ┃
┗━━━━━┛
ティーダ「逃げるんじゃねえからな!」ダッダッダッ
クラウド「口癖になってるのか?」
ユウナ「ねえ、あれ!ティナちゃんじゃない!?」
スコール「軽々と仕留めてるな……」
クラウド「ちょうど良い。尾行開始だ」
セシル「(考察が目的じゃ無くなってるね)」

173:4/7
05/06/03 01:11:25 wtfK4Usr
スコール「さて、ファルコンに隠れてるわけだが……」
バッツ「(小声で)おい、クラウド!酔ってる場合じゃ無いだろ!バレちまう!」
クラウド「うっ……うぷっ!」
セシル「大変だね……あ、着いたみたいだよ」
ユウナ「ここは、ジドール……だっけ?」
ティーダ「中の人がうろ覚えで申し訳ないッス」
スコール「裏事情はどうでもいい(口癖になったじゃないか……)」
セシル「あそこは……競売する所だよね?」
クラウド「ハァハァ……死ぬかと思った。じゃあ、中に入るぞ」

バッツ「見ろよあれ……」
他主「見事に競りおとしまくってる」
クラウド「庶民は魔物を倒せないから、金稼ぎが出来ないって事を知ってるからな」
セシル「あ、最後の品物みたいだよ」
ユウナ「あれは……誰かの似顔絵?写真かな?」
スコール「値段がつり上がっていくな」
※「1,000,000ギル」
他主「1,000,000ギルー!?」
ティナ「2,000,000ギル!」
ユウナ「落札したみたいだね」
ティーダ「金の使い方、おかしくないか!?」
スコール「疑問が残るが、とりあえず飛空艇に行こう……」

174:5/7
05/06/03 01:13:03 wtfK4Usr
バッツ「ここは、瓦礫の塔じゃないか!何やってるんだ!?」
クラウド「修行しに来てるんじゃないのか?」
ティーダ「じゃあ全てを超えし者と戦わせてみるッス」
セシル「……ねえ、勝てる訳ないでしょ!」
ユウナ「あ、エンカウントしちゃった!」
1分後……
他主「……」
スコール「ステータス値、はきっと絶対じゃ、ない‥」
クラウド「そんなジャズイットの真似をしたところで誰が分かるって言うんだ」
セシル「ブレスオブファイアⅤだね」
スコール「ああ、戦闘関係がどことなく12と似ているんだ」
バッツ「おい、本来の目的からずれてきてるぞ。それに考察済みだ」
ティナ「やっと買えるお金が手に入ったわ」
ユウナ「買える……?何をかな?」
ティーダ「とりあえず先に飛空艇に行ってみるッス!」

175:6/7
05/06/03 01:15:10 wtfK4Usr
セシル「ここは……サマサの村?」
ユウナ「競りおとした絵とあれは……花?」
スコール「もしかして……」
ロック「お、勢揃いだな。お前ら何やってんだ?」
ティーダ「あ、ロックにセリスじゃないか。何やってるんスか?」
セリス「……今日はレオ将軍の命日なのよ」
バッツ「……そうか。競りおとした絵はレオ将軍の絵で、花は添えるために買ったのか」
ティナ「そうよ。レオ将軍の遺影がなかったから……花も添えてなかったし……」
クラウド「うわ、ティナ!いつから気付いてたんだ?」
ティナ「あなた達が孤島に来たときから」
クラウド「凄すぎだろ……何者だ?アンタ」
ティナ「でも私が気が付かなかったら危なかったでしょ。全てを超えし者とか出てきたし」
ティーダ「(あ、俺がイタズラで出したこと気が付いてないッスね……)」
ティナ「そう言うことだったの……」
ティーダ「すみません。本当にすみませんでした」
セシル「(心を読むとか、すごいよね……って思ってることもバレてるんだろうなぁ)」
ティナ「ううん、わからないわよ」
セシル「バレバレだね」
ユウナ「ねえ、せっかく来たんだし、レオ将軍にお祈りでもして行こっか」

176:7/7
05/06/03 01:17:41 wtfK4Usr
ティナ「レオ将軍……私、あなたが言ったこと分かってきた気がするの……。でも、もっと色々教えて欲しかった……」
ロック「……」
ティナ「だからケフカがいなければって……」
クラウド「それは違うぞ、ティナ。愛するって事がわかってない」
ティナ「?」
クラウド「ケフカもセフィロスも……認めたくはないが被害者なんだ。だから……恨みの対照を間違えてる」
セシル「……」
クラウド「彼らは愛されていなかったんだ。そして実験体に……。それがいかにあいつらにとって辛かったか」
スコール「……」
クラウド「本当の悪は、人の心に潜む欲望だったんだ。ガストラの、宝条の……真の悪はこいつらだと言っても良い」
セリス「私は……マシな方だったのね」
クラウド「復讐が復讐を生み出すから争いが起こるんだ。そんなの嫌だろう?」
バッツ「そういえば7までは復讐が敵を討つ原因になりがちだな」
ユウナ「良いこと言うんだね」
クラウド「ティファの受け売りさ。実はセフィロスも被害者なんだねって言われてハッとしたよ」
セシル「そうか。あの竜騎士も被害者なんだね。……とてもそうは思えないけど」
クラウド「悪いが、あんたの口調にそんな思いが感じられない」
セシル「別にボケる場面じゃないよ?」
クラウド「わかってるっての。だから、せめて情けを持ってやろうじゃないか。それが愛することに繋がるし、レオ将軍もそう思ってるさ」
ティナ「クラウド……」
クラウド「ん?」
ティナ「ありがとう……」
クラウド「……ああ」
ティーダ「ヒソヒソ……(クラウド、これが目的で来たんじゃないッスか?考察もすっかり忘れてるし)」
ユウナ「ヒソヒソ……(良いこと言ったし良いんじゃない?)」
ティーダ「ヒソヒソ……(それもそうッスね)」

177:オマケ
05/06/03 01:26:28 wtfK4Usr
スコール「さて、何度短くすると言っても話が長くなるんだが」
セシル「裏事情だよね?それ」
スコール「(俺としたことが……)」
ティーダ「でもまあ、今回のことでまた一段階ティナの恐ろしさが上がったッス」
ティナ「何か用?今回散々だったティーダさん?」
ティーダ「相変わらずッスね……」
ティナ「今回はシリアスだったの?」
バッツ「どうなんだろうな?クラウドが強引にシリアスに持ってったからな」
クラウド「まあなんだ、その。終わりよければ全て良しってやつだ」
スコール「考察はどうした、考察は」
クラウド「……ティナも色々考えてる、ってことで良いだろ?」
ユウナ「何だかなぁ……」

178:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/03 01:32:33 VHhFRyIS
>165-168
スコールのパントマイム激しく見たいw
>170-177
感動したけどティナの能力の高さに身震いしてしまったw

179:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/03 10:20:15 d0BPrUtj
>>170-177
お疲れ。
レオ将軍か、最期を思い出してしまった。
しかし、ティナは一瞬で全てを超えし者を倒すとは、バニシュ→デスでも使ったのかな。

180:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/03 11:10:58 6U8ywaq/
良スレハケーン!

181:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/03 15:21:38 cZfjQ7Mz
>165-168
ガラスの仮面並みに演技しているスコールを想像したじゃないか。
ていうかSeeDは潜入捜査とかのために色々出来るようにしてそうな物なのに
一人芝居始めるスコールにワラタ
>170-177
ティナどんどん最強キャラになるなw

182:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/03 15:44:33 OmyT6z7t
ドラ主雑みたく最強決定戦でもやるかwww?

183:1/4
05/06/03 17:07:28 VVWtxjNp
聖剣伝説1主人公「さて、>>140の発言からこうして集まったわけだが・・・」
マーシュ「あれ?ラムザさんは?」
風(FFU主人公)「中の人がやってないらしい・・・」
マーシュ「エエェ(´д`)ェエエ!?」
ジタン「なあ、そんなことより話進めたら?」
聖剣主「わ!何だよあんた?」
ティナ「取り敢えず通常のFFを代表して各ハードから一人ずつ来てもらったわ」
ティーダ「ヨロシクっす!」
フリオニール「よろしく」
風「ああ・・・」
ジタン「(な~んかスコールやクラウドと似たような印象だな~)」
ティーダ「さて、何について話すんっすか?」
フリオニール「FFTAと聖剣伝説とFFUの世界観についてだよ」
マーシュ「そういえばさ。聖剣伝説ってFFなの?」
聖剣主「一応、FF外伝聖剣伝説ってタイトルだけど・・・」
風「まあいいんじゃないか?(俺はゲームですらないし)」


