田母神俊雄 「大家族制に戻れば、少子化、介護、年金、虐待、親殺し、といった問題が全て解決する」at POVERTY
田母神俊雄 「大家族制に戻れば、少子化、介護、年金、虐待、親殺し、といった問題が全て解決する」 - 暇つぶし2ch1:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です
14/04/21 19:18:16.25 M2LVvGBr0 BE:913590994-2BP(1000)
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女性が働かなければならない社会は、女性の人生選択の自由を制約することになる。
いまのところ日本の女性は、仕事をすることも選べるし、専業主婦になることも選択できる。
しかし女性が全員働く社会では、専業主婦の道を選ぶことは出来なくなる。

いま女性の社会進出と言うと誰も反対できないような空気が我が国を支配している。
しかし、女性が社会に進出し過ぎると多分、子どもが産まれなくなる。少子化は女性の社会進出の延長線上にあるのではないかと思う。
昔は、日本は大家族制だったので若い夫婦が二人とも働いても、家にはおじいちゃん、おばあちゃんがいて、子ども達が学校から帰ってくればおじいちゃん、おばあちゃんが待っていた。
年寄りの生活の知恵や日本の伝統文化が子ども達に伝わっていくという状況であった。
けれども、核家族で女性が働けば、世代関継承も難しくなる。女性が全員働くことを求めるのならば、同時に大家族制も追求しないといけないのではないか。
もっとも私は、女性の社会進出とは関係なく大家族制が良いと思う。
大家族制であればいまの年金問題なども起きないし、親が子供を虐待したり、子供が親を殺したりするようなことも無くなるであろう。
その方が年よりも若い人も子供も安心して生きることができると思う。政府は税制の優遇などで大家族制を誘導してはどうか。

もともとウーマンリブという運動は、ロスチャイルドやロックフェラーが、男性だけ働くのではなく女性も働けば税金が2倍取れるというところからスタートした。
更に女性が働けば家庭における教育が疎かになる。したがって公の教育に頼る事になり、洗脳教育がやり易いというところがスタートだったようだ。
まさに日本はその道をずっと歩んできているのではないかと思う。いまこそわが国は古き良き日本を取り戻すことが大切である。
子育て、年金、介護など何でも公務に頼るばかりではなく、もっと家庭がその役割を拡大する方向に進むべきという気がしている。
URLリンク(ameblo.jp)


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