01/08/12 20:48
前スレは消えてしまいました。
2:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:48
souka.
3:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:49
kietesimattanoka.
4:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:50
ふーんわっしょい…
\\ ふーんわっしょい… //
+ + \\ ふーんわっしょい… /+
+/■\ /■\
. + /■\ /■\ /■\ /■\( ´_ゝ`∩∩´_ゝ`)+
( ´_ゝ`∩(´_ゝ`∩)( ´_ゝ`)( ´_ゝ`)(つ 丿ヽ ⊂丿
+ (( (つ ノ(つ 丿(つ つ⊂ ⊂丿 し'し' し'し' )) +
(_)し' し(_) (_)_) (_(_) フーン ピョーン
5:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:51
ルールー×リュックきぼ~ん。
6:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:52
優良スレ発見!
7:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:52
doudemoiiya.
8:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:52
∧ ∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
~′  ̄ ̄( ゚Д゚)< ゴルァ!
UU ̄ ̄ U U \_____________
9:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:52
なぜにEXなのだ?
10:1
01/08/12 20:53
>>9そのほうがかっこいいから。
11:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:55
__,.-‐-、__/-一ヾ\
/-―r‐ヾヽ /:/,- ̄ ̄\_
' _,r┴--、|::l:/r―--、 \
/:::::::::_;-;;;;ヽ:|::l::fr-ヽ: \_ \
/';::''::_/;::::;::;:;:::::l 、、;;:ヽ;''::\ |、
/;イ / /.// | |:::|;.l. ヽ| ..||l |
|/|:::::/....;|_,-|'ヽ.:.\|,..:::,,;:|;::. ::|||i |
|l:::::|::::::| ,r-、\ヽl\;;ノ|:::::..:::::||| |
ト;\;::| |_0j ` ,;==、|;:::::;i;;;;||l |
|:::':ヽ:ゝ `__ |:::::;;|;;;;ll' ノ
|;:i::i::;,ト |__) //::;ノ;:イ\
_,-'ヽ|::|::;;;;-\__ イノノ:;/;;;|'| \
,。' ̄ ̄゜\、 r';;;;;;;_/l:|;;;:,ヾ`r〔ー-─')ー|:/;;:;/ l/ー'`'
rl_, - 、_ノ 〉、 _|/ ̄ 。,\ゝヽl| ー-,/ ノ;イノ/⌒l
/,-─、__/:::::| 〈;;r|。 ,-─-'ヽ,_ | _/ ̄ _,/ノ /;;;;;;;;ヽ
12:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:56
__,.-‐-、__/-一ヾ\
/-―r‐ヾヽ /:/,- ̄ ̄\_
' _,r┴--、|::l:/r―--、 \
/:::::::::_;-;;;;ヽ:|::l::fr-ヽ: \_ \
/';::''::_/;::::;::;:;:::::l 、、;;:ヽ;''::\ |、
/;イ / /.// | |:::|;.l. ヽ| ..||l |
|/|:::::/....;|_,-|'ヽ.:.\|,..:::,,;:|;::. ::|||i |
|l:::::|::::::| ,r-、\ヽl\;;ノ|:::::..:::::||| |
ト;\;::| |_0j ` ,;==、|;:::::;i;;;;||l |
|:::':ヽ:ゝ `__ |:::::;;|;;;;ll' ノ
|;:i::i::;,ト |__) //::;ノ;:イ\
_,-'ヽ|::|::;;;;-\__ イノノ:;/;;;|'| \
,。' ̄ ̄゜\、 r';;;;;;;_/l:|;;;:,ヾ`r〔ー-─')ー|:/;;:;/ l/ー'`'
rl_, - 、_ノ 〉、 _|/ ̄ 。,\ゝヽl| ー-,/ ノ;イノ/⌒l
/,-─、__/:::::| 〈;;r|。 ,-─-'ヽ,_ | _/ ̄ _,/ノ /;;;;;;;;ヽ
/二二二l::::::::::::::::/ゝ (;;| ー'_/二二l\ヾ|/_/ ̄/ /;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
ソ ̄ ̄ ̄\\::::/::/ヽ /,ll: ̄//,─' ̄\l´;;;;;;;;;;;;`| l/;;ヾヽ;;;;;〉
/ ヽ'::::ノ l |ヽ ':/ \;;;;;;;;;;;;;;ヽ/__;;;;;;_<>/
/ |-‐' ト、|ー'〈 \;;;;;;;;;;〉_  ̄_>'
/ ノ |〉ヽ| l、 ヽ;;;;;;;;;| /  ̄,!、
13:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:56
>>11sine
14:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:56
/ / /_/ | ヽ \;;`|/ ||
| イ _,一' / | \ __|;;|、__〈 ノ
_,|_____,、 /| ゞ\ / | \ r一' ̄ ;;;\ ー、_/
|r----、| ._,/_| `ゞl/r、 ,l| ヽ_l〈 ̄ ̄ ヽ/〉;;;;;〈
/| r' ̄ ̄_,〉 `ヽ_f\ ,| (__二ニー、//\;;;;;;|
〈(`l //二二__| | / ーl、 ゝ─-ヽ\ノ/、;;j
\`l | |::::::::::::::::| | |│ヽl \::ヽ二二ノ::\ `l
fニニニl二l:::::::| \ ヽヽ \ ゝ::::__\\;;;j_テ__r-、
|| |:::::::::::::::::::| /,\ `l,/  ̄l ヽ<l\ | |`lー-、
ノj |_:::::::::::::::::::〉 く_ヾ'i,ヽ ヽ _,ノトv' ̄ゝ⌒ニ= )コニゝ ̄
`|l/ \::::○/l\ /___ゞ,`ー- --‐|\_ゞ, ̄`ー‐' ̄ノ、<>| /〈 ̄ヽ\
√ヽ <> ー-' _| | ̄ `ー、`ー'`ノ/ ー ' ̄`ー' ̄ rl\ |_|,、ヽ_/<ゝヽ
/ゝ、〉 ,-' ̄l ̄|`ヽ  ̄ ̄ ̄ |_l\ヽ\ゝ |、
/ー'// _/_/ ̄ ̄_/ `(;;\\_ _ノ |
| _/_//,、 ̄)  ̄(\_ ̄_, t‐'
ーt--─'_/_/;;、;;)ー'  ̄ (;;\_l`\
ゝ─‐'/;;;;)`ー'  ̄ヽ、;;ノ
(;;;;'ーy'`ー '
15:名無しさん@LV2001
01/08/12 20:57
リュックたん…ハァハァ
URLリンク(www8u.kagoya.net)
URLリンク(www.adultangel.com)
16:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:00
>>15見れん。
17:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:03
ルールーの挑発見たくて覚えさせたらやっぱ萌え~だった。
ついでに、役に立つのでリュックにも覚えさせたらもっと萌えた。
18:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:04
>>15
リュックじゃないけどかわいい
19:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:05
>>17
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
今は無きFF10戦闘時のセリフ集スレから抜粋
20:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:06
>>19挑発のときはティーダ以外しゃべんないだろ!
21:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:08
>>20そうなのか?
22:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:08
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
23:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:09
ルールーにしゃくりあげ→上からの角度ハァハァ
24:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:10
>>20しゃべるだろ?
現にユウナしゃべるじゃん。
25:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:11
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
リュック「おし~りぺ~んぺ~ん」
26:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:11
>>20はFF10買ってないのに知ったかぶりしてる厨房
27:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:12
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' \\..!-'! /'' ̄ヽ ≧ 氏ね ゲラゲラ
'ヽ' ' | ● / ..-- ,-丶、 \
/ '-- ' 〒¶¶♯ .| ● '| ヽ __
__ ヽ___ ,/ __,,--''_,,
,/'└-「、 ̄ ̄'''''''-----............,,,,, --''''',,-
ヽ, '''''--- 、,,____」_______」__ ̄''''」-....  ̄└
丶,,..-`` ̄ ̄~''----------...,,  ̄ _ /
ヽ..,,, `ヽ,,..-'''
'''---..._____________,,,..--''''
28:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:13
>>26同意。
29:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:13
高校時代(男子校)、アミノ酸を触媒にしたεカプロラクタムの開環重合をした。
試験管に水10mlとアミノ酸とカプロラクタム少々を火にかけるとあら不思議
白濁して粘り気のある生温かい液体(10ml)のできあがり。
窒素化合物のにおいにはいか臭いものがあることを学びました。
余談:あまりにもセーエキそっくりさを化学教師につげると、
「似てるのは、匂い?色?粘り?全部?」
と嬉々として尋ねられたとき男子校でよかったと思いました。
30:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:13
>>20はFF10買ってないのに知ったかぶりしてる厨房
>>20はFF10買ってないのに知ったかぶりしてる厨房
31:20
01/08/12 21:14
>>26買ったよ!
でも挑発しゃべんないぞ。
32:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:14
>>20はFF10買いたくても買えない貧乏厨房
>>20はFF10買いたくても買えない貧乏厨房
33:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:14
>>31日ごろの行いが悪い。
34:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:16
(♥Д♥)挑発萌えぇ~~
35:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:16
>>31はFF10買えなくてなんか言われたのでムキになって知ったかぶりする哀れな厨房
>>31はFF10買えなくてなんか言われたのでムキになって知ったかぶりする哀れな厨房
36:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:17
おきのどくですが31はきえてしまいました。
37:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:17
>>31を叩くスレかここは?
38:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:19
>>31は悔しさのあまりFF10を万引きして捕まったヴァカ厨房
>>31は悔しさのあまりFF10を万引きして捕まったヴァカ厨房
39:挑発一覧。
01/08/12 21:19
ユウナ→手招き
ルールー→投げキッス
リュック→おしりぺんぺん
キマリ→尻尾ふる。
ティーダ→おらおら
アーロン→俺が怖いのか?
ワッカ→やれやれだぜ。
40:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:20
もしくは>>31を叩くジサクジエンのスレ
41:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:20
>>39ティーダ以下意味がわからん
42:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:21
soudemonaiyo
43:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:21
31の母です。(以下省略)
44:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:21
おしりにパンパン ハァハァ…
45:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:22
>>39
ワッカだけワラタ。
アーロンの方がツボにはまってた気がするが。
46:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:22
>>31は>>39を見てルールーの投げキッスに異様に興味をもつ厨房
>>31は>>39を見てルールーの投げキッスに異様に興味をもつ厨房
47:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:23
ティーダ「かかってきなさ~い」
48:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:23
リュックのおしりにパンパン・・・ハァハァ
49:
01/08/12 21:23
50:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:23
sf
51:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:23
>>39ティーダとアーロンKOFじゃん!!!
52:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:23
ティーダ「そこの、俺があいてだ」
53:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:24
>>51何を今更。
54:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:24
asd
55:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:25
>.51アーロン「月を見るたび思い出せ…。」
56:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:24
バグで喋るぞ>挑発
57:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:25
>>55チガウ。
58:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:26
>>56まじで!?
59:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:27
>>31だろ?
高校で一緒だった>>31だろ?
お前、あの頃、ホモ扱いされてたよな?
あれ本当だったのか?
女の子が「>>31って本当にホモなの?」って、
聞いて来た時は、さすがの俺も驚いたよ。
副会長もホモだったよな。
罪深き三年間だったよな。
なー、お前>>31だろ?
高校で一緒だった>>31だろ?
バレンタインデーの帰り、下駄箱を開けるのを
楽しみにしてたらさ、チョコじゃなくて、
ゴミで一杯だったんだよな。
あの時、お前泣きそうな顔してたよな?
なー、お前>>31だろ?
高校で一緒だった>>31だろ?
60:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:27
リュック「おし~りぺんぺ~ん」
ユフィ「おし~りぺんぺ~ん」
類似。
61:31
01/08/12 21:28
みんないいたいこといいやがって!カツマタ呼ぶぞ!!(半泣き
62:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:28
>>56しゃべんないぞ。
63:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:29
さげ
64:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:30
hfh
65:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:36
ohyphyo
66:名無しさん@LV2001
01/08/12 21:47
age
67:名無しさん@LV2001
01/08/12 22:21
おきのどくですが・・・。
68:名無しさん@LV2001
01/08/13 14:39
EX
69:復帰屋
01/08/15 20:35
以下、前スレにあった小説達です・・・(一部割愛?)
70:復帰屋
01/08/15 20:37
ティーダ×ルールー
「なーんスか」
口先だけでティーダは言う。明らかにルールーの様子がおかしいのは
判っている。船の中、ワッカと何かあったんだろうと思いながら、
何も問えない雰囲気。
「……なんでもないわ。」
静かな声は震える。一歩、二歩、近づき、ティーダの寝ていたベッドに
腰掛けた。細い肩の白さは、小さな窓から入る月明かりに光る。
「……ワッカ、と……」
「あいつは関係ないわよ。」
紅の瞳が暗く沈む。
「関係……ないのよ。」
何かを求める眼差しに、ティーダは身を引く。ふと邪な思いが過ぎった事を
心の全てで反省するが、視線は胸元から離れない。
71:復帰屋
01/08/15 20:37
「………あんたの方が、いいわ。」
ルールーの腕がティーダの頭を抱き寄せた。胸元に、顔を沈ませる。
「! るっ! ルーる……っ?!」
「こうしたかったんじゃないの?」
ああそうさ! ティーダは心の中で叫んだ。この判りにくい服引っ剥がして
胸ばーんて出させてワシ掴みにしてちゅーちゅー吸って揉んで揉んでって
やりたいさ!
「でもっ!」
必死になってティーダは顔を上げた。黒髪の下、悲しみに喘ぐ紅の瞳の直視。
泣いてはいない。だが、泣けないのだと。
強さ故に、涙を流す事が出来ないのだと。
「ルールー……」
黙って、肩から服を下ろす。豊満な胸を、月光の元、露にする。
「年上は嫌いだったかしら?」
「い、いやっ、全然オッケーッスよ! ……あっ。」
「ふふ。」
72:復帰屋
01/08/15 20:37
笑っていないのに、くすりと笑みを洩らす。何があったの。尋ねられない。
服から腕を抜く。美しい裸体に、ティーダは息を呑む。
「胸…揉んで。」
「は、はいっ。」
「痛くしたら、承知しないからね。」
「大丈夫ッス。」
ティーダは、その豊満で張りのある胸に手を伸ばした。どっしりと
重みが伝わる。吸い付くようなその肌の触感は、遊び慣れたティーダにも
初めてのもの。夢中になって、ルールーの乳首を口に含み、舌で舐る。
指先で、手のひらで、乳房を弄びながら、もどかしげに舌を這わせる。
くすくすと笑うのが聞こえて、ふと顔を上げた。
「な、なんスか。」
「さすが、ブリッツのエースだな、って。」
それならワッカも、と言いかけてやめた。少しむくれたフリで、もう一度
胸に顔を埋める。離し難い指を無理やり動かして、腰を擦りながら、
未だ服で隠れた下へと指を進める。
73:復帰屋
01/08/15 20:38
拒んではいない、その蜜壷は、既に潤んでいた。ぬるり、と指を挿入れば、
女の身体が歓喜に怯む。ベッドに静かに押し倒し、服を取り去る。
覆い被されば、白い腕は静かにティーダの服を剥がしてゆく。陽に灼けた
腕で全てを抱きしめたあと、ゆっくりとティーダはルールーの中に入った。
「あっ……はぁ……ん…」
細い身体をくねらせて、感じる身体で挑発を受ける。
「もっと……よ…」
激しく腰を動かして、強く腰を打ちつけて、淫靡な音が部屋の中。ベッドが
軋む。淫らに腰を振り、もっと奥へと誘われるがままに。
「あ……はぁっ……ティー…だ……」
だがティーダは判っている。それが演技だという事を。
誰かを愛したルールーは、その誰かに似た誰かを愛する自分を許せない。
「も……いい……い…くわ……」
身体だけでも気持ちよくしてあげる、ルールー。俺はチャップじゃない。
「ルールー! 俺も逝きそ……いい? いい? ルールー、逝くよ?」
74:復帰屋
01/08/15 20:38
「ティーダ……あああっ!」
気持ちだけでも軽くしてあげる、ルールー。俺はワッカじゃない。
残り香のひとつも残さず、乱れた跡を全て消して、ルールーは妖艶な笑みで
部屋を出ていった。女の弱さも、強さも持ち合わせた身体。まるで、夢のような。
部屋の隅にはフラタニティ。月はまだ翳らない。
75:復帰屋
01/08/15 20:40
ティーダ×ユウナ
「んっ……んんっ……ああっっ……」
隣のベッドから漏れる、ユウナの甘くくぐもった声に、ティーダは目を覚ました。
狭い宿屋、ベッドの間は申し訳程度に、薄布のカーテンで仕切られているだけである。
7人全員が、同じ部屋にいるはずだが、他の者が起きている気配はない。
「ああっ……んっ……」
だんだんと暗闇に目が慣れてきた。
淡い月灯りの下、カーテン越しにティーダが見たものは、あろうことか、
自らの召喚獣である「ようじんぼう」とまぐわうユウナの痴態だった。
(……まずいッス……)
ティーダは股間を膨らませつつ、息を押し殺して状況を見守ることにした。
ユウナは、何かをようじんぼうに渡している。
(……ひょっとして、心付け?)
76:復帰屋
01/08/15 20:40
ようじんぼうが、渡されたものを確認するとすぐに、
ダイゴロウがぺろぺろと、ユウナのそこを舐めるのが見えた。
「あんっ……そんなっ……」
ユウナは身悶えしながら、犬のなされるがままになっている。
ティーダは思わず、発射しそうになり、あわててティッシュを探した。
「……起きてるの?」
瞬間、ユウナの召喚獣が消えるのが見えた。
「ごめん、音が気になって……つい」
ユウナは恥ずかしそうにうつむいている。
「いつも、あんなことしてんの?」
「……本当は、そんなことをするために、
祈り子さまが力を貸してくれたんじゃないってこと
わかってるんだけど……でも、そういうこと考えちゃうと
身体が勝手に召喚しちゃって……」
「召喚士って、いろいろ大変なんだな」
77:復帰屋
01/08/15 20:42
「……淫乱だと思ったよね?」
「そんなことないッス!」
ティーダはあわてて否定したが、正直言って意外だと感じていた。
「……アーロンさんが見たら、怒るんだろうな」
ユウナは、乱れた衣服を直している。
「ごめんね、変なことで起こしちゃったりして」
「あ、ううん。全然かまわないッス。」
ティーダはそう言ったものの、心の中にはひどくもやもやしていた。
「おやすみなさい」
寝ようとしたユウナのベッドに潜り込む。
「まだ、満足してないんじゃないスか?」
そう言うと、ユウナの唇をふさいだ。
…途中で切れてました…続きはナシ…
78:復帰屋
01/08/15 20:42
ティーダ×リュック
深夜、飛空挺の一室でティーダは横になり天井を見つめていた。ここでこうして休息をとるのもあと僅かだと思うと、眠りに時間を奪われるような気がしてなかなか寝付けなかった。
あと数日で準備が整う。シンとの最終決戦だ。負けるつもりなんてない。けれど例えシンを倒したとしても、そうなれば自分は……消える。ティーダには自分が消えてしまうことよりも、スピラで出逢った仲間たちとの別れが辛かった。
「これじゃ休みになんないッスよ……」
ティーダが溜め息混じりに一人呟いた時、来客を知らせる電子音が鳴った。
「……こんな時間に、誰?」
ぶつぶつ言いながらベッドから身を起こし、壁際にあるモニターを覗くとそこには右手を挙げて開閉して笑うリュックが映っていた。相変わらずよくわからない動きをしている。
ティーダが扉のロックを解除するやいなや、リュックは部屋に飛び込んできて「おいおい」と慌てるティーダに構わず首だけ廊下に出して左右に振ると「うん」と頷いて扉のロックをかけた。
両手を後ろに回して屈み込み気味にティーダの顔を覗き込むようにしてリュックが言った。
79:復帰屋
01/08/15 20:43
「えへへ、きちゃった」
「『きちゃった』じゃないだろー? そんな柄じゃない癖に」
ティーダは呆れた様子でベッドに腰を下ろし、ジト目でリュックを見やる。リュックは人差し指で頬を掻きながら「ん……、そかな」と応えたきり口をつぐんだ。ティーダはリュックの思惑を探ろうとするが、なぜかリュックはティーダに目線を合わせようとしない。
