09/05/16 04:20:10 5pLO7d6v0
>>979
青木は小笠原と違い内野安打で打率を稼ぐタイプ(内野安打の
数は4年連続両リーグ一位)でその内野安打が激減している
から単純ではない。
以前なら内野安打取れてた当たりでアウトになっている。
ようするに一歩目が遅くなっているという事。
持ち味の俊足を生かすべき独特のフォームから流して
内野安打というパターンを確立したからこそプロでの
成功がある。
もし死球の影響で潜在的に恐怖心が植えつけられ、イップス状態に
陥ってるのであれば事は単なるスランプではすまなくなる。