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「楽天一場のあきれたプロ意識のなさ 同時進行ドキュメントプロ野球2009<6652>」
球団創設元年のドラフト1位ということもあり、フロントも思い入れが強く、三木谷浩史球団会長(44)は、
一場の放出には最後まで拒否する姿勢を見せていたという。だが、毎年のように「今年こそ」と期待させ
ながら、その期待は裏切られ、耳に入ってくる一場の話といえば”お騒がせ情報”ばかりだった。
こんな事もあった。
昨年1月のレーシック手術の術後が思わしくなく、角膜炎を患い仙台市内の病院に入院した。しかし、
これも「本当は術後は安静にしてなきゃいけないのに、すぐに趣味のパチスロに行ったんですよ。
たばこの煙にホコリ。悪化するのも当然です」(球団関係者)。
今年のキャンプでも、休日にお酒のにおいをプンプンさせながら朝からパチンコに行く姿が目撃され
「そんなことやってる場合か!」と、自覚のなさにあきれ返る声も。
結局のところプロとして一番基本的な「自己管理」が、できない選手だったということだ。