08/10/08 22:13:12 ldIjbkPo0
前にも述べたが、俺は阪神ファンではない。不正な手段でペナントを勝ち取る者どもが許せないだけ。
読売に否定的=阪神ファン、という浅はかな想像は止めてもらいたい。
俺は予想していた。 読売の優勝をな。 言ってただろう「読売疑惑の優勝へ」ってな。
12連勝とか偶然の産物ではないことも。
それは、下記の事実から容易に想像できた。
そして、地域密着という草の根活動で芽生えてきたプロ野球人気を崩壊させるのも、読売システムの所為。
影、いや表の立役者は、強奪、空調、ジャンパイア。どう見てもこれが勝因だ。
今シーズンは、強奪メンバーだけの活躍が目立ちましたね。
今シーズンは、非力生え抜きの空調によるホームランが目立つ年でしたね。
今シーズンは、ジャンパイアが相変わらずでしたね。(特に去年同様8月9月)
読売守備時の一例。完全なボールでもストライク。ちなみにこの球審は、2003年6月5日事件と同一人物。
URLリンク(jp.youtube.com) (対広島戦2008/09/03)
読売攻撃時の一例。ど真ん中でもボール。非力生え抜きでも楽々アシスト。
URLリンク(jp.youtube.com)(対ヤクルト戦2008/09/05)
特に読売攻撃時は、ストライクゾーンがかなり狭い。
だから空振りでしかストライクが取れない。
読売の1試合における得点数:安打数からわかること
これが何を意味するのか?得点数が安打数に接近する理由とは? (得点数≒安打数となるワケ)。
一見効率がいいように見えるが、これにもカラクリが。
上記のジャンパイアでも明らかであるとおり、
対戦相手の投手は可変するストライクゾーンに戸惑い、四球を連発。
すると無安打でランナーがたまる。
そして、真ん中しか投げざるを得なくなったところを、強奪メンバーがスタンドに運ぶ。
今期を象徴するパターンがここに表れている。