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準備に問題なかったか…日本を苦しめた“対策”以上の蒸し暑さ
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恐れていたことは現実となった。日本が屈したレシフェの夜は気温26度、湿度77%、時折強い雨がピッチを濡らした。
思った以上にきつかったのは蒸し暑さ。それはコートジボワールだけでなく、米国タンパで「暑熱対策」を施してきた
日本代表も同じだったようだ。
試合後、酒井高がぽつりと言った。
「タンパの暑さはからっとして日差しが強い。ここはじめっとして、苦しい暑さ。まるで違う」。
日本選手のユニホームは瞬く間に汗の染みをつくり、顔を濡らしたのも雨だけではなかった。
準備段階に問題はなかったか。
コートジボワール戦のボール支配率は43%対57%。主導権を握られた中での一戦となった。
慣れない環境に立たされた日本代表の面々は明らかに混乱していた。
もう一度繰り返すが、準備段階に問題はなかったか。