184:2/4
05/06/03 17:08:28 VVWtxjNp
ティーダ「まず風からっす!」
風「世界観か・・・一応異界ってところだ」
聖剣主「あれはワールドマップの概念も何も無いアニメだからできた手法だよな」
ティナ「まあいいんじゃない?で、オスカーとか伯爵に同郷の雲と争わせられたと」
風「そういうことだ。アイやユウが異界の住人だとは後で知って少し驚いたがな」
ティーダ「そういやあんたの世界も異界に飲み込まれてなくなったんだっけ?・・・少し親近感があるっす・・・」
マーシュ「ティーダさん・・・」
ジタン「まあそう辛気臭くなるなって。いいじゃねえか二人とも伯爵もシンも倒したんだから」
ティナ「その代わりティーダもシンを倒したからザナルカンドごと消えちゃったし風も魂をささげてリサに魔銃を撃たせた結果すべて崩壊したのよね・・・」
風&ティーダ「・・・・・・・」
フリオニール「・・・次、いこうか・・・」

185:3/4
05/06/03 17:09:28 VVWtxjNp
ジタン「次は誰だ?」
聖剣主「じゃあ俺が。俺の世界はマナの木ってのが重要な役割を果たしてるみたいだな」
ティナ「確か彼女がそのマナの木になるのよね」
マーシュ「あの、ティナさん・・・それをいったら・・・」
聖剣主「・・・・・]
ジタン「た、確かマナの木ってクリスタルが成長した姿なんだよな?」
聖剣主「ああ。成長しきったらまたクリスタルを出して新しい世界を作るんだよ」
風「だがここにいる奴でクリスタルがある世界観の奴はジタンとマーシュと俺だけだぞ」
フリオニール「あ、俺の世界にもあります」
ティーダ「俺もっす」
聖剣主「ダマレ!アイツがぜんぜん究極じゃない究極魔法を守るただの魔法障壁とかただの優勝トロフィーになるわけ無いだろ!!!」
フリオニール&ティーダ「ors」

186:4/4
05/06/03 17:12:16 VVWtxjNp
マーシュ「最後は僕か・・・あのイヴァリースは本当のイヴァリースじゃないんだ・・・」
風「俺やティーダと同じ感じがするな・・・」
ティーダ「ああ・・・」
マーシュ「ううん、多分君たちとはかなり違う気がするんだ・・・」
聖剣主「確かライバルキャラに世界を変えられたんだよな。えーっと名前は・・・」
ジタン「たしかミュ・・・モガモガ」
ティーダ「(少しは察しろってジタン!セシルやフリオニールと同じ臭いがするだろ!)」
フリオニール「確かミュートじゃない?」
ティーダ「あ~~~~~!!!」
マーシュ「うん、そうさ。ミュートだよ・・・」
ティーダ「(あれ?意外な反応・・・)」
マーシュ「ミュートなんだ、ミュートが世界を・・・・rftgyふじこlp;@」
ティーダ「なんだ、ワンテンポ遅いだけか・・・」
ティナ「つ『あやつりの輪』」
風「(これにより取り締められた電波キャラ『クラウド』『セシル』new『マーシュ』か・・・)」
ティーダ「・・・怖いから逃げるっす!」
逃げ出した
ジタン「俺たちも責任問われるとやだから逃げた方がよくね?」
フリオニール「そうだね」
   逃げだした
   にげだした     
ティナ「純正FF組みんな帰っちゃったわね・・・私も帰ろ~っとw」
   にげだした

187:オマケ
05/06/03 17:13:15 VVWtxjNp
風「みんな帰っちゃったな」
聖剣主「ああ」
マーシュ「・・・うう・・・頭がいたい・・・」
風「大丈夫か?マーシュ」
マーシュ「ああ、ありがとう・・・」
聖剣主「でも、この頭のやつ取れないぜ」
風「召喚獣にやらせてみよう・・・」
聖剣主「ソイル入れるの俺にやらせてくれよ!」
風「あ、それは最終話でリサが使った・・・」
「ブアシュア------」
マーシュ「・・・世界が崩れる!」
(GAME OVER)

188:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/03 20:19:03 cZfjQ7Mz
風しか解らんよ…。懐かしい。
すげぇ会話してるけど。アレだけ台詞のない主人公って他にいなかっただろうなぁ…

189:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/03 22:16:24 +jhF+MHS
>>185
>ors
尻尾生えてるからジタンかとオモタw

190:1/3
05/06/04 06:56:57 U4dmf0C+
ティナ「みんな、ちょっと聞いて欲しいの」
セシル「ティナがお願いなんて珍しいね。一体何かな?」
ティナ「あのね、今日子供たちに聞かれたの」
バッツ「なにを?」
ティナ「私たちの中で一番強いのは誰?って」
クラウド「………」
ティナ「それで色々考えてみたんだけど……わからなかった」
スコール「(それはギャグで言っているのか!?)」
ティナ「だからね、一度戦ってみて確かめてみない?」
ジタン「Σ(゚Д゚;;;)ナ、ナンダッテー!!」
ティナ「駄目かな?……かな?」
ティーダ「そ、それはキャラが違うッス」
ティナ「そう?……ちょっと可愛いかなって思ったんだけど」
一同「(いや、怖いです)」
ティナ「そんなことはどうでもいいわ。それで、どう?」

バッツ「お、おいどーするんだ!?」ヒソヒソ
ジタン「知るか!」ヒソヒソ
クラウド「システム的に対抗できるのはお前だが」ヒソヒソ
バッツ「ハァ!?いや現界突破持ってるティーダたちだろ!」ヒソヒソ
ユウナ「あ、私も込みなんだ……」ヒソヒソ
ティーダ「じょ、じょーだんじゃないッスよ!全てを超えるものでヒーヒー言ってるのに!」ヒソヒソ
スコール「(俺では力に慣れそうもない)……悪いな」ヒソヒソ
セシル「埒が明かないけど、とにかく戦いたくないってのは総意なんだね。よし、何とか誤魔化そう」ヒソヒソ
ジタン「さすが年長。感動した」ヒソヒソ

191:2/3
05/06/04 06:58:32 U4dmf0C+
ティナ「打ち合わせは終わった?私はもう準備できてる」
一同「(うわ……殺る気だよ)」
セシル「えっと、その件だが。最強はティナでいいんじゃないかと思う」
クラウド「(頑張れ……)」
ティナ「何故?戦いはやってみないと分からないわ」
セシル「そ、そうだけどね。ほら、レディファーストって言うじゃないか」
スコール「(そうくるか。やるな)」
ティナ「エロ……じゃない、エドガーみたいなことを言うのね」
セシル「えっと……余程のことがない限り女性と争わないのが紳士の嗜みなんだよ」
バッツ「(うはwwwww詐欺クサスwwwwww)」
ティナ「私にとっては余程のことだけど」
セシル「僕たちはティナの強さを知っている。その上で君を尊重して最強であることを認める。これなら問題ないだろう?」
ジタン「(綺麗に決めた!セシルGJ!!!!!!! )」
ティナ「わかったわ。みんなの気持ち、受け止めたから」
ティーダ「(やった!俺、セシルさん見直す!竜騎士キティじゃないって!)」
ティナ「だから、女の子同士で決めましょう?」
ユウナ「Σ(´Д`;;;)ワタシディスカ!?」

ティナ「そうよ、レディファーストだから私とユウナでしょ?」
ユウナ「あう……(何でみんな目を逸らすの)?」
ティーダ「ゆ、ユウナ……嫌ならやめてもいいんだぜ?」
ユウナ「本当に?」
ティーダ「…………………………………………ぉぅ」
ユウナ「ウソ、下手だね……」

192:3/3
05/06/04 07:00:13 U4dmf0C+
ティナ「お話終わり?それじゃ、やりましょう」
ユウナ「うぅ……が、がんばるっす」

バッツ「あーあ。つれてかれちゃったよ」
ジタン「良かったのか、アレで?」
ティーダ「よくないッスよ!ナニ言ってんですか!」
クラウド「まぁ、俺には関係ないね」
スコール「(誰かを犠牲にして、安心している自分が嫌いだ)……助けに行くか?」
ティーダ「………………………………」
バッツ「へタレだな」
ティーダ「う、うるさいっ!これから行くんだよ!」
ジタン「愛しのユウナのところに!か。頑張れよー」
ティーダ「思いっきり投げやりッスね……もういいよ、あんたたちには頼らない!」
スコール「(自暴自棄になってもえるものはないぞ)……耐えろ」
ティーダ「なにを?まぁいいや、とにかく行ってくる!」
バッツ「お、行っちゃった。大丈夫かなぁ、アイツ」
セシル「そういえば、鬱の人にガンバレは禁句だって聞いたけど」
クラウド「……ノーコメントだ」

193:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 10:15:55 I3rM1TAx
なんでここのティナって、こんなに強い設定なんだ?
強いのはいいけど、天然で毒舌で最強って…

194:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 10:31:30 0XAkaSDa
たしかに、なんか一つキズがあったほうが可愛いよな

195:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 11:31:45 /g5dNHDw
バニシュ→デス?
2ターンあれば、どの敵も殺せるからなー
ティナに弱点つけようと思ったらなんだろ?

196:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 12:00:07 nOnlqLIg
貧乳コンプレックスとか?w
まぁ、天然キャラ入ってるからそれで十分な気がするが。

197:オマケ
05/06/04 13:44:18 uzAccdB9
ちなみに
ウォール→デス
でティナと同じく2ターンのゆうよがあれば最強なフリオニールには誰もつっこまないんですね

198:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 14:11:12 Jh/GKwbU
最強すぎて恐れられてる、っていうのも面白いと思うけどなー。
天然で本人は気付いてないのも。

199:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 14:20:49 uzAccdB9
そういやさ
ウォール→デス
でティナと同じく最強なフリオニールには誰もつっこまないんですね

200:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 14:42:53 kYj5LV3a
>>198
ティナはすでに性格とあやつりの輪で充分恐れられてるから、
そのうえ戦闘面でも最強で恐れられてるってのはちょっとつまらんかなあ…

201:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 15:55:21 Mf4RwfYh
>>200
こっそり同意
言葉は悪いが、正直どこの厨設定かとオモタ。
キャラが完璧すぎると、これから先、ネタの展開にも
制限がかかってしまうような希ガス

202:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 16:50:54 WqYWZYxh
ここのスレはネ申だが住人もネ申だな
みんな常識をわきまえてて2chじゃないかとオモタw

203:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 19:07:25 +fy24Eh8
ていうかティナっていうか6のシステム的にデニシュ→デス以外に最強になるの?
9999連続なら他でも出来るし。
PS以降ならリミット系で9999越えるていうか連続ダメージで越える技結構あるし

204:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 22:03:59 IPbIdfXX
3主女「議論ならこっちでやって欲しいなあ。おねがい」

ネタスレのあり方を考える
URLリンク(jbbs.livedoor.jp)
DQFFのキャラが雑談するスレ@避難所
URLリンク(jbbs.livedoor.jp)

