09/03/28 18:32:28 RIVmv87FO
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歴史に残る死闘となった第2回WBC決勝=日本-韓国戦。延長10回表、
イチローはこれまでの不振を帳消しにする2点タイムリー安打を放ち、
以後語り継がれていくであろう日本スポーツ史に残る名場面を演出した。
だが、準優勝となった韓国では、そのイチローと対戦した林昌勇(イム・チャンヨン/ヤクルト)に対し、厳しい非難が寄せられているという。
中でも三星ライオンズ・金応竜社長による、鈍い球を投げて“わざと打たせた”という驚くべき発言が波紋をよんでいる。