【ガッシュ】雷句が小学館を提訴&裏話を暴露★116at WCOMIC【ガッシュ】雷句が小学館を提訴&裏話を暴露★116 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト981:名無しさんの次レスにご期待下さい 08/07/28 16:48:23 vx57nu1s0 社内の人事関係とか作者関係にも影響が出せるとか 口を挟む機会のあったような人なら、社員の家族だからと言っても 話が出ても致し方ない所があるのかなと思ったんで どんな人か聞いてみたかったんだが 結局、編集の嫁さんてその辺りの実際は出てなかったのかな、と 982:名無しさんの次レスにご期待下さい 08/07/28 16:52:15 pI0GE0nc0 >>981 確か2ちゃんの鬼嫁だかの板だかスレに書き込みがあって 冠の嫁がうちの夫はすごいのよ、とかいっているよとかいう内容だったっけ? 書いたのは冠嫁の友達だったか・・・だいぶ前にあったことで なんか小学館が自ら2ちゃんに削除要請をして、自爆したw しなければただの噂話で終わったものをw 983:名無しさんの次レスにご期待下さい 08/07/28 16:58:36 YUXHM5fR0 >>974乙かれー 冠茂新伝説 290 名前: 名無しさん@九周年 [sage] 投稿日: 2008/07/28(月) 14:41:35 ID:9uBmowQV0 >>277サンデーではないのかな?wikiに確認にいったら改編されててワロタwww 1995年に完結した『14歳』以後、漫画は休筆中。理由には長年の執筆による腱鞘炎が悪化したことと、 「14歳」連載時、新任編集者に、ゲンコツを描いた紙を持ってこられ「手はこう描くんですよ」と言われたことから始まる小学館との関係の悪化が挙げられる。 1971年『おろち』執筆以降、小学館の諸雑誌を主たる発表の場としてきた楳図にとって、こうした扱いは屈辱的なものであったと想像できる。 楳図はこの事件を単に新任編集者一人の性格の問題とは見ず、芸術志向の作品を描いてきた自分に対する、出版社の商業主義的な圧力と見てとったようである[1]。 小学館との関係は、その後、『月刊IKKI』等が楳図を継続的に大きく取り上げ、また、幻といわれた初期作品や絶版状態にある代表作を復刻刊行したり、 等によって徐々に回復しているが新作を描くには至っていない。 ちなみにこの新任編集者とは、例の『金色のガッシュ』の著者・雷句誠氏のブログに取り上げられていたあの問題編集者の事である。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B3%E5%9B%B3%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%8A ●ちなみにこの新任編集者とは、例の『金色のガッシュ』の著者・雷句誠氏のブログに取り上げられていたあの問題編集者の事である。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch