09/06/16 10:40:00 Saw8ahpv0
父の腹刺した男に有罪判決 (静岡県)
去年12月掛川市で、父親の腹などをナイフで刺したとして殺人未遂の罪に問われている28歳の息子に対し地裁浜松支部は13日、
執行猶予付きの有罪判決を言い渡した。
判決を受けたのは、掛川市本郷に住む韓国国籍の金本拓也こと金大聖被告28歳。
判決などによると金被告は、去年12月8日夜、自宅で同居する実の父親と口論となり父親の脇腹などを果物ナイフで刺し殺害しようとした罪。
刺された父親は重傷を負った。
これまでの公判で金被告は「殺意はなかった」と主張していた。
13日の公判で地裁浜松支部の北村和裁判長は未必の殺意を認め、
身勝手なうっぷん晴らしで刑事責任は重いとしながらも反省を深めているなどとして懲役3年執行猶予5年の有罪判決を言い渡した。
ソース:NNNニュース
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>掛川市本郷に住む韓国国籍の金本拓也こと金大聖被告28歳。