落ち着かず足をぶらぶらさせるティーダ、片足立ちで右つま先で床を蹴るリュック。妙な雰囲気だった。けれどティーダには過去に何度か似た経験をした覚えがある。
「なんだかよくわかんないけど、立ってるのもなんだしとりあえず座ったら?」
そう言ってベッドの横をポンポンと叩いた。リュックはティーダに目線を合わせないまま、少しだけ離れた所に腰掛けた。
相変わらず何も話さないリュックだったが、何かを言いたいのは分かる。ティーダはちょっと白々しいくらいに陽気さを装って喋り出す。
「なんかさぁ、落ち着かなくて眠れないんだよなぁ。リュックもそう?」
「うん……まぁ」
「でも、もうすぐだよ。あと少しで全部、終わるんだ」
80:復帰屋
01/08/15 20:44
「……うん」
「シンがいなくなればエボンの教えも変わって、時間はかかるかも知れないけどみんなが機械を受け入れるようになってさ、そうなったらリュックたちは大忙しだよな」
「うん……」
「さっきから『うん』ばっかりッスね」
「うん……、なんてね」
ようやくリュックはティーダの顔を見て笑った。
「あのね、少し話がしたいなって思って」
「うん」
「ほら、息もつく暇もなかったってゆーか、ずっと大変だったし」
「考えなきゃいけないことも多かったしな。……ユウナのこととか」
「うん、そう……。ねえ、ユウナん、犠牲にならなくて良かったね」
ティーダは顔から笑みを消し、真剣な面持ちで頷いた。ユウナを犠牲にして得られる仮初の平和の為に命を懸ける当初の予定を思うと、現状はどれだけ希望に満ちていることか。全てが終わった後に皆が笑顔でいられるなら、自分一人が消えることだって静かに受け入れられる。
81:復帰屋
01/08/15 20:46
これがユウナの覚悟だったんだ、とティーダは思った。
「あ、あのさ!」
気付けばティーダのすぐ目の前にリュックの顔があった。「そ、その……」と、どもりながら次第に紅潮していく。ティーダは助け船を出すかどうか迷ったが、その必要は無かった。恥ずかしいからだろう、リュックは一息に言い切った。
「て、ティーダはユウナんのこと好きなんだよねっ!?」
ティーダは悩んでいた。この場合どう答えるのがリュックにとって一番良いだろうか? 客観的に見れば自分がユウナに好意を寄せていることを知らない仲間はいない。それはリュックも例外じゃない。つまりリュックは確かめたいのだ。
ティーダは照れ隠しで誤魔化すことはしないで素直に答えた。
「うん、好きだよ」
「そっか……。そうだよね」
リュックは笑おうとしているけれど、目が潤んでいて涙をこらえているみたいだった。ティーダは色恋に疎いわけでもなかったし、リュックの気持ちに気付かないほど鈍でもなかった。
「あのね、ティーダ、お似合いだと思うよ、ユウナんと」
「そうかな」
82:復帰屋
01/08/15 20:47
「うん、そりゃもうバッチシ。あーあ、あたしももう少しだけ大人だった良かったのにな」
「ルールーみたいな?」
「うーん、それはちょっと行き過ぎかな」
おいおい、ティーダが突っ込む。二人ひとしきり笑った後、リュックは立ち上がった。
「夜遅くゴメンね。それが訊きたかったんだ」
言って扉に向かうリュックの背中が震えている気がして、ティーダは彼女を反射的に呼び止めてしまった。
リュックは立ち止まったまま振り返らない。ティーダは数秒逡巡してから言った。
「俺、リュックのこと、好きだよ」
その言葉に振り返ったリュックの頬には涙が伝っていた。ティーダはリュックの元へ行き、彼女をそっと抱きしめた。
いくら抱きしめても自分の背中にリュックの手が回ってこないので、ティーダはリュックを困らせてしまったのかと少し不安になった。抱きしめた時よりなおソッと身体を離しリュックを見つめ、そして安堵した。
リュックの顔は一層真っ赤で、瞳はさっきとは違う潤いに満ちていた。ティーダはリュックの両肩に手を置いて、小さく彼女の名前を呼びながら顔を近づけた。二人の口唇が触れ合う直前で、ティーダはリュックの身体がカチカチに強張っているのに気付いた。
目を閉じてティーダを待っているリュックをもう一度抱き寄せ、耳許に囁く。
「リュック……」
83:復帰屋
01/08/15 20:49
「……ん、な、なに?」
「もしかして、こういうの初めて?」
「うえッ!? な、な、な、何言って………」
ティーダは彼女を抱きしめる腕にギュッと力を込め、リュックの背に回していた手で彼女の頭を撫でる。
何も言わないまま微かにゆらゆらと揺れてるだけの時間が過ぎて、リュックは告白を始めた。
「ざ、ザナルカンドはどうだかわかんないけど、スピラは毎日生きてくだけで精一杯でね……」
ティーダは相槌の変わりに彼女の頭に置いた手を動かす。
「それにさ、あたしのオヤジがアレでしょ? だからみんなビミョーに距離を置いちゃうって言うか、あたしのタイプが居なかったと言うか……」
すん、と鼻を鳴らして言った。
「……呆れちゃった?」
ティーダは笑いながら抱擁を解くと右手をリュックの足下に回し彼女を抱き上げた。
目を点にしているリュックに笑いかけながらティーダは彼女をベッドに寝かせ、その上に覆い被さった。
何が起こったが飲み込めず困惑気味のリュックだったが、ティーダの照れた笑顔と言葉に安心した─心臓は今も破裂寸前だったけれど。
84:復帰屋
01/08/15 20:51
「馬鹿だな……。そんなことで呆れたり嫌ったりするわけないだろ」
それどころか、意外な程のリュックの純情さにティーダの中で彼女への想いがふくらんで、どうにかなってしまいそうだった。
激情に流されてリュックを傷つけてはならない。
ティーダは自分の中で猛る獣の手綱をしっかりと握った。
今度はリュックの上から顔を寄せてティーダは囁く。
「リュック……アカミミモ」
「……ザ…ア」
キスをするために閉じたリュックの瞳に涙が一粒浮いた。
最初のキスは少し触れるだけだった。
「どう?」と表情で問うているティーダにリュックは人差し指で涙を拭いながら、微笑む。これはきっと嬉し涙だ。それが答えだった。
再び口唇を重ねる。着いたり離れたりを繰り返しているだけで陶酔していたリュックは突然のヌルッとした異物感にビクッと仰け反った。
異物はティーダの舌だった。
上にティーダがいるから逃げることが出来なかったのは、ティーダを全て受け入れるつもりのリュックにとって幸いだった。
口腔の奥に引っ込めていた舌を、おずおずとティーダのそれに絡ませる。ティーダの動きに一瞬、変化があった。意識的にリュックの舌を求めティーダがうごめく。
絡め合い、擦り合い、互いの唾液を混じり合わせる濃厚なキスの最中、リュックはティーダの手が頬から首、首から胸に移っていくのを感じていた。
85:復帰屋
01/08/15 20:56
↑のもここまででとぎれてます…
>>82の「俺、リュックのこと、好きだよ」 から他の人が違った続きを書いてます。以下の通り。
86:復帰屋
01/08/15 20:57
「うそ・・・・・」
リュックは肩を震わせ、絞るよな声でティダーに答えた。
「キミは嘘が下手だから・・・でも・・・でもね・・・・・
私も・・ユウナんに負けないくらい
すきなんだ・・どうしょうもないんだよ・・・」そう言うと
リュックはティーダの腕を握りしめた。
リュックは今までユウナに気を使い、
自分の気持ちを押し殺していた切ない程の思いを感じ取った。
「リュック・・ありがとう・・・でも俺っ・・・」ティーダはそれだけ言うのが
精一杯だった。
「いいんだよ・・・キミのそうゆうとことが・・・」
そう言うとティ-ダが抱きしめていた腕に
彼女は口付けをした。それは愛しい者にはルュックに
精一杯愛情表現だった。
「リュック・・・・」また彼も自分にそこまでしてくれる
リュックに愛おしさを感じた。
87:復帰屋
01/08/15 20:58
う…誤字脱字そのまんまですね…まぁ気にせずに。
ちょっと休憩。
88:復帰屋
01/08/15 21:18
「今だけは・・・今日だけは・・・私を見て・・・」そう言うと
彼女はティーダの腕を自分の胸に押し付けた。沈黙の
時間だけが2人の部屋で流れていた。ゆっくりと彼女が振り返った
その目には、もう涙はなかった。
ゆっくりと彼女の愛らしい顔が近づいてきた。
「お、おれ・・・・・・」
ティーダはそう言うのがやっとだった。リュックの形の良い、
可憐な唇に彼は引き込まれていった。
まだ男を知らない、あどけない口付けだった。しかし彼女
にとって今まで生きてきた中、最高に勇気を振りしっぼったのものだろう。
今まで妹みたく思っていたリュックが、こんなに自分のことを思って
いてくれた事に
「いいよ・・・キミなら・・・」
彼女は目を閉じ、その身をティーダに身を任せた。
この部屋に備え付けられてあるベットに2人はユックリと腰を下ろした。
89:復帰屋
01/08/15 21:19
見詰め合う2人。時間だけが過ぎていく。
「シンとの戦いで生きて帰れるか分かんないよね・・・
だから・・・だからね・・・・自分が生きていた証がほしいの・・・えっへへへ
変かな?」おどけた口調でリュックが喋った。
「もう、いい・・・もういい」そう言うとティーダは彼女の唇に自分の唇を
重ねた。そして彼女とキスを交わしながら静かにティーダに体を預け2人はベット
へ倒れこんだ。
オレンジ色のジャケット越しからも彼女の息使い荒さが分かってきた
小さな胸が何度も何度も深呼吸してるのが分かった。
ソッとリュックの胸の手をおいた。それは小さいながらも張りがあるのを
感じとれた。
「っん!!」彼女の口からため息がもれた。アルベトでは機械に
囲まれた生活ばかりで男と女の関係は皆無なのだから無理もない
ことかもしれない。しかしティーダは必要にリッュクの乳房
を揉んでいた。そのうち服の上からも彼女の乳首が硬くなってい
くのが分かった。「リッュク・・・・可愛いね」
「ルールみたいな大人の方がいいよ・・ごめんね」
これもここで切れてます…続きは想像にまかせる…?
90:復帰屋
01/08/15 21:20
ティーダ×ユウナ
一向が宿で寝静まると、ユウナはティーダの部屋を訪れた。
㌧㌧・・・
ユウナ「ユウナ、入ります…」
ティーダ「ユウナ?こんな夜中に何の用っすか…?」
ユウナ「あのさ・・・奉仕お願いしていいかな?」
ティーダ「な、何の奉仕っすか?」
ユウナは顔を赤く染めながらも、真っすぐティーダを見つめて言った。
ユウナ「性の…奉仕…」
ティーダ「性の!?まさかガードの任務っすか?冗談きついよ」
ユウナ「そうだよ…公には言われてないけど、気に入ったガードに奉仕してもらえるって、
召喚士になる前に教えてもらった。召喚士の権利なんだって…」
ティーダ「本当っすか?ワッカもルールーも、みんな知ってて隠してたのか?」
ユウナ「エボンでは周知の事実だけど、口にだしたくないみたい…」
ティーダは突然のことに動揺していた。ユウナのことを好きだったがこんな形で来るとは思っていなかった。
ユウナ「いい…よね?今から、お願いします……」
91:復帰屋
01/08/15 21:20
ティーダ「ま、待ってくれよ。そんな事、突然言われたって準備ができてないよ」
ユウナ「ダメなの…?今まで、あんなに頑張ってガードしてくれて、旅を続けてきたのに、
今になってやめちゃうの…?これもガードの役目なんだよ?」
ティーダ「そう言われたって…旅を続けることと、これとはわけが違うっす」
ユウナ「キミがガードになってくれて、本当に良かったと思ってたのに…。お願いしたときは、笑って引き受けてくれたのに、
今になって断られるなんて……。こんなはずじゃ、なかったのにな」
ユウナは目に涙を浮かべ、うつむきながら喋っていた。
ティーダ「(俺が泣かせてしまったのか?ユウナのこと好きだったけど、こんなに積極的だなんて知らなかった。
あんなこと言っちゃったけど、驚いてただけなんだ。こんなに早く、それも向こうから来るなんて。
でも、正直嬉しかった。ユウナも俺のこと好きってことじゃないか。そうだよ、これはチャンスだよ)」
ティーダ「分かったっす。どんなことでも、ガードの役目、ずっと続けるよ」
ユウナ「本当…?今から……やってくれる?」
ティーダ「うん。どんなことでもやるっす」
ユウナ「それじゃあ、私が……」
92:復帰屋
01/08/15 21:21
アーロン×ユウナ
「傍へ来い、ユウナ。」
おずおずとユウナは近づく。ふと目を逸らすアーロンに
邪念のない疑問を抱きながら、あくまでも無防備。
「……アーロン……さん……?」
「10年前はただの子供だったが…」
言うなり、アーロンはユウナの胸に手を入れた。
「あっ…アーロンさんやっ……」
「初めてか?」
恥じらいに顔を背けようとする顎を、無骨な指が押さえる。
「俺で良かったな。」
ユウナに返答を許さず、アーロンはユウナの唇を奪った。
淫靡な音が唇から身体に伝わる。息継ぎも出来ず、
抵抗も出来ず、ユウナの身体から力が抜けていく。
93:復帰屋
01/08/15 21:22
「んっ……ふっ……あ………あっ」
身体を包む衣を剥ぎ取られながら、ユウナは自分を
支えきれずに何かにしがみつく。唇を零れた唾液は
顎を伝わり胸へと落ちる。落ちた雫を、無骨な指が
肌へと塗りつける。
その感情を、何と呼ぶのか、ユウナはまだ知らない。
「覚悟はいいな。」
アーロンの低い声が耳に触れる。ユウナは夢中で頷いた。
アーロンの指先がユウナの腹部へ、そして乱れた衣服で際ど
く隠れた陰部へと伝っていく。
「ぁ・・ん・・ア、アーロンさん」
ユウナは、今まで感じたことが無い、奇妙な感覚に囚われ戸
惑いながらも話す
「どうした、嫌なのか?」
ユウナは無言で首を振る。彼女はアーロンを受け入れた。
94:復帰屋
01/08/15 21:22
「そうか」
そして彼の指先は、まるで何かに取り付かれたかのように激
しく動いた。ユウナの秘めた部分に触れる無骨な手。
しかし、何処となく優しいその感触は、やがて彼女を快楽へ
の海に誘っていく。
最初は優しく表面を愛撫する。そして、やがて彼女の秘所の
奥へと指を滑り込ませる。一本、最初は一本の指。
「んっ・・・はっ、ぁ・・・ん」
ユウナは、ただ全身に流れてくる悦びの快感を感じ、甘く喘
ぐ。そして、アーロンは人差し指に加え、中指も滑り込ませ
た。
「んっ・・・はっ、ぁ・・・ん」
ユウナは、ただ全身に流れてくる悦びの快感を感じ、甘く喘
ぐ。そして、アーロンは人差し指に加え、中指も滑り込ませ
た。
「ぁあっ」
ユウナは思わず叫んだ
「痛いか?」
「い、いいえ」
アーロンはその言葉を聞くと、再び彼女の陰部を愛撫し、翻
弄した。やがてユウナの花弁から、甘い香りの漂う蜜が溢れ
てきた。
95:復帰屋
01/08/15 21:26
ふぅ…他にもいろいろありましたが、一応これだけで。
FF10官能小説
URLリンク(piza2.2ch.net)
↑が前スレです。
「なんだよ、全部前戯で終わりじゃねーか!」と思う人、
ちょっと書いて見ようかと思う人、小説に自身のある人、
続きor新作を書いていただくと助かります。
96:復帰屋
01/08/15 21:28
それでは、次のレスからはsage進行で。
ふぅ…これで心おきなく異界に逝ける…
97:名無しさん@LV2001
01/08/16 00:57
sage
98:名無しさん@LV2001
01/08/16 01:12
もっと見せろ
99:名無しさん@LV2001
01/08/16 01:15
ノーマルカップリングのみですか?
100:名無しさん@LV2001
01/08/16 01:21
↑うるせぇ同人女
101:名無しさん@LV2001
01/08/16 01:25
・・・かの文豪ギコガード氏はいずこへ?
102:名無しさん@LV2001
01/08/16 01:34
うまい文章だ
アーロン、シーモア、ティーダ、ジェクトを使って小説書いてくれ
女はユウナかルー
103:名無しさん@LV2001
01/08/16 01:39
うわーなんか前に自分が書いたのが貼られてるよ・・・
104:名無しさん@LV2001
01/08/16 01:59
復帰屋、あんた神だ。ハァハァ
105:ギコガード
01/08/16 03:37
文豪じゃ無いっすけど、生きてますよ。続きはまぁいずれ……。
106:名無しさん@LV2001
01/08/16 17:36
あげましょ~。
107:名無しさん@LV2001
01/08/16 17:45
復帰屋さんご苦労様です。
108:名無しさん@LV2001
01/08/16 18:26
カモン! YES!
109:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:14
ユウナ。おしおきしてあげるからこっちいらっしゃい?
110:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:15
ルールー「さあ。はやくいらっしゃい。」
ユウナ「どうしたのいつもとちがうよ。ルールー。」
ルールー「あら。そんなことないわよ?ただユウナが悪い子だからおしおきして
あげようっていってるのよ
ユウナ「どうしちゃったのルールー・・・。違うよ。こんなのルールーじゃないよ。怖いよお。」
ルールー「こないならこっちからいっちゃうわよ。覚悟しなさい。うふふ。」
ユウナ「何か私が悪い事したならあやまるから冗談はやめてーーーー」
ルールー「観念しなさい。あなた教は多分寝れないわよ。ふふ。」
ユウナ「いやあああああああああ!!!」
昔絶対こんなことあったと思われ。
111:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:15
ルールー「暴れても無駄よ。そういうとルールーはユウナを捕まえ押し倒した!」
ユウナ「いやあああ!やめてぇ!ごめんなさあい!」
ルールー「あばれるとおしおきがきつ~くなるだけよ。」
ユウナ「ヒ・・・ヒクッ・・おしおきっ・・てなにするのォ?・・いたいのやだァ。」
ユウナは涙目でうったえる
ルールー「さあねえ。あなたしだいよ。なにがいいかしら・・・」
つづく!
112:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:16
やっぱユウナはMだ
113:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:16
ルールー「さぁて。どうしようかな。」
ユウナ「やめて。やめて。おねがいだからぁ。」
ルールー「ふふふ。じゃあまずここから・・・・。」
そうゆうとルールーはユウナの服を脱がせ、下着をおろそうとした
ユウナ「いやあ!そこだけはやめて!許して!。きゃあ!恥ずかしいよ!・・・」
ルールー「それくらいじゃなきゃお仕置きにならないでしょ?」
ユウナ「おしおきやだぁ~~~~~ゆるして~~あやまるからあ~」
(゚Д゚;)つづくか!?
114:中華キャノンZZ
01/08/16 21:17
続きキボー―ン
115:ガバ丸
01/08/16 21:34
ルールーはひととおり服を脱がし終えたところで手をとめた。しかしユウナはほとんど裸になっていた。
ルールー「さあ。なにからしようかな?乳首からせめようかなぁ?それともいきなりお○んこ?
おしりぺんぺんっていうのもいいわね。」
ユウナ「もうっ!あやまるからゆるしてよぉ!私悪い事した?」
ユウナは目に涙をためながらたずねる。」
ルールー「ふふ。かーわいい。ますますいじめたくなるわぁ。その顔♥」
そう言うといきなりルールーは胸を必死で覆い隠そうとしていたユウナの手をどけ
乳首にむしゃぶりついた。
ユウナ「いやああ!やあああ!」
ユウナは必死で抵抗するが次第にだんだん手に力がはいらなくなっていく・・・。
ユウナ「あ・・ァハン・・・アン・・・やァ・・・あッ・・・」
ルールー「まずは上から責めていくことにするわ・・・。♥」
ユウナ「もう・・・やめて・・・よおっ・・」
ルールー「それにしてはずいぶん下のお口が濡れてきてるじゃない?・・・
乳首も立ってるみたいだし・・・おしおきの最中に感じるなんて・・・悪い子ねぇ・・・。」
ユウナ「い・・やぁっ・・みないでぇっ・・・・・・はずかしいよぉ。」
116:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:36
>>115いい感じだ。そのままつっぱしれ!
117:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:41
やっと小説スレらしくなってきた。(´∀`)
118:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:42
_
\\
\\ ≪OVER KILL≫
\\ 99999
\\ 終わりだ・・・
\\ Λ_Λ
\ 〆> Λ_Λ ( ゚ Д゚)
∠/⊂(∀` ) ___;:・  ̄ ̄
ヽ( )ゝ ( 1 )
(_\ \ | | |
(__) (__)_)
119:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:42
sage進行だ!やれ!
120:名無しさん@LV2001
01/08/16 21:53
age祭り!ワショーィ
121:名無しさん@LV2001
01/08/17 02:18
age
122:つ く だ に
01/08/17 02:21
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
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■■□□□□□□■□□■□□□■□□□□□□■□□■■
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■■□□■■□□■■□□□□■■□□□□□□■□□■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
123:名無しさん@LV2001
01/08/17 03:01
_
\\
\\ ≪OVER KILL≫
\\ 99999
\\ 終わりだ・・・
\\ Λ_Λ
\ 〆> Λ_Λ ( ゚ Д゚)
∠/⊂(∀` ) ___;:・  ̄ ̄
ヽ( )ゝ >>1 )
(_\ \ | | |
(__) (__)_)
124:名無しさん@LV2001
01/08/17 03:02
_
\\
\\ ≪OVER KILL≫
\\ 99999
\\ 終わりだ・・・
\\ Λ_Λ
\ 〆> Λ_Λ ( ゚ Д゚)
∠/⊂(∀` ) ___;:・  ̄ ̄
ヽ( )ゝ ( >>1 )
(_\ \ | | |
(__) (__)_)
125:名無しさん@LV2001
01/08/17 03:24
前々ヌけますな。
はぁ~もう今日二回目だよ・・・
しかしなんだ、オナニー直後のこの脱力感。
下半身丸出しでパソコンに向かってるよ・・・。
あー脱力脱力
126:名無しさん@LV2001
01/08/17 13:46
そうでもないよ。
127:名無しさん@LV2001
01/08/17 14:19
>>115挿絵
URLリンク(katakana.hkidols.com)
128:名無しさん@LV2001
01/08/17 14:20
>>127イイ!
129:名無しさん@LV2001
01/08/17 14:20
>>127 顔がユウナじゃない
130:名無しさん@LV2001
01/08/17 14:22
>>127
ゼルかと思った
131:つ く だ に
01/08/17 14:27
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
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■■□□□□□□■□□■□□□■□□□□□□■□□■■
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■■□□■■□□■■□□□□■■□□□□□□■□□■■
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132:名無しさん@LV2001
01/08/17 14:30
>>115つづきキボ――――――ン。
133:名無しさん@LV2001
01/08/17 14:42
fusianasan
134:名無しさん@LV2001
01/08/17 16:40
agya
135:名無しさん@LV2001
01/08/17 16:43
下呂吐きそう
136:名無しさん@LV2001
01/08/17 17:25
ルールー「ふふ・・・じゃあ、そろそろ・・・」
そういうとルールーはユウナの秘裂に手を伸ばした
ユウナ「いやあッ!そ・・そこだけ・・・は・・やめ・・てえ・・・」
ルールー「じゃあ先におしりのほうからイく?」
ユウナン「え・・・」
ルールーはユウナを仰向けにするとその形のいい二つの臀丘をもみ始めた・・」
ユウナ「あッ・・・ンんァ・・・はァ・・・」
ルールー「どう?あなたここ感じやすいでしょう・・・」
ルールーは手を止めると割れ目に手をゆっくり入れた・・・
ユウナ「あっ・・そんな・・やァ・・だめェー・・・」
後はよろしく
137:名無しさん@LV2001
01/08/17 17:26
ぬいてしまえ。
138:sage
01/08/17 17:36
さっきシーモア×ユウナ見つけた
考えることは皆同じなんだね
139:名無しさん@LV2001
01/08/17 17:41
∧_∧
_( ´∀`) ∧∧
三(⌒), ノ⊃ ヽ(゚ω゚=) ぃょぅ
 ̄/ /) ) ( )
. 〈_)\_) ∪∪
∧_∧
( ´∀)
≡≡三 三ニ⌒) |||| ヒョイ
/ /) )  ̄.∧∧ ノ
〈__)__) ⊂(゚ω゚=)つ )つ
140:名無しさん@LV2001
01/08/17 17:41
つ
∧_∧(⌒)
あ” ( ) /|l|
(/ ノl|ll
(O ノ 彡'' ∧∧ タイガー
/ ./ 〉 ( )ノ
\__)_) V( )∧
ヽ l //
――モナー ―
// | ヽ
/ ./ | ヽ ρ∧∧
/ .| (.( ) アパカーだぃょぅ
( )V
く \
ll||||
141:名無しさん@LV2001
01/08/17 17:49
/⌒ヽ⌒ヽ ◆ちんぽを出さずしてなにが人間か
・∀・
八 ヽ <質問>
( __//. ヽ,, ,) ちんぽを出すのが好きらしいですが、どんな時に出すのですか?
| ! i 、 |
| i し " i '| <解答>
|ノ ( i i| 重要なのはタイミングです。
( '~ヽ ! ∥ ここぞという時に出してこそ、ちんぽのインパクトも際立ちます。
| ! i 、 |
| i し " i '| <どんな時にちんぽを出すのがグッドタイミングなのか>
|ノ ( i i| ・お見合いの席上で
( '~ヽ ! ∥:少し照れながら出しましょう。慎み深い人と思われます。
/  ̄ ̄ ̄ ~' .::::::::;;;;;;;;;;::::::
__ // ヽ~"''ー '" _ .:::::;;;;;・取調室で
/ ~\,,y,,/ 自分は殺ってないという強い意思のもとに。
/ / ー '"'' 、_ / , ' ミI ミ: .::/
/ // ..:::;;;;;;;;; ミ: ・試験の最中に
/ / -― '" ..,,;;;;;;;;;;;,,,;;: ミ:;;ヽ、 カンニングと間違われないように注意しましょう。
/ / , ' _/ ̄ \;;;;ヽ ,., _,;;::;;;;:::::....._...::' .::/
142:ギコ・フッサール
01/08/17 17:53
∫∫
∧,,∧ ∬ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ミ,,゚Д゚ノ,っ━~ < 呼んだ?
_と~,,, ~,,,ノ_. ∀ \_________
.ミ,,,/~), .| ┷┳━
 ̄ ̄ ̄ .し'J ̄ ̄|... ┃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ .┻
143:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:12
、
/ ヽ / ̄ ̄ ̄ ̄\
/ , 1 l / ● ●、
/ /` (● l ノ |Y Y \
/ l●) … l /| | | | ▼ |
\ /ヽ |ノ、ヽ、___ | \/ _人_|
ー (__▼__/lリ| ,/ ~ ヽ | ___/
\/,, /// | \ /
< '、ノ /\ これがなんと / \
// __ ヽ/\ \ 一月で→ //| l |
〈〈 | 〉 ) | | | | |
V |/ / | |/ /| |
/ ミ`ー- ´ / | || / | |
| ` ー- ´| U | | | U
\______________/ヽ | || |
/ , ' i ヽ | / | |
,' ,' i l ヽ ヽ | // | |
|、 ,' | ,- ノ // | |
| ' 、| // | |
| | `' `' | U U
144:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:35
( ( ) )
) ) 2ch 愛の劇場 ( (
)ノ )丿
( (
) ) )
((_ ( (
__)  ̄)  ̄ ̄) ̄ ̄ ̄)
_, -─ 、 _ ))
/ ヽ ( ________
/ / .../∧ ∧ ))______|_|__
| i ; / ヽ( |ヽ_______|_|_
| i i ・ ・ ヽ .| |;ヽ : |.|
| i i ' ,-ー - 、ヽ | | ヽ ・ : ・ : : / |
ヽ i /@ :) :)::::ヽ| ヽ| \ヽ : : ・ ノ / \
|ヽ i |`-´。ノ :::::| | ゝ\,,`ヽー---- ' / | |
'ーヽ、 ゝ__,,-' | \ \ `ー── ' / /
|ヽ `ー─/ \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /
'ー-´ `ー'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
145:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:36
|
| あ・・・暑い・・・・
__ ∠________
/ ヽ
∫ /ノノノノ人 | ボーッ
| -U -ヽ |
|U く U |D| ∫ ∫
∬ ∫ \ Д /|/ ジメジメ
| ̄ |
∫ /ヽ ' \ ∬ ∫
ムシムシ / \_!_)
∬ | | -=ゝ ∬ ∫
|_| |_|
∬ ∫ | | ヽ\ | | ∬ ∬
∧
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
ここ最近 |
毎日嫌んなる程クソ暑い・・・ .|
146:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:36
まあ、暑いだけならまだしも
この日の私の部屋は不思議な問題をかかえていました。
.| おかしい!
= = _ = ___________| クーラーはフル稼働な筈なのに
__________| ブオン | 俺の部屋だけ何故か
|| || |________| || ブオン | 異様に蒸し暑い・・・・。
|| || |≡≡≡≡≡≡≡≡| || \_________
|| | / ゝ───ゝ/ / ___ O
 ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| グオン / \ 。o
ヾ ヾ ヾ ヾ ヾ | グオン ノノ人 |
| |U-ヽ |
| く ||| |/6) ノ パタパタ ∫
| ∫ |- U ヽゝ
| ∬ ,ヽ- _ |\/ ̄\ ) )
, ヽ,,,` ' // | ∬ ∫
∬ |_ / 丿- | ∠ヾ|
| | | 。 \_/_ヽo=) ∬ ∫
____O______ \
/ \
| 壊れてないのに |
| 全然効き目が無い・・・ |
| |
147:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:37
┼ / _________
┼ ┼ / || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
~~~ |_/ |/ ̄| //\ノ || ″″ ″
~~ ~~~ /| / あ ||″″ ″
__ ~~ .|| ″
/ \ ハッ!? ~ ~~ ~ ~~ ~~ ″
,| ノノノ人ヽ ~ ~ ~~ ||″
|丿 = = |// ~ ~ ~~~ .|| ~~~
(6 ||| > | ~~~ ~ ~ ~~~ ″
|\ Д /\ヽ .||________
丶_ ̄ \ ||※※※※※※※※
.||○※※※※※※※
148:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:37
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
::::::::::::::::::::::::::::: | ・・・・・・・・・・・・・・。
::::::::::::::::::: / ̄ ̄\ |
::::::::::: / ヽ ∠____________
::::::: / ノノ, ,人ヽ ヽ :::::::::::::::
::: ヽノ\,U 、/ヾ | ::::::
::: (| ・ ・ ||)| ::
::::::: | U く |||| |/ :::
::::::::::: ヽ ロ U/\ :::::
:::::::::::::::::: \__/ /\ :::::::::::
::::::::::::::::::::::: / \_ノ \:::::::::::::::::::::
その時私は押し入れの方から異様な
熱気が漂って来ているのに気づきました。
149:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:37
<
////////////| < 何なんだよ
////////////| =≡三 < このアホみたいな熱気は!?
////////////| <
////////////| , ── VVVVVVVVVVVVVVVVVVVV
////////////| / \ .|/////////////
////////////| / ノノノ人ヽヽ =≡三 ////////////
////////////| | ,/ \,, ,/ヽ | //////////
////////////| (6|# ⌒ ⌒ | ガラッ! ////////
////////////| ヽ | ||| > | .| /////////
////////////| | \ ロ / ⊇///////////
////////////| | ー ' (つ///////////
////////////|/ヽヽ__丿 ̄ ̄| ̄ ̄|////////////
////////////| ヽ_/─|////////////
////////////| | =≡三 //////////
150:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:38
||::::::::::::::::::::::::.. ..::::::::::::::::::::::::::::.||
||:::::::::: !⌒!, .||
___||:::: ,,,,,,,,,,,,,, ┌──┐ (, ̄)'.||___
※※◯|| ミ,,,,,,,,,,,,,ミ | |≡≡=^=^ヾ⊂=⊃||○※※
※※※|| (; ´∀`)旦__(・∀・;ノ )| □ | ||※※※
※※※|| ('''''''''゚|゚''')###ヽ_ミ ミ ミ )[[ [ ] ].||※※※
※※※||(⌒||;;;;;);;;| |####ヾヽノ )[■■]||※※※
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
///
ガクッ!
/⌒ヽ
⊂二二|⌒ ̄ ̄\
ヽ' ヽ
なんと押入れの中では着ぶくれしたモナーとモララーが
汗だくになりながら我慢くらべをしていたのです。
151:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:38
∫ ∫ ∫ ∫
∫ ∫ ∫
∫ ∫ ∫ ∫
||::::::::::::::::::::::::.. ..::::::::::::::::::::::::::::.||
||:::::::::: !⌒!, .||
___||:::: ,,,,,,,,,,,,,, ┌─ハッ!! (, ̄)'.||___
※※◯|| ミ,,,,,,,,,,,,,ミ | |≡≡=^=^ヾ⊂=⊃||○※※
※※※|| (; ´∀`)旦_Σ(・∀・;ノ )| □ | ||※※※
※※※|| ('''''''''゚|゚''')###ヽ_ミ ミ ミ )[[ [ ] ].||※※※
※※※||(⌒||;;;;;);;;| |####ヾヽノ )[■■]||※※※
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
モララーは私に気付くと
大汗をかきながら
152:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:39
∫ |
∫ ヘ ヘ | 熱気が逃げるから
/ ヽ / ヽ | 開けないでくれる?
∫ / ⌒⌒⌒⌒ ⌒ ⌒ \ \
/ _________ \| \__________
∫ (_,,__, ,_____ ヽ ヽ | ( ):| |
/ U U ヽ ヽ | |(_()_| | ∫
∫ .| U ├─┤U | | | |
ハァ | ■ | .| ■ U | | | ∫____|
ハァ .|U//// | | //// | | 彡_____」
∫ \. U V U U / / 彡彡. || || || || || ∫
巛巛巛巛巛巛巛巛巛巛 巛彡彡彡 ミ .|| || || || ||
ミミ ミ ミ ミ ミミミ 彡彡 彡彡 ミミ|| || || || || ∫
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ、 ミ. || || || ||
// ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ ヽ彡 ミ .ミ || || || ||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/| # \ \ミ ミ || || || ∫
// ヽ # \ ~\ミ≫ ̄ ̄ ̄ ̄||
// # ヽ # ヽ ~ヽ :::::::::::::::::::::||
と、言い放ちました。
153:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:39
そして障子を閉めると
☆
ヽ // ピシャ!!
________________
|| ||| ||
|| ||| ||
|| ||| ||
|| ||| ||
|| ||| ||
=二三 ||_____|||_____|| 三≡=
||※※※※◯|||◯※※※※||
||※※※※※|||※※※※※||
||※※※※※|||※※※※※||
||※※※※※|||※※※※※||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
154:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:39
ガラッ
________________
|| ||::::::::|| ||
|| ||::::::::|| ||
|| ||::::::::|| ||
|| ||::::::::|| ||
|| ||::::::::|| ||
||_____||^=^||_____||
||※※※※◯||・∀||◯※※※※||
||※※※※※||'''ミつ※※※※※||
||※※※※※||ヽミ||※※※※※||
||※※※※※||# .#||※※※※※||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ ̄ヽ
| | !
ヽ ,,,,,,/
/ `ー'ヽ
(├| |
155:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:40
________________
|| ||:::::::::::|| ||
|| ||:::::::::::|| ||
|| ||:::::::::::|| ||
|| ||:::::::::::|| ||
|| ||:::::::::::|| / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
||_____||^=^=||____< 鍋焼きうどん2つ。 |
||※※※※◯||・∀・||◯※※※※\_______/キボンヌ!!
||※※※※[1000]⊂||※※※※※||
||※※※※※||ヽミミ||※※※※※||
||※※※※※||# #ヽ||※※※※※||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
///
ガクッ!
/⌒ヽ
⊂二二|⌒ ̄ ̄\
ヽ' ヽ
156:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:40
|
俺の部屋なのに~~ |
_________O。
/ ̄ ̄ヽ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ ノノノ人| | な、鍋焼きうどん
(6|- -|「| < 2つ
ヽ|U дU|○ | お願いします・・・
| ー ' | |、 \_____
/ ` /\| |`、
( / ノ `、
Σ~ノ | `、
| | ノ | 「 ̄ ̄」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
モララーの勢いに押された私は
なすすべも無く出前を取りました。
157:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:40
ヘイ、お待ち! |
鍋焼きうどん2人前で | あ、ど、どうも。
1600円です! / \_ _______
___ _____/ V |
V | ・・・ってお金
__ o 足りないよ~トホホ。
|___| / ̄ ̄ヽ。ヽ_____
|/ーー| /ノ人 |
.| 3 | |= |/6) |
/|  ̄|\ ロ ヽ ゝ
┏○┓ ̄| |_| ー 、/ \
| ̄ ̄ ̄ ̄| || ヽ| ヽ ヽ
|: :| || , 、 |__| |
|____| || [1000]⊂\ | | |
158:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:41
そうして彼らは、うどんを食べ終わると
再び押入れの中に篭りっきりになり
物音一つたてる事も無く、元のような
静寂と熱気が僕の部屋を包みました。
∫ ∫ ムンムン ∫∫
∫ ∫ ∫ ∫ ∫
________________
|| ||| ||
|| ||| ||
|| ||| ||
|| ||| ||
|| ||| ||
||_____|||_____||
||※※※※◯|||◯※※※※||
||※※※※※|||※※※※※||
||※※※※※|||※※※※※||
||※※※※※|||※※※※※||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
159:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:41
∫ ∫ ∫ ∫ ∫
∫ シ ー ン ・・・ ∫
∫ ∫ ∫
∫ ∫ ∫ ∫ ∫
160:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:41
| ・・・・・・ |
| ずいぶん静かになったな・・。.|
| 気になるけどさすがに |
| ちょっと疲れた・・・・ |
\________ ___/
。0
______ / ̄ ̄ヽ
| | | ノノノ人 |
| | | |- -|| 6) ハア・・・
| | | / )_ /| \ ___//
|※※※|※※※| .| |ヽ,ヽー \ \__/
|※※※|※※※| | /ヽ ├┤ \__/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
161:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:42
。○
ウトウト ,── 、 O
/ ヽ
( ( /ノノノ人ヽ |
| - - | | ~
| く |6)
/ \ O / ゝ
ヽ ) ー ' | \
| |ヽー ' \
| .| 、/\
162:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:42
\\\ \ | | | // / /
\\ \ | | | | / / //
\ \\ | | | ///
ヽ
─┼-┐\ ー― /ヽ
.| | ─-┐ //
/ /. | ヽヽ | /
__________________ /__ / ○
|| || || ||
|| || 三. ||
|| || === || 三 ||
|| || === || ||
|| || || ||
||_____|| ||_____||
||※※※※◯|| === ||◯※※※※||
||※※※※※|| 三 .※※※※三
||※※※※※|| === ||※※※※※||
||※※※※※|| ||※※※※※||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
163:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:43
_____| 、~~~~~~~~~~~~~~~~,
|| || ( )
|| || | ヽヽ ( ウエェェェーーーーーーーーン )
|| || |\ -┼┐ .( )
|| || | | ノ ' ~~~~~~~V~~~~~~~~~`
|| || ,-、 \二/ \
|| || ☆ | ノ_ゝ /二\ /
|| || \ヽ ヽ )3二つ ,/\
|| ||○※※※\ /_|二つ / ∧_∧
|| ||※※※※ /^\ / / ( ´Д⊂ヽ
|| 三 三 三 ⊂」/\三 三 三 三 三 三 ⊂ ノ
|| ||※※※※ \\ \ 人 Y
|| ||※※※※ ∪ し (_)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
164:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:43
, ―、
/,,ノ人ヽ
|・ ・u | ヾ
ヽロ //\_
/`  ̄ /\
165:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:43
___________________
|| ||::::::::::::::::::::::|| ||
|| ||::::::::::::::: || ||
|| ||::::::::::: || ||
|| ||:::: / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
|| ||:: | ・・・・・・・・。 |
||_____|| ∧_∧∠______/
||※※※※◯||( ・∀・) .||◯※※※※||
||※※※※※||( ) .||※※※※※||
||※※※※※||| | | ||※※※※※||
||※※※※※||(__)_) ||※※※※※||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
166:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:43
おもれー
167:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:44
・・・・・勝ったの?
______ _____/
V
, -― 、
/ ,, ) コクリ
| (6|||・| (( ∧_∧
.|/ .ヽ ┤ (・∀・ )
/ ̄ ̄\ ( )
/ ヽ . | .| |
ヽ| |―| (_(_)
168:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:44
コピ厨うざいよー
169:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:44
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
| 戦利品です。 |
∠________/
∧_∧
|||(・∀・ )
⊂ )
ミ| | |
(_(_)
170:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:44
低脳コピペ厨房うざいyo~
171:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:44
俺は初見だからうれしいのだ。
172:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:44
i⌒i
i⌒i .i⌒i
iあi⌒i i⌒i モララ―が得意げに
iたiあi .iあi 差し出したそれはアイスの
iり iたi iたi 当たり棒でした。
i iり i iり.i
i i i i i
i i i i i
i i i i i
/ ̄ ̄ヽ、_i
/ ヽ
| \
| \
ヽ \
\
\
\
173:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:45
| |
| モナーが大切にしていた物ですが |
| 勝負は勝負!仕方がありませんね。.|
| 何と言っても勝ったのは僕ですから。|
\_____ _________/
V
. ∧_∧
.|||(・∀・ )
⊂ )
| | |
(_(_)
174:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:45
ちょっとぐらいひねれよ~
175:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:45
はいはい、オメデとう
そいつぁよござんしたね。
_____ ______/
V
, -─-、
/ノノノ人ヽ
| ノ||- -|
(6.u 。 |
/_ ` -'
/ ヽ|、 ))
|__| |
| | |○
私はようやく厄介払いができると思って
さっさとモララーを玄関まで送り出そうと
思ったのですが
176:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:46
ガーーーーーン!!
____ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ | 冷たい
\ | 杜仲茶いただけます?
ノ ヽ) \____ ______
/⊂=| V
(6ヽ' ||| U > ∧_∧
/ ┌─┬┘ (・∀・ ) .|
| | | _____⊂ ⊂ ) .|
| | | || || ( _(_⌒) |
^\ ヽヽ__| / \
\/`ーー'
ヽ
177:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:46
そしてリビングにどっかりと腰をおろした
モララ―は勝手に我慢くらべにおける
戦略、戦術論、鍋焼きうどんを注文した時の
かけひき、精神論、感想などを勝手に喋り始め、
私は2時間ぐらいモララ―の長い長い
自慢話に付き合わされたのでした。
__ベラベラ___
ベラベラ \
| ええ、まあ ベラベラ
|||||| ξ | あの時はさすがに |
/ ̄\ ガクーッ | 自分も危ないかと |
/ ̄ ̄ ̄ヽ | 思ったんですがそれは|
/ |―| ベラベラ お互い様という事で .|
/ | | .∧_∧ここはひとつ・・・ |
.|____ | .| ̄ ̄||\(・∀・; )___ベラベラ/
||_|| |_| \ ̄\ || \旦⊂) ベラベラ
\____||_/ || ||( ⌒)
 ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
178:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:46
そしてようやく話が終わる頃、太陽はすっかり西に傾き
夕焼けの空を鮮やかなオレンジに染めていました。
____.|\
|::::: ) | |: | ̄|| ̄|| ̄|| ̄|
| ( :::| |: | || || || |
|\ ⌒ / | |::: | || || || |
| |_| | ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
∧_∧ | | いやあ、すっかり |
(:: ・∀・) < 長居してしまいました。 |
(::::::::::: ) | | どうもお邪魔しました。 |
|::: |:: | .| \_________/
(::_)_)_|
;;;;;;;;;;;;
;;;;;;:;
;;;;;;;
179:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:47
, .. . + 。 ’‘ :: . .. ::::
::::: : + :::
::
: ,:‘ ある暑い夏の日の出来事でした : ::::.. ,:‘
.::.... ..;....
