15/01/22 10:26:58.85 cKBT5DXI0.net BE:913542934-2BP(1000)
sssp://img.2ch.sc/ico/syobo2.gif
百田尚樹?@hyakutanaoki
URLリンク(twitter.com)
なんぼ叩かれてもかまへんが、一回だけカッコ悪いことを言いたい。
これまでの人生でも、カッコ悪いことは山の人の倍ほどやってきたが、大人になってからは、卑劣なことや汚いことや狡いことは一度もしていない!
たとえ損してでも、誇りを大切に生きてきた。典型的な痩せ我慢の生き方やった。
百田尚樹氏が「殉愛」めぐる裁判に姿見せず…弁護士が猛批判
URLリンク(news.livedoor.com)
昨年1月に亡くなったタレントのやしきたかじんさん(享年64)の長女が、たかじんさんの闘病生活を描いた作家・百田尚樹氏(58)の著書「殉愛」のなかで名誉を傷つけられたとして、
発行元の幻冬舎に出版差し止めなどを求めた民事訴訟の第1回口頭弁論が21日、東京地裁で行われた。
昨年11月に出版された同書では、たかじんさんの妻さくらさんの献身的な看病が強調される一方で、
長女に対しては「会えば金を無心する」など親子の確執が断定的に描かれていた。
これに長女側が反発して始まった裁判だが、この日は原告代理人の弁護士のみが出廷。
ツイッター上で反撃を予告していた百田氏は姿を現さなかった。
被告側は訴状に対する認否を明確にしておらず、何を争うかも決まらなかった。
そのため原告側は用意していた長女の陳述書の提出を見送った。
閉廷後、取材に応じた原告の的場徹弁護士(61)は
「訴訟提起から2か月も経過しているのに、認否も出してこないとはどういうことだ。百田もあれだけ言っといて逃げやがった」と猛批判。
長女の陳述書によると、報じられているような親子の確執はなく、悩んでいる娘のために、たかじんさんが中国・上海まで会いに来ることもあったという。
それらを踏まえ、陳述書には「父からどれだけ嫌われているかということを並べられ、心えぐられる思いです」と記されている。
次回公判は2月20日を予定している。