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INAC神戸は昨季、過去最高の2位に躍進した。初の頂点には、
ブラジル代表FWプレチーニャが抜けた攻撃陣の整備が鍵になる。
昨季リーグ3位の14得点を挙げた米津美和、ポストプレーが得意な鈴木智子、
スピードと技術を備えた成長株の川澄奈穂美が3トップを組む見込み。
田渕径二監督は「3人で50、60点は取ってほしい」と高いハードルを設定する。
攻撃的MF原歩は「今までの速攻に加え、遅攻にも取り組む」と戦術の幅を広げる構えだ。
TASAKIから加わった戦力もチームにフィット。DF甲斐潤子は豊富な運動量で
右サイドバックの定位置に近く、MF田中明日菜も視野の広いパスワークで司令塔として期待が大きい
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