05/06/15 17:28:30 ihlPRpzp
バッツ「考察を始める前に、言っておきたい事がある!」
クラウド「…いきなり何だ」
バッツ「今日はまず、話す順番を決めないか」
ユウナ「フリオニールさんからじゃないの?」
フリオニール(こういう時も「自分から」って言えないんだよな…)
バッツ「いつもシリーズ順ってのも味気ないだろ。たまにはランダムにしても面白いと思うんだ」
セシル「ああ、クラウド君のあとはスコール君とか、だいたい決まってるからね」
バッツ「そうそう、だからたまにはティーダが先発とか、フリオニールも真ん中くらいで
ちょっと落ち着いた頃に話してもらうとか、俺が華麗にトリを飾るとか、そういうのが
欲しいんだよ!」
スコール「(…真意は最後の約30字にあると見ていいな)一理あるな」
ジタン「じゃあ、そうしようぜ」
クラウド「だがランダムといっても、聞いているほうが混乱するといけない」
ジタン「あらかじめ順番を確認しておけば良いだろ」
クラウド「その順番はどうやって決める?」
シィ―――――…ン……。
バッツ「って誰も考えてないのかよ!」
ジタン「言いだしっぺのお前が考えてないってどういう事だよこのニート!」
バッツ「だからさんざん既出だろうけどニートじゃなくて冒険者だ!ぼうけんしゃ!」
スコール「うるさい…(ええっと、ガイシュツだったっけキシュツだったっけ…)」
ティナ「正しくは『キシュツ』」
スコール「助かった」