中田と大田なぜ差がつくのか…ビッグジュン ゴリの違い at BASE中田と大田なぜ差がつくのか…ビッグジュン ゴリの違い - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト943:代打名無し@実況は野球ch板で 09/06/02 08:24:20 YzOM36dV0 少ないチャンスをモノにしてこそプロ。 グダグダ長くファームで帳尻合わせして褒められるセミプロデジョン・・・・ 消化試合をこなして逆転をねらってみるかい? 944:代打名無し@実況は野球ch板で 09/06/02 08:31:06 yCJf1AmwO アホか、2軍に消化試合なんて存在しねーよw 945:代打名無し@実況は野球ch板で 09/06/02 12:48:12 XfTPf0jS0 さすがに高卒2年目で3塁失格→1塁手になるとは思いもしなかった 一軍で一流のバッターなら一塁でもいいけどさあ どうすんだよ、このゴミ 946:代打名無し@実況は野球ch板で 09/06/02 14:30:54 wR9ij8030 巨人・大田泰示内野手(18)ら若手26選手が今月15日に東京・稲城市内で地元の小学生と 田植えを行うことが1日、分かった。プロ野球選手がシーズン中にもかかわらず農作業に取り組む 異例の企画だが、小学生たちの「食育」にG選手がひと役買う。 この田植えは、稲城市立稲城第二小が地元の農家の協力のもと「米づくり体験学習」と題して、 30年以上続けてきた恒例行事。児童自ら苗を植え、農業を営む人への感謝の気持ち、 食料を大切する気持ちを養ってきた。 球団はこれまでもキャンプ地・宮崎の小学校などで児童と一緒に給食を食べる「スクールランチ」を 開催。「食育」への関心を深める活動に取り組んできた。 今回、ファームの練習施設が稲城市内にあることから“コラボ”が決まった。 大田、辻内、中井、古川、加治前、田中らファームの主力選手をはじめ、新人、育成選手も参加。 同小の5、6年生50~60人と一緒に、市内の水田で餅米の田植え作業を体験し、その後、 給食を食べながらの交流会も計画されている。 広島(三次市)出身だが、子供の頃から野球ひと筋に打ち込んできた大田にとって、 稲作作業は初体験。「僕たちはお米を食べて練習して体をつくっているわけですし、 なかなか体験できることじゃない。食の大切さに気付くいい機会だと思います」と話している。 選手は今秋の稲刈り、餅つき大会にもバットを鎌や杵(きね)に替えて参加する予定。 苗が穂となって実り、それを収穫して食べるまでの過程に触れることで、食の大切さを 見つめ直すきっかけとなりそうだ。 http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20090602-OHT1T00010.htm どうする?って・・・再就職訓練すればいいだろ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch