06/11/03 09:22:17 ty+CTJjQ
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朝時間ないから、いつも脅迫文書を持って出かけるのを忘れて、
今日はちゃんと持っていくからスキャンとかできます。
C文書、シスロゼの信用できる人たちには見せてってて、いろんな感想ももらってるけど、
「こんなことする奴が本当にいるのか」レベルの驚愕は等しくあるみたい。
シスロゼにこんなもん持ち込みたいとは俺も思ってないけど、安全に開示できる手段がいまんと
ここれしかないというか、怒りに任せてネットで暴露するのは最後の手段だとしても、まだ理性に委ねられた
状態で使いたいなとは思う。
C文書を見た人は、CCOちゃのやることに疑惑と疑念のフィルターをかけるだろう、とは思う。
脅迫文書の公開は、C文書に書かれているCCOちゃの行状の非常識さをわかりやすく示す意味では上出来の文書だろうなと思う。
いかにCCOちゃの指導者が思い上がって、反逆した人間に非合法な手段で制裁しようとしたかということもここには書かれている。
それは見たら一発でわかると思う。そして、それは公開が法的に問題ないとわかった時点で確実にネットで公開する。
もともと俺の会社に持ってくぞと脅した文書なのだから、相手が会社に公開しようとしたものを俺がネットで
公開しても何も文句を言われる筋合いはないと思う。公開されれば自分たちの不利益になるようなものを会社になぜ持って
いこうとしたのかという整合性が問われることになるし、そもそもなぜ公開されてはいけないのかを奴らはどう説明するのだろうか。
少なくとも現在までの経緯において、「公開するな」と奴らは言えない。
ただ、そういわずに「名誉毀損だ」と騒ぐ可能性はあるけど、じゃあ騒いで警察に行けば、露呈するのは「自分たちから見て裏切り者に
私的制裁を下そうとしたこと」と「証拠も証人も存在しないのにストーカーだと指弾した悪辣な集団ストーカー行為」の事実で、少なくともあの
文書を公開したことが名誉毀損だと騒ぐ気でいるなら警察で祭りが起きるということは覚悟したほうがいい、と思う。
黙っておかしな指弾を受けるほどお人よしではないし。