06/10/21 12:34:30
1 便秘をおこし、血液が酸毒化する
不消化な動物性蛋白は、腸内で腐敗をおこし、
有害なバクテリアを繁殖させたり、有害強酸類を生み出し、体内のミネラルを浪費する。
2 炎症をおこしやすくなり、様々な病気になりやすい。
異常労廃産物が血行を阻害したり、細胞をひ弱でくずれやすいものに変えてしまう。
3 興奮や頭痛がおこる
肉の蛋白が分解して毒素が生じたり、肉に含まれる興奮性物質(プリン塩基)による。
4 異常性欲をおこし、衰弱を招く。
過剰な酸類が血液をよごし、性腺を刺激する。
5 肉抜きの生活ができない人は、
本来人間に備わっている「炭水化物を蛋白質につくりかえる能力」が弱まってしまうため、
「肉食体質悪化」の泥沼の中に、深くのめりこんでしまい易く、
こうなると肉体ばかりか、精神の荒廃も招く、
機械的で皮相的なものの見方しかできなくなり、単純で、衝動的な短絡行動に走るようになる。
虫↑