05/05/31 01:08:48 F3Cg0JbD
?「あはは、亀はかわいいなぁ……」
ティーダ「その声は……ユウナッスか!?なにバッツみたいなこと言ってんだ!?」
ユウナ「え?なにが?今ティナちゃんと喋ってたんだけど……」
ティーダ「え?今、亀がかわいいとか……」
ユウナ「?」
ティナ「4主になっちゃったの?」
クラウド「てことはティーダにはユウナが2人に見えるのか」
ユウナ「私が2人……何だかなぁ……」
ティーダ「みんなして……orz」
バッツ「ハハハ、さすがのティーダも分からなかったか」
ティーダ「バッツ?もしかして……」
バッツ「どうだ、似てるだろ?」
ティーダ「何だ、バッツが言ってたんか。それにしても声、そっくりだったッス!」
セシル「何してるの?」
ティーダ「あ、セシルにスコール。バッツがユウナの真似してたんスよ」
スコール「姿は変えられないのか?」
バッツ「そんな事したら、自分しか信じられなくなるぞ」
ユウナ「バッツ君がイタズラで他の人の振りするから?」
バッツ「そんなところだ」
スコール「悪用できそうだな……」
バッツ「悪用はしないけど、これで亀オタ以外でもキャラを確立できそうだ!」
クラウド「嬉しそうだな……」