安倍内閣、格差拡大と増税政策で2014年7月の出生数が前年同月より1,772人減少 [509143435]at POVERTY
安倍内閣、格差拡大と増税政策で2014年7月の出生数が前年同月より1,772人減少 [509143435] - 暇つぶし2ch1:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です
14/09/27 12:24:13.11 N/aKKO8B0 BE:509143435-2BP(1000)
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9月24日発表の厚生労働省「人口動態統計速報」によれば、2014年7月の出生数、死亡者数、自然増減、婚姻数の速報値は以下の通りです。

2014年7月 出生数  92,496(前年同月 1,772減)
2014年累計 出生数   588,887(前年累計 15,752減)
2014年7月 死亡者数  96,825(前年同月1,123減)
2014年累計 死亡者数  749,461(前年累計 1,142減)
2014年7月 自然増減 4,329減
2014年累計 自然増減  160,574減
2014年7月 婚姻数   58,859(前年同月 3,284減)
2014年累計 婚姻数  391,116(前年累計 3,089減)

2014年7月の出生数は、92,496人で、前年同月より1,772人減少しました。
前年の数字には及びませんでしたが、今年始めて9万人を超え、ピーク月が健在であることを示しました。
7月の一日当たりの平均出生数は、2,984人で、上半期に比べ急激に上昇しました。

7月の死亡者数は9万6千人で、前年同月より1千人ほど減少しました。年累計の死亡者数も再び減少に転じました。 
自然減の累計は7ヵ月で16万人超えました。
7月の婚姻数は、58,859組で前年同月より3千組超の大幅減少となりました。
4ヵ月連続の減少で、ついに年累計の婚姻数も3千組超の減少に転じました。
今年の婚姻数の減少は、翌年の出生数にも影響してくるので、何とか挽回したいところです。
注目の7月の出生数は、前年同月より減少しましたが、9万人を超えピーク月が健在であることを示しました。
今後、10月ぐらいまでピークは続くと思われます。
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