08/08/11 20:18:22 Hf1KXkNT0
広島、15年来の“コイ人”を獲得か?
来年、新球場で新たなスタートを切る広島が、トレードでの積極補強に乗り出す。
松田オーナーが11日、広島市内の球団事務所で「トレードで同じリーグに所属する3割20本を期待できる遊撃手の獲得を目指す」
と明言した。
広島は今シーズンでセカンドを守る東出の流出が確実視されており、その代替役として2年前の時点で既に上本(早稲田)の1巡目での獲得を名言しているが、
その上本と同じ高校の出身であるN氏に白羽の矢が立ったと言う訳だ。
現在、チームは4位と低迷し、内野手の枯渇も著しく、打率2割半ばの選手ですらスタメンで起用しなければならないという体たらくだ。
控えも小窪、木村と、江藤、野村、新井が活躍してた頃と比べると、スケールの小ささは否めない。見返りの選手は大竹、天谷のふたりが有力視されている。
広島は予算不足を理由に、ここ十数年、大型トレードは控えて来たが、今年のオフは寺原―多村を超える
超特大トレードが実現するかもしれない。
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