09年セ・リーグ限定各球団戦力分析スレ32at BASE09年セ・リーグ限定各球団戦力分析スレ32 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト981:代打名無し@実況は野球ch板で 09/03/09 14:24:29 +MI2T2Vx0 >>976 ドラフト制度の変遷 1965年(昭和40年)11月17日、第1回ドラフト会議が開催された。 事前に各球団が獲得を希望する選手に順位を付けた名簿を提出して、 名簿1位が重複した場合には抽籤を行い、外れた球団は名簿2位の選手を代わりに 獲得するというようにしてドラフト1位選手を確定するという独特の方式で行われた。 これはドラフト1位の指名だけであり、ドラフト2位以下は通常のウェーバー方式と 逆ウェーバー方式での指名を交互に行った。 1966年には、社会人と高校生のうち国体に出場しないものを対象とする9月の第1次ドラフトと、 大学生と国体出場者を対象とする11月の第2次ドラフトの2回を開催した。 1967年に、それまでの名簿を提出する制度は廃止され、予め抽選で決めた 指名順に基づいて順番に選手の指名を行うこととなった。 この際、奇数位の指名は降順、偶数位の指名は昇順に行う。 これにより、2位指名でのウェーバー方式で保たれていた下位球団の優先権が消滅した。 1978年にも制度を一新し、全球団が同時に一人ずつ選手を指名し、 重複した場合に抽選を行う方式が採用された。 1位の指名に関しては1965年から1966年に採用されていたものと似ているが、 2位以降も続ける点が異なる。 抽選で外れた球団のみが対象であるが、奇数位はウェーバー方式、 偶数位は逆ウェーバー方式で代替選手を指名することで、 下位球団がわずかながら優遇されるようになった。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch