09/03/22 01:40:37 j3LWtyfv0
去年の松岡は1年通して防御率1点そこそこというリーグ最強の中継ぎだった
押本も夏まではそれに劣らないぐらいの内容で、序盤は防御率0点台だった
夏以降は五十嵐が復調し、復活してからは防御率1点強という絶対的なセットアッパーだった
そして林昌勇も9月上旬まで防御率は1点台で、永川の数字を上回っていた
しかし、それでもヤクルトは1点差で負けまくり、接戦には死ぬほど弱かった。
原因としては、接戦になるほど絶対に打たない打線だったような気がするが
結局は細かな部分での差、野球の質、完成度の問題だと思う。