横浜ベイは白いワンピースを着た色白で病弱な美少女10at BASE
横浜ベイは白いワンピースを着た色白で病弱な美少女10 - 暇つぶし2ch2:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/19 23:12:38 bFFb2uj30
セントラル
兎子・・・プライドの高いワガママ娘/ツンデレ
虎吉・・・小心者で元イジメられっ子/唯一人男
竜美・・・皆を見下してるお嬢様/特に兎子が大嫌い/オヤジ好き
皐月・・・貧乏/最近引越した/生徒を金で強奪した虎吉が嫌い
つばめ・・・不思議ちゃん/厨二病
星菜・・・色白で病弱な美少女/他の生徒のレイプの対象

パシフィック
玲於奈・・・ドS/ショタコン/年齢は謎
織姫・・・天然/清楚なお嬢様/切れたら…
公美・・・腐女子/電波/変態趣味/元ヤンキー
マリン・・・アメリカ人とのハーフ/楽観的/実家が揉めている
鷲子・・・幼女/黒い/お爺ちゃん子
鷹子・・・お姉ちゃん気質/優しい/ストレスが一定値を超えると壊れる

3:基本設定
09/05/19 23:13:34 svPsNcqn0
セントラル
兎子・・・ツンデレ
虎吉・・・兎子に夢中
竜美・・・オヤジ好き
皐月・・・貧乏
つばめ・・・星菜の最大のライバル
星菜・・・色白で病弱な美少女

パシフィック
玲於奈・・・ショタコン
織姫・・・巨乳天然ボケお嬢様
公美・・・腐女子
マリン・・・アメリカ人と日本人のハーフ
鷲子・・・腹黒幼女
鷹子・・・苦労人お姉ちゃん
※お父さん・・・犬(鷹子の父)

4:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/19 23:14:39 NpkXgwea0
             /)
           ///)
          /,.=゙''"/
   /     i f ,.r='"-‐'つ____   こまけぇ事はいいんだよ!!
  /      /   _,.-‐'~/⌒  ⌒\
    /   ,i   二ニ⊃=⊂⊃=⊂⊃=\
   /    ノ    il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
      ,イ「ト、  ,!,!|     |r┬-|     |
     / iトヾヽ_/ィ"\     `ー'´     /

5:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/19 23:16:21 zf+h2HLl0
【細けぇ事は(ry】

             /)  、z=ニ三三ニヽ
           ///,,{{彡ニ三ニ三ニミヽ
          /,.=゙''"/仆ソ'`´''ーー'''""`ヾミi
   /     i f ,.r='"-‐'つ  ニ 死 二   lミ|     細けぇ事はいいんだよ!!
  /      /   _,.-‐'~{ミ| , =、、 ,.=-、 ljハ
    /   ,i   二ニ⊃{t! ィ(゚)  r(゚)  !3l
   /    ノ    il゙フ  `!、 , )●(    l‐'
      ,イ「ト、  ,!,!     Y { r=、__ ` j ハ─
     / iトヾヽ_/ィ"     へ、`ニニ´ .イ /ヽ
                   `ー‐´‐rく  |ヽ


6:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/19 23:30:01 lwPCi3sX0
竜美「>>1乙っと。このスレも二桁目突入ねー」
玲於奈「何が、僕はあそこがツルツルな女の子は大好き!! よ。……竜美ぃ、シャワー貸して」
竜美「!!? ……げぇ!! れっ玲於奈!!?」
玲於奈「……竜美、それって?」
竜美「ちがうの!! これは、その、で、電車男の書き込みでも見ようかと思っただけで……」
玲於奈「パソコン通信やってたのね。邪魔してごめんなさい」
竜美「? ??」

7:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/19 23:34:08 XnuYP4GeO
>>1
スレ立て乙
大矢先生キター!

>>2
やっとつばめに特徴らしい特徴が書かれて燕ファンの俺涙目(;_;)
軽量化乙です

8:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/19 23:46:58 VIOum9wuO
つばめ「厨二病をテンプレにしないでよ!」
鷲子「テンプレは>>3でしょ?」
つばめ「そうなの? まぁいいや…>>1乙です」
ガイエル「試合チュウニ実況は駄目デース」
つばめ「厨二っていうなー!」

9:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:01:43 lzeFNBeR0
>>1乙です
まぁ、最近のつばめタンの快進撃は謎の覚醒カキコから始まった感はあるしテンプレもよろしいかと。
ボクっ娘つばめタン、今日もマジカル☆スワロー炸裂でしたね。

10:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:04:39 nuMmfNaz0
>>1乙です

>>6 勝手に続き 分かる人だけドーゾ
玲於奈「ねえ、竜美はニフティサーブの会員なの?私も入った方が良いのかなあ」
竜美「…玲於奈、アップルのパソコンと言えば?」
玲於奈「え?うーん…やっぱアップル・スリーかな。…え?ちょっと、何で私のこと抱きしめるの?」
竜美「いや…何か逆に愛おしくなってきた」

11:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:06:26 ccbkEeM0O
また魔将軍ガイエル様の魔空間がw

12:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:07:21 ccbkEeM0O
おっと…、>>1

13:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:20:10 nzRiatuHO
鷲子「>>1乙でーす。浩くん久しぶりだったのに…」
浩くん「内角は攻めたんだけど…」
鷲子「交流戦で好投してないけど、今年は過投モードじゃないからやれると思うよ」
浩くん「ありがとう。今年は何とかやれそうだよ」
半袖「漏れも慰めてよ鷲子」
鷲子「半袖たんはこっち!(とスイッチオン)」
半袖「ひえええええ!(レ○ロ電気イスの刑)」

鷲子「ライバル宣言見たら、こさっちは由規たん指名していたね」
小坂「そりゃ宮城の後輩だからね」
鷲子「それにしてもまさお!由規たんに『勝手に燃えれば』って何よ!」
まさお「だって1コ下に負けたくないでしょ」
鷲子「だからまさおはガキなのよ!『お互い頑張ろう』くらい言ってみてよ!」

14:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:28:36 9buuOFrKO
スレ建て乙です

>>6の人も>>10の人も夜道には気をつけて下さい
玲於奈と竜美を電気街に連れて行ったら色々面白そうなw

兎子は久々にトラウマ呼び起こされて寝込んでそうだ

15:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:32:58 Gqmk1XIM0
>>1
スレ立て乙~

>>2
良い感じでお肉削ったね
前々から虎吉は文体が説明文っぽくて違和感あったんで

>>9
魔空間凄すぎw

16:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:54:28 brxCH6hi0
チャプン… チャプン…

兎子「ぅ…うん?」
公美「あ、気がついた?」
兎子「ん…終わった…んだね。」
公美「身体ヒクヒクさせて失神してたから、どうしようかと思ったんだけどね。」
兎子「あれ…これ…?」
公美「へへー、何故かあったから、即席のお風呂を作ってみましたー。」

ようやく意識が覚醒してきて、兎子は自分がどんな姿でいるのかを認識した。
ぬるま湯の入れられた『子供用プール』に全裸のまま身体を浸し、首と足先だけプールからはみ出させていた。
公美はといえば、パイプ椅子に逆に座り、背もたれにアゴを乗せてじーっとこちらを見ていた。

兎子「パンツ見えてるわよー…。」
公美「マッパの兎子に言われたくなーいわよー。」
兎子「そりゃそうかー…あぁちょうどいい枕代わりねーこれ。このまま寝ちゃいそー…。」
公美「ねぇ、兎子?」
兎子「ぬるま湯きもちいー…なにー…?」
公美「つばめんとこが勝ったわよ。」
兎子「!!」

眠りに落ちようとしていた意識が一気に覚醒し、ざばぁっと上半身を起こす兎子。

公美「これで2.5差ね。あんまり遊んでると、簡単にまくられるよ?」
兎子「わ、わかってるわよ! 帰ってみんなにゲキを飛ばして…あ、おっととと。」
公美「無理しなさんなって。」
兎子「うるさいっ!」

プールから出て、用意しておいた私服に着替え、着替えの入っていた紙袋にベタベタの自分の服を放り込む。
途中でよろめいてコケそうになりながらも、壁をつたって自力で歩いてホテルの部屋に帰っていく。

公美「明日は、良い試合ができるといいなぁ…。さってと、坂本×谷のやらかし本のラフでも描こっと。」

17:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:55:49 YJVLUFhh0
大竹「3勝目、おまけに無失点記録球団新!織姫さ~ん、待っててね~♪」

      ガチャガチャッ

大竹「あれっ、鍵がかかってる?」
栗原「フゴー」
大竹「あっ栗原、鍵がかかってるんだよ」
栗原「フゴ?フゴッフゴッ!」

      バキッ!!

大竹「あ~~~、壊しちゃだめだろ」
栗原「フゴ~~~・・・フゴ?」
大竹「え、何か聞こえる?」

      オッパイ!オッパイ!
      アンッ、そんなに強く揉まないで~~~・・・

大竹「横山さんだ!」
栗原「フゴッ!」
大竹「横山さん!順番守ってくださいよ!!」

      オッパイ!オッパイ!!

大竹「・・・ぜんぜん聞いてない」
赤松「・・・トボトボ」
大竹「あ、赤松!君も何か言ってやってよ」
赤松「・・・天谷がいない・・・トボトボ」
栗原「フゴ~~~~~~ン!!」
大竹「何で栗原が泣くんだよ~!?」

18:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:58:05 YJVLUFhh0




織姫「皐月~~~~~~~~!!」
皐月「織姫?どうし・・・ブフーーッッ!?(豪快にコーヒーを吹く)」

      ボイ~~~~~~~ン・・・

皐月「な、何それ!スイカ!?」
織姫「胸よ、胸!バサッ(胸を露にする)」
皐月「わ、ちょっと。何考えて・・・真っ赤!腫れてるの?」
織姫「何なの!?あの横山って男!」
皐月「横山君がどうかしたの?」
織姫「ず~~~~~~とっ胸を揉んでるのよ、何時間も!!」
皐月「横山君、巨乳好きだから」
織姫「その後何もしないで帰ったのよ!?さんざん弄っておいて!」
皐月「胸以外興味ないんじゃないかな・・・」
織姫「しかも、その後誰も来ないじゃない!」
皐月「大竹君が行ったんだけど鍵がかかってたんだって。何時間も待ってられないし、インフ○が怖いからって皆帰ったわ」
織姫「そんな・・・この火照った身体をどうすればいいのよ~」
皐月「あの、そういうこと言わないほうが・・・」
織姫「・・・この際、あなたで良いわ」
皐月「はい?」
織姫「さ、早く。官能の世界へ!」
皐月「NO~~~~~~~~~~N!!いけん、いけん。うち女!!」
織姫「私は一向に構わん!!」
皐月「うちが構うわーーーー!ダダダダダダダッ」
織姫「待って~~~~・・・・・・犯らんかい、われ~~~~~!!」

19:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 00:58:50 YJVLUFhh0
オッパイハンターの歌(仮面ノリダーV2)

で~かい、でか~い でかいオッパイ最高~
連投するぞ オパイのために~
敵は~ 先発見殺す貧打線~
俺が投げるときゃ打ちやがれ
オッパイハンター 竜士!!

    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J

20:つばクロー
09/05/20 01:04:22 T2rGwLitP
>>1
乙です(・ω・)ノ



21:つばクロー
09/05/20 01:07:06 T2rGwLitP
 仙台にはメジャーリーグのような球場がある。
 今日から交流戦。その球場で二羽の鳥たちが宴を始める。

「くっ、さすが野村おじいさんのチームね」
 一塁ベンチにいるつばめは顔をしかめた。
 出会い頭にジャーマンスープレックスを決められ、規定打席に達していない月見草のような首位打者が地味にセクハラをしてくる。
 魔空間で一時勝ち越すも、今は無き猛牛の形見が類まれなるバッティング技術でつばめのお尻をナデナデする。

「仕方ないわね、川島(kz」
 つばめは川島(kzを呼ぶと、何やら耳打ちをした。

「やったぁ、これで同点だぁー! がんばれがんばれ楽天!」
 三塁側のベンチでは鷲子が両手に持ったメガホンを叩きながら幼いながらも一生懸命チームを応援していた。
 そこに先ほどの三人がやってくる。
「こんばんは鷲子ちゃん」
 川島(kzが鷲子のもとにやってきて挨拶をする。
「こ、こんばんは……(うわぁ、クマーみたいにカッコいいお兄ちゃんだぁ!)」
 鷲子の目が輝く。
「試合中にごめんね。実は、つばめさんに鷲子ちゃんへプレゼントを渡してと言われて」
 川島(kzが鷲子にデスクトップほどの大きさをした箱を渡した。
「そろそろ打席が回ってくるから、僕は帰るね」
 川島(kzは別れを告げて一塁ベンチへ帰っていった。

「……? いったい何だろう?」
 手を振り終えると鷲子はもらった包みを開けた。
「……魚?」
 箱の中には全長70センチほどの鰹(カツオ)が入っていた。



22:つばクロー
09/05/20 01:10:55 T2rGwLitP
「ノムおじいちゃん、これな―ひっ!?」
 鷲子はそばに座っていた野村にたずねようとした瞬間、カツオが突然飛び跳ねて鷲子の胸元から服の中でへ入っていった。

「きゃっ! ダメ、あぅ、あぁんっ!」
 カツオが暴れながら鷲子の衣服の中へ全身を入れた。

 ぬるぬるしたカツオの皮膚が二つのつるぺたの丘を這う。
 左右にじたばた暴れるカツオの横っ腹がつるぺた丘の頂きをペシペシと何度も叩く。
 カツオは更に深海へ堕ちようとしたが、ベルトが邪魔をして鷲子のお腹止まりになった。