+ , .. . + ’。 .......
,:‘. 。 .. . . ::: ' ,:‘. , .. . + 。 , .. . + . : :...
, ,:‘. .. . . .... .. ..; ', . . ::: ' ,:‘.
____ , ,:‘. ....
,:‘. 。 .. . . ゞ' \ , .. .
:::::::’’ 。...::::’’ / 人 \ , ,:‘. ..’
...... |/|/- ヽヾヾヾヾ | ’‘ ....... ::::::
..::: |U_ _ \ | 。 .. . . ::: ' ,:‘.
; ', . . : ,:‘. | i||||i/ !||||! |/6) ,:‘. 。 ..
| ヽ U |/ ,:‘. 。 ..
,:‘. . | U __ / \ . .. ..; ', . .
... :: \( |__| ) / ~ ヽ . .. ..; ', . .
::::: / \___/ / ヽ ...::.. ......
, ,:‘. | \___/ | ,:‘. 。 ..
180:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:47
こんな長いの貼るぐらいなら、これのリンク先貼った方がマシだよ~
コピ厨はバカだよー
181:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:47
糸冬 わ り
182:名無しさん@LV2001
01/08/17 18:48
>>180てめえさっきからうるせえ氏ね。テめーで探せ。
183:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:11
age
184:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:15
おもろい。
185:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:16
>>136のつづききぼーん。
186:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:22
ギコガードさんやギガコードさんはもういないんですかねェ(悲
187:千葉のヒポクラテス
01/08/17 20:24
荒らされておしまいか。
厨房暇みたいだからな~。
188:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:26
これ荒らしか?俺はうけたんだが・・・。
189:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:37
>>188
顔文字板にでも逝ってろや
190:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:44
おもろい。
191:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:45
/ |
// |
// |
// |
//_ |
||| | |
| | /
| u | /
| \ |
_ | \ |
|| | ___ |__  ̄ ̄―______-/
Λ_Λ ( ̄ ̄ ̄(Ξ (|| || | _______|__
( ´∀`) ←>>189  ̄ ̄ (Ξ (|| || ___|― _________|_
( ) (Ξ (|| ||≪| _― ̄ ̄ |
| | | | ̄― ̄/ ̄ ____―――――
(__)_) ( ̄(0_/ ̄ ̄ ̄
( ̄ ̄/
―⌒―ヽ
/ ヽ
192:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:46
おい!誰かいいかげん小説書けや!ゴルァ!
193:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:51
アーロン「そこまでだ!」
194:名無しさん@LV2001
01/08/17 20:56
クイナ「ジタン、すごいアル・・・すごいアル・・・もっと・・もっとしてほしいアル。」
195:名無しさん@LV2001
01/08/17 21:25
リュック「痛ッ!痛い、痛いよぉ~!もっと・・・やさしく・・・痛ッ!![」
196:名無しさん@LV2001
01/08/17 21:25
ティーダ「夢も希望もありません。」
197:名無しさん@LV2001
01/08/17 21:26
ケフカ「ヒョッヒョッヒョヒョ、イク、イク、イクーーーー僕ちゃんイッチャウー。」
198:名無しさん@LV2001
01/08/17 21:29
hahaha
199:名無しさん@LV2001
01/08/17 21:35
ユウナ「ごめんなさい心配かけちゃって・・。」
ワッカ「ゆるせねーなあ俺たちがどれくらい心配したとおもってるんだ?ユウナちゃん?
ユウナ「え・・・?(ワッカさんいつもと違う・・。)でも・・・」
ワッカ「いっかいお仕置きしといたほうが言いかモナァ。」
ユウナ「え・・・そんな・・お仕置きって・・・」
ワッカ「こうするのさっ」
ガターーーーン!!(ユウナを押し倒す)
ユウナ「きゃあ!!何するのワッカさん!!やめてーーーー!!」
ワッカ「だからお仕置きだって・・・へへへ。試合がおわるまでの5分間たっぷりおしおきしてやるからよお。」
ユウナ「いやあーーーーーーーー!!」
200:名無しさん@LV2001
01/08/17 21:36
リュック「ユ・ウ・ナ?」
ユウナ「なあに?リュック?」
リュック「Hしよっ!」
ユウナ「えっ・・・・?何言ってるの・・?リュック。」
リュック「ニャーーーーーーーーッ!!!ガバッッ!!!!」
ユウナ「きゃあああーーーーーーーーーーー」
リュックはユウナを倒すと服を剥ぎ執拗に、ユウナのやわらかい乳房をもみ始めた
リュック「ああん・・ユウナの胸やわらかくてあったかいよ」
もにゅっもにゅもにゅ・・・もにゅ・・・
ユウナ「や・・・・めて・・・・・リュッ・・・・・・・・ク・・・・あは・・・あ・・・・」
もう声になっていない。ユウナはもうリュックにされるがままである。
リュック「ね、ね。前から思ってたんだけどさユウナのブラってどういう構造なの?」
ユウナ「え?な、何!?きゃ!ひっぱらないでよ!リュック!」
リュック「ふんふん。ココがこうなってるワケね…チョイチョイっと…」
ユウナ「きゃーーーーーーー!」
リュック「あはは。やっぱりとれたー。ん?あれ?あれれれ~~?」
201:meisaku
01/08/17 21:36
ユウナ「な、なに…?」
リュック「ユウナのチクビめちゃくちゃ立ってるーー!」
ユウナ「そんなことない…」
リュック「あれれれ~?吸って欲しいのかなぁ?えいっ!」
ユウナ「ち、ちが…っ!ア…ンッ!やめてってば!リュック!」
リュック「なにさぁ…そんなに怒らなくてもいいじゃん…」
ユウナ「お、怒ってないけど…」
リュック「ユウナ、私のことキライなんだ」
ユウナ「も、もちろん大好きだよ!」
リュック「えへへ…じゃあ続き~~~!」
ユウナ「もう…仕方ないなぁ。あ!チクビはダメだよ!感じやすいから私逝っちゃう…!」
リュック「ふ~~~~ん。ふんふん。じゃあチクビをつんつんしちゃえ~!えいっ!」
ユウナ「あ…ンアアッ!ハァンッ!」
続き希望
202:meisaku
01/08/17 21:37
ユウナ「あたしを襲おうとした罪は重いわよ。だ・か・らこんなものじゃあまだ逝かせてあげない。」
リュック「ひゅ・・・ひく・・ユ・・ユウナの・・・いじわ・・る・・・・きらいだぁ・・」
ユウナ「あたしはリュックのこと大スキよ。特にこの辺の部分なんかなんか・・」
ムニュウ、ムニュニュ
リュック「い・・や・・・・・あああ!・・もうイク・・あん・・いかせて・・おねがあい・・ユウナァァ・・・私が悪かったからあ・・・」
ユウナ「こんなものでおしおきがすむと思ったら大間違いよ・・ウフフ・・・」
リュック「 」
203:meisaku
01/08/17 21:37
ユウナ「あたしを襲おうとした罪は重いわよ。だ・か・らこんなものじゃあまだ逝かせてあげない。」
ティーダ「うう・・・うぐく・・ユ・・ユウナの・・・いじわ・・る・・・・きらいだぁ・・」
ユウナ「あたしはティーダのこと大スキよ。特にこの辺の部分なんか・・」
さすりさすり、しこしこ
ティーダ「う・・あ・・・・・あああ!・・もうイクっす・・あう・・いかせて・・おねがいっす・・ユウナァァ・・・俺が悪かったからさあ・・・」
ユウナ「こんなものでおしおきがすむと思ったら大間違いよティーダ・・ウフフ・・・」
」
204:meisaku
01/08/17 21:38
シーモア「おやおやどうしましたユウナどの?顔が真っ赤ですよ。・・・そんなに感じているんですか?
ユウナ「そ・・そんなこ・・と・・・・・」
シーモア「ふふふ。口ではそういってても体のほうはずいぶん私を欲しているようですね」
ユウナ「あ・・・あなたは・・間違っています!!」
シーモア「ここらへんはどうです?」
くちゅ・・・・・じゅぷ・・
ユウナ「(ビクッ!)ひゃうん!・・・・・あ・・・・んぁ・・」
シーモア「おやおやイってしまいましたか・・・」
205:yosaku
01/08/17 21:39
アーロン「ふん。日頃の報いだ。おとなしくしろ。」
リュック「な、なにするのさぁ!あ、そ、それは!」
アーロン「お前が某ザコ敵からたらふく盗んだ命のロウソクだ。このために
盗んでおいたのだろう?ふふふ…」
リュック「ざ、ざけんなー変態オヤジ!!」
アーロン「お前はMでいいな?」
リュック「あたしどっちかってーとSだもん!チョイチョイってやるほうだもん!」
アーロン「何!?オマエモカー。…ふん。まぁいい。楽しませてもらうぞ。」
リュック「ぬぅ~~~~」
チャッチャッチャッチャッチャッチャッチャ~(バトル音)
アーロンオーバードライブ!
あ。すいません。夕ご飯です。さようなら。
206:yosaku
01/08/17 21:39
ワッカ「ルー・・・」
ルールー「なに?どうしたの?」
ガバッ!!!
ルールー「な・・何するの!!!」
ワッカ「へっへっ。狙った奴は徹底的にマークしてアタック。これがブリッツの鉄則だ!」
ルールー「ば・・ばかなこといってないで・どきなさいよ!連続魔法くらいたいの!」
ワッカ「そんなこといってまんざらでもないんじゃないか?ん?」
ルールー「やめ・・・・・あっ・・・・・ぁふう・・・」
ワッカ「チュパチュパ・・・へへいやがってる割には乳首硬くしてんじゃあねえか」
ルールー「やめて・・・み・・んながきたら。あん・・・」
ワッカ「大丈夫だ。俺が全員にスリプルアタックかけてきたぜ・・」
ルールー「いい・・かげんに・・・し・・・て・」
ワッカ「おら脱げよ」
ルールー「う・・・ああん・・・」
ワッカ「いいかげん俺にもゴールさせてくれよ。快楽のゴールってやつをよ・・・」
207:yosaku
01/08/17 21:40
417 名前: ユウナ 投稿日: 2001/07/27(金) 22:16
彼は今まで私が付き合ってきた人の中で一番スケベな人なんです。
なにより女をヒーヒー言わすのが大好きなひと。
とにかくドスケベだから私と会ったら即エッチ。彼の家へ遊びにいくなり、
まだ靴も履いたままの玄関で袴の中に頭を突っ込んできてパンツをずらして
オ○ンコを舐めてくるんです。
「ユウナのオ○ンコっていっつもいやらしい匂いがするから、舐めずにはいられないんだよな」
と言いながら、柔らかくて温かくて大きくて長い舌で、ベロンベロンと
オ○ンコを撫でるように舐めてくるんです。クリちゃんをねっとりとなぶったかと
思えば、舌を尖らせて中までほじくるように舐め回すんです。
「イヤ……アァンッ……」
「ユウナはクリが好きなんだよね、すぐ、イッちゃうんだよな~」
私の感じてる顔を見つめながらそう言うと、チュルルッ……とクリちゃんを
吸い込んで、舌先で上から下へと舐め上げてきます。何度も何度も繰り返され、
私は、玄関に立ったままイカされてしまいました。
「お願いッ……、もうダメッ……、おかしくなっちゃうーッ!」
208:yosaku
01/08/17 21:40
リュック「ユウナ♪また来たよ♪」
ユウナ「キャッ!」
リュック「ん?どしたの??」
ユウナはベッドの上で枕を股にはさんでいる。
ユウナ「・・・ぇと・・・ぁの・・・・・・」
リュック「・・・・・・んっふっふんふ~」
ユウナ「・・・・・・」
リュック「・・・ユウナ?・・・オナニーしてたの?」
リュックは優しく微笑みながらたずねる。ユウナの顔が真っ赤になる。
ユウナ「・・・・・・・・・」
リュック「ユウナ?」
ユウナ「・・・・・・ぅん」
ユウナは枕を両手で抱きしめ消え入りそうな声でうなずいた。
209:yosaku
01/08/17 21:40
リュック「・・・どうしたの?ウズウズしちゃったの?」
ユウナ「・・・ぅん」
リュック「ふ~んそうかぁ・・・もしかして、昨日のコト思い出して??」
ユウナ「・・・・・・・・・」
リュック「・・・ふふっ♪ユウナかわい~~~~」
ユウナ「キャッ!!」
ベッドの上のユウナに飛びかかったリュック。ユウナの上にまたがる。そして…
リュック「・・・ユウナ・・・・・・・・・好きだよ・・・・・・」
目を少し潤ませながらユウナを見つめ…ユウナもリュックを見つめた…。
ユウナの手がリュックの首にまわり、二人の紅潮した顔が近づいた…。
リュック「ユウナ・・・・・・」
ユウナ「リュック・・・・・・・・・んっ」
ユウナのベッドの上、抱きしめ合うふたりの唇が一つになった…。
210:yosaku
01/08/17 21:42
誰かがオレの部屋に入ってきた。
しばらく知らないフリをしていると、その人はオレの布団の中にその手を
入れて、オレの股間をまさぐっている。
「う、ん」
意外とテクニシャンでやり馴れているようだ。オレの仲間で女性と言えば
ユウナ、リュック、ルールーの三人だ。しかもこのいやらしい手の動き、
まずユウナみたいな真面目な女には出来ないだろう。少し爪が長いようだ。
そうなるとリュックでもない。ではルールーか!!
オレは興奮した。ルールーがオレの股間をまさぐっている。このまま寝た
フリをしていれば次はなめてくれるかもしれない。
オレは寝たフリを決め込んだ。
オレが寝ていて目覚めないと知った相手は案の定ズボンを脱がしてフェラ
を始めた。
よし、いいぞ、ルールー。このまま続けてくれ。もう少ししたらガバッと
起きあがって押し倒して・・・へへへ。とかオレは考えていた。
うーん、なかなかのテクニックだ。もう、もうダメだ!!
「ルールー!!オレ、もう!!」
オレはガバッと起きあがり、そのゴツイルールーの肩を・・・
ん?ゴイツ?
「おはよう、ティーダ」
「・・・キマリ・・・」
爪の長い人、それはルールーではなく、キマリであった。
「・・・」
211:これで全部(;´Д`)
01/08/17 21:45
シンを倒す為、究極召還の魔法を得る旅を続けるユウナ達がいた
「ちょと・・・・いいかな??」顔を赤らめながら立ち止まるユウナ
「私ちょと考え事があるの・・・ここで休んでもいいかな??アーロンさん」
「好きにしろ・・」いつもどうり不機嫌そうに答えるアーロンだった
「じゃあ 私あそこの木陰で・・・一人で考えたいの・・」
一人で木陰に歩いていくユウナだった。その後ろ姿をティーダは
見送った。
「やっぱユウナ悩んでるっすね・・一人で大丈夫かな??」
ティーダがその言葉を言ったと同時にパーティ全体を揺るがす音がした
「ブリ~~ブリ~~ぶ~~~ぶっぶぶぶぶ」ユウナタンのウンコっぺ
が木霊した!ティーダは我が耳を疑った「野原じゃ音は消せないっすね」
↑
212:名無しさん@LV2001
01/08/17 21:48
>>211の小説書いた奴氏ね
213:名無しさん@LV2001
01/08/17 22:58
そうでもなはいよ
214:名無しさん@LV2001
01/08/18 09:08
あげ
215:名無しさん@LV2001
01/08/18 19:35
セルフィ「は~な~し~て~よ~!!」
サイファー「てめえが一番気にいらねーんだよ!バカのくせにあっさりSeedになりやがって!!」
セルフィ「ねえ知ってる?それってひがみって言うんだよ?また一つかしこくなったね~オメデト~!」
バシィ!!
セルフィ「きゃん!!・・・いった~~い!!」
サイファー「くそが・・・ただじゃすまさねえぞ。いくらバカなお前でもこれから何をされるかわかってるな?」
セルフィ「・・・・・・わかんないモン」
サイファー「とぼけやがって・・・」
セルフィ「いや・・・・いやなの~~!!セクハラで訴えちゃうからね~」
サイファー「へぇ、訴えるのか。サイファーにレイプされましたってか!?」
セルフィ「うっ・・・」
サイファー「たっぷりかわいがってやるぜ」
216:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:24
>>215
の続き
URLリンク(www.2chan.f2s.com)
要望があればもっとアプします
217:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:26
どうでもいいが『変熊』でいいのか?変態がただしいんじゃねーの?
218:バハムート深瀬
01/08/18 22:31
いいえ、違います。
ずばり正解はシーモアです。
さあ「シーモアに一目惚れ」で朝まで語り合いましょう!
219:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:35
446.jpg
だとイイ!!
220:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:37
/|/\/ ヽ
./ ヽ_
|;}(o()◎( )o)/ミ/>~ヽ
/´ ̄ ヽ一´ ヽ
| , /| /| , l
{{ | /|-| { / |-/{ | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヾ|, -、ヽ| ,l -、| ノ < 愛してるわ
_|| ヒ.l | |ニト|.l-、 { \______
j{ " 、 "" {{_ノ し´l
、.J \ ー- / __ノ
(
221:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:39
>>211
222:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:40
≫211
223:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:40
>>211
224:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:48
>>215
あんたか?誤爆スレでいやがらせみたいに
続きが気になる様なエロ話書いてる人は。
225:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:55
変熊超ワラタ!!!
何度も使ってるあたりが。
226:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:57
スレ違いだ。
FFXの官能小説スレだ。
227:名無しさん@LV2001
01/08/18 22:59
変熊!!
228:名無しさん@LV2001
01/08/18 23:00
>>226
この変熊め。
229:名無しさん@LV2001
01/08/18 23:05
変熊=変な熊
230:名無しさん@LV2001
01/08/18 23:05
名スレの予感・・・。
231:名無しさん@LV2001
01/08/19 10:27
henkuma
232:名無しさん@LV2001
01/08/19 10:33
>>216あははっははははははははははは!馬鹿だ!こいつ馬鹿だアあ!!!!!あははははっはははははははへへっへへ屁へhへ屁h屁屁屁へ屁屁へhブーーーーーーーーーーーー!!
233:名無しさん@LV2001
01/08/19 12:15
>>232
気違い
234:鳥 -復帰-
01/08/19 12:25
「寂しい…」
ユウナレスカが独りザナルカンドにて幻光虫を眺め物思いにふけっていると、召喚士一行が訪ねに来た。
「ちぃ~す。究極召喚くださ~いス」
「∑(゚Д゚;)ハッ!ゼ、ゼイオン」
ゼイオンにそっくりなガードを付けている召喚士はユウナと名乗った。
自分の名を父親からもらったらしい。
(そう…この娘あのブラスカの娘ね…)
しかしユウナレスカにはゼイオン似の少年から眼が離せなかった。
「あ、あの…」
「ん?なんスか」
「ご、ご趣味はなんでしょう…?」
「愛のあるSEXです(´_`) 」
(ゼイオンと同じ・・・!?)
ユウナが照れたように顔を下に向けるのをユウナレスカは見逃さなかった。
(こいつらヤッてやがる!)
あからさまに嫉妬の表情を顔に浮かべ一行がたじろいでるなかユウナレスカは奥に一行を案内した。
「おいティーダ。ユウナレスカ様って…す、すげぇマブじゃねぇか?」
「ん~?なんだワッカあーゆうのが好みなのか?」
「べ、べつにそんなわけじゃねぇけどよ」
前を歩くユウナレスカに気づかれないよう二人はユウナレスカを視姦
する。しかし人間離れしたユウナレスカにはきづかれていた。
235:鳥
01/08/19 12:25
(ティ、ティーダ君が私を見てにやついている…ぁ、(*´Д`*))
ユウナレスカは自分の股間が柔らかくなっていくのを感じた。
いつもなら独りで触っているのだがユウナ達の手前オナニーするわけにもいかない。
(ぁ、ぁ~~~ん。ティーダ君・・・可愛い…絶対…帰さないわ。永遠に私と同じ存在にしてあげる。
その為には…死の安らぎをまず…)
ユウナレスカは残酷ににやつくと儀式があると、ユウナとガード達を分けた。
「ユウナ。それではガードの中から貴方がもっとも信頼している人を呼びなさい」
「えっ!…一番信頼してる人…ですか…」
明らかに狼狽していたユウナがそれでも意を決してティーダを呼ぶ事に決めた。
ユウナがティーダを呼んでくるととそこにはユウナレスカの姿はなかった。
かわりに奥の扉が少し開いていた。
「入れ…ってことかな?」
ティーダが多分とでもいいたげにうなづく。