09/05/10 19:50:10 GpDrQfhY0
奉重根は試合後のインタビューで、「きょうの試合では全選手が最善を尽くしたと思う。アジア最強のチームが
米国で良い試合をすることができ光栄だ。日本戦は3回目の登板で、コンディションは良くなかったが
(投球制限いっぱいの)100球投げる自信はあった。ヒットを打たれるにせよ、三振を取るにせよ、
100球を投げきりたかった」と語った。
奉重根は「試合序盤で制球がよくなかったが、野手に助けられた」とも述べた。日本との対戦については、
「日本はメジャーリーグで活躍する選手も多く、国内リーグでも最高の技量を持った選手が集まったチームだった。
最後まで真っ向勝負してくれたことをうれしく思う。韓国も最後まであきらめないところを見せられた。
負けたが悔いはない」と感想を述べた。
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