「だ、だめぇ、あぁんっ、ヌルヌルするぅ……っ!」
 鷲子はカツオの刺激に小さな体を縮こませてひたすら耐えた。
「の、ノムおじいちゃ……」
 鷲子は助けを求めたが、野村はピッチングコーチと話をしていて鷲子の異常に全く気付いていない。
 しかも現在は楽天が守備する側で、ベンチにはあまり人がいない。
 しかし、グラウンドで守備をしていた選手たちは三塁ベンチの、鷲子の異常に気付いていた。

「あの野郎、鷲子ちゃんに何を―」
 マウンド上の小山が鷲子に気を取られていて、ピッチングがおろそかになった。
 --カーン!
 小山は投じた球をレフトスタンドに叩き込まれた。






23:つばクロー
09/05/20 01:11:37 T2rGwLitP
 その頃まさおは楽天ベンチの裏にある通路にいた。
 そこからカツオによって苦しめられる鷲子を切れ長の鋭い視線でずっと眺めていた。
 記者がまさおにたずねる。


「明日はヨシノリ君との対決が濃厚ですが、どう思いますか?」
「ぼくには誰と投げ合うかは分からないですから」
 まさおの視線はいまだ鷲子を捉えていた。
「ヨシノリ君は地元とあって相当燃えてるようですが」
「勝手に燃えていればいい」
 まさおは記者の質問に素っ気無く答えた。
 視線は今だ鷲子から離れていなかった。

 終わってみれば7―3でヤクルトの勝利。
 試合が終わるとつばめは恩師、野村を見下ろすよう形で手前に立った。
「これが奇襲っていうんですよ。そしてそれを教えてくれたのはあなたです。ふふ、本当に感謝していますよ」
 つばめは氷箱詰めのアイシングをしていたカツオを胸元に抱え、邪悪っぽい微笑みを野村にみせた。
 野村はうなだれて、ぶつぶつと何かをボヤいている。
 野村の隣には、クォーターパンツにつくったシミを両足を閉じて隠しながら、くすんくすんとすすり泣く鷲子が座っていた。
 そしてベンチ裏では、「ウォリャー!」ととにかくうるさい叫び声が上がっていた。

24:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:15:57 c4jaM/pQ0
まさおうるせえw

25:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:16:21 cD0BAAr2O
前スレの1000
今日は星菜が…

26:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:31:40 Z4RTlww/O
>>25
マリン「今日は星奈がワタシのモノになるデスね!」

27:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:36:46 9my3e5PBO
最近ヤクルトと広島ではスカートめくりが流行っているんだが…

鷲子はガードが固いな

ようじょのパンツを求めて二度狙った川島をがっちりガードしてた

28:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:36:50 95bQ5ni70
>>21-23
ちょwwwwwwwwwカツオwwwwwwww

せめて人型にしてやってwwww

29:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:51:25 Cbnmz2DMO
ベッドに寝転んだままケータイをいじっていると、突然の着信。
竜美「はい、竜美デンタル…」
癖で思わず言いかけたが、気にしないことにする。
『タツミ、やっぱり起きてたですカ』
竜美「マリン? どうしたの、こんな夜中に」
『タツミはアニメ見るから起きてるって聞いたデス』
竜美「あ、そう…(星菜め、余計なことを)」
実際ケータイで埼玉の深夜アニメ情報をチェックしていたわけだが。
『ついに私も3位デス! タツミのおかげですネ』
竜美「私?…ああ、玲於奈に勝ったからね」
『それだけじゃないデス。最下位で一番つらいとき、タツミが助けてくれたですヨ』
マリン曰く、夢に竜美が出てきてマリンを“治療”してくれたとか。
『Aクラスになるまでお菓子禁止!のルールを守ったら勝てるようになったデス』
竜美「や、それは関係ないと思うが…でも油断しないほうがいいわよ。いくら星菜が相手でも」
『ofcourse!タツミもガンバってほしいデス』
竜美「はいはい。明日も勝つから。あんたはもう寝なさい」
『ハイ。おやすみなさいデス…(chu)』
電話ごしのキスらしき音を最後に電話が切れる。
結局その後アニメは見たが、今夜に限ってなぜだかあまり集中できなかった。

朝倉「集中打を浴びるのは得意です!」
竜美「帰れ!」

30:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:53:19 h0tCwqnQO
鷹子「…お父さんは鷲子のところに入り浸ってるし…今日は勝てそうだったのに延長引き分けだなんてついてない…」

トボトボと歩いている鷹子の肩を叩く健康的な日に焼けた手。

鷹子「と、虎美?!今日は引き分けだから何も無いはずよ?」
虎美「せやな、何も無いけど…疲れたし何か軽く腹ごしらえしようと思ってな。
折角やし一緒にどうかな思って」
鷹子「…(関西人の作るものって…胃にもたれそう)」

ソースでギトギトのたこやきや更にマヨネーズが追加されたお好み焼きを想像し
て鷹子はゲンナリとした表情を浮かべる。

虎美「こう見えても料理得意なんやで?大船に乗ったつもりで任せとき!」
鷹子「いや、うーん」

なんとか断りの手段を考えるが、身体はいつもとは別な意味で正直だった。
グーッ…キュルルルル
赤面する鷹子。

虎美「ほら、鷹子もおなか減ってるんやろ?遠慮せんと!さぁさぁ、座って!」

勝手にキッチンと材料を使い、手早く何かを作り、鷹子の目の前に置く。

鷹子「…やっぱりたこ焼きじゃない…ってソースがない…?」
虎美「それは明石焼きや。こっちの出汁に付けて食べるんやで」
鷹子「へぇ」

31:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:54:56 3KMrP7KQO
ところで昔いた軍人のような玲於奈さんじゅうななさいはもう帰ってこないの?
このままじゃ本当にただのオバおーと誰かry


……………………ピロ

32:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 01:55:30 h0tCwqnQO
鷹子「う、ウマー!」
虎美「せやろ?」

たこ焼きよりはるかに柔らかいそれを出汁に浸して口に含むと、意外とあっさりとしていて食べやすい。

虎美「しっかし…今日の試合は情けなかったなぁ…」
鷹子「そうだね…」
虎美「去年の交流戦1位と2位が聞いて呆れるわ…お客さんに申し訳が立たん」
鷹子「うん…」

gdgdな試合展開を思い出し、2人は同時に溜め息をつくと黙々と箸を動かした。

鷹子「明日は勝たないと」
虎美「ウチらも負ける気はさらさら無いで?」
鷹子「私だって!」

お互いチームの状況は優れない。
しかし、全力を尽くすのみ。

鷹子「ごちそうさま!」
虎美「よっしゃ、じゃあまた明日な!」

2人はガッチリと握手を交わすと不敵な笑みを浮かべあった。

33:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 02:11:19 eglozyRW0
鷲子「ふん!言い訳はしないわ!好きにしたらいいじゃない!」
つばめ「そんなひどいことはしないよ、ノムおじいちゃんにはお世話になったからね。
    それよりボクとお話しない?」
鷲子「お話?どんな?」
つばめ「ノムおじいちゃんのお話。そもそもID野球っていうのはね……」


鷲子「おじいちゃーん!」
ノム「おお、鷲子か。どないしたんや?」
鷲子「うん、つばめお姉ちゃんから色々お話聞かせてもらっちゃった!」
ノム「(お姉ちゃん?仲ようなったんかな?)ほう、どんな話や」
鷲子「おじいちゃんがつばめさんのところにいた時の話。スーパーエースだった岡林さんとかー」
ノム「ああ、あいつはええ投手やった。黄金期の西武にも自信を持って送り出せる投手や」
鷲子「あとは先発もストッパーもしてた伊藤智仁さんとかー」
ノム「……あんなスライダー放れるピッチャーはもう2度と出てこんかもしれへんな(ん?この人選)」
鷲子「後はライバル球団で芸術的なスローカーブの今中さんとか!」
ノム「あ、ああ、今中先発って聞いただけで憂鬱になっとったわ」
  (ワザとや!このガラスのエース達!絶対ワザとや!)
鷲子「そうだ!この話、岩隈さんやまーくんにも聞かせてあげよーっと」
ノム「ま、待った、それは聞かせんでもええんやないかな」
鷲子「え?なんで?おじいちゃん」
ノム「な、なんでってそれは……」(これ以上あいつらに完投いやがられてたまるか)

つばめ「ふふ、おじいちゃん困ってる困ってる、ごめんねおじいちゃんこれも愛だよ」
ちょっぴりドSなつばめであった。

34:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 04:07:48 MW8QGT/rO
>>31
カープ球団職員「本部長!スラィリーの姿が見えないんですけど、逃げ出してしまったのでは?」
鈴木本部長「困りましたね、予算の都合でマスコットの遠征は無しにしたのがまずかったみたいですね・・・。」

35:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 04:09:12 fzuRXNg/0
麻鈴『安心して星菜ちゃん。たぶん今日は星菜ちゃんの
   得意な成瀬くんだから』
  『成瀬くんの絶頂期の一昨年にシーズンで唯一黒星
   を挙げたのが星菜ちゃんのチームよ』
  『だから自信もって!麻鈴は星菜ちゃんにだったら…いいょ…』




36:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 04:12:14 Gqmk1XIM0
玲於奈「今日の試合はーっと…はぁ!?公美と麻鈴以外白星無しぃ~!?」
竜美(こんな時間に何やってるのかしら?)

玲於「もしもし、鷲子?」
鷲子『どうしたのー玲於奈さんじゅうななさい?急に電話してきて気持ちわるーい』
玲於「う、うるさいわね!で、どうだったの昨日?」
鷲子『厨二病に負けちゃった…あいつ頭おかしいよ。でも明日はまさおだから勝つの!』
玲於「そうそう、その意気よ!あんたはやれば出来る子なんだから!」
鷲子『ねーどうして私の電話番号知ってるの?』
玲於「ダルからマー君に教えてもらっただけよ!いや、たいした用じゃないの。じゃあ明日頑張ってね」

玲於「もしも~し、私」
鷹子『あ、玲於奈さんじゅうななさい!』
玲於「な、泣いてたの…?声がガラガラだけど」
鷹子『お父さんが私を捨てて鷲子ちゃんの応援に行ったの…きっと勝てない私が嫌いなんだ…うぅ…』
玲於「あんた虎吉にイジメられたんでしょ?明日も何かされたら言いなさい!私がぶん殴ってあげるから」
鷹子『ありがとー嬉しい…うぅ…ぐすん…』
玲於「だから泣くなって!あんたを犬(カモ)にして良いのは私だけなんだから」
鷹子『何か元気が出てきちゃった…でも、どうして私の携帯を?』
玲於「う、うん…ダルからムネリンに教えてもらっただけだから…。はい、おやすみ」



37:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 04:13:16 Gqmk1XIM0
玲於「あー私だけど」
織姫『あらぁ~玲於奈さんじゅうななさい、こんばんはぁ』
玲於「昨日負けたでしょ?」
織姫『誰がぁ~?』
玲於「あんたが!」
織姫『えぇ~そうなのぉ!?』
玲於「ちょw」
織姫『麻鈴ちゃん、公美ちゃん、鷹子ちゃん、鷲子ちゃん、クラスの皆しか連絡先教えてないのに不思議ぃ』
玲於「だからダルから小松に(ry」
織姫『あとは大ちゃんと竜美ちゃんと兎子ちゃん、つばめちゃん、星菜ちゃん、皐月ちゃん…』
玲於「…………」
織姫『そうだ昨日は皐月ちゃんに負けたんだったぁ』
玲於「げ、元気そうで良かったわ…おやすみなさい…」

玲於(どうして私にだけ連絡先教えてくれないのよ、あいつ等…orz)

竜美「ふふふ…いいもの見ーちゃったw」
玲於「―!あんた、いつからそこに…///」
竜美「誰も見てないわよwwwガキと泣き虫と天然に優しい女番長とかwwww」
玲於「うちは私と公美以外おっとりしてるからね!セに舐められないよう激を飛ばしただけよ!」
竜美(あー…このババァ、実は意外と良い奴かも…)
玲於「それより負けて傷心の私に浅尾君紹介してよ…ハァハァ…」
竜美(…と思った私が馬鹿だったわ)



38:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 05:07:00 8lYueMrW0
ナベQ「玲於奈さん、すいません……負けてしまいました……」
玲於奈「あー、それなら別にいいわよ?浅尾きゅんはちゃーんと見れたし……なんて言うと思ったかゴラァァァ!!!」

  ブチブチッ!という無常な音と共に、ナベQの頭から旱魃を逃れた貴重な森林資源が消えてゆく。

ナベQ「あぎゃぁぁぁぁぁぁ!髪が!髪がぁぁぁぁぁぁぁ!!」
玲於奈「勝たなきゃ浅尾きゅんとの濃密な一夜が過ごせないでしょうが!何の意味もない!」

  ナベQの頭から毟り取った限りある資源を握り締めながら叫ぶ玲於奈。
  怒りのあまり玲於奈の口調が柔らかいものから固いものへとに変わり始め、
  西武ナインの緊張はピークを超えてレッドゾーンの危険な領域へと突入していく。

玲於奈「中島・大崎・おかわり・平尾以外の野手陣は後で私の部屋に来るように。投手陣は帰ってよし」
選手一同「「「サ、サー、イエッサー!」」」
玲於奈「ただし沼者だけは残れ。直々に話がある」
大沼「お、押忍、残らせていただきます、ごっつぁんです」

  ゾロゾロと選手が退出していく中、一人ぽつねんと残される大沼。顔色は既に蒼白を通り越して土気色だ。

玲於奈「沼者、こっちへ来い」

  玲於奈の前に立ち、目を閉じ、ジッと俯いて「審判の時」を待つ大沼。しかし―

大沼(!!??)

  頬に何か柔らかく温かいものが当たった感触で、思わず目を開ける大沼。そんな大沼に玲於奈が優しく語りかける。

玲於奈「沼者のおかげで浅尾きゅんが見れたから……皆にはナイショのごほうびよ」
大沼「お、おっす玲於奈さん、ごっつぁんです」
玲於奈「ただし、次また岸きゅんの白星パーにしたら……今回の分と合わせて、泣いて死を懇願するくらいおしおきするわよぉ?」
大沼「ま、前向きに善処させて頂きますです、ハイ」

39:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 06:03:07 419o12aIO
限りある資源ワロタwwwwww

40:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 06:40:56 Gdy/vQaPO
和田さんのハゲもFA移籍するまでは、玲於奈さん(ry にむしり取られたからなのか…

41:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 07:17:55 VEGgGVxO0
玲於奈おっさんには容赦ねえなw

42:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 08:12:29 dhvZLw4i0
兎子「あー、昨夜はえらい目に遭ったわ。とりあえずご飯でも食べて……
   ブ――ッ!?」
公美「あれ、どったの?」
兎子「何よこれ! 何で納豆に砂糖が入ってるのよ!」
公美「だって北海道だもん。ま、罰ゲームの仕上げだとでも思って」
兎子「…………」
公美「あ、もし今日私が負けたら、罰ゲームは醤油を飲んでるみたいな辛汁で
   食べる蕎麦と胡麻油を利かせた天麩羅の方向で」
兎子「あんたにゃ罰ゲームになんないでしょが」

つばめ「ふふふ、鷲子ちゃん、この秋田名物砂糖入り納豆が罰ゲームの仕上げよ!
    泣け! わめけ! 己の無力を呪うのだ!」
鷲子 「うん、おいしいね」
つばめ「あれー?」
鷲子 「秋田には時々行くから、慣れてるもん」
つばめ「しまったー!」
石川 「んだがら止めとけっつったのに」
由規 「ま、いいんでない?」
畠山 「この小バカっぷりがねえと、つばめさんでねえもんな」
つばめ「アウェイの試合でホームよりのびのびするな東北人ズ」
畠山 「ほれ、鷲子ちゃんもこっつぁ来てねまれ?」
鷲子 「んだない」
つばめ「うわーん! 仲間はずれにするなー!!」
鷲子 「大丈夫! つばめちゃんにはさとう入りのところてん作ってあるから、
    いっぱいたべてね!」
つばめ「いーやー!?」

43:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 08:16:30 PS7NY4yTO
>>38
小野寺「星者よ!沼者のやつ玲於者に呼ばれてキスされてたぞ!」
星野「なに!?力者本当か!それは俺達も炎上せざるを得ないな。なぁゴム者!」
岡本「ああ。成長した姿を竜美……いや、竜者に見せてやる。流石だな俺達!」

44:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 08:35:32 woHrtyJaO
早朝の千葉マリンスタジアム。
一人で黙々と用具の手入れ・準備をする選手の姿があった。

ほそやまだ「星菜おねえちゃん、みてくれたかな?ぼく、しゅうかんベースボールにのったんだよ」

ルーキーで紙面を飾ったことへの驕りは無い。

ほそやまだ「きょうこそは、かたなくちゃ。また、れんぱいちゅうだもん…」

その頃の星菜--

星菜「大矢先生……むにゃむにゃ…」

寝顔には涙の痕が残っていた。

頑張れ、ほそやまだ!
頑張れ、ベイスターズ!
星菜に笑顔が取り戻せる日が、早く訪れるように…

45:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 08:48:09 dH4Ap7Ms0
>>43
イケメン若い子大好きの玲於奈が、まさか沼者と!?
案外ストライクゾーン広いんだな流石玲於奈さんじゅうななさい、と言うべきなのか?

マジな話かなり凹んでるようだったから喝をいれてやってください…

46:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 08:56:57 ZEKiC1K/O
>>38
>柔らかく温かいもの
おっぱいかと思ったwww

>>40
和田さんは入団時既に薄かった記憶が……


>>42
そういえば関東のそばツユは黒かったか。
秋田で馬肉丼を食べたとき、味噌汁ではなくすまし汁がついてきた。


>>43
キスされた理由は炎上じゃねえwww

去年はゴム者が、一昨年は力者か沼者がサヨナラ打たれたような記憶がある。

47:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 10:04:31 Ujh12JUm0
織姫「大ちゃん見てー黒い水玉のパンツこうてん
ワンポイントに白いのも一個はいっとうねん可愛いやろー」
大石「・・・・(まばたき)」

48:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 10:05:21 Ujh12JUm0
織姫「大ちゃん見てー黒い水玉のパンツこうてん
ワンポイントに白いのも一個はいっとうねん可愛いやろー」
大石「・・・・(まばたき)」

49:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 10:06:07 Ujh12JUm0
だぶったごめん

50:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 11:10:13 gfShGM750
>>47->>48
ダブリがなんかシュールww

51:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 11:22:43 JDqwgNsiO
>>43
お前らに沼者を見習えと言う日が来るとわな……

52:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 11:52:59 Dy5prbDXO
木村「坊ちゃん、早く俺を一軍に上げて下さいよ。」
育兎「うーん・・・昨日はひどい試合だったしなぁ・・・。」
木村「俺も中井みたいに一軍で早くお嬢さんに罵られてみたいんですよ。ハァハァ(;´д`)」
育兎「・・・・・・」

メール>姉ちゃんへ、木村さんも発情期みたいです。

53:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 11:55:25 rds105bv0
由規「仙台よ私は戻って来た! 艱難辛苦を乗り越えて今球史に我が名を刻まん。捲土重来、臥薪嘗胆」
つばめ「おお由規、お帰り。良く戻ってくれた」
由規「つばめ様、修業(二軍)の旅より
戻って参りました。燃えております」
つばめ「ふふ、心強いよ。でもまぁジョアでも飲んで落ち着いてくれ」
由規「ありがたきお言葉」
相川(・・・。また変なのが戻って来たなぁ)
つばめ「さてと、相川統合作戦本部長。打倒マー君はどうすればいい」
相川(えー、また役職が変わってる!)
   「田中君は球界必至の好投手です。勝負になるとすれば先に点を与えない事中継ぎ抑え勝負になれば幾分か有利」
つばめ「くくく、つまり由規の出来次第だねぇ」
由規「お任せ下さい」
つばめ「勝利のジョアを待っているよ」
由規「ははっ、ミルミルもお付けします」
相川「勝利の美酒じゃないの・・・。」
由規「だってボクまだお酒飲めないもん」



54:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 12:07:45 SZgGf9fw0
>>53
最後だけ口調が幼い由規良いなw

55:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 12:50:25 Ty3S5VHNO
>>53
よすのるがガトー少佐になっとるwww

56:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 12:54:06 JDqwgNsiO
>>53
最後の由規はつばめたんと間違えてない?

57:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 13:26:15 6QG3XpXF0
>>53です。

由規さんをガトーさんぽくやってみました。
最後の素顔の由規さんは幼い感じを出したかったので、口調を変えてみました。
厨房っぽいかと思って

つばめ「ふふ、由規。勝って朝までミルミルを酌み交わそう」
由規「御意」
相川(飲み過ぎるとお腹こわすよ)


58:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 13:33:24 6QG3XpXF0
佐藤賢「相川さんカッコイイな。つばめ様、あっしにも何か良い贈り名を下さいよ」
相川(うらやましいか?)
つばめ「じゃあ、賢さんは金正男で」
賢「えー、ジョ、ジョンナム」
相川(ぷ、似てるわぁ)

59:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 14:07:05 pZTM96Ti0
横から突然すまんがちょっと聞きたい
皐月の名前の由来を教えてくれ
皐月→こどもの日→こいのぼり、か?

60:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 14:59:46 NttniUVH0
>>59

五月から失速することが多い
→皐月

61:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 15:02:59 mF+xAwI50
>>59
カープ→鯉→鯉のぼり→5月→皐月
で合ってたかと

62:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 15:31:01 jDLJS70W0
おう

63:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 16:42:35 EtadkWh00
>>17-18
wwwww

まあ皐月は同性愛大嫌いだからなあw
例の2人のせいで(笑)

64:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 17:19:00 c4jaM/pQ0
栗原日本語でおkwww

65:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 17:40:07 4f7FID8Q0
>>60-61
サンクス。
しかし公美の「腐女子/電波/変態趣味/元ヤンキー 」って散々だなww まあ、わからんでもないが。

66:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 18:08:54 wPuXLzyaO
つばめ「ふふふ、今日の相手は今や太平洋軍団一の投手といわれたまさおか。」
鷲子「昨日は負けたけど今日はマー君だから負けないんだもん!よし君もウチに来ればよかったって後悔させるんだから!」
田中「ウオリャー!」
ズバーン!!

つばめ「…確かにすごい子みたいだね。でも、今日は秘密兵器を出すよ。野口!」
野口「スカウター起動、さてどれほどの戦投力を持っているか…。ほう、戦投力1.05か。楽しめそうだ。」
由規「…またやってんですか、野口さん。」
鷲子「何それー!すごーい!ノムじいちゃん、鷲子もあれ欲しい!」
由規「…どっちもどっちですね。」
田中「…だな、ウオリャ…。」

67:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 18:59:07 kHt4xxjvO
戦投力いいねw

68:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 19:36:10 9buuOFrKO
皐月は応援歌的に、たまには巫女服着て応援して貰いたい
主に相手選手も燃えると思うけど

69:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 19:41:14 SToGmT+S0
仙台はスゲーな。ほぼパーフェクトな田中と、満塁とか絶体絶命ピンチ連発でも何故か無失点の由規。
もう胃がいてぇだろうな鷲子もつばめも。

70:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 19:41:18 Gqmk1XIM0
>>68
~じゃ口調の巫女ってったら「か○なぎ」思い出した

ってか虎吉カオスwwww

71:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 19:42:40 ZrXGQ5IxO
>>68
天真爛漫な皐月に巫女服か……いいね

興奮した相手チームの選手に、試合途中で襲われかねないけどw

72:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 19:43:49 SToGmT+S0
北海道もすげぇな。
こっちは大乱交プレーだなw


73:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 20:00:53 ZrXGQ5IxO
>>72
実況はやめよう
URLリンク(c.2ch.net)

74:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 20:54:14 z7MeHOT9O
URLリンク(x072.s10.x-beat.com)

竜美「おやじシリーズ…(ジュルリ」
公美「おやじのボールボーイと球団職員が入り乱れ…ハァハァ」



75:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:05:27 zF8v3YAH0
>>74
本当に日本ハム×中日なんだなww

76:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:32:02 gfShGM750
>>38
今日は玲於奈の命令達成したw

77:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:33:36 PS7NY4yTO
野上と浅尾の投げ合い。そして浅尾きゅんレイープ
玲於奈さん歓喜www

78:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:42:11 IGWEygV1O
>>74
おやじワロタ

玲於奈さん歓喜wwwな試合展開だったなw

79:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:43:19 Z4RTlww/O
>>77
玲於奈「ここのボールに溜まってる悪いモノをお姉さんが一滴残らず吸い出してあげるからね♪(ピチャッピチャッ…)」
浅尾「あ…あ…あぁーーーッ!」


ダメだ・・・
俺、玲於奈攻めネタ専門職人になっちまいそうだ(´・ω・``)

80:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:44:12 i/gJxtAN0
浅尾「コワイヨコワイヨガクガクブルブルガクガクブルブル(ry」
小笠原「ひいいいい!(性的な意味で)食われてしまうお…怖いお…」

竜美「…あんたは呼ばれないわよどう考えても」
小笠原「えっ」
竜美「えっ」

81:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:47:40 7jziGnS10
公美「なーんだ。山口くんと越智くんが見られるかと思ってたのに、結局山口くんが1イニング出てきただけかぁ」
兎子「ふふ……あはは……」
公美「残念だなぁ。でも兎子ちゃんも案外たいしたことな―」
兎子「えへ、あのねぇ、ラミちゃんがねぇ、ポロッとしたり、チャンスでさんしーんってしちゃったりねぇ、困ったなぁ」
公美「……兎子ちゃん?」
兎子「雪は? 雪は見れないの? ここ暑いねぇ。閉じ込めないでよ。出してよー」
公美「……や、やりすぎちゃった、かな」
兎子「あ、お花畑。綺麗だねぇ。蝶々さん、こんにちは。兎子だよっ。うふふ」

鷲子「ねえ、つばめお姉ちゃーん」
つばめ「(うげぇ、ちょっと、やばいよなにあれ。公美ちゃんってあんなに強いの?)」
鷲子「テレビ見ながらぶつぶつ言ってないで早く脱いでよぉ」
つばめ「ふ……ふん、不様だね。あれがボクのライバルだなんて。情けないよ兎子(ボク次あれとやるの?)」
鷲子「ねぇつばめお姉ちゃんたら。一緒にお風呂入ろーよ」
つばめ「少し黙っていなさい、鷲子。ボクはいま考え事をしている(いーやーだーっ! 札幌なんか行きたくない~)」」
鷲子「態度大きいね……負けたくせに」
つばめ「はい、ごめんなさい。すぐ行きます」

82:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:49:51 WMLjwp9R0
今日はセで勝ったのは星菜だけか
交流戦初だったりして

83:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:50:00 Hpy8K692O
>>79
楽しみに待ってる(・∀・)

84:鷹虎
09/05/20 21:51:12 Gqmk1XIM0
鷹子(うぅ…また虎吉君とロースコアで延長とか胃が痛いよぉ…もうやだ…)
川崎「鷹子ちゃん、さっきからうずくまって大丈夫かな?」
松中「生理ktkr」
虎吉「おい、鷹子!」
鷹子「ん―?」
虎吉「今日もわいの為にわざと延長戦までしてくれたんやろ?」
鷹子「え…あ…そ、そうだお!」
虎吉「お前、可愛えやっちゃな」
鷹子「ふひひ」
虎吉「何やねんそのキモイ笑いは」
鷹子「ふへへ」
虎吉「お前、星菜と同じ香水でも付けとるんか?匂いキツイわ」
鷹子「そう?何も付けてないけど」クンクン
虎吉「嘘やん!めっちゃ臭いで」
鷹子「え~虎吉君の方が臭いよ!あれ?虎吉君、私のお母さんと同じ匂いがする」クンクン
虎吉(そ、そんなに顔を近づけられたら惚れてまうやろ///)
鷹子「生卵みたいな」
虎吉「どんな親やねん!」
カキーン!
虎吉「へ…?どうしたんや?江草アニキ何で泣いてますん?」
鷹子「あれ…!?勝った…?やった勝った!勝った!勝ってる!」

松中「松www中www神www降www臨www」

85:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:51:55 xYTTKTizO
星菜一人勝ちきたw
wktk

86:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:53:24 dH4Ap7Ms0
玲於奈さんじゅうななさい×浅尾きゅんマダー?

87:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:55:08 gfShGM750
>>84
松中自重www

88:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:56:46 Yz503ezpO
>>84
松中「生理ktkr」
中学生かこいつwww

鷹子ちゃんじゃなかったら馬原は大変なことになってるな…

89:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 21:57:46 uE7a7bgW0
松中キャラ崩壊w

90:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:05:29 3oZOfLcc0
>>84
松中おもしろすぎるだろwww

さて玲於奈さんじゅうななさいに期待


91:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:07:09 YBvd3Crt0
>>84
松中うぜえwwww

92:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:10:41 jSS1RCtx0
竜美「玲於奈、私はあなたとだけは絶対に分かり合えない気がするわ」
玲於奈「あら?奇遇ね。私もあなたとは決着を付けなくちゃと思っていた所よ」
竜美「この、ショタコンがぁぁ!」
玲於奈「オヤジ好きに言われたくないわね」
バキッ
竜美「クッ!」
玲於奈「ふふ、あなたのオヤジパワーはこの程度なの?」
竜美「やるわね、さすが玲於奈さんじゅはっ…」
玲於奈「ななさいよ!」
竜美「ギャアッー」
浅尾(竜美さんがピンチだ。ここは俺が何とかしないと)
竜美「あ、浅尾君、ちょうどいい所に。それじゃ後はよろしく」
浅尾「え?」
玲於奈「あら、こんな所に可愛いイケメンが!じゅるり…」
浅尾「うわああああああああー」

93:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:12:05 Rf9CDm+GO
>>84
鷹子の人自重www
ボブに何の怨みがあるのかw

>>36-37
ババァの激励が効いたな


あと星菜・田代の初☆オメ

94:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:17:41 ccbkEeM0O
公美「もう~、せっかく幼なじみだから兎子にもいい思いさせてあげようと思ったのに、2度も三振ゲッツーなんてルンバしちゃうなんて…」
兎子「うる…さいっ…わねっ…!公美だって…1回やっ…た…くせにっ…!」
(前からヒメネスに、後ろから高橋に貫かれながらも抗議している)
公美「え~?あれは余裕あったから仕掛けたの♪兎子みたいに、せっかくのチャンスを自分から潰すなんてルンバじゃないも~ん♪」
(抗議を軽く受け流しながら、兎子の痴態を楽しそうに眺めている)
公美「で、どう?2本刺しの感想は?」
兎子「そんな…のっ…、痛い…だけでっ…、気持ちいい…わけっ…、ないっ…わよっ…!!」
公美「…兎子って相変わらず素直じゃないわね~、ヒメネス、ちょっといい?」
(ヒメネスにどいてもらい、やれやれといった表情で兎子に近づいていく)
兎子「なっ…、何する気よっ…!」
公美「もちろん強情な兎子を素直にさせてあげる気よ♪」
(そう言うと、自分の唇を兎子の唇に重ね、兎子の口内を蹂躙する)
兎子「んんっ…?!んっ…、んむ…」
(激しく抵抗しようとするも、後ろの穴を責めている高橋に頭を固定され、公美のディープキスを受け入れてしまう)


95:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:19:39 ccbkEeM0O
公美「ふふっ、いつも男同士のネタしか考えてなかったけど、たまには百合もいいわね~、しかも幼なじみ同士だからますます萌えるわ~♪」
(兎子の口内を堪能して満足そうに微笑む)
兎子「なに…、バカなことっ…言ってんのよっ…!いい加減っ…離しなっ…さいよっ…!!」
公美「素直になってないから、だぁ~めっ♪高橋、ペース上げて」
(公美に指示され、激しく腰を動かす高橋)
兎子「はぐっ…!おしりっ…、裂けちゃう…っ…!」
公美「そんな事言って~、もうイきそうな顔してるよ~?今回は幼なじみの私がトドメ刺してあげるわね、兎子はこうされるのが気持ちいいんだよね♪」
(ぱくぱくと口を開いている兎子のアソコに舌を入れ、大きく膨れた赤い真珠を同時に捏ね回す)
兎子「ああっ!あひいっ…、そんなのっ…、ら…らめっ…、おかひくなっひゃうぅぅぅっ!公美っ…、公美ぃぃぃっっっ!!」
(無意識にアソコを責めている公美の頭を両手で押さえつけ絶頂を迎える)
公美「兎子、可愛かったわよ、高橋もお疲れさん♪」
兎子「う…、うあぁ…っ…」
(まだ絶頂の余韻が残っているのか、ぴくぴくと小さく震えている)
兎子「………(今後こそ…、今度こそは公美を…)」
そう考えながら兎子は意識を落としていった…

96:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:19:44 P5BpnrsWO
皐月「うえぇん、ラッカル君昔うちにおったじゃろ、ちいとは手加減してくれてもええじゃろ…」
ラロッカ「昔は昔じゃけえのぉ、しかもわしの名前はラロッカじゃけえ」
皐月「じゃけえのぉ?」
ラロッカ「いや、昔は昔やからな、それにわいの名前はラロッカやさかい」
皐月「なんか似合わんのぉ…」
織姫「皐月ちゃん、早ようマエケン連れてこっちこっち、たっぷり昨日のお返ししたるで~♪」「ラロッカ君、今日はおおきにな!」

ラロッカ「つばめさんと当たる時も複雑な事になりそうだな…」

97:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:21:46 JDqwgNsiO
つばめのボクっ子邪気眼でもまさおを止めれなかったか。

98:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:22:32 Cbnmz2DMO
つばめは東京なのに東北弁キャラが多いせいか、東北弁のラッカルを想像したw

99:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:26:06 3oZOfLcc0
今日の公美対兎子は後半ほとんど元公美のとこのやつばっかだったなww

100:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:26:43 tZAxeM8F0
つばめ「・・・。由規、由規、君って奴はどうしてこんなに頑張ってくれるんだ」
田中「ウオリャー! ウオリャー!」
由規「ぐはっ、楽天のマー君はバケモノか。しかし、まだ終わらんよ」
鷲子「ああ、山崎おじちゃま」
山崎「ジャマー、オレも年か」
田中「ウオリャー! ウオリャー!」
由規「つばめ様の為にっ、この命捧げて惜しくない」
中村真「まてぇーい、由規! 泥臭くてもいいオレが捕える」
田中「ウオリャー! 1点あれば十分です真さん」
青木「させるかぁ、由規の敵だぁ」
田中「三者連続三振 ウオリャー!」
鷲子「まさお」つばめ「くっ無念・・・。」

つばめ「由規、君は悪くない。ボクが君を守る、行ってくるよ。・・・さて、誰がボクを抱くかい?」
鷲子「待って下さい。おじいちゃんが、ノムおじいちゃんが話があるそうです」
つばめ「くくく、情けは無用だよ」
ノム「鷲子、つばめ。まぁ、ジジイのぼやきもたまには聞きなさい」
つばめ「・・・。」
ノム「芯のある負けは、芯の無い勝ちにまさる。強くなったね、つばめ。見た者の心に残る戦いだった」
つばめ「・・・。おじいちゃん」
鷲子「ノムおじいちゃん」
ノム「ワシが生きているうちにもう一度見たい、春先にじゃないぞこの秋にな」
つばめ「おじいちゃん、ボク・・・(>_<)」
鷲子「つばめさん、わたしも待ってるから」
ノム「つばめも鷲子も、どっちも可愛い教え子だよ。しかし、由規くんがうちにおればなぁ、ふぉふぉふぉ」

101:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:28:54 ccbkEeM0O
>>84
松中が1本どころか、2本も3本もネジがぶっ飛んだおバカキャラになってるwww

102:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:29:03 ZrXGQ5IxO
>>84
松中職人ワロッシュwww


まさお「ほーら、鷲子ちゃん完封だよ!今季三度目の高い高ーい!!」
鷲子「わわっ!は、はしゃぎすぎだよ田中お兄ちゃぁ~ん」
つばめ「まさお、ぼくに目もくれずに鷲子の元へ……まさかロリコン?」
由規「……(反省のポーズ)」

103:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:31:24 brxCH6hi0
公美「いやー危なかった危なかった。工藤ちゃんからラストチャンスを作られるとはねぇ。」
兎子「ちょ、ちょっとお願い…乱暴に扱わないで…ぅわぁっ!」
公美「マイコーにも抑えられちゃったし、今日はこっちが恩返しされちゃった感じだね。概ね良い試合で楽しかったね兎子?」
兎子「何冷静に振り返ってんの! …あ、かはぁ、ぁああああっ! …お、大きすぎるぅ…っ!」

山のような大男…ヒメネスの腕の中で、兎子が跳ねる。軽々と持ち上げられ、片手で支えられながら全身を刺激される。
乳房ごとの勢いで胸を吸われ、小指で十分なほどの太さの指二本でかき回され、世に言う『駅弁』のスタイルで貫かれた。

兎子「うっ…、くっ…、おね…がい…うごか…ない…でぇっ!」
公美「うっはぁ~ギッチギチだねぇ、これは厳しそうだわ。ヒメちゃん、悪いんだけど早めに終わらせてあげてくれる?」
ヒメ「ドリョクハシテミルケド、ホショウハデキナイ…ヨット!」
兎子「んぐっ、はっ、痛い…のぉ…っ! …あぁっ!」
公美「うーん、これじゃキツいばっかりか。ヒメちゃん、ちょっと腰は止めておいてね?」
兎子「な、何、を…う、ぅあ、冷た…あ、はぁん!? やめ、て、公美ぃ! あぁっ!」

ローションを兎子の全身にかけ、伸ばしていく公美。滑る手の平の刺激が、ローションそのものとは別に兎子の中を潤わせていく。
次第に兎子は、貫かれたまま足先をつっぱらせて身悶え始める。

公美「もしかしてこういうプレイ好きなんだ? 今度は二人きりの時に試させてもらおっかなー。」
兎子「ば、バカな、こと、あ、はぁ、んんっ! あぁんっ!」
公美「ヒメちゃん、そろそろオッケーよん♪」
ヒメ「オッケーイ! ノンストップデイクゼ!」
兎子「あっ! かっ! うんっ! んぅっ! はぁあっ! あぁあああんっ!」

これなら早めでなくてもいいかなーと思いながら、二人を残して公美は部屋を後にした。

104:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:31:30 jSS1RCtx0
田中「ウオリャー」
つばめ「て、手も足もでない」
相川「つばめ様、こういう時こそ例のマジカルなんとか(笑)を使う時ですよ」
つばめ「何を馬鹿な事をいってるの、そんなふざけた事をしたら後で居残り説教だよ!
     相手が誰だかわかってるの?」
相川「いや、もうノムさんはウチの教師じゃないですし…。あと、もうメガネを外してもいいですか?」
つばめ「ダメ!キャッチャーはメガネじゃないと怒られちゃうでしょ」
相川「相手のキャッチャーメガネしてませんけど…」

鷲子「マー君最高!鷲子はマー君に永久就職するね」
お父さん「鷲子ちゃんにはまだ早過ぎる。お父さんは許さんぞ」


鷹子「…それでね、私のお父さんが凄い人でなしで、知らない女の人を
   連れてきては『ただの、タダ友だ!』って言うんです」
虎吉「そうかそうか」
鷹子「今日もロリとボクっ子っていうマニアックな試合を見に言っちゃうし…」
虎吉「お前も苦労しとるんやな。よし、今日はとことん付き合ったるわ」

105:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:35:20 v4UDcTD10
>>104
>私のお父さんが凄い人でなしで

犬だろwwww

106:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:37:31 mChUrOu4O
田代監督代行に移行してから2試合目
横浜は序盤の得点をリードしたまま
上手く継投し逃げ切り田代監督代行に勝利を捧げた

~ロッカールーム~

木塚「ふぅ・・・」
星菜「お疲れ様、木塚さん」
木塚「星菜か、お疲れさん
すまんなハラハラさせちまって」
星菜「ううん、気持ちがすごく乗っていたよ」
木塚「気持ちだけ先行しちまったな」

8回に登板した木塚は先頭打者は打ち取ったものの
ヒット、四球で満塁のピンチを迎えてしまい
結局2/3回で降板してしまった

木塚「工藤さんには感謝してもしきれないなぁ」
星菜「でもでも!
ボールはコーナーに決まってたよ!」
木塚「でも球速は全く出てなかった」

右肩を痛めて以来、木塚はそれまでの球速は失い
昨年はフル稼働した一昨年から登板回数を一気に減らした

今年も二軍で調整する日々が多い中
ようやく上から声がかかったのだった
そのチャンスを逃したくない焦りはあるのかもしれない



107:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:41:45 mChUrOu4O
星菜「・・・反省しきりだね」
木塚「そりゃあ当たり前だよ、勝ち試合で出してもらったんだ
結果を出さないといけない中の登板だったしな」
星菜「うん・・・」

しばらくの沈黙のあと星菜が口を開いた

星菜「・・・あのね、藤江君いるでしょ?
その藤江君がね、この間一軍で投げた時
とても気持ちがこもった投球してるの見てて木塚さんに似てる感じがしたの」
木塚「俺と、か?」
星菜「うん、役目は違うけど一球一球ボールに気持ちをこめてる感じが
なんだか似ているなぁ、って」
星菜「それでね、藤江君にとても期待しているの
いままでウチにあんまりいないタイプのピッチャーだからかな?
木塚さんに続く炎のピッチャーって感じでね
あ!でもでも!木塚さんにも早く復調してほしいの
チームの状態が状態だから・・・」
木塚「そうだよなぁ」
星菜「でもね、あんまり焦らないでほしいの
焦って無理したらまた肩痛めちゃうかもしれないし
だからじっくり、でも確実にって感じでね
長く私のそばにいてほしいから・・・わがままかな?」
木塚「わがままだなぁ」
星菜「あう・・・」
木塚「・・・でも、そのわがままに答えてやらなきゃな
俺はずっと星菜の為に投げるんだしな」
星菜「うんっ!」



108:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:44:46 nzRiatuHO
鷲子「まめタン、何あの岩鬼w」
まめ「まあ体が勝手に反応したからw」
鷲子「由規タンも地元で燃えていたし、あのまま延長だってありそうだったからほっとしたよ!
だからまめタンにごほうび!」
まめ「まさか・・・」

そっとまめに近付く鷲子。まめの心臓は激しくビートを刻む。
しかし、鷲子に気付かないように背後に回ったまさおがスカートに手を入れ、
速攻で毛糸のパンツをもぎ取ってしまった。
まさお「も~らいっ!www」
鷲子「ちょっとまさお!いくら大人のピッチングしたってそこがガキなのっ!」



ノリブー「若いってええなあ」
ジャーマン「俺だって三塁まで激走したのにな~」

109:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:44:53 MTMdlpJg0
>>107
加藤「どうせ俺なんか2軍だよ・・・150km/hも忘れられるんだ・・・」

110:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:46:26 mChUrOu4O
またまたケータイからお目汚しすいません

木塚さんは腰痛や二段モーション禁止に悩まされたが
いずれからも復活しているので復調すると信じています

ちなみに木塚敦士が本名ですが
ピッチングに気持ちをこめたいということで
登録名は敦志なのです

111:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:47:51 dhvZLw4i0
大石「勝って兜の緒を締めよ」
織姫「なにか反省の材料ありました?」
大石「……お嬢」
織姫「はい」
大石「今日の3パンチラのうち、身内にスカートめくられたのが2パンチラ、
   しかも2回目に至ってはスカートを足首まで下げられたのをもう忘れた
   んですかあなたは」
織姫「そうでしたっけ?」
大石「まあ、それを除けば概ね言う事なしの勝利でしたが、山崎と岡田には反
   省を促す為居残りを命じましたから」
織姫「何処に?」
大石「いえ、3塁側のベンチなんですけどね」

皐月「おんどりゃ林ィ! なに晒すんじゃわれぇ! どこの世界に身内のスカ
   ートめくり上げてパンツ丸出しにさせるアホがおるんじゃ!」
林 「主に相手チームに」
皐月「カバチゅぅーたれんなワレ! 今日は本格的にシゴウしちゃるわ!」
林 「ぎゃわ―!?」
山崎&岡田「((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル」

112:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:48:04 MTMdlpJg0
>>110
木塚なかった

113:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:57:36 PA432oay0
>>100
ノム「つばめ、可愛い奴だな」
鷲子「おじいちゃん、ちょっと妬けるよ」
ノム「ふぉふぉふぉ、鷲子。若いのお、つばめにはハム美の奴を倒してもらわなきゃならないからのぅ」
鷲子「・・・なるほど」
ノム「それに、交流戦が終わってから兎の奴を追い詰めてもらおう」
鷲子「・・・。」
ノム「一番可愛いのは、鷲子じゃよ」

114:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 22:57:36 yuigR4ciO
>>111
岡田はともかく山崎は去年まで皐月の所にいたんだから身を以てそれは知ってるだろw

115:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 23:00:37 GhNvaysO0
>>113
ノムこえぇーw

116:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 23:02:40 PA432oay0
ノム「あと、カツノリも可愛い(-_-)ふぉふぉふぉ」

117:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 23:26:33 pOuANYKU0
   ∩∩∩    .    ∩∩∩
  .∩_:||_:|_:|        |_:||_:|_:∩
  │ ___  つ      ⊂  ___ │
   ヽ   ノ   ___   ヽ  ノ
  / /   /_ノ  ヽ、_\   ヽ \
  (  く   o゚=⊂⊃=⊂⊃=゚o   > )  ちょwwwwww
  \ `/::::::⌒(__人__)⌒:::::\' /
    ヽ|     |r┬-|     |/    針千本のまされるおwwwwwwwww
      \    | |  |     /
          | |  |
           `ー'´
URLリンク(x072.s10.x-beat.com)

118:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 23:26:40 hGilcYBEO
だれか中央学園の雑談の様子でも書いてくれないかな。


119:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 23:31:47 YBvd3Crt0
>>117
>>1の画像の人か。
初めて病弱らしい星菜を見た気がするw

星菜泣いてるぞ大矢!

120:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 23:37:23 Hf+rODNA0
>>118
自分で書きましょう

121:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 23:45:09 P4TUPW9aO
ロッテは全選手がまんべんなくホームラン打っているから、きっとマリンも全身まんべんなく脂肪がついているんだろーなwww

おや、天井からロッテシェーキが(ry

122:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/20 23:51:17 B4B5uMNa0
>>113
さらりと黒いノムおじいちゃんに育てられている鷲子が腹黒いのは仕方ないのかも。
鷲子かわいいよ鷲子

そして、なんだかんだでお人よしのつばめ
つばめかわいいよつばめ

123:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:08:06 /EqxplfA0
星菜「やったー!セリーグで私だけ勝った!田代先生も初勝利だね!」
ほそやまだ「星菜お姉ちゃんやったね!」
星菜「ほそやまだ君・・・昨日はひどい事言っちゃってごめんね・・・」
ほそやまだ「ううん、僕は星菜お姉ちゃんの笑顔が見れればそれでいいよ・・・」
星菜「ありがとう・・・あ、ほそやまだ君今日タイムリー打ったからご、ご褒美あげるね!」(チュッ)

星菜の柔らかい唇がほそやまだの頬に優しく触れた。

内川(キターアゴ!!!11)

ほそやまだ「星菜お姉ちゃん!?」
星菜「あ・・・イヤだったかな・・・?」
ほそやまだ「そ、そんな事ないよ!むしろ嬉しいっていうか・・・その・・・ありがとう・・・」
星菜「うん・・・よかった・・・」
内川(2人とも顔真っ赤にしちゃってかわいいアゴ)

星菜「私もね、ほそやまだ君の笑顔が見れると嬉しいな」
ほそやまだ「う、うん///」

内川(そこでもうひと押しアゴ!)

ほそやまだ「ぼ、僕・・・星菜お姉ちゃんが・・・」
佐伯「ほそやまだ今からマリンのとこ行くぞ!」
ほそやまだ「え!?今いいとこなのに・・・」
佐伯「グダグダ言ってんな。いいから来い」
ほそやまだ「そ、そんなぁ・・・」

星菜「みんな元気になって良かったな。それにしてもほそやまだ君は何を言おうとしてたんだろう?」
内川(今日はマリン投げアゴ・・・)

124:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:17:16 NmUw7nqr0
広島弁が分からない

三回表

皐月「皆を応援するために、巫女服着てみました。お金ないから神社のアルバイト代の代りですけど」
緒方「凄い似合ってるよ。やっぱり皐月は和服が似合うなぁ」
栗原「フゴー!! フゴーー!!」
ワイワイwww

下山「み、巫女服!! それも本物?!!」
ラロッカ「ジャパニーズミコファッションサイコウネ!!!」
フェルナンデス「ヒンニューだから、さつきさんジャストフィットね!!!」

試合後

皐月「きゃーー!!! 三か月分のおきゅうりょーーがーーー!!!!」
織⑨「巫女服最高です!!」「どうせ明日は休みだし」「実は皐月さん気になってポカしちゃって……」
皐月「や!! ぬぐから!! ぬぐからかけないでぇ!!! お、帯で縛らないでよぉーー!!!」

織姫「あのー大ちゃん。何で皆さん普通の和服じゃない、巫女装束でやる気が出たんでしょうか?」
大ちゃん「お嬢は知らないくても良いことです。……巫女服なら穿かなくても良いのか」

ブラウン「オガタさーん。みこさんおみくじパワーなんでアイテさんにいくんですかー?」
緒方「……見慣れたせいか、最近は皆兎子のニーソに惹かれてるらしいんです……」

125:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:18:38 r0hha+Dq0
玲於奈「さあ、宴のはじまりよ!分かってるでしょうね竜美さん」
竜美「何が?」
玲於奈「な・に・がぁ…?意味が分からない」
竜美「意味って…決まりのことでしょ?」
玲於奈「良かったわね、今日は竜美はお休みよ。それよりも貴方が結婚禁止令まで出して守ってるオキニの子を
連れて来て貰いましょうか?今日の負け投手クンを」
竜美「それは無いな、玲於奈さんじゅうななさい」
玲於奈「何でよ?」
竜美「だって今、貴方のとこの子にレイプされまくってきたもん。ほら(とスカートをめくる。白濁まみれ)」
玲於奈「そんな…聞いてないってば」
竜美「という事で敗戦手続き完了。次はナゴドで会いましょう、バァイ☆」
玲於奈「だ…誰が私の許可無く竜美とやっちゃったの!(と選手全員、コーチから監督までも集める)」
「貴方?」「貴方?」「貴方?」「…」

竜美「とりあえずはごまかせたけど…次に玲於奈に会う時が心配だなあ」
浅尾「そうですね」
竜美「派出にやってくれたわね…ひょっとして私を孕ませたかったの?」
浅尾「そ、そんな事は///」
竜美「そう、私だけ見ていなさい。そうすれば結婚なんて考えることも無いでしょ?フフ…」

126:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:21:20 awBju0bIO
>>123
マリン「さ、佐伯サン、何で手をわきわきさせてこっちに来るデスカ?!怖いデスヨ!」
佐伯「負けた立場でつべこべ言うな、うりゃあーっ!」
(マリンにジャイアントスイングを決める佐伯)
マリン「Nooooo!!タースーケーテー、ハニーィィィ…!!」


…こうですか?(><)

127:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:26:23 UKZIzTem0
佐伯「ようマリン、覚悟はいいか?」

マリンの周りを佐伯、金城、村田が囲む。

マリン「仕方ないデス。好きにすればイイヨ」
ほそやまだ「み、みんな・・・今日はマリンお姉ちゃんに乱暴するのやめない・・・?」
村田「何を言ってんだ?折角勝ったのに」
金城「そうだぞ。パの女なんて滅多にヤれないのに」
ほそやまだ「でも・・・マリンお姉ちゃんはいつも星菜お姉ちゃんとなかよくしてたし落ち込んでるお姉ちゃんを励ましてたのもマリンお姉ちゃんなんだよ・・・」
佐伯「・・・わかったよ。今日はやめてやる。みんな帰るぞ」

佐伯はぶつぶつと言ってる2人を連れて帰った。

マリン「ほそやまだありがとうデス・・・」
ほそやまだ「マリンお姉ちゃんは星菜お姉ちゃんにとっても大切な人だしほっておけなくて・・・」
マリン「ほそやまだジェントルマンデス。カッコイイネ」
ほそやまだ「えへへ・・・ありがとう。これからも星菜お姉ちゃんと仲良くしてね?」
マリン「もちろんだヨ。星菜は大切なお友達デス」
ほそやまだ「じゃあ僕も帰るね」
マリン「あ、ちょっと待つデス」
ほそやまだ「何?」
マリン「助けてくれたお礼デス」(チュッ)

内川(本日2度目のほっぺにチューキターアゴー!!!11)

ほそやまだ「あ、ありがとう・・・」
マリン「玲於奈には気をつけてネ。ワタシ応援してマス」

ほそやまだよく意味がわからなかったが頷いて帰って行った。

マリン「ふう・・・ほそやまだみたいな子がいて星菜羨ましいデス」
内川(ほそやまだ人気が出てきたアゴ。ほそやまだは俺が育てたアゴ!)

128:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:27:45 awBju0bIO
>>124
『シゴウしちゃる』は分かる?

129:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:28:51 ot0jimgJ0
星菜「やった、連敗脱出だね!」
ほそやまだ「やったね星菜お姉ちゃん!今日はぼくもタイムリーうったよ!」
田代「しかし終盤は冷や汗物な展開だった…ラーメンでも食べながらしっかり課題を見直そう」
ラーメンを見つめながら瞑想する田代代行。
星菜「ラーメン・・・伸びちゃいますよ?」
ほそやまだ「あれ?そういえば他のみんなはどうしたのかな?」
星菜「…えっと、もう帰って休んでるんじゃないかな?
 明日は休みだけど、明後日まだまだ頑張らなくちゃいけないからね」
ほそやまだ「そっか!じゃあぼくもいっぱいねて、いっぱいがんばるよ!」
星菜「うん、よろしくね、ほそやまだ君♪」

佐伯「…さーて、こっちでは大人の時間といこかー?」
内川「今日はノーヒットだったけど代わりにちゃんと吊れてきたアゴ」
アゴ縄で吊れて来られるマリン。
マリン「ちょっ、あなた本当に人間デスカー!?」
ウォーランド「Ohー!ウッチー!ゴチソーサーン!」
マリン「いやああああっ!・・・」

130:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:29:32 ot0jimgJ0

浮かれながらスキップ気味に中央学園に戻る星菜。
星菜「ただいま!えへへ、みんな今日は・・・きゃああ!」
そこにはぐったりして倒れる他の5人が・・・腰が抜ける星菜。
玲於奈「あら、星菜さんお帰りなさい。次は私とね」
星菜「れ、玲於奈さん…それに他の太洋学園の人たちも…」
玲於奈「マリンをやってくれたみたいだけど、私はそうはいかないわよ?」
 藤江君と細山田君のルーキーバッテリー(のエキス)、しっかり頂くわよ」
公美「ちょっとちょっと!それよか番長×細山田とか工藤×細山田でしょー?
 あ、三角関係もいいわね、んふふ♪」
鷲子「えと、玲於奈さん(じゅう)の次は私と、だよね
 まさお君と岩隈君と待ってるよー、よろしくね(ニヤリ」
織姫「よろしくなー。あ、神奈川でも出たらしけど、マスクした方がええのかな?」
大石「お嬢、だからそれは猿轡だと…」
鷹子「・・・(疲れて寝ている)」

星菜「は、はうぅ・・・」

セ唯一の勝利、しかしそれはこれからの暗黒死闘を予感させるものだった!
星菜の明日はどっちだ!

131:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:31:51 mFAH/ecQO
>>123
2人の絡みは相変わらず萌えるなww

>>127
内川wwwwお前はただ陰から見てただけだろww

132:つばクロー
09/05/21 00:32:42 4Os1+xbDP
 今日のKスタには人が溢れかえっていた。
 神の子まさおVS東北出身のヨシノリという好カードが見れるのだ。盛況するのが当たり前と言えよう。
 試合は凄まじい投手戦をみせ、結果、完封を果たしたまさおがヒロインになった。

「煮るなりな焼くなり好きにするがいいわ」
 つばめが、ヒロイン台の後ろでまさおに拍手を送っていた鷲子のところにいくと、降参したというように両手を挙げた。
「勝ったほうがりょうじょくできるんですよね?」
 鷲子がつばめにたずねた。つばめは観念したように目をつむってコクンと頷く。
「つばめお姉ちゃん」
 鷲子が再びたずねる?
「ん、なに?」
「りょうじょく……ってなんですか?」
 
 つばめは言葉を失った。
 いや、いくらプロ野球という厳しい世界に身を置いているとはいえ、鷲子はまだ幼い。だから質問するのは当然といえば当然か。
 つばめは膝を折って鷲子に目線を合わせ、諭すように言う。
「陵辱っていうのは簡単に言うと、相手を好きにしていいってコト。それはあんなことやこんなことがゴニョゴニョ……」
 つばめが鷲子に何かを耳打ちすると、鷲子は顔を真っ赤にして短い両手をばたばたと振った。
「はわわわわわ、お、女の子がそんなこと言っちゃダメですよ……」
 鷲子は真っ赤になった顔を俯かせ、指をもじもじと擦り合わせる。
 そんな鷲子を見てつばめは、妹を見守る姉のような微笑みをみせた。



133:つばクロー
09/05/21 00:34:05 4Os1+xbDP
「はは、鷲子ちゃんにはまだ早い話題だったかな。まぁつまり、相手の嫌がることをすればいいのよ」
「な、なるほど……」
 鷲子は照れ隠しなのか、話題が猥談じゃなくないものに変わると、途端、真面目そうな顔つきでこくんと頷いた。
「じゃあ頑張ってつばめお姉ちゃんの嫌がることを考えてきます!」
 そう言うと鷲子は腕を組んでう~んとうなった。
 勝者だというのにまったく貫禄がない、というか本当に純粋で素直な子なのだろう。そう思うとつばめは鷲子の見えないところで罪悪感を隠すように苦笑した。
 鷲子がうなり始めて数分、ヒロインインタビューも終わった頃に鷲子は目を開いた。
「考え付きました!」
 鷲子が意気込みをみせた。
「そう、じゃあお願いします」

 つばめは鷲子に深々と頭を下げておどけてみせた。
 そんな二人はまるで本当の姉妹のようにさえみえた。



「いやあああああっ! やめてえええええええええっ!」
 つばめが悲痛な叫び声が辺りに響いた。
 その場から逃げようとしたが、まさおがつばめをガッチリと羽交い絞めにして動くことはできない。

「お願い、何でもするからそれだけはやめてええっ!!」
 つばめは泣き叫ぶが、やはりまさおが、いつもゲッツーを打って楽天の邪魔をするジャーマン並みにつばめを邪魔した。
 つばめの視線の先には鷲子が何か作業をしていた。

「ヤクルトの前にピルクルを置くのだけはやめてええええっ!」

 スーパーの中で鷲子は片っ端からヤクルトを捨てて、代わりにピルクルを棚に陳列させていた。
鷲子「これが『りょうじょく』ですか? わかりません*><*」

134:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:34:18 ot0jimgJ0
うは、星菜ネタ来ないなーとか思って書いてみたら来てた件

>>106-107
木塚良い球来てると思ったんだけどなー
中継ぎ陣の要となるよう頑張って欲しいです

>>123>>127
ほそやまだ君モテモテウラヤマシス
内川wwwなんかずっと覗いてるみたいだw

135:つばクロー
09/05/21 00:35:51 4Os1+xbDP
 試合終了後、星奈は手紙を書いていた。


------------
 こんにちは、大矢監督。
 大矢監督が突然の休養から二日が過ぎました。
 ベイスターズは相変わらずです。
 
 監督が変わればチームは変わると偉い人から言われましたが、それはやはり妄言なのだと私は思います。
 だって、チームの輪の中に入っても、見る顔はいつもと変わりません。違うのは大矢監督の代わりに監督代行の人がいるだけです。
 野球は将棋やチェスとは違います。
 私は野球をずっと見てきて、野球とは選手一人一人がそれぞれに考えを持って、それぞれが独自に動いてる、いわば生き物なのだと思っています。
 だから、指示が違うだけで世界が180℃変わる、そんなことはないですし、実際、交流戦初日はいつもどおり負けてしまいました。

 でも、交流戦二日目に選手が頑張って勝利したら、偉い人は私に言ってきました。
「ほら、良くなっただろ」……と。

 怒りが込み上げてきました。



136:つばクロー
09/05/21 00:37:48 4Os1+xbDP
 勝ったことは良いことなのかもしれません。
 でも、だからといって、監督が変わったから勝ったというのはおかしいです。絶対に。
 大矢監督が監督に就任してから確かに負け星はたまっていきましたが、その間、何もしてこなかったわけではないことを私は知っています。

 大矢監督はチームが悪いなりにも、いつも兆しを探して奔走しているのを私は覚えています。
 WBCで活躍した内川君を発掘したり、フロントのせいで捕手難に陥っても細山田君という有望な選手を育てたり、
 名前も知らない若手を使ったりと、日向に当たらないところであっても監督はとにかく監督としての役目を果たしていました。

 あと、私は大矢監督の笑顔が大好きです。
 ファンにどんなヤジを受けても、
 監督の自宅にわざわざやって来て「早くヤメろ!」って言われ続けても、
 解説者たちの冷笑にさらされても、
 どんなに負けていても、色んなストレスにされされていても、それらを隠して選手や私にはいつも「頑張ろう」と言ってつくってくれたあの笑顔が大好きです。

 しかし、その笑顔が心労にたたっていたのなら、私はとても残酷なのでしょう。
 でも、試合が終わったら、その笑顔をふと探している自分がいます。
 今年はチームが去年より悪くないし、交流戦になったら絶対に見返してやろうって二人で決意しあったのに、こんなことって……。
 それでも、大矢監督は最後まで笑ってくれて…………。



137:つばクロー
09/05/21 00:39:51 4Os1+xbDP
 分かっています。
 これがプロの世界なのだということも。
 分かっています。
 大矢監督がもう帰ってこないということも。
 でも、大矢監督が誰よりも優しいということも、私は分かっています。
 
 大矢監督は決して悪くはありません。
 本当に悪いのは、駒田です。
 打撃コーチなのに、「来た球を打てばいいんだよ」とか言ってるアイツが全て悪いのです。
 アイツは今日もベンチで偉そうにふんぞり返ってました。どう考えてもこの暗黒はアイツのせいです。


 せっかくのお手紙なのに、私情ばかりを書いてしまって申し訳ありません。
 もう大矢監督は戻ってこないと言われましたが、それでも私はみんなと一緒に毎日頑張って監督の復帰を待っています。
 最後に、大矢監督にはご健勝を申し上げます。

                                     星奈
---------------------

138:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:45:32 aOmm08ksO
>>137
泣いた

139:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:46:23 awBju0bIO
>>137
あの星菜ちゃんが駒田を呼び捨てとは…
怒りと憎しみと言う名の悪意のオーラが、こっちまで漂って来そうでガクブル

140:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:48:23 3ocksLMSO
ここが野球板で一番好きだな。
なんか癒される。
同人誌出たらマジ買いたいわ。

141:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:49:10 NmUw7nqr0
>>128
鷲子「やんだおら、おめがなに言っでっかおらわがんねなし」

最近、VTRでマリンの試合を見ると、僕の生きる道の曲が自動再生されるようになってしまった


142:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:50:18 bPquQWaf0
>せっかくのお手紙なのに、私情ばかりを書いてしまって申し訳ありません。

⇒せっかくのネタなのに、作者自身の私情ばかりを書いてしまって申し訳ありません。

じゃないの? リアルの選手やコーチの悪口をネタに絡めずにキャラに言わすのは行き過ぎだよ。

143:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:52:16 ot0jimgJ0
>>132-133
鷲子…無邪気(なのか?)にひでえw

>>135-137
裏人格出てますな…
まあ実際変えて勝ったことでフロントと親会社を喜ばせることになるのは複雑だけど
フロント批判をしていたメディアも結構あったのがせめても幸い。勝ったことを素直に喜べるようになりたいです

144:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:53:05 k4MwppejO
>>84
鷹子は良い感じで虎吉を立ててくれるな
どのネタでもセ5人娘からはほとんど人として扱われてないのにw

145:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:57:48 P8blaBBZ0
>>137
駒田のくだりが残念だと思った

146:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 00:58:40 awBju0bIO
>>141
うおっ、こっちは宮城弁が分からない…(当方ちょっと前に、豚フルエンザがついに上陸してしまった南関東某県在住)
『シゴウしちゃる』 → 標準語で『シメる』
…だと思う、多分…

147:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 01:29:25 GPRmk6FFO
中日ファンなのに玲於奈のキュン逆レイプにwktkが止まらない。

148:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 01:37:19 wN+CtG140
二夜連続の延長戦。
主砲のサヨナラ弾ではしゃぐ鷹達の中、一人俯く男がいた。

馬原「鷹子済まない…昨日に続いてこんな失態…」
鷹子「……気にしないでください!長いシーズン、こういう時だってありますよ」
馬原「ホールトンを今日こそ勝たせたかったんだがな…」
ホールトン「ミーハ チームガ カテバ ソレデイイ!ダカラ キニスルナ!」
馬原「! …わかった。俺も次こそはチームの勝利に貢献する」
鷹子「そうそう!馬原さんはうちの守護神なんですから、どっしり構えててください!」
馬原「攝津、お前にも悪い事をしたな…昨日に続いて投げさせてしまって」
攝津「いえいえ、むしろたくさん投げれて幸せですよ!」

そんな会話を陰で聞きながら、小さく笑いながら口を開く男がいた。

秋山「そうかそうか、たくさん投げれて幸せか~♪」

鷹子「……(攝津君は壊れませんように攝津君は壊れませんように攝津君は(ry )」

149:つばクロー
09/05/21 01:45:08 4Os1+xbDP
>>142
>>145

なるほど。
もう少し、色々な人が見てくれているということを考えて書くにするよ。
指摘ありがとう。
いつもレスしてくれる人もサンクスです。

これ以降でしゃばらないように努力します。
……って、今日試合無いのかorz




150:長文ですみません
09/05/21 01:51:41 RzDdRo5iO

浅尾「…あ、…あ、…あぁ、(ガタガタブルブル)」
玲於奈「……ウフフ、そんなに緊張しなくていいのに」
下半身は下着一枚だけ、上半身はさっきまでの試合で着用していたユニフォームそのままで、浅尾は椅子に手足を固定されるように縛り付けられていた。
艶やかな笑みを浮かべた玲於奈の視線は、下着が今にも張り裂けそうに膨れ上がった浅尾の股間を捕らえて離さなかった。
浅尾「お、お願いだから、ひどい事をするのは…やめてください…(ガタガタガタ…)」
玲於奈「あら、ひどい事なんて…貴方みたいな可愛い人にそんな事する訳ないじゃない(ニコッ)」
浅尾「じゃ、じゃあ!その、右手に持ってるのは!」
玲於奈「あぁ、コレ?」
玲於奈は右手にあるハサミを数回鳴らしながら無邪気に笑った。
玲於奈「コレは窮屈そうにしてる浅尾君のココを楽にしてあげようと思って、ね・・・大人しくしてないとケガしちゃうわよ」
浅尾「んッ・・・!」

151:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 01:52:55 NmUw7nqr0
>>146
まぁ宮城弁じゃなくて南東北なんだけどw

竜美「はぁ、今日は中島君かぁ、後十歳年取ってたら良かったのになぁ」
玲於奈「竜美!! 今日は中島の相手は良いから、ちょっと私に付き合って」
竜美「え?! 私、別に女の子ならだれかれ構わずって訳じゃあ……」
玲於奈「そんなんじゃないわよ/// ちょっと付き合って欲しいところがあるの!!」

翌日
竜美「で、ここは?」
玲於奈「近所の家電量販店」
竜美「そんなことは分かってるわよ。ここで如何すればいいのよ(あ、これ今日発売だったっけ)」
玲於奈「……え……で」
竜美「(パンツじゃないから恥ずかしくない。なるほど、織姫はこれのなりきりね)……はぇ?」
玲於奈「だから、ケータイ電話を選んでほしいの!!」
竜美「なんで私に?」
玲於奈「公美に聞いたら、セなら竜美が一番詳しいって言ったから」
竜美「あの野郎、今度夕食にモーニングサーブ出してやる」
玲於奈「で、家の若い子たちとメル友になりたいから、選んでほしいのよ!!!」
竜美「ちなみに、今までどうしてたの?」
玲於奈「これ」つポケベル
竜美「(うわ、昨日監督と見てたGGG思い出しちゃった)……」
玲於奈「最初、ポケベルの番号教えてって言ったら皆に白い顔されて、調べたら今はメル友が主流みたいだから」
竜美「(こっちなんてメールできないから電話が殆どよ)……」
玲於奈「だから、竜美、ナウいの選んで!!」
竜美「……若くても良いからさっさと終わらせて寝とけばよかったわ」

152:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 01:56:32 NmUw7nqr0
玲於奈「ふーん。カメラも付いてるんだ。これで若い子写真にとって保存できわね」
竜美「(肖像権とかあるんだけど。ああ、面倒だから鷹子に頼めばいいわね)」
玲於奈「へーテレビもみれるしラジオも聞けるのねぇ、……AMは聞けないのね」
竜美「さっさと決めてほしいんだけど(ああ、テレビに福留と川上も映ってる)」
玲於奈「竜美のお勧めはどれなの?」
竜美「まぁ、そこらへんに並んでるやつは最新型だから、別にどれでもいいわよ(言えない、W-ZEROなんて言えない)」
玲於奈「うーん。張り切って、皆に一番ナウいの選んでくるから、待っててって言ってきたんだけど、迷うわぁ……」
竜美「…………れおな? これなんかいいわよ?」
玲於奈「え? これ? そういえば、他とは全然違う形ね」
竜美「でしょ? この感じなかなか未来的だと思わない?」
玲於奈「……た、たしかにそうね!! とってもイカしたデザインだわ!!」
竜美「これなら、若い子の注目度100%よ!! しかも、若い子にちやほやされること間違いなし!!」
玲於奈「本当? これ、赤外線とか、タッチメーッセージとかもできるの?」
竜美「最近の殆どのケータイはそんなの標準装備よ!!」
玲於奈「そうなの……決めた!! これにする。支払はナベ宛にしてもらうわ!!」

153:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 02:03:31 NmUw7nqr0
 
午後
玲於奈「皆!! ナウいケータイ買ってきたわ!!! 早速メルアド教えて!!!」
ジャーーン!!!!!
岸「……」
玲於奈「あ!! 私いまいち使い方分からないの。涌井君~、教えてくれる? 主に指を絡ませながら」
涌井「あの……玲於奈さん、本当に使い方分からないんですか?」
玲於奈「今まで使った事がないから、よく分からなくて」
中島「……玲於奈さん。俺、電話番号教えますから何時でもかけてきてくれていいっすよ」
玲於奈「え? 私はみんなとメールが……」
岸「あの……それ、主に年配sy、機械が苦手な人用の簡単ケータイですよね? メールできませんよ」
玲於奈「え? メールは? 絵文字とか待ってる間のドキドキは?」
涌井「電話だけですよ。一応短縮には、フロントと、監督とお家の方登録しときますよ」
玲於奈「ふぇ? ……ふぇ?」
中島「分からないことがあったら、何時でも電話ください。テレビの録画でも何でもわかりますんで」
玲於奈「き、きしくん? わくい? なかじー……」
ナベQ「おや? 玲於奈さん、そのケータイ、お揃いですねぇ。いやぁ、玲於奈さんと一緒だなんてうれしいなぁ」
石井「工藤さんも同じの使ってましたねぇ。玲於奈さんも男の背中ってやつの魅力がわかってきましたか?」
玲於奈「竜美ぃーーー!!!! だましたわねぇーーー!!!!」


竜美「……また監督からデコメが来てる。0083一気かぁ」



ああいうデザインが未来的っていう感覚も結構昔になったのかなぁ……
玲於奈さんは無口クールでかわいいキャラ、さんじゅうななさい許さない

154:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 02:06:21 CId6Gjsp0
最近玲於奈さんの老化が進んでるなwww

155:長文ですみません
09/05/21 02:09:09 RzDdRo5iO
玲於奈は浅尾の股間の前に座り込むと、張り詰めた局部を覆う下着を左手で少しだけ引っ張り、浅尾の肉体と下着に出来た僅かな隙間を縫うように右手のハサミで器用に切り裂き始めた。
玲於奈「(チョキチョキ…)はい、出来上がり♪」
浅尾「…う…うぅッ…(涙)」
玲於奈「あらあら、竜が誇るイケメン選手がこんな恥ずかしい格好だなんて…(クスクス)」
浅尾「…う…うぅッ…本当に、やめてください…(涙)」
玲於奈「…やめて欲しいのに、ココは何でこんなに元気なままなのかしらね?(…ペロッ)」
浅尾「ッ…!(ビクッ)」
玲於奈「(ペチャッペチャッ…ジュブッ…)若さゆえ…かしら?」
浅尾「(ビクッビクッビクッ)」
玲於奈「(クスッ…)浅尾君は若すぎるから色んなモノが溜まっちゃうのよね?今夜は浅尾君のココに溜まってる悪いモノを全部…お姉さんが一滴残らず吸い出してあげるからね?」
浅尾「…れ…玲於奈さん……」
玲於奈「今夜は『さん』付けしないで。全部…浅尾君の全部、お姉さんの中にくれる?」
浅尾「…玲於奈…さn…」
浅尾「もうっ、『さん』付けしないでって言ったのに。…約束が守れない悪い子には、お仕置きよ」
そう言うと玲於奈は浅尾に唇を重ね、激しいディープキスから浅尾の舌を吸い出すようにして外に引っ張り出した。
浅尾「…れッ、…れおなひゃんッ…」
玲於奈「…フフッ。よだれ顔も可愛いのね。上からも下からも、全部絞り出してあげるわ」
潤んだ瞳で見つめ合ったまま玲於奈は浅尾の露わになった下半身に跨り、徐々に浅尾の下半身と脳を溶かし始めた。

156:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 02:09:36 Hpi/zYssO
>>153
さすが玲於奈さんじゅうななさいwww
ケータイ持ってないイメージ、確かにあるな
ってか竜美んとこの監督、デコメとかするんかw

157:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 02:10:58 bdmEVYmVO
玲於奈、今までポケベルで誰と連絡取ってたんだww

158:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 02:11:58 xUteHcsQ0
ラジオ中継AMでしかやってないのに
AM聞けない携帯がほとんどなのは残念だよな

159:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 02:22:39 UA1EwNbNO
西武戦は土日デーゲームなら地元FMあるよ。いつも聴いてる

160:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 02:55:06 PBjQmF7lO
>>153
www
てか最初から鷹子に相談しろよw

161:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 03:01:47 Q3pBlm7o0
>>135
手紙形式が新鮮な印象で、興味深く読ませて頂きました
生身という感じですね

162:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 03:03:42 gkc9JYLM0
玲於奈「野上きゅ~ん!プロ初勝利おめでと~!!」
野上「わぷっ!?」

  ベンチ裏に引き上げてきた野上をすかさずぎゅっと抱きしめる玲於奈。
  突然何か柔らかいものが顔を覆いつくした野上は、何が起こったのか分からずジタバタしている。

玲於奈「ホントは今日た~っぷりごほうびあげちゃいたいけど……今日は先約があるのよねぇ」
野上「も、もがもが!(どうやら「息ができない!」と言っているらしい)」
玲於奈「だからぁ~、野上きゅんは明日い~っぱい愛してあげちゃうわぁ!楽しみに待っててねぇ!」

  そう言うと、野上の頬に口付けをして去っていく玲於奈。

野上(玲於奈さん、いい香りだったなぁ……)

  玲於奈をポンヤリと見つめる野上の周りに、若手の西武ナインが続々と集まってくる。

中島「……野上、明日頑張れよ。死ぬんじゃないぞ」
涌井「辛かったら相談に乗ってやるから、絶対に早まるんじゃないぞ」
銀次郎「生きて帰って来いよ……」
ナベQ「ハァ……これで最低でも明後日は野上が登板不能か……うう、胃が痛い……」
野上「えっ?なに?えっ!?」

  花が咲くような表情でベンチ裏から去っていく玲於奈や、頬を赤く染めて困惑する野上とは対照的に
  これから野上に降りかかる運命を察した西武ナインの表情は一足早い梅雨空のようになっていた……

163:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 03:10:59 +csIUSNx0
オレの勝手なイメージ
好きな寿司ネタ
兎子/大トロ「だって結局一番美味しいんですもの」
虎吉/ウニ「アニキ並に精力つきまっせ」
竜美/コハダ「職人さんのひと手間が大切なのよ」
皐月/マグロ赤身「さっぱり感がええじゃろ」
つばめ/たまご「ふふ、わさびが苦手な訳じゃない。本当だよ・・・。」
星菜/イカ「色白ですから、その、安いですし」
れおな/カンパチ「ハマチやブリに育つ前に美味しく、いただくわ」
織姫/和牛たたき「神戸牛でお願いしますわ」
公美/ウィンナーロール「別に深い意味はないんだぜ」
鷲子/いくら「ちっちゃな粒々が美味ですぅ」
マリン/カリフォルニアロール「シュリンプ&アボカド最高デス」
鷹子/真鯛「玄海灘で育てられ、です」

164:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 03:24:09 4flylXRv0
回転寿司なら回ってくるヤクルトをお茶の代わりに飲んでそうだなつばめ。

165:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 04:04:11 C3rzt5X60

NHK総合 4時13分~  にゃんこ映像   22日からはわんこ

166:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 05:14:28 UA1EwNbNO
>>29
竜美「…ごめん」
『タツミ悪くないネ…私も負けちゃったデス』
竜美「次、直接対決なのよね…」
『手加減イクナイですヨ。セップクの交流戦、ガチで楽しみまショウ』
竜美「せっかく…そうね、私も負けてらんないわ」
兎子を追いかける。その距離は確実に縮まっている。
『Good luck!』
マリンは負けても元気だ。しかし…
つばめ「スパイ活動とは、竜美さんらしいね」
竜美「ただ電話してただけよ。それより兎子は?」
つばめ「ダメ。メールも電話も反応なし」
竜美「あんたなら帰ってくる前に直接会えたでしょうに」
つばめ「ほかの娘とイチャイチャしてる人に言われたくない」
睨み合い。
今まで自然に距離があいていたが、今年は嫌でも意識する位置にいる二人。


無人のように静まり返った部屋の片隅、よく見れば一人の少女が壁を背に座っている。
目だけ開けて眠っているように、どこを見るでもなく微動だにしない…兎子。
意志とか気力とか、そういったものが一切抜け落ちたように見える虚ろな眼差し。
ふと、その瞳に白い人影が映りこむ。
星菜「兎子ちゃん」
しおれた草花を連想させる、折れ曲がったウサギ耳がかすかに動く。
星菜「こんなとこにいたの…みんな心配してたよ」
兎子「…み‥‥な」
星菜「ほら、帰ろ」
星菜が兎子に向かって手を伸ばす。
兎子「ひっ」
短く声をあげ、急に怯えだす兎子。ウサギ耳はぺたんと伏せた形になった。
星菜「兎子ちゃん…?」

167:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 05:17:38 UA1EwNbNO
兎子「いや…やめて、もうやだ…」
身を縮めて震えながら、うわごとのようにつぶやく兎子。
星菜「しっかりして兎子ちゃん。私、星菜だよ」
兎子の手を握り、抱き寄せ、優しく声をかけ続ける星菜。
兎子「…ほし、な…」
星菜「うん。私はひどいことしないから…怖がらないで」
兎子「…っ、く…ぅわああぁぁぁん!」
ようやく正気に戻ったのか、星菜にすがりついて泣きだす兎子。
星菜は兎子が泣き止むまで胸を貸してやったが…
星菜「じゃ、一緒に行こう。今日は中央の皆で─」
兎子「いい…一人で帰る」
星菜「そう? じゃあ後から…」
兎子は首を横に振る。
星菜「どうしたの?」
兎子「行かない。誰にも会いたくない」
星菜「なんで…」
兎子「今の私は中央のお荷物…いい笑いものよ」
自虐的に言い放つが、笑う余裕はない様子。
兎子「星菜だって…本当はバカにしてるんでしょ! 私─」
まくし立てる兎子の言葉を、星菜の唇が遮る。
唇を重ねたまま星菜の腕が兎子の背中に回されると、兎子の体から力が抜ける。
ややあって、唇を解放された兎子の頬に星菜がそっと手を添え…
兎子「いひゃい…はにふんにょ、ほひなぁ」
星菜「首位がたった2試合負けたくらいで、悲劇のヒロインぶって何様?」
兎子「だ、だって…」

星菜「だってもグラッデンもないの!みんな苦しい状況から巻き返そうと頑張ってるのに」
兎子の頬を引っ張る手を一度放し、ぺちっと軽く叩くように触れる。

168:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 05:19:15 UA1EwNbNO
星菜「兎子ちゃんがそんな調子じゃ、中央はレベル低いって言われるんだからね!」
兎子「…ごめんなさい」
星菜「ずっと同じ相手とやるわけじゃないんだから、切り替えていこうよ」
兎子「そうよね…」
星菜「じゃあ気を取り直して今から皆と─」
兎子が星菜の服の裾をつかんでいる。
兎子「もうちょっとだけ…その、二人で…」
星菜「兎子ちゃん…」


…で
つばめ「星菜まで連絡つかなくなった件」
皐月「ミイラとりが何とやら」
虎吉「三浦獲り!?最初からいらんかったんや!」
竜美「星菜…あとで絶対泣かす」

169:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 05:36:07 gkc9JYLM0
玲於奈「た~つみちゃ~ん♪浅尾きゅんはどこかしらぁ~♪」
竜美「ハァ……こっちよ。案内したげるからついてらっしゃい」
玲於奈「うふふ……浅尾きゅんとの濃密な一夜がついに……」
竜美「玲於奈、よだれ垂れてるわよ」


竜美「ここよ。この部屋の中で浅尾が待ってるわ。ただし、『恥ずかしいので、灯りは消したままお願いします』だってさ。守ってね?」
玲於奈「あぁんもう、恥じらうだなんてますますカワイイわぁ!待っててね、お姉さんがた~っぷりかわいがってあげるわよ~♪」

  実際、白いベッドが置いてある小部屋は真っ暗だった。ベッドの上に人影が辛うじて見えるが、顔は判別できない。

玲於奈(さぁ~て、浅尾きゅんをご開帳~♪)

  玲於奈はベッドの上に座る人影の両足を押し広げ、その隙間に嬉々として潜り込んでいく。

玲於奈(おっ、こんなところにかわいいキノコちゃんみ~つけた♪)

  手探りで探り当てた『それ』の先端にチロチロと舌を這わすと、『それ』はたちまち玲於奈の手の中で膨張していく。

玲於奈(ふふ、もうこぉ~んなに大きくしちゃって……食べごろだからいっただっきま~す♪)

  大きさと堅さが増した『それ』を口に含む玲於奈。暗く静かな部屋に淫靡な水音だけが響き渡る。

??「ううっ……」
玲於奈(くぐもった声出しちゃって、カワイイわぁ……これはどんな表情してるのか、見なきゃ損よねぇ)

  思い立ったが吉日、約束なんてそんなの関係ねぇとばかりに部屋の灯りを点ける玲於奈。すると……

小笠原「ど、どうも玲於奈さん。こんちゃーすだお」
玲於奈「○△□×$★ж〒¥£!!!」

  ベットの上にいたのは、両手を縛られ、胴体をベッドに括りつけられた小笠原だった。

170:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 05:37:29 gkc9JYLM0
竜美「さっすがあさ夫はできる子ねぇ、部屋を暗くして身代わりを立てるなんてナイスアイディアよ」
浅尾「はっはっは、上手くいったようですね。やる夫さんには悪いですが、グッズの売り上げを考えれば仕方のないことですよ」
竜美「まったくよ。稼ぎ頭のあんたを傷物にされたら困っちゃうもの……」
浅尾「じゃぁ、そろそろ宿舎へ帰りますね」

  浅尾はロッカールーム奥の通路へ消えていき、一人残った竜美の周りが静けさに包まれる。

竜美(さってと、そろそろアタシも帰るかなぁっと)

  一息ついて竜美が腰を浮かせかけた瞬間、轟音と共にロッカールーム入り口のドアが吹き飛んだ。
  目の前を分厚いドアがすっ飛んでいくという非現実的な光景を目の当たりにして、竜美は中腰のまま固まってしまう。
  ロッカールームの真ん中まで吹き飛んだドアを見ると、何者かの足跡のようなものが深く刻まれている。そして……

玲於奈「たぁ~つぅ~みぃ~?」
竜美「う"っ……れ、玲於奈……」

  破壊されたドアの跡地から、玲於奈がヌッと現れた。怒りの余り表情は能面のような無表情になっている。

玲於奈「浅尾を、出せ」
浅尾「竜美さーん?何か物凄い音がしたんですが大丈夫ですかー!?」
竜美・玲於奈「「!!!」」

  何とも間の悪いことに、轟音を聞きつけた浅尾がロッカールームへと引き返してきてしまった。

玲於奈「浅尾きゅん、みぃ~つけたっ♪」

  獲物を捕らえる獅子のように浅尾を捕獲すると、そのまま浅尾を引き摺ってロッカールームを出て行く玲於奈。
  それと入れ替わるように西武ナインがドヤドヤと部屋へ入ってくる。

玲於奈「浅尾きゅんは借りてくから、竜美ちゃんはその子たちと遊んでてちょうだいねぇ~?」
浅尾「い"や"ぁぁぁぁぁぁやーめーてーたーすーけてーぇぇぇぇぇぇ」
玲於奈「さ~て浅尾きゅん、お姉さんといいことし・ま・しょ♪」

171:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 05:39:02 gkc9JYLM0
竜美「ハァ……ジタバタしてもしょうがないわね。私を好きにしたら?前でも後ろでも口でも好きにどうぞ?」
小野寺「竜美さん、ゲームの対戦相手してください」
GG佐藤「竜美さん、筋トレしたいんで補助してください」
おかわり「竜美さん、腹減ったんで何か食わせてほしいっす」
竜美「はいぃ?」

  …………

玲於奈「ほ~らほ~ら浅尾きゅん、たったの三回戦でヘバっちゃだめよぉ~?」
浅尾「うぅ……あっ……ぅぁ……」
玲於奈「くっ……んんっ……ふぅ……やっぱり若い子のは気持ちいいわぁ~」

  ………

小野寺「竜美さん、もう一回勝負!」
竜美「そろそろボンバーマンやめてファミスタにしましょうよ……」
おかわり「竜美さん、ひつまぶしもう一つおかわり」
竜美「アンタこれで四つ目のおひつよ……」
GG佐藤「竜美さん、プレート二枚づつ足してください」
竜美「かよわい女の子にこんな重たいもん運ばすんじゃないわよ……」
GG佐藤「とか言いながら片手で軽々運んでるじゃないっすか」
竜美「うっさい!」

  ……

浅尾「も、もうダメです、限界です、煙も出ません……勘弁してください……」
玲於奈「うふふ、大丈夫。お尻の穴のここをこうすれば……(ぐぬぐぬぐにぐに)」
浅尾「あ"ーっ!う"ぁぁぁ!!」
玲於奈「ほーら元気一杯♪まだまだ行くわよー♪」


小笠原「……で、やる夫がまだ縛られてるのにはいつ気付いて貰えるんだお?」

172:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 07:10:36 PiuLigGjO
小笠原かわいそうww

竜美いいなw

173:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 07:19:41 lGBGtFtUO
やる夫とあさ夫wwwww
っていうかドア蹴り壊すレオナさん怖いよww

174:勝手に続き
09/05/21 07:33:46 UD2bhXG6O
浅尾「や…やっと解放された…(泣)」
竜美「…た、大変だったわね…」
玲於奈「ごちそうさまーw…次は誰をおいしくいただけるかしら(ウットリ)たのしみー」
浅尾「あの…ところで、ずっと気になってたんですけど」
玲於奈「なあに?(テカテカ)」
浅尾「玲於奈さんっていくつで虎吉くんを産んだんですか?」
玲於奈「(゜Д゜)」
浅尾「シングルマザーなんですか?やっぱり交流戦だと複雑な気持ちになったりするんですか?」
玲於奈「(Д)゜゜」


玲於奈「どーいう教育してんのよっ!!」
竜美「…気にしないで。あの子ナポレオンとナポリタンの区別付かないくらいアレだから(実話)」
玲於奈「……」
竜美「(幻滅したかしら)」
玲於奈「…おバカ天然も、萌えるわね」
竜美「!?(新たな扉開いちゃった!)」

175:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 07:36:26 AWSUwxEuO
>>168
虎吉かわいいよwww

176:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 07:38:45 V9mEbXw20
浅尾きゅんは吸い尽くされて
シワシワのパサパサになってそうだな
落合先生の酷使されてるのに・・・夏まで命持つだろうか




177:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 07:46:31 qWhK3hUFP
実話…だと…

178:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 09:04:08 FWQO/lSHO
>>163
皐月は金がないから
皐月「ガリで…。」

とか想像してしまったw

179:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 09:13:29 cK+wh7RwO
>>178
吉野家で紅生姜大量に載せるタイプだな。

180:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 09:35:50 tMGYxNNs0
玲於奈さん大暴れだなw
なんか最近、林原の声で脳内再生される。

181:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 10:01:28 SPKhpf7+O
>>155
おいィ?続きはないのですか?

182:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 10:16:07 Dq3+v4Sd0
兎子「開幕カードを終えて4勝7敗1分か。みんな、もう少ししっかりしてよね、
   このままだとまた太平洋に負け越しちゃうじゃないの。特に、虎吉!あんた、
   まだ1勝もしてないでしょ」
竜美 「お」
皐月 「ま」
つばめ「え」
星菜 「が」
虎吉「言うな!」
兎子「ですよねー…」

183:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 12:04:25 LBXc53Uo0
オレも勝手なイメージを書いてみる
得意料理
兎子/肉じゃが「べ、別に、あんたの為に作ったんじゃないんだからね。作り過ぎちゃっただけなんだからっ。まだいっぱいあるんだからっ」
虎吉/明石焼き「カツオさんの効いたダシ付けて食べてや、ほっこほこやねん。タコ焼きもあるで」
竜美/味噌カツ「やっぱり、これが王道よね。衣はサクサクでお肉もジューシーよ。冬はきしめんも美味しいわよ。どお、渋いでしょ」
つばめ/パンケーキ「ふふ、ふわふわ食感の生地にバターとメイプルシロップたっぷりめがいいよね。ホットミクルも付けようか」
皐月/お好み焼き「ウチの広島風お好み焼きはボリューム満点じゃけ」
星菜/ラーメン「スープにはこだわりがあるんですよ、横浜名物サンマー麺です」
玲於奈/キュウリの漬物「私は浅漬けが好きだけど、しっかり漬かったのも美味しいわよ。ご飯はおかわり自由だから」
織姫/サーロインステーキ「神戸牛はレア、ミディアム、どちらも美味しいですよ。え、お値段ですか?・・・うふふ、秘密ですわ」
公美/クリームシチュー「北海道の野菜たっぷりだよ。濃厚シチューをたっぷり召し上がれ」
鷲子/牛タン「あのお父さんも大好きな牛タンですよー、柔らか炭火焼き牛タン丼も美味しいですよー」
マリン/ハンバーガー「OH!、絶品バーガーがNo1でデス。一緒にポテトフライとカフェラッテはいかがですか」
鷹子/アラ鍋「とってもボリューム満点の豪快お鍋です。残ったお汁は明太子ご飯にかけてお茶漬け風でどうぞ」

あなたはどの娘の手料理がお好みですか?

184:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 12:05:47 1IKJ1lsm0
>>171
>>172


185:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 12:13:51 qWhK3hUFP
???「ええ…以前の話ですが激昂した娘に鍋にされそうになって…はい」

???「まあ昔の話ですけどね、おrゲフンお嬢にダシにされそうになって、はい」

186:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 12:20:34 Ay2OM5xvO
>>183
マリンだけ手料理って感じがしないな…

187:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 12:23:43 CsuQW4I20
ARA鍋w

188:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 12:40:12 ra1mai7gO
>>137
去年までTBCラジオで解説してたけど、そんな感じだったぞw


ちなみに漏れは皐月の声をニッポン放送の新保アナの声で脳内再生している。
(育ちが広島らしい)

189:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 12:40:28 I/EyyVh70
>>81
兎子壊れてるwww
しかも次、鷲子とやるのかよw
つばめは公美に勝てるかな

190:代打名無し@実況は野球ch板で
09/05/21 12:46:12 y3DEWHj30
>>163 >>183
<休養日特別対談・朝ごはん、パン派? ごはん派?>

竜美 「名古屋で朝ごはんと言ったら外食でパンに決まってるでしょう。
    名古屋のモーニングは、そりゃあもう凄いわよ?」
織姫 「いいなー。一度食べてみたいと思ってるんですよね。うちもパン派やから」
竜美 「神戸の人だもんね、織姫」
マリン「もちろん毎朝ロッテリアねー! スペシャルメニューでバターでソテ
    ーしたリンゴとフレンチトーストのセットを作ってもらって、たっぷり
    メープルとチョコのシロップかけてピーナツ味噌とMAXコーヒーと
    一緒に食べるよ」
星菜 「ううう、聞いただけで胃もたれしそう…私もパンですけど、朝はあん
    まり食欲なくて、いつも軽くなんですよね」
鷹子 「私は逆ね。朝からごはんと味噌汁をきちんと食べないと力が出ない感
    じがするの。明太子とおきゅうとがあれば、なおいいわね」
鷲子 「わたしも、まいあさきんじょのせいまいきでぬかとりしたばっかりの
    ごはんだよー!」
鷹子 「ちょ、精米機!? そんなの普通にあるの!?」
鷲子 「うん。仙台には、けっこうあちこちにコインせいまいきがあるよ?」
鷹子 「奥が深いわね伊達62万石…」
公美 「えーとね、私もごはん派」
兎子 「商売道具で調理パン扱ってるくせに」
公美 「だって、お昼にいっつもハム・ソーセージ使ったパンいろいろ試食す
    るから。それに納豆に砂糖入れるの結構お気に入りなのよね」
一同 「えええーっ!?」
公美 「騙されたと思って一度やってみなさいよ。美味しいわよ?」
兎子 「嘘付け……」
鷲子 「あと、ところてんにもさとうだよね」
一同 「なにーっ!?」
公美 「それこそありえないわよ!」
つばめ「あの悪夢の味を思い出させないでー!」


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