3主男「ネコ耳フードと頭巾ウサギはだいぶ違わないか?」

205:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 23:06:26 tIp6CRkG
クラウド「さてと、ティナの考察2ndを開催しようと思う」
ユウナ「2回目を開くの?何で?」
クラウド「ほら、この前の出来事の生でやたらとティナが強い設定になってるっだろ?」
ティーダ「どうしてあそこまで強い設定になってるんスか?」
他主「お前が全てを超えし者を倒させたからだろうがっ!」
スコール「だが、描写が書いてあるわけじゃないし、斬撃だけで倒したわけではないだろう」ユウナ「うん。いつの間にかに全てを超えし者が消えてたよね?」
セシル「そりゃあ中の人がその作品書いたんだから後で設定を付け足すのは自由だろうね」
スコール「裏事情はどうでもいい……この詐欺士め……」
セシル「詐欺師!?」
ユウナ「そうだよ……あの後どれだけ大変だったことか……」
セシル「そうか、僕のせいで酷い目にあってたみたいだもんね……」
クラウド「……そう言えばあの後どうなったんだ?」
ティーダ「書いた人にでも聞けばいいだろ?」
クラウド「もしかして……怒っているのか?」
ティーダ「別に!!」
クラウド「おい……そんな態度無いだろ!」
ティーダ「なんだよ、やるのか!?」
クラウド「望むところだ」
ユウナ「(話が変な方に流れてるなぁ……って)ねえ2人共止めてよ。考察が進まないよ」
ティーダ「……わかったッス」
クラウド「決着はおあずけだ」
バッツ「で、何の話をしてたんだっけ?」
スコール「いきなり全てを超えし者が消えた件についてだ」
ロック「それはバニッシュって言う魔法だよ。攻撃が当たらない変わりに魔法を絶対に『くらう』」
スコール「『くらう』って言うのがポイントなんだな。『当たる』と『喰らう』じゃ大違いだ」
ロック「2と4にも同じような魔法があるのは確認済みだ」
セシル「ああ、そう言えばあったね。ベヒーモス戦ではよく使ってたよ。中の人が戦うの下手だから」
スコール「裏事情は(ry」
ロック「という訳でバニッシュをかければデスが必ず効くんだ。だから俺もけっこう強いぞ?」

206:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 23:08:39 tIp6CRkG
クラウド「じゃあ次はティナの弱点についてだ。早速だが何か弱点はないか?」
ティナ「うーん……ていうか私あまり強くないわよね?」
クラウド「というわけで一個目の弱点は天然、と言うことだな」
スコール「……二つ目は?」
ロック「物語中盤から大分女の子らしいところが増えてきたよな」
バッツ「ガウの服を選ぶときなんて特にそうだな」
ユウナ「普通の女の子って感じだったね」
ティナ「普通じゃいけないの……?」
ティーダ「いや、そう言う訳じゃないッスよ」
クラウド「そういえばあの店の定員は可哀想だよな」
セシル「うん、店内が荒れほうだいだったね」
スコール「……普通の女の子だったら毛虫とか苦手なんじゃないか?」
ティナ「うん、そうかもね」
バッツ「辛い過去に触れるとかどうなんだろうな?」
セシル「そんなこと」
クラウド「するやつは」
スコール「……人として」
ユウナ「良くないと思うな」
ティーダ「そんな事して勝って嬉しくないしな」
ティナ「最低ね」
バッツ「いや、別にそうすると言ったわけじゃ……orz」

207:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 23:10:53 tIp6CRkG
ユウナ「ところでさ……」
クラウド「ん?」
ユウナ「私たちで最強決定戦って無理があるよね」
セシル「そうだよ。僕なんて相手にならないじゃないか」
ロック「DQはあまり強さが変わってないから良い勝負が出来るんだよな」
スコール「ステータス値、はきっと絶対じゃ、ない‥」
バッツ「DQ歴主間ではそうだよな。4主VS8主とかか?」
ティーダ「書き手さんが気を利かせてそう言うことをすれば良いんじゃないッスか?」
ティナ「意見するだけと、実際にやるのとは全然違うのよ」
スコール「裏事(ry」
ユウナ「今日3回目だね」
スコール「というかだな……5以降の主人公は先に攻撃した奴が勝つだろ。誰が最強なんて運次第じゃないか」
ロック「まあ、そうだよなぁ」
ティーダ「中の人が9やったこと無いからジタンが強いのかどうか分かんないらしいッスよ」
クラウド「まあ良いじゃないか」
全主「……」
ユウナ「オチは?」
クラウド「そう言えば6までは鎧やら盾やら兜やらを装備してるんだよな。そう思うと凄いよな」
セシル「てことは……僕等って結構凄いんじゃない?」
バッツ「そうか。案外力は強いかもな」
ティナ「7以降の貧弱組が装備しないからこうなってるのよ。責任感じてる?」
クラウド「すいません……」
スコール「毒舌は健在、か」

208:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/06/04 23:31:09 bxcNxcNS
GJ!
ちなみにジタンがいいたいことがあるそうです。
ジタン「俺んとこじゃあむしろ5以降より4に近くて『乱れ打ち』がねえんだ。だから最大ダメージは9999が限界だよ。それと一応盾はもてないけど装備できる部位は分かれてるぜ!良かったらFF9もやってみてくれ!」
・・・とのことです。


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