09/05/28 00:41:37 XCo9eHd8O
>>1乙
鷲子「塩川やるじゃん!(と義理で抱き付く)」
塩川「抱き付き方が他と違うやないかいwまあタイムリーやなかったからな」
鷲子「まさおおめでとう(棒)」
まさお「ちょw7勝になったでしょ。パンツも盗んでないし」
鷲子「右手が狙ってるーw」
有銘「いやー8回は冷や冷やしたさー。」
鷲子「まったくボブたんも具入りたんも火遊びし過ぎ!」
そう話す鷲子の前に汚名返上を果たした青山が。鷲子、前日のことを思い出して俯き加減。
青山「危なかったけど抑えたよ」
鷲子「もうっ!どこまで冷や冷やさせんのよっ!」
拗ねた振りをするが、もちろん嬉しさの裏返し。
鷲子「ねぇ…受け取って…」
そっと青山の背中に手を回すと、即座に唇を重ねた。
軽く小刻みに舌が当たる。いつもはない鷲子の精一杯の愛情表現が注がれる。
それに応えるように青山は鷲子の肉付きのいい臀部に手を回し、円を描くように揉みしだいた。
鷲子「あ…ううん…はああ…浩くんっ…崩れ落ちそう…」
そんな幸せそうな鷲子を見て、抑えの座を守り抜いてやろうと胸に秘めた青山であった。
草野「逆転のお膳立てできたねー。青山って尻派だったんだねーw」
ノリブー「打ってしまったがな。自作自演って一番みっともないやろうがw」
中島「大当たりだったのに気付かれなさすぎだろうJK」