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狙われる坂本、メディアてぐすね…女性関係は要注意!
5月26日16時56分配信 夕刊フジ
セ・リーグの首位打者争いを独走する巨人・坂本勇人内野手(20)は、25日のオリックス戦(東京ドーム)でも
6回に今季62安打目となる二塁打を放った。年間換算では203安打ペースで、2007年に同僚のラミレス
(当時ヤクルト)が樹立したリーグ記録204安打も十分視野に入る。今や立派な巨人の顔だ。
高校時代の坂本は全国的には無名で、ドラフトでも外れ1位。これまで野球ファン以外の知名度は今ひとつだった。
昨季までは試合を終えた坂本が私服に着替え、東京ドームから水道橋駅まで歩いて帰っても、通行人が気づくことは稀だった。
だが今季の活躍で注目度はうなぎ上り。巨人にとっては待望の生え抜きスターだが、有名になるのはいいことばかりではない。
球団関係者は「入団時にあまり騒がれなかった分、坂本にはしっかりした“教育”ができていない」と気をもむ。
例えば一般人の目に触れやすい空港の出発ロビーや飛行機内で、「坂本があっけらかんとスポーツ新聞や
雑誌のエッチなページを見ていたら、それだけで週刊誌のネタになってしまう」(同)。
さらに要注意なのが女性関係だ。出版関係者は「有名人と激写されて喜ぶ女性はごまんといる。
そういう女性と雑誌がグルになってワナを仕掛けるのは日常茶飯事だ」と指摘。20歳の若さで巨人の主力を張る長身イケメン、
3拍子そろった坂本は「女性がらみならトップ記事」と断言する。ワキの甘さは禁物だ。
常に周囲の目を意識した生活など、20歳の若者には過酷ともいえる窮屈さだが、これも天下の巨人軍で脚光を浴びる選手の宿命か。
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
ZAKZAKの記事だけど