未だ疑問なのは、なぜ小保方&笹井は検証されればすぐバレる嘘を大々的に発表したのかということat POVERTY
未だ疑問なのは、なぜ小保方&笹井は検証されればすぐバレる嘘を大々的に発表したのかということ - 暇つぶし2ch1:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です
14/06/13 08:44:42.14 77wccO0N0● BE:268718286-PLT(23072) ポイント特典
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理研の小保方氏特例扱いと秘密主義が不正生む

STAP細胞の論文不正は理研の発生・再生科学総合研究センターが、小保方晴子氏を
例外的な扱いで採用した上、秘密主義で「囲い込み」を行ったことが不正の温床になった。
同センターの自己点検検証委員会の報告によると、センターは平成24年10月、研究室の主宰者を公募。
客員研究員としてSTAP細胞を研究していた小保方氏の名前が幹部の間で挙がり、幹部側から応募の可能性を打診した。
幹部会議でSTAP研究を論文発表まで秘密にすることを容認。これを受け人事委員会は秘密保持のため、
通常行う英語によるセンター内での公開セミナーを省略し、過去の論文などの客観的な資料に基づく資質の検討も不十分だった。
採用後も研究内容が漏れないように、指導役だった笹井芳樹副センター長が“秘密主義”を徹底し、チェック機能が働かなかった。
小保方氏は研究ユニットリーダーに着任した昨年3月から今年1月の論文発表までの間、センター内で研究発表をしていない。
笹井氏は閉鎖的な囲い込みで科学的な議論の機会を奪い、小保方氏の過去のデータも批判的に再検討せず、多くの誤りを見逃した。
さらに笹井氏は論文発表の広報活動にも深く関与。通常は筆頭著者の小保方氏が
広報部門と調整するはずだが、笹井氏は報道発表の大部分を実施する異例の対応をとった。
人工多能性幹細胞(iPS細胞)と比べ、STAP細胞が優位性を持つと説明した会見資料は後に
理研が不適切として撤回したが、この資料も笹井氏が作成し、広報担当者に無断で配布していた。

URